※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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神波多一花


性奴隷メイド長

クラブが平太にお詫びに渡した性奴隷メイドの1人


奴隷達の意思

こんにちは平太です。

 

僕はソファーでオッパイ1号の指を掴みオッパイ1号の乳輪を弄り、朝陽は田崎さんの指示で僕の股の下に正座しパイずりしている。

 

「マスターよろしいでしょうか?」

 

「なに田崎さん?」

 

「芹沢様ですが、今後調教過程でクラブ預かりで実地訓練を行いたいのですが?水野が代わりに奴隷秘書として私のいない間指示するでよろしいでしょうか?」

 

「いいよ」

 

朝陽は綺麗でも可愛くもないけど、ナイスボディーだし。エロいし優秀だろう。だって売値300億だったし、買うと1000億するみたいだ。

 

「それで芹沢様のたってのお願いで。処女を貰って欲しいとの事なのですが?」

 

「え?はぁー?直美お前処女なの?バカなの?処女のくせに僕に威張っていたの?処女のくせにアナルでアンアン言ってたの?変態なの?」

 

僕はこの時とばかりに、誹謗中傷の罵倒を浴びせた。

 

僕は忘れていない、勝手に僕のオチンチン勃起させ勝手に射精させ「秘書ですから」の一言でいたいけな高校生が好きでもない女性に見られ、起たされ、抜かれた屈辱を僕は忘れはしない!

 

上層教育で育った僕の高いプラドを踏みにじったあの思い出絶対に忘れない!

 

「田崎さんこんなバカ普通の調教じゃ生温い、びっちり仕込んでやってください!お金なら幾らでも払います!」

 

「はい有難う御座います。スーパーハードで行いますので、一月で立派な奴隷秘書に育て上げます。この調教師田崎由紀の名においてマンツーマンで頑張ります。」

 

「うん満足行くまで、何ヶ月何回でもやり直してでもいいのでお願いします。」

 

ざまーみろ能面行き遅れ女め、僕にした仕打ちこれだけじゃ済まさないからな!

 

「追加で5億程かかるのですが?」

 

「いいよ確か奴隷売って52億だから半分の26億でしょ」

 

「はい有難う御座います、あとマスターのお仕事に関わるので小早川をレンタルか買われてみてはと思うのですが?」

 

「小早川ってお父さんの秘書だった小早川さん?」

 

「はい、マスターのお父様の奴隷だったのですが、お亡くなりになられたのでクラブが引き取っております。お父様の奴隷の大半は今でもクラブ所有の奴隷です。ちなみに小早川は奴隷秘書では御座いませんが、お仕事面では芹沢様の上司だった事もありお役に立つのではないかと。」

 

「そこまで考えていたとは、流石田崎さん、是非買い取るよ。」

 

「はい有難うございます、小早川は50億です」

 

「え?小早川って確かもう30越してるよね?それで50億?」

 

「はい小早川はオークションで当初300億で買われ、今ではそれ以上かと思われます。ですがプラチナ会員のお父様がなくなり、クラブの方でマスターがプラチナ会員として入会された際お役に立つと思い、オークションには出さずにいた一人です。」

 

「でもお金がなー」

 

「レンタルはいかがでしょうか?一月1億200万ですがマスターですので切りよく1億でいかがでしょう?」

 

「わかりました。レンタルでお願いします」

 

「でわ、お仕事とかは芹沢様が小早川様に引き継ぐという形で、芹沢様の処女はいかがなさいますか?私としては是非マスターに処女を捧げそれを糧に奴隷秘書の調教をするのが芹沢様にとって一番かと思うのですが?」

 

僕のオチンチンは、だいぶ小さくなって缶コーヒーの太さだから入ると思うけど。

 

あれでいいか

 

 

僕はピンクに変わったディードルを奴隷達から集めると直美を呼んだ

 

「直美処女貰ってやるからこれ咥えとけ」

 

そうしてさっきまで誰が咥えてたか分からないディードルを咥えさせた。

 

