神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた 作:RYUxxx
神の加護
二つ名 フェラ顔よりもヤラシイアナルからの上目づかい
得意技 すぐアナルを舐めたがる
通り名 便所紙
弱点 アナル
性奴隷メイド
奴隷の子として生まれ、姫野性奴隷クラブで育つ5歳までマスターの元トイレ家具として使われその後オークションにも出されるが買い手がつかず、ハントされてもすぐに売られた。サービス奉仕調教の暮らしで三年前メイド試験に合格普通科に在籍してハントを待っていたところ平太のメイドとしてきた
よ!オラ悟空!
なんか知らないけどアタイ平太に乗り移ってて、なんか知らないけどみんなアタイ見て驚いてるわけ
「御前様様が!御前様様が!」
狐っぽい顔のスタイル抜群のアサヒって言ってたかな?アタイ見てビックリしてるわけよ。
あー!
平太に乗り移ったって事は
チンコからマンコになって
確認
成ってる、うん
ついでに胸もある
うん、デカイ
「葵様がお・お・女の人に???」
ルカちゃんはアタイのオマンコにくぎずけ、うん間違いなくムッツリだね、うん
「ご主人様胸も」
知らないバァバァとボインちゃん?
はて?この子確か?あー!みおんって言う平太の好きなオッパイ女だー!?
すっげーエロい!たまんねー
頂きます!
アタイはオッパイ女、いやみおんちゃんの大きなオッパイにしゃぶりついた。
こんなエロいオッパイぽろんと出しちゃってもー。なんて可愛いんでしょねーツンと上むいて、乳房も重力に逆らって上に上にってなんて上昇志向なのでしょう!前向き上向きオッパイあんたはエロい!乳輪もピンクよりちょっとくすんで使ってください、もっと使い込んでドス黒くし下さいって、うんうんいいですねーエロいですねー。あらあら乳首ちょっと大きくなったかもですねー、うんはっきり主張してますよー私頑張りますって!頑張ってどエロ乳首になりますって。イアン先生がちょっとかじりますよ?この乳首はSかMかちゃんと診断しますからねーはい!「あ〜ん」うーむちょっとわかりませんねーもう一回かじりますよー「あ〜ん」うーむ乳首だけだとわかりませんねーでわクリトリスをちょっと・・・あらあら逃げて可愛い顔、でもイアン先生はみおんちゃんを逃がしませんよー
「御前様、御前様、聞こえます?朝陽です御前様」
「ご主人様、駄目です。朝陽様ご主人様抑えられません」
「葵様におまんこそしてデカパイ」
「ご主人様お願いします。みおんをいじめないでください!」
可愛いねーそんなに怯えて、ほらまだ
「診断は終わっていませんよ、みおんちゃん♡イアン先生がみおんちゃんがどれくらいエロいのか診断しますからねー」
「な、御前様ではない?」
「イアン?」
「オッパイがオッパイが!」
「ご主人様お願いします許してください」
「みおんちゃんのエロい体が見かけだけかイアン先生が見てあげますよー、ほらお股を広げましょ〜ね〜。駄目ですよお手手で隠しちゃ、こんなエロい体でもみおんちゃんはネンネだったんですか?ほら広げて・・・はい良い子ですねーみおんちゃんはほら先生がみおんちゃんの大事な大事なこの部分を見てあげますよーさぁみおんちゃんここはなんて言うのかな?」
「言えません!」
「一花さん退魔の奴隷を!」
「はい朝陽様!」
「オッパイが縮んだ?」
「みおんちゃんは幾つですか?」
「24です」
「24でまだ恥ずかしいネンネちゃんですか?良いですよイアン先生は可愛ければなんでも許す大きい心の持ち主ですからね」
「ありがとうございます」
「みおんちゃん可愛い❤️可愛い❤️イアン先生はみおんちゃん可愛いくて可愛いくて大好きですよー」
「ご主人様ありがとうございます♡」
「そうみおんちゃんの可愛いこの唇は誰のものですか?」
「ご主人様のものです♡」
「みおんちゃんはご主人様が好きですか?」
「大好きです❤️」
「可愛い❤️❤️みおんちゃんイアン先生もみおんちゃんを好きですよー」
