※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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今村さな




姫野奴隷クラブから肉体改造後、平太のチンチンをパイズリしたいが為、その場にいたオッパイの大きな女性と一緒に平太が買い上げた性奴隷


オッパイ1号

 

ーーーーこれはーーーー

 

平太の射精と共に魔王達の能力が新たに発生し、幾つかの術を手に入れまた封印されていた術もいくつか使える様になっていた。

 

ーこれはすごい自己転移と自己変幻と物理召喚が出来るのか!ー

 

ーふむワシは元々からあったからのー然し・・・ふむふむ・・・大分スケールがでかくなったのーー

 

ーなんかみんな嫌らしくなってない?身体つきー

 

ー確かに・・あぁ見えるぞお前らの裸そして弱点も。文様がはっきり見える。そして人間達のもな・・・肝心なアイツのは見えんー

 

ー魔眼の一つじゃな・・・ワシには見えんー

 

ー私もー

 

ーエッチな事すればみんなみえるよー

 

ーユウそれは本当かー

 

ーうん本当だよ、それに術もバトルで全部使えるはずー

 

ーーー何!ーーー

 

ー全部使えるけど、使えないかな?ー

 

ーなんだそれは意味がわからんー

 

ー私もわかんないよー

 

ーそれにあんなチンポ、人間の身体が基本の私と欲望には入らないは!ー

 

ー大丈夫大丈夫問題ないってー

 

ー逝かすだけならこの胸で十分だしなー

 

ーアイテムも使えるしのー

 

ー確かにパイズリ、素股、今なら頬ずりでも術と併用すればいける気がするー

 

ー私はおマンコでパックリ頂くけどねー

 

ーーーどうやって!ーーー

 

ーどうにかなるわよー

 

ーーーどうにかなるか!バカーーー

 

ー赤ちゃんもっと大きいのよ?それに知らないの?知ってるでしょ?人間だってスカルファックっていって頭入れるプレイもあるのよー

 

ーそうなのか?俺は知らんそんなプレイー

 

ー私もー

 

ー確かにな、じゃがワシは見るのは嫌いじゃないが入れるのはちと・・・ケツならいいぞ今すぐにでもはめたいわ。幼児になって口まで貫通セックスがしたいわいー

 

ー基本がウンコのお前と違いそこまでの肉体へんかはでき・・・るみたいだな俺はー

 

ーそうなの私は・・・なるほどあっちの世界程じゃないにしろ、確実にこの世界ではあり得ないことが相当できるみたいねー

 

ーそそあっちの世界に近いからね、ここの結界の中は。そして物理的能力と術がほぼキャンセルが外れてるの。メシアの片割れの子のオチンチンがその象徴ね。ほらこんなに伸びの私の身体ー

 

そう言ってユウはほっぺたを摘み腕を伸ばすと、ほっぺたの肉も皮膚も伸びた。

 

ー私にはできないわ?身体操作なら私の得意分野なのに欲望もウンコもバカも出来て私が出来ないなんて・・・ー

 

ーしょうがないお前が一番弱いからなハッハッハーー

 

ーふむ淫力では確かにな、然し術の数の少ないお前さんより、ユナの方がこの中では術に長けて多い、更に使い方も誰より上手じゃぞいー

 

ーだから魔王なんだろう?わかってるって認めてるよ。安心しろゆなハッハッハーー

 

ーそうよ、こうやって肉体と同じ幽体で見えるのも。全部ゆながバリア張って肉体と分離させて、同時にああやって本体を動かしてるのはみんなゆなの力よ。泣かない泣かないー

 

ー泣いてないわよ、バカー

 

 

 

こんにちは平太です。

 

僕はイアンと入れ替わると、オチンチンがオマンコになるようです。

 

なんだそれ?

 

でもどうしようこのオチンチン・・・

 

イアンと入れ替わるとマンコになるのはわかる。

 

でもどうなるんだ僕は

 

身体から抜け出るのか?

 

マンコになるって事は女になるのか?

 

オッパイはどうなるんだ?

 

オチンチンはどこに行くんだ?

 

戻ったらオッパイは無くなるのか?

 

オチンチンは戻るのか?

 

オッパイは大きいのか?

 

オチンチンは小さくなって戻るのか?

 

オッパイは気持ちいいのか?

 

オッパイでこのオチンチンは挟めないのか?

 

オッパイオナニしながら自分のオッパイを舐めれるのか?