「スカートをまくりパンツをずらせ」

 

直美は分かっている、分かった上で無表情で僕の前でスカートをめくりパンツをずらし股を開いた

 

「よし本当は自分でするんだが、直美の願いだ僕が処女をいただくよ」

 

そう言って僕はディードルを一気に奥に突っ込んだ。

すでに濡れていたとはいえ、処女をいきなり破られ直美はまたを挟み能面の顔が苦痛に目を見開いた。

 

ルカの時はゆっくり優しくしてあげたからな、それに首輪の効果で痛みも感じにくかった

 

あれ直美も同じだよな?それに肉体改造で更に痛みも鈍くなって、耐性ができてるはずだけど?

 

苦痛に苦しむ顔に僕は疑問を感じつつ、もう一本アナルにぶち込んだ。

 

そしてもう一本ディードルを直美に渡した。

 

「直美これは肌身離さず持ってろ、そうだな紐つけてネックレスにして胸の谷間にいつでも挟んでろ。いいなお前の穴に入れたディードルで調教を受け、握ってるディードルで俺を思い出すんだ今感じてる喜びを分かったな直美」

 

直美は涙を流し鼻水も垂らして目を見開いて頷いた

 

「田崎さん直美が今つけてるディードルをなるべく使って調教の方お願いします。邪魔なら捨ててもいいですけど」

 

「はいマスター芹沢様には、思い出だけで十分という事ですね。芹沢様もそれに答えられるよう努力をお願いいたします。でわ早速ですがマスター私と芹沢様はここら辺で失礼します後は秘書の水野様にお願いします。でわ」

 

そういうと直美はディードルを咥えてお辞儀しディードルを入れたままパンツを履きスカートを直して田崎さんと出て行った。

 

 

 

「葵様お話があるので人払いしてもよろしいでしょうか?」

 

朝陽はパイズリをやめ、はだけた服を整えた。

 

「良いよ」

 

「有難う御座います。」

 

そういうと朝陽はメイドの一人に指示し奴隷達を部屋から出すと、僕にガウンを渡した。

 

「葵様改めて奴隷秘書としてこの水野朝陽、葵様を一番に働かせて頂きます。」

 

「うん」

 

「葵様奴隷秘書は、マスターの調教師でもある事はご存知ですか?」

 

「うん」

 

「早速ですが、調教に入らさせてもらいます」

 

「え?」

 

「葵様、申し訳御座いませんが拒否はできません」

 

「そうなんだ、ま良いよやって」

 

わかんないけど、クラブの決まりだろう。

 

守らなければ即死ぬからな?

 

あれ?

 

魔王達ってセックスしたいだけで人間の命は・・・わかんないや

 

「葵様、ここの性奴隷はマスターの持ち物ですが、その前に人間という事はご理解頂けますか?」

 

「うん」

 

「マスターが考える人間という概念、そしてクラブが描く人間という概念、そして私水野朝陽が考える人間という概念はそれぞれ違います」

 

「うん?」

 

「簡単に言いますと、マスターはかなり極悪非道な傾向があります。普通に奴隷の命も気にしない行為、並びにタガが外れますと、全て見えなくなる傾向があります。それらを直せとは言いませんが、絶対に命を奪う行為を人間にしてはいけません。よろしいでしょうか?」

 

「はい」

 

「私水野朝陽は奴隷秘書として、そこの手綱は例え葵様の命であっても譲りません」

 

「はいお願いします。」

 

朝陽は冷たく見つめ僕に言った。

 

確かに性奴隷だから、肉体改造してあるからと無茶はしてたな。

 

梨夏さんに至っては肉体改造前だった!

