今回はフェラチオのみになります。
本番は考えがまとまらず断念しました。すいません ⤵️
「来たぞ、お兄さん。」
「いらっしゃい、セレナちゃん」
あれ日からセレナちゃんは、よく俺の家に遊びに来るようになった。
海で暮らすセレナちゃんにとって陸の暮らしは新鮮らしく、とても楽しそうだった。
だが今日は1人ではなく
「紹介するぞ、お兄さん。私の姉妹のフィナちゃんだ!」
「はじめまして、お兄さん。フィナっていいいます。よろしくね♪」
ペコリと頭を下げて入って来たのはセレナちゃんとは、また違う可愛らしさの女の子だった。
「はじめまして、フィナちゃん。セレナちゃんから話は聞いてるよ。」
俺がそう言うとセレナちゃんは
「じゃあ挨拶も済ませたし、早速、私とフィナちゃんとお兄さんの3人で遊ぼう!」
と言うのだった
そして
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
午前中、沢山遊んで満喫した俺たちは、お昼を食べ終わり3人でソファに座りくつろいでいた
俺が真ん中で左右にセレナちゃんとフィナちゃんが座り仲良く談笑していた
のだが……
美少女2人に挟まれて俺は少し興奮していた
その上、二人からは何か甘くて、いい匂いがして否応なしに肉棒が硬く膨れ上がってしまう。
それに気づいてしまったフィナちゃんは
「ど、どうしたの!?お兄さん!?なんだか、すごく腫れてるけど大丈夫?」
そう言ったフィナちゃんにセレナちゃんが説明する
「大丈夫だ、フィナちゃん!これは、お兄さんが私たちに興奮してアソコを大きくしてるだけだ!」
「そ、そうなの?」
「ああ、でもこのままだと体に良くないから2人でお兄さんをスッキリさせてあげよう」
セレナちゃんは、とんでもない提案をするが俺は黙ってされるがままにしようと思った
そして俺はズボンとパンツを脱がされ股を開きソファに座らされ、2人はひざまづいて俺の肉棒に顔を寄せた。
「こうするんだぞフィナちゃん!はむぅ♥️」
セレナちゃんはそう言うとフィナちゃんにお手本を見せる様に俺の肉棒にしゃぶりつく
「ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️」
「わぁ~~!セ、セレナ…大胆!」
そう言いフィナちゃんは顔を赤面させる
「んぅ♥️ちゅぱっ♥️ぷはぁ♥️さあ、次はフィナちゃんの番だ!」
「う、うん……わかった!お兄さん…行くよ?……はむぅ……」
「ちゅっ…ちゅぱ…ちゅる…ちゅっ…」
「うぉ!」
拙いながらも優しいフィナちゃんの舌使いに俺は思わず声を上げる
「ぷはぁ…だ、大丈夫!?お兄さん!痛かった!?」
俺の声にびっくりしたフィナちゃんは肉棒から口を離してしまった
「大丈夫だフィナちゃん!お兄さんは気持ちいいと声を出してしまうんだ」
「そ、そうなんだ!じゃ、じゃあもう1回!はむぅ♥️」
そう言って再び肉棒を咥えるフィナちゃん
「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぽっ♥️んんっ♥️」
セレナちゃんの言葉を聞いて安心したのかフィナちゃんはさっきよりも積極的に肉棒にしゃぶりつく
「ちゅぽっ♥️ちゅぽっ♥️ちゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅるるるるるるっっっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「うぅ!フィナちゃん!そんなにされたら、もう!射精る!!」
「んぅ?」
フィナちゃんは何の事か分からず首をかしげる
そして……
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!