 

(平太、なぁ平太変わろうぜ平太)

 

僕はしつこいイアンを断りながらも、内心自分のオッパイの事でいっぱいだった

 

「マスターはその奴隷にご執心みたいですね」

 

僕はオッパイ奴隷1号の胸を揉み考える、オッパイの事を

 

田崎さんはおばさん二人と、一緒に他の奴隷達の介抱をしている。

 

僕はオッパイ1号のマンコを弄りなが、直美の口を掻き回しすとすぐさまオッパイ1号を手繰り寄せオッパイを揉みほぐす。

次に僕は直美のケツを顔にたぐりマンコを舐め回した。腰を振り香苗と梨花はなんか知らないけど漏らしながら気絶したらしい。

オッパイ二合も後を追って気絶し、直美は一人でオチンチンに必死に食らいついてたらしい。

僕がオッパイ1号の顔を舐め回し始めると、近くにいた子供の頭を掴み亀頭に擦り付け腰を更に振り続け射精したらしい。

 

ちなみに直美はオチンチンを股に挟んで、カリ裏を舐めながら気絶したらしい。

 

うーむ全く何も思い返せない。

 

 

でもオッパイ1号のオッパイはいい

 

これは僕の意思だ

 

悩ましい吐息で身体をくねらせ、ビショビショのお股を僕の太ももで挟むオッパイ1号

 

気絶せず生き残ったオッパイ1号

 

可愛い

 

僕はオッパイ1号の後ろに回りお股に腕チンポを挟む。オッパイ1号は両手で腕チンポの拳を包むと、優しく喘ぎながら撫で回す。

 

昨日感じたあの激流が一瞬走り僕の前身は薄い膜に包まれ胸からゾワゾワっとなんとも切ない感覚広がる。

 

オッパイ1号の胸を揉みながらも時折くる激流の快楽にオッパイを握りしめる僕。

 

昨日と違い激流に負けてしがみつくも、ポイントからすぐ離れる手のひらに、もっとしてほしいと腰を回しおねだりをする僕。

 

オッパイ1号の首を舐め回し、オッパイ1号の綺麗な瞳を見つめる。

 

喘ぐ毎に瞑る目

 

開いても細く自分が感じる事を我慢し、自分ができる唯一手段に心を込めるオッパイ1号

 

僕がその手に溺れたがってることも知らず

 

胸を掴まれ、腰を振られ、それは躾の調教だと思うオッパイ1号

 

ポイントで反応して力の入る僕を鞭だと思うオッパイ1号

 

ポイントが外れ、ゾワゾワに支配されて揉みしだく好意を飴だと思いオッパイ1号

 

ゾワゾワが僕の身体中を支配し、薄い膜はいっぱいだった

 

彼女の頭を掴み舌をねじ込む

 

ゾワゾワは彼女の口と繋がり、彼女も舌を絡めてくる

 

腰が激しく動く

 

発射する

 

 

然しやめられない

 

彼女の豊満な乳房、白いきめ細やかなしっとりとした乳房

 

ピンクに輝く乳首、俺を求めて勃っている乳首

 

彼女は乳輪を弄ると始めて言葉を口にした

 

「恥ずかしいです」

 

心から恥ずかしそうに俺を見つめる彼女

 

乳輪を弄ると何度も「恥ずかしい」と言い舌を引っ込める

 

俺は体制を変え彼女の上になりオッパイを舐め回す

 

そして重点的に乳輪にチュッチュやぺロペロをすると

 

両手で僕の頭を抑え抵抗する

 

僕はやめない、更にジュルジュル吸ったり吸い込んだりする

 

可愛いのだ

 

嫌がる彼女の声、彼女の声色

 

僕は薄い膜はとっくに破れ、ゾワゾワを彼女に流し込む

 

俺の彼女、俺の奴隷、俺のオッパイ、俺の乳輪

 

どんなに嫌がろうが奴隷の彼女は自覚している

 

全てご主人様の物だと

 

演技で喜ばしてるのではなく、本気で嫌がる自分も含めてご主人様の物だと

 

そして奴隷の彼女は、僕の頭を自分のオッパイに押さえつけた

 

「ご主人様の恥ずかしいです、乳首の方、乳首ならいいですからお願いします。ご主人様みおんの乳輪大きいから大きいから・・・音が・・ピチャピチャ・・・イヤラシイ音立てないで下さい・・・みおんのだらしない乳輪見ないで下さいお願いしますご主人様・・・乳首、そう乳首・・・みおんの乳首いいですもっと舐めてください・・かんじゃ・アーン・イイ・そう・・・アハン・・・みおん、逝きそうです・・みおんご主人様で逝かされます・・逝きます・ご主人様逝きますあぁー気持ち良かったです・ありがとうございますご主人様・ウーン・・また、また逝きます!さっき逝ったのにみおんまたすぐ逝っちゃいます!あっあぁだめ!乳輪ダメ!逝くから!逝くから!乳輪じゃ乳輪じゃっあー!!」

 

奴隷は激しく抵抗したが、結局は乳輪で逝ってしまった

 

そんな可愛い奴隷の顔見ながら、俺は乳首を舐めその怯えに近い瞳をはっきり確認した。

 