 

幾ら面倒くさい女でもやり過ぎだったのか?本人はエヘエヘしてたけど。

 

「お分かりになっていると思いますが、葵様の行動は監視カメラで記録監視されています。私水野朝陽もそれを見て葵様とお会い致しました」

 

「そうなんだ」

 

「葵様はこの私水野朝陽を奴隷、性奴隷、奴隷秘書、性奴隷秘書と思い接していませんか?」

 

「うん」

 

「葵様今後は私を朝陽と呼び、朝陽は奴隷秘書とお思い下さい。これは葵様が立派なマスターになる為の躾の調教で御座います。」

 

「うん」

 

「違います!「分かった朝陽」です!!」

 

「分かった朝陽」

 

「有難うございます。これから私と話しをなさる時は必ず朝陽とつけるようお願いします」

 

そういうと朝陽は、ニコッと可愛く笑いちょっと首を傾げた。

 

なんだろう・・・この気持ち

 

「では葵様、今後は私水野朝陽は、葵様を御前様とお呼びいたします。」

 

「はっ?」

 

「「はっ?」では御座いません。「はっ?何言ってるの朝陽」で御座います。はいもう一度やり直し!」

 

「え?」

 

「「え?」」じゃなくて「はっ?何言ってるの朝陽」でしょ!」

 

朝陽は怒った顔で平手打ちのポーズを取った

 

「はい!はっ何言ってるの朝陽です!」

 

僕は思わずびびって立ち上がり頭を下げて言った。

 

「はい、よくできました」

 

恥ずかしい!

 

僕に面と向かって怒鳴り散らかしてきたのは小学部以来だ。

 

上層教育ではこんなに激情し合う事はない。

 

腹の探り合いで常に笑顔で会話が運ぶ。

 

上層教育部以外の友達や人付き合いもそうだ。

 

たとえ激情されても僕は状況が大体遅れて入り冷静になる

 

そう絶対暴力を奮って来ない事が分かっているから

 

僕達権力者に暴力を振るう者はいないと当たり前にしてたから

 

でもそんな絶対なんて事はあるはずない

 

そして僕は謝った

 

「私水野朝陽が、御前様を立派なマスターに調教出来ることをご理解できますか?」

 

「はいわかりました朝陽様」

 

「プッ、様はいらないです御前様。ふっふっふ」

 

朝陽様は口を押さえて可愛く笑った

 

あれ?僕朝陽様って

 

「御前様、これが言葉の力です。御前様はさっきまで奴隷としか思っていなかったはず。名前を名乗っても気にせず、奴隷の名前など覚える必要のない、その程度の存在が私だったと思いました。ですので奴隷秘書であっても調教なんて肉体的奉仕を勝手にしてくる、セックス好きなメス1匹の存在ぐらいにしか理解せず。そう扱っていくおつもりと感じました。ですから朝陽と呼ばせ、そう思うようにと言い。セックス好きなメス1匹、から朝陽と言う存在を御前様に植え付けました。」

 

「なるほど、分かった!」

 

「御前様!」

 

「あー、分かったよ朝陽」

 

ニコっと笑う朝陽

 

「さて御前様私の一人称を決めてもらえませんでしょうか」

 

「一人称って自分のことなんてない呼ぶかですよね?朝陽はそのまま私でいいと思います」

 

「そうですか・・・では語尾を謙譲語から敬語に変える事をお許し下さい。」

 

「いいですよ朝陽さん」

 

「朝陽ですよね!御前様!」

 

「あっごめん、ごめん朝陽。でも僕の奴隷だけど調教、っていうか指導だよねこれ?そんな人に呼び捨てなんて出来ないよ僕」

 

「なるほど、御前様がそう思うのであれば調教時はさんで許します。ですが私を使う時は芹沢様の様に名前の呼び捨てでお願いします」

 

「なんでなの?朝陽さん」

 

「名前の呼ばれ方でその地位関係制を周りに周知されたいからです。私が御前様に朝陽といえば、周りは御前様から個人として扱われ、更に自分が御前様の特別な物いや奴隷だと思われるからです。さらに御前様と私が言う事で私が御前様から愛され、特別に思われてる事を知らしめるためです。これは私個人の御前様を思う願望もありますが、調教師として調教する上で御前様の指示の下と言う表でもあり。調教を上質なものに変えうる効果なのでもあるのです。」