「みおんは幸せですご主人様に愛されて、みおんは誰からも愛されずただみおんのオッパイをいじめられるための存在だと思ってました。ご主人様みおんのオッパイいじめてください!」
「みおんちゃんはオッパイだけいじめて欲しいんですか?」
「みおんはオッパイ以外取り柄がないので・・・」
「みおんちゃんのここは?」
「そこは・・!ご主人様いけませんそこいじめないでください!みおん恥ずかしいです!みおん・・・」
「イヤイヤするみおんちゃん可愛い❤️❤️たまらんですな!ムッホ❤️先生のクリトリスもビンビンになって・・・なんだ!これ!?」
「おちんちんになった?」
「来たわね!ご主人様に近ずけないの!なんとかしなさい」
「あれは結界!」
「然も特殊限定結界よ!」
「なんで妖怪と鬼の結界を同時に出来るのよ?」
「仲間がいるんじゃない?」
「いいえあれはご主人様の持ち霊の力ですね」
「持ち霊ってさっき女の子に取り付いて、私のアナル弄ってたアイツ?」
「見えたの?」
「私は付き物退治が得意だったからね。でも付き物・・・てか霊が結界はるなんて・・・悪魔、それとも」
「神ね!」
「多重結界を貼れ、自在に動けるのは魔王もしくは悪魔だけど結界に意識を向けている様子がない。自然になったって感じかな?術式も札の類も無いしね」
「どう言うこと説明なさい!」
「朝陽様私達退魔師では、何も出来ないという事です」
「そんなご主人様はどうなるのですか?」
「わかりません」
「おちんちんが!おちんちんが!」
「香苗様?・・・あぁ御前様のおちんちん」
「みおんちゃんの恥ずがる顔好きですよー。イアン先生のクリトリスがこんな立派なおちんちんになるほど興奮します。こんな可愛いみおんちゃんの顔、オッパイ、オマンコみおんちゃんの恥ずかしい所はイアン先生の好物です!」
「ありがとうございます♡」
「素直で可愛い❤️恥ずかしがり屋さんのみおんちゃんも可愛いけど素直で純情なみおんちゃんもイアン先生は興奮しますな、ムッホ❤️みおんちゃんとなら久々にラブラブエッチができそうですよムッホ❤️」
「ご主人様の好きな様にみおんを可愛がってください❤️❤️」
「みおんちゃ〜ん❤️❤️たまらんとです❤️❤️たまらんとです❤️❤️我慢できんとです❤️みおんちゃん入れるよ?入れるよ?いいね?いいね?いいよね?」
「はいもちろんですご主人様❤️❤️❤️❤️」
「みおんちゃん好きだよ!好きだよ!みおんちゃん❤️」
「ご主人様❤️ご主人様❤️好きです❤️好きです❤️みおんもご主人様が大好きです❤️❤️」
「みおんちゃんのこの顔、このン〜チュッバチュッチュこのちゅ唇ちゅブチュベロベオデロンデロンこの舌この頬この首筋みおんちゃん好きだよ!好きだよみおんちゃんの全て好きだよ❤️❤️」
「ご主人様〜好き〜❤️❤️でもイヤ〜んみおんとチューしてみおんとチューして❤️❤️お願いしますご主人様、お願い!お願い!」
「みおんちゃんは甘えん坊さんだね〜またみおんちゃんのこと好きになっちゃったよ❤️ムッホ」
「イヤ〜ん❤️みおんの乳輪イヤ〜んの❤️みおんの恥ずかしい乳輪イヤ〜んの❤️ご主人様お願いチューのチューの❤️」
「みおんちゃんあれ?あれ〜?これは何ですか〜?甘い甘い匂いのするお汁が、みおんちゃんの乳首から出てますよ〜❤️」
「みおん知らない!みおんご主人様にオッパイいっぱい弄られたから!みおんご主人様のオッパイだから!みおんご主人様にいっぱい愛されて幸せだから!みおん、みおんあぁ駄目、ご主人様チューしちゃイヤ乳首チューしちゃイヤ〜❤️みおんオッパイからお乳出てる?お乳出てるの!ご主人様チューしてるの❤️みおんのお乳チューチューしてるの❤️幸せです❤️幸せです❤️みおんは世界一の幸せ者です❤️❤️ありがとうございますご主人様❤️ありがとうございますご主人様❤️❤️」
「あ゛ー!!!!」
(みおんちゃん❤️美味しいよ❤️みおんちゃん・・・あれ?)