「んんっ!んっ!んーーーーーー!!!」
口の中に吐き出された精液をどうしたらいいか分からないフィナちゃんはセレナちゃんに目を向ける
「フィナちゃん。ゆっくり少しずつ飲み込むんだ。お兄さんもきっと喜んでくれるぞ。」
フィナちゃんはコクリと頷く
「んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️ぷはぁ♥️」
「すごいね!お兄さん、こんなに出るんだね❤️」
「ありがとう、ごめんねフィナちゃん。急に出しちゃったからびっくりしたでしょ?」
「ん~ん♥️気にしないでお兄さん♥️ちょっとびっくりしたけど、お兄さんが喜んでくれたなら嬉しい♥️」
そう言ってフィナちゃんはニコッと笑った
「フィナちゃん、頑張ったな♥️」
「うん♥️ありがとう、セレナ♥️」
そう言って2人は笑いあう
「「でも……」」
2人はこちらに目を向ける
そして声を揃えて
「「お兄さんのがまだ、大きいままだ!」」
「いや~、なんかまだ収まらなくて……」
俺は正直に答える
「しょうがないな、お兄さんは♥️じゃあ次は私の番だ♥️」
そう言ってセレナちゃんは俺の肉棒にしゃぶりつく
「あむぅ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅう~~~~♥️♥️♥️」
イったばかりで敏感な俺の肉棒をセレナちゃんは容赦なく吸い上げる
「まだまだだぞ❤️お兄さん♥️」
セレナちゃんは肉棒から口を離して、今度は丹念に舐めはじめた
「ペロペロ♥️ペロペロ♥️ペロペロ♥️ペロペロ♥️レロレロレロレロレロレロ♥️♥️♥️♥️」
「うぁ!!セレナちゃん!それヤバい!また射精る!!」
「はむぅ♥️♥️♥️」
俺がそう言うと待ってましたとばかりにセレナちゃんは再び肉棒を咥え、そして
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!
「んむっ♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️ぷはぁ♥️ごちそうさまだ♥️お兄さん♥️」
そう言ってセレナちゃんはニッコリ笑うが、今だに硬く大きいままの俺の肉棒を見て眉をしかめる
「む~~、まだダメなのか。」
「ねぇ、セレナ。男の人ってそんなにいっぱい射精さないとスッキリしないものなの?」
フィナちゃんがそう聞くと
「いや~、多分お兄さんの性欲が人一倍強いだけじゃないのか?たぶん」
「そっか~……そうだセレナ!今度は2人で一緒にやってみよ❤️」
フィナちゃんがそう提案すると
「そうだな!よし!ラストスパートだお兄さん♥️」
そして2人は同時に肉棒を舐めはじめた
「「レロ~~~~♥️♥️♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️」」
「うぁ!!」
左右から同時に肉棒を舐め上げられ俺はまた声を上げてしまう。
そして今度はフィナちゃんが肉棒をセレナちゃんが玉袋を口に含む
「はむぅ♥️ちゅぽ♥️ちゅぽ♥️ちゅぽ♥️ちゅぽ♥️」
「あむぅ♥️レロレロ♥️レロレロ♥️レロレロ♥️レロレロ♥️」
フィナちゃんは肉棒を丹念にしゃぶり、セレナちゃんは玉袋の全体を丁寧に舐めてくれる
しばらくすると2人は交代し、セレナちゃんが肉棒をフィナちゃんが玉袋を口に含む
「じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」
「レロレロ♥️ちゅう♥️ちゅう♥️レロレロ♥️ちゅっ♥️」
セレナちゃんは頭を上下させ肉棒を激しくしゃぶり、フィナちゃんは玉袋を舐めたり吸ったりしてくれる
「うぅ!ヤバい!もう…射精る!!」
俺がそう告げると今度は2人同時に亀頭を舐めはじめた
「「ペロペロペロ♥️ペロペロペロ♥️レロレロレロ♥️レロレロレロ♥️ちゅう♥️」」
「ぐぅ!うぁ!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!
「うわっ♥️」
「すご~い♥️」
限界を迎えた肉棒から精液が放たれ2人の顔や髪を汚していく
そして
「ふふふっ♥️いっぱい射精たね❤️お兄さん♥️」
「本当に底なしだな❤️お兄さんは♥️」
「はぁ…はぁ…ありがとう2人とも。これでスッキリしたよ」
「じゃあ最後に♥️フィナちゃん♥️」
「お兄さんの汚れたコレをキレイにしないとだね♥️セレナ♥️」
そう言うと2人は精液で汚れた肉棒をキレイにしていく
「ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅぱっ♥️ふふふ♥️」
「ペロッ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぽっ♥️えへへ♥️」
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
「よし❤️これでキレイになったな♥️」
「お疲れ様♥️お兄さん♥️」
満足げに微笑む2人に俺も満足げに頷いた
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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