 

全く途中からわかんない

 

「分かったよ、朝陽の言う通り頑張るよ僕」

 

「はい御前様は私の思う事半分でもいいので、少しずつお分かりになれば嬉しいです」

 

そう言って朝陽さんはお辞儀をした

 

「さて次は御前様にお聞きします。芹沢様、麻里様、香苗様そして園田様に特別な思いがあると見ましたが地位や何かはございますか?」

 

「地位?」

 

「はい御前様、名前と奴隷それ以外に芹沢様には犬の直美とか、香苗様にはトイレオナニー娘とか、麻里様の事はドM猿の梨とか。更に園田様は俺のオッパイの嫁みたいな事をお思いではないかと」

 

「うっ、あ、あります」

 

すごいな心の中お見通しだ、奴隷秘書恐るべし!

 

「やはり、できれば私もつけていただきたいですが・・・それは今後お願いしたり調教していきますね」

 

朝陽は何か閃いた様で一番の笑顔になった

 

飴だ!

 

僕は朝陽に笑顔と言う飴をもらってるんだ

 

飴とムチ

 

調教の基本だ、うん!

 

そして僕は素直に飴をいただく、うん!

 

「そして一番の御前様のお気に入りは調教師の田崎さんですね」

 

「うん!」

 

「ですよね、御前様はその思いを奴隷達に発散しています。然し芹沢様、麻里様、香苗様は自分を好きになった奴隷、田崎様との妄想で今はそのはけ口としていらしゃいますが、特別にも思われている。園田様に至っては田崎様との甘い思いのはけ口から、お気に入りの愛玩具として執着なされてるはず。」

 

「朝陽さんの言う通りです。そこまで見抜けるとはすごいです朝陽さん」

 

「御前様、明らかに誰が見ても分かりますよ」

 

ニコッと笑う朝陽さん

 

「そうなんだ僕そんなに、田崎さんの事スケベな目で見てた?」

 

「はい、麻里様が御前様を見るように」

 

「マジか!」

 

エヘエヘ梨夏さんみたいに、ヨダレ垂らしまくりの舌出してオチンチン待機中とか言ってたのか僕

 

情けない・・・

 

「田崎さんも多分御前様に愛されたがっています」

 

「え!買う!田崎さん買う僕!今すぐ買う!」

 

「それはできません」

 

「なんで?何故田崎さんを僕は買えないんだ!」

 

「それは、言えません」

 

悲しそうに言う朝陽さん

 

魔王の手先か

 

あぁ、そうだったそうだった・・・忘れてた・・・チキショウ・・チキショウチキショウー!!!

 

「あの、御前様?」

 

「なんだ!」

 

「いえ申し訳ございません」

 

朝陽さんは、怯えた目で僕を見ていた

 

「あの御前様はそれ以上に、並木はるか様を愛されてるかと思うのですが・・・」

 

 

あぁ、並木はるか様

 

なんていい響きなんだろう

 

女神の名前を聞くだけで僕のちっぽけなな卑しい妬みも、ドス黒い魔王達の顔も、変態行為に燃えた思い出もクズだ。なんでこんなクズな事に振り回されて、大事なことだと思い込んでいたのだろう。僕はただ並木はるか様のために生き、並木はるか様の為に全てを捧げればいいのに。

 

パーン

 

僕の頬に平手打ちが鳴る

 

「御前様、調教中は朝陽の言う事だけを考えて下さい!」

 

「はい」

 

指導じゃなく調教だった

 

痛くもなんともないが・・・

 

僕は朝陽さんに調教されている

 

奴隷だけど違うこの人は違う

 

朝陽さんは僕の奴隷秘書だ

 

なんだろう?