「オマンコが消えてオタマタマに?」
「御前様のオマンコがお金玉袋にこれは?」
「見た?」
「見た!」
「付き物が一瞬抜けて、マンコが消えてキンタマが生えた?」
「付き物は?」
「まだご主人様の中だ」
「ご主人様なの」
「わかりません」
こんにちは平太です。
僕はどうやら女の子になっていたそうです。
「御前様に憑神がいたとは?」
朝陽さんはクラブに報告して、羽多野さんと退魔師がやってきたのだった。
「このつぼみは付き物なら大抵封印することができます。そしてこの奥田咲は付き物を移せます。マスターから憑神を移し、出来ればその場で封印、できなくともクラブで何とかいたします」
ー出来るわけねーだろウンコー
ーイアン黙っておれ、ワシが強引にでもひっぺがえすぞー
ーわかったよウンコー
「はー」
「御前様は憑神について御心当たりはございませんか?」
「うーむ」
わかんない
どう乗り切ろうか?
何でこうなったかもわからないし、女の子になったのもやばいし・・・クラブに知れたのも・・・魔王はイアンの事わかってるだろうけど・・・うーむ
(イアン何で僕に入ったんだ?)
(わかんない)
(イアンが好きにしていいのはイアン用の奴隷だけだろ?それ以外手を出せないんじゃないのか?)
(乗っ取れるのはだろう?それにアタイ退魔には乗っ取れないからね)
(退魔なんて知らなかったし!)
(言ってないし!てか怒ってない!)
(当たり前だ!勝ってに乗っ取って!オマンコなるの始めてっていうか普通可笑しいだろう!無茶苦茶なんだよ!乗っ取られてオマンコできるなんて僕もビックリだし知らない人はみんな驚くだろう!!)
(知らないし!勝ってに平太の中入って勝ってに平太が女になったんだし!アタイの意思じゃないし!)
(でもみおんとしただろ!お前の意思で!)
(したよ!可愛いからした!エロいオッパイがあったからした!文句ある!)
(イアンには好きにしていい奴隷あげたでしょ!それに奴隷以外なら好きな時に好きな女でも男でも食い放題だろ!なんでみおんとした?)
(こまけー細かすぎ!過ぎた事はいいじゃないの。そんな事じゃ立派な変態にはなれないぜ!)
(細かくなーい!僕のみおんに手を出したのが許せないんだ!)
(好きなのか?)
(は?)
(平太はみおんちゃんが好きなのか?)
(・・・奴隷としてオッパイが好きだ!)
(そうかアタイはみおんちゃんが好きだ!だからした!)
(・・・わかった)
イアンの気持ちがなんとなく伝わった
イアンは僕以上にオッパイ一号が好きなんだ
僕にとってオッパイ一号は性奴隷として興奮する対象に過ぎない
イアンは興奮もそうだけどそれ以外の好きもあるのだろう
でも
「憑神はいて欲しいです僕は」
「御前様」
「マスターよいのですか?」
「はい、神様でしょ?魔王と戦うのですから、憑神がいた方が助かるはずです」
「なるほど、魔王様も好きにすればよいと言ってました」
「クラブと魔王はどう言う関係何ですか?」
「それはどう言う意味ででしょ?」
「いや僕も憑神とつきあって行く上で参考になればと、それに退魔という存在も知りましたので、僕以外にも漫画みたいな能力がいるのかなって?退魔と魔王の手下とのバトルでしょ?常人が太刀打ちできるとは考えにくいです。ですから憑神に関しては是非僕の力になってもらいたいんですよ。その参考に魔王と退魔の両方と関係を結びバトルとして運営しているクラブの取り組みを知れれば勉強になるかと思いまして。」
って適当にらしい事述べたけどいいのかな?
朝陽さんは目をキョロキョロしてる
直美だったら補足とか間違いとか何とかフォロー入れてくれるけど・・・奴隷秘書だった・・・主従生活には長けててもこういうやりとりは難しいのかな?
「なるほど、たしかに退魔奴隷同士のバトルが主流ではありますが、クラブとしてはマスター自身のバトル参加を望みます。まれに退魔のマスターもいらっしゃいますが、マスターのほとんどは普通の人間です。幾ら肉体改造が優れてても退魔師とすぐ互角には勝てません。そこを見抜くとは朝陽様のお力とマスターの見る目は素晴らしいです。ですがバトルになればわかる事ですが。アイテムが使え更に限定封印された空間の中で戦う、といってもセックスですが、命の保証は勿論、アイテムと特殊空間で魔王をも倒せます!最後の魔王は未だ倒せたマスターはいらっしゃいませんが、魔王を倒したマスターは何人もいます!そして魔王はただセックスをしたいだけですので、奴隷やマスターにそれ以外の危害を加える事は絶対に御座いません。」
「それを言い切れる根拠は?」
「魔王が悪魔の加護でこの世界に存在するからです」
「悪魔?それってやばいんじゃないの?」
「神は人間に試練を与え真実を捻じ曲げて伝えます。悪魔はそんな神を嫌い人間に事実を捻じ曲げて伝えます。それを良く思わない神が悪魔を封印したのです。悪魔は人間に自分の肉体を与え神は人間に心を与えました。神は真実を隠し悪魔はただ人間を愛しただけなのです」
「わかんない、全然わかんない」
「御前様、悪魔の加護する者は嘘がつけません、特に魔王は人間を愛した悪魔の加護を一身に受け、この世界に存在できる者。正直に人間が好きな魔王が、人間とセックスで交わりたいと思ってるという事です」
「そうですね朝陽様、しかし魔王を満足できる人間は皆無そこで退魔師と交わりを覚えて、更に人間に惚れた魔王は、肉体改造というクラブのシステムそしてバトルが気に入り、クラブとしても是非というのがあらましと聞いております」
ーあらましねー聞いたことねえぞそんな話、ユウが全部お膳立てした内容と全然違うぜー
ーうるさいこういうパターンもあるのじゃー
ーパターン?ー
ー退魔師を知ったマスターへのマニュアルパターンじゃー
「なるほど、で憑神って僕だけなの」
「と言いますと?」
「退魔師って術とか使うんでしょ?その子も付き物使って戦えるのでは?」
「あーハイハイ。術に関しては退魔師でないのであることも見たこともございますが、どう使うのかは私にはわかりません。」
「クラブでは退魔の子を育てて退魔師にしたと聞きましたけど?事実僕の奴隷の中にもクラブで生まれ育って退魔師の術でバトルした奴隷がいるのですが?」
「それは色々ありますね、自然にできた者やバトルとか名前をいただいてとかですね。それと普通の奴隷も術とか使えますよ。肉体改造で退魔師に近いので。」
「うーんでは僕この憑神を使いこなす事はレクチャーできないという事ですか?」
「クラブでのレクチャーはないですが、退魔師の奴隷に聞かれるのが一番かと」
「わかりました、あと僕が取り憑かれると女の子になるのは問題ですか?」
「いいえ特に」
「僕が取り憑かれるとマスターではなくなるのですか?」
「残念ですがマスターですねー、肉体で登録されていますので多重人格であろうと取り憑かれた状態が続こうとマスターはマスターです」
「わかりました」
イアンが乗り移っても僕の奴隷はイアンをご主人様とするわけか・・・僕の奴隷でありイアンの奴隷・・・
「羽多野さん御前様が園田様に神命をお付けになられ、御前様が取り憑かれた様に思えるのですが」
ーイアン小僧に何で入ったー
ーわかんないー
ー何でマンコができた?ー
ーわかんないけどアタイと入れ替わるとマンコができるぜ。ちなみに興奮するとクリトリスがちんちんになるぜ!ー
ー見たわ、ふたなりすごいのー!退魔師でも滅多におらんぞ!ワシが特殊改造でもしない限り人間が勃起するふたなりなどいない!しかも完全女からふたなり、そしてクリチンポ女と完全男、そしてあの腕チンポ一体どれくらい肉体変化できるんじゃ?