俺はあぐらをかき奴隷をガニ股で俺の股に座らせ、彼女の背後から彼女の脇と顔掴んだ。

 

奴隷の瞳を見つめ指で舌を出させて吸い付く、奴隷は目を開いて従うだけ。奴隷のオッパイに俺のチンポを挟む、奴隷は目を見開いて従うだけ。

 

奴隷は目を開いて従うだけ、俺の瞳を見て従うだけ

 

奴隷は両手で俺のチンポをしごく

 

奴隷は俺の瞳を見つめ差し出す

 

舌をオッパイを両手を股を足を

 

奴隷は俺に舌を差し出し、腰を回し身体をくねらせ、踵の上げ下げでピストンする

 

奴隷は瞳を通して俺に全て差し出す

 

そして俺は自分勝手に腰を振り、自分勝手に奴隷の舌、唇、頰肉、歯茎を楽しむ

 

奴隷は自分勝手な俺の為俺の望むように舌、唇を使い答える

 

俺ののぞむまま、俺を射精に導く為奴隷はその身体その心、自分自信を捧げ俺を最高の射精へと導く。

 

最高の射精はできた

 

奴隷の彼女は射精後もゆっくりと俺が余韻を楽しめるように全てを捧げている。

 

 

「よかったよ」

 

僕は彼女から口を話し優しく頭を撫でた

 

「ありがとうございますご主人様」

 

そういうと彼女は僕の肩に頭を預け微笑んだ

 

可愛い

 

良い子だ良い子だ、本当にこの子は良い子だ

 

僕は青空に頷いた

 

「ご主人様、お掃除してもよろしいでしょうか?」

 

胸下まで小さくなってちょっとなよってきたオチンチンを撫でながら聞いてきた。

 

「直美綺麗にしろ、僕はオッパイで遊ぶ」

 

いつの間にか立ち直り、整列していた奴隷たちとおばさんの中から直美を指名した。

 

「わかりました」

 

そういうと直美はオチンチンに一礼し、鈴なりに口ずけチューチュー吐水あげてく

 

うっううー、たまらん

 

僕はオッパイ1号の乳首に吸い付き、乳首をベロベロ舐め回した

 

「アンアン」と相変わらず可愛いこえで喘ぐオッパイ1号

 

またまたそそり立つ僕の腕チンポ

 

 

(だいぶちっさくなったな)

 

(え?)

 

見ると僕のオチンチンは、ガチガチなのだが先ほどよりだいぶ小さく、オッパイ1号の下乳にやっと届くかどうかであった。

 

腕ほどあったオチンチン、さっきまでオッパイ1号の胸で挟んでも拳を出していた大きさが、明らかにちいさくなってた。

 

(・・キャンセルか・・性欲・なるほどね・・・平太性欲が発散されて小さくなったみたいだぜ)

 

(性欲?じゃまたムラムラしたら大きくなるのか?)

 

(ウーンわかんない)

 

(そうか僕は肉体改造の副作用で大きくなり、精子が出て小さくなったんだと思った)

 

(うん多分そっちが近いぜ)

 

(なんでだ?)

 

(わかんない、だいたいそうだって事は分かるだろ?)

 

(うん)

 

(なってみないと分かんないんだ。また平太がすごく興奮したらなるかもだし、精子ドピュドピュし続ければ小さくなるのかもだし、わかんないぜ。神様じゃねーからなアタイ達)

 

(そうだな、神の子供でも神様じゃないしな僕達)

 

「ご主人様またご奉仕いたしましょうか?」

 

オッパイ1号は僕を見つめ言った

 

「いや良いよ、だけど握ってて」

 

「はい喜んで♡」

 

うんうん可愛い、オッパイ1号君が一番だな、うん。買ってよかった。

 

直美はまだチューチューしてる。

 

もう出てないっていうのにチューチューしてる。しかも上目遣いで見つめて気持ち悪い!

 

「直美もういいから」

 

そういうと直美はオチンチンにお辞儀をし列に戻った

 

青空の下三つのお風呂と三つのパラソル付きテーブルと椅子、そしてこの王様の寝るようなテント付きのベッドそして肌の僕とオッパイ1号

 

そして田崎さんから右にチビ目玉、エヘエヘ女、能面バァバァ

 

その後ろにバァバァとバァバァとオッパイと椎名先生

 

あっバァバァの二人の顔知ってる、確か一人は羽多野さんでもう一人は・・・思い出せない

 

そして後ろでパラソルで休んでいる、裸のおばさん二人と裸の子供一人

 

子供はおばさんに抱っこされながらこっちを見ていた

 

うーむ、勢いとはいえあれはまずかったな。奴隷だろうけどまだ幼稚園ぐらいかもしれない

 

っていうかあんな幼児で奴隷?しかも性奴隷?

 

・・・怖い

 

その子供をグリグリ

 

田崎さん止めるよね、うん納得

 

「田崎さん手術の副作用も大分治ったので聞きますが?ここは何処?そしてあのおばさん達は?」

 

「それはですね葵様リラ・・・」

 

「チェンジ」

 

「僕はおばさんに聞いていないので」

 

はっきり言った、うん

 

「か・・畏まりました。でわ田崎さんお願いします」

 

怒ってたね、うんでも関係ない

 

 

 

ーーーまたチェンジだってーーー

 

魔王達は大いに笑った

 

 

 

「副作用なんでしょこのオチンチンは田崎さん?」

 

「そ、それは・・・」

 

(違うに決まってるだろ平太、そんな技術あるもんか)

 

(そこはキャンセルじゃないんだね)

 

(うん?)

 

「バトルに出てくる魔王って設定じゃなく、本当に漫画の様な魔力を使える者がいるんでしょ?」

 

キャンセルはかからない

 

「それは・・・」

 

キャンセルがかからない時点でほぼ確定なんだけど、まさかね本当に魔王いるなんて。しかも知っているって事だよ田崎さんその対応は、そして僕に好意を持っている田崎さんは知っているけど敵ではない多分普通の人間だね。

 

そして後ろのバァバァ達が手下で、奴隷達を作ってこの世界を操ってるって事だろう。

 

で僕とイアンが魔王を倒すってことか。

 

でもまぁいくらでも殺せたのに、殺せなかったって事はキャンセル効果かな?神の加護ってのかな?

 

そしてイアンは敵を知っている、敵も僕が特別だって知っている。

 

イアンは言えないって言った

 

イアンのウソは分かる、要するにキャンセルって事だ

 

人間相手にお金持ちが政治とかで、この世を導くならと思ったけど・・・このオチンチン明らかに違うよね。悪魔妖怪でもいなければこうはならない。

イアンが出て来た時から考えにはあったけど・・・

 

さてどうする

 

魔物相手にただオチンチン大きい僕が戦えるのか?

 

 

 

「さすがだぜ、俺が魔王だ!」

 

オッパイが言った

 

え?

 

二度見してみた

 

オッパイはツンと赤いスーツから、大きなオッパイを見せつけている

 

「はい?」

 

すっトンキョンな高い声で僕は答えた

 

「なんだでかいのはそのちんこだけか?こいつらを倒せたら俺が相手してやるぜ。最後にして最強の存在、その名も隠語の四柱欲望の魔王!またの名を、甘えん坊のチュウーチュウー困ったちゃんこと倉田まおがな!がーはっはっはー」

 

 

・・・え?

 

そして震え上がる奴隷と遠くのおばさん

 

(イアン本当に魔王なのか?)

 

(そうだ・・・あれキャンセルが取れてる?)

 

「楽しませてくれよがーはっはっはー」

 

そういうとオッパイはボンと赤い煙を残し消えた

 

「バレてしまったら仕方ない私の名は淫語の四柱恥辱の魔王椎名ゆな!二つ名はまだない!」

 

そう言って青い煙と共に消えた

 

「ある時はできる美人秘書、ある時は華麗なる受付嬢しかしてその実態は、原初の魔王にして淫語の四柱変態の魔王、そうあのアナルで感じる黄色いウンコとはワシ羽多野結衣のことじゃ!ひゃーひゃーひゃー」

 

そして黄色い煙共に消えた

 

「そして私はこそが黒幕!この世の元凶の源、あっちの世界で魔王になったはいいが誰も相手にされず、こっちの世界で天下を取ろうと三十年、14で身籠り17で男は刑務所に。幼子を抱え、ある時はキャバ嬢、ある時は怪しい娼婦、ある時はアダルビデオのその他D、そしてコツコツ幼い子供と、徹夜で作ったピンクローターの内職をしながら、やっと事で掴んだ大チャンスのピンク映画は会社ごとポシャり。奴隷に身を落としたこの私が、何の因果かテレビデビュー、映画デビュー、そしてこの姫野グループ会長の靴を舐め続け十と三年七ヶ月。まっていたわ葵平太!世界にあってはならぬ特異点、淫語の四柱快楽の魔王!そして真名 ワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウ!!」

 

超長い自己紹介をしたバァバァはピンクの煙を出した

 

 

 

「あのー消えないんですか?」

 

バァバァはそこにまだいた

 

「えぇ何で?」

 

「あのー幾つですか?」

 

「女性に年を聞くなんてマナー違反な男め!56よ!」

 

(イアンこのおばぁちゃんバカなの?)

 

(あぁバカだ)

 




オーオールクリア・・・


葵平太

覚醒後

オチンチンが腕ぐらいになるイアンと入れ替わるとマンコになる


奴隷五人
麻里梨夏
香苗ルカ
芹澤直美
今村さな
園田みおん
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