4話の文章を少し流用しています
「ありがとう、お兄さん。本当に助かった」
セレナちゃんはそう言うとペコリと頭を下げた。
「気にしないで、こんな森の中で女の子1人が野宿なんて危ないしね。」
俺がそう言うとセレナちゃんは心底安心した様子でこう言った。
「いやーまさかこんなに迷うとは思ってなくて、お兄さんが居てくれて助かった」
「そうだ、タダ泊めてもらうのも悪いし何かお礼をしたい!なんでもやるぞ!」
そう言われたものの、俺は森で1人暮らしで特に困った事もなく、してもうこと思い付かない。ありがたい申し出ではあるのだか。
どうしたものかと思ったがセレナちゃんにそのまま伝えてみた。
「むぅ…そうか。」
セレナちゃんは少し残念そうに顔を下げた後、何かを思い付いたように顔を上げた。
「そ、それなら、お兄さんの性欲処理をするというのはどうだろうか?」
顔を真っ赤にしてセレナちゃんは言う。
俺は耳を疑ったが、この可愛らしい少女の体を好きに出来るという提案はとても魅力的だった。
「本当にいいんだね?セレナちゃん。」
「あ、ああ…お兄さんの好きなようにしてくれ」
覚悟を決めたようにセレナちゃんは頷いた。
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
その日の夜
俺のベッドの上には一糸纏わぬ姿で股を開くセレナちゃんがいた。
「それじゃあ、行くよセレナちゃん」
「あ、ああ、来てくれ、お兄さん」
俺はセレナちゃんの幼い割れ目に肉棒を押し当てるとゆっくり挿入していく。
「あ♥️ん♥️んぅ♥️」
俺の肉棒はセレナちゃんの奥までしっかり到達した。
「セレナちゃん、奥まで入ったけど大丈夫?」
「だ、大丈夫、だ♥️」
「ゆっくり動かすからね」
俺はそう言ってゆっくり腰を振る。
「あ♥️あ♥️んぅ♥️お兄さんのおっきくて、硬いな♥️」
どうやら本当に大丈夫そうだ。そう思った俺はさらに腰を振る。
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️やっ♥️ああっ♥️き、気持ちいい♥️」
セレナちゃんが可愛らしく喘ぐ。
その声を聞いて俺はさらに興奮しセレナちゃんに覆い被さり抱き締めさらにピストンを早める。
「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️や、あぁん♥️お、お兄さん、は、激しい♥️あぁぁぁぁん♥️」
「セレナちゃん、イくよ!射精すよ!!」
「あ、ああ♥️イってくれ♥️射精して♥️私の膣内に!!♥️」
「ぐぅ!射精る!!」
ドビュルルルルルルルルルルルルルル!!
「あっ♥️んっ♥️ああああああぁぁぁぁーーーーーーーー♥️」
そして俺はセレナちゃんの膣内で果てた。
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️すごかった♥️気持ち、よかったか?お兄さん?♥️」
「ああ、すごく気持ちよかったよ、セレナちゃん。ありがとう。」
「えへへ♥️あ、でも…お兄さんのまだ硬いままだぞ。もう1回するか?」
セレナちゃんにそう言われ俺は迷っていた
確かにまだシ足りないが、セレナちゃんの体は幼い。この幼い少女の体に己の欲望をぶつけていいものだろうか?
そう思っているとセレナちゃんが口を開く
「わ、私の事は気にしないでほしい。お兄さんが満足するまで私の体を好きにしてほしい♥️」
その言葉に俺の理性は崩壊する
「セレナちゃん!!」
「わ、お兄さ…んんっ♥️」
俺は再びセレナちゃんに覆い被さり一気に挿入する
今夜はセレナちゃんのこの幼い体を存分に味わい尽くそう。そう思った
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
俺はこの欲望満たしたい一心で腰を振り続ける
セレナちゃんが逃げれないよう、上から覆い被さり体重を乗せ、抱き締め体を固定し限界まで硬く大きくなった肉棒でセレナちゃんの最奥に何度も突き刺す
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
「ぐっ!射精る!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!
「あっ!♥️」
俺は再びセレナちゃんの最奥に欲望を吐き出した
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
二人で息を切らし俺たちはベッドに倒れ込んだ
「セレナちゃん、大丈夫?」
俺がそう聞くと
「ああ……大丈夫……だ。でもさすがに2回連続は疲れたな……」
「ははは、ゴメン…つい調子に乗ってしまって」
「本当にお兄さんは性欲の塊だな❤️」
そう言ってセレナちゃんは微笑んだ
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
その後さらに3回シました♥️
ここまで読んでいただいてありがとうございます。
カノンやセレナの話で「こんなシチュエーションがいい」というのがあったら、ぜひご意見を下さい。参考にさせていただきます。