 

秘書なのに

 

奴隷なのに

 

朝陽さんは朝陽さんだ

 

僕はモヤモヤとする思いのまま、ただそれを認める

 

嫌な気持ちはしない、むしろ・・・

 

「御前様にとって並木はるか様は絶対なる存在ですよね?」

 

「はいもちろんです!並木はるか様の為に僕は生まれ、並木はるか様の為に生きています!」

 

「御前様様熱いです!」

 

「はい並木はるか様は太陽です!僕は並木はるか様の太陽によって熱く生きてるのです!」

 

「御前様、御前様、分かりましたから。朝陽の言うことを聞いてください」

 

「はい、太陽の並木はるか様をうけとめるため僕は・・・」

 

 

あれ?

 

気がつくと僕は朝陽さんとキスをしている

 

「御前様はかなり重症ですね、何度ビンタしてもはるか様の事ばかりで・・・でも朝陽は知りましたよ!御前様の暴走は奴隷で治るのですね!」

 

「何それ意味わかんないし、暴走とか何それ?」

 

「良いですよ、一番気になってた事が、この朝陽で出来る事が分かったので、朝陽は満足です」

 

よくわからないが、朝陽さんは僕に唇を付けたまま話し続けた。

 

「御前様は田崎さんと並木様でで淫力が暴走し溢れ出て、奴隷に放出される。これは私の予測でしたが、はっきりしました。ほら御前様のチンチン朝陽の胸まで大きくなっています」

 

確かに僕のおちんちんは、また腕チンポになってダラダラ液を出していた。

 

「この大きさこの姿この匂い、御前様の奴隷じゃなくてもメスを狂わせます。ですが朝陽は奴隷秘書なので耐えてみせますよ!ですからお願いしますせめて御前様の舌ベロだけでも吸わせて下さいで。ないと朝陽は調教が出来ません。」

 

朝陽さんはトロんとした瞳で僕を見つめ体をくねらせた。それがおねだりなのかおちんちんへのメスの本能なのかはわからない。僕は舌を出し朝陽さんは吸い付く。

 

ジュルジュル嬉しそうにジュルジュル体をくねらせジュルジュル僕に悩ましげな瞳で見つめジュルジュル

 

僕は朝陽さんのお尻を弄るジュルジュルお尻の谷間にをなぞるジュルジュルお尻の谷間の奥はメス汁でビッショリだったジュルジュル

 

「朝陽は奴隷秘書ですから、好きな時に好きに触って良いんですよ♡田崎さんと朝陽はそこが違うんです♡田崎さんへの思い、並木様への思い全て御前様の奴隷が受け止めます♡ですから御前様、少しでもいいので奴隷達の事を思って下さい♡園田様のようにとは言いません、麻里様、芹沢様、香苗様の様で構いません♡御前様の思うまま弄び、御前様に存在を得られれば。それが性奴隷の本望なのです♡私水野朝陽は、御前様のお喜びになる様なドスケベな主従生活のお手伝い役にすぎません♡どうか朝陽を信じ朝陽の言う事を聞いてください♡朝陽は御前様だけの朝陽です♡朝陽をお気に召し愛でてくださいね♡できれば一番に♡♡♡」

 

そう言い終えるとギュッと強く僕を抱きしめて、目を閉じて僕と舌を絡めた

 

僕も朝陽の思いに応えてギュッと抱きしめて舌を絡め、唇を頬張った

 

朝陽さんは特別な人。僕はそう躾けられた

 

 

 

 





オーオールクリア・・・


葵平太

覚醒後

オチンチンが腕ぐらいになるイアンと入れ替わるとマンコになる


所持奴隷20人

奴隷秘書
水野朝陽

愛玩具
麻里梨夏
香苗ルカ
芹沢直美
園田みおん

メイド奴隷
神波多一花
神咲詩織
小島みなみ
涼風綾音
川村まや

オッパイ奴隷
今村さな
浜崎真緒
七瀬理帆
小倉ゆず
三原ほのか

イアンに許可を出した奴隷
小野寺理沙
みずなれい
三上悠亜
鳳かなめ
鈴村あいり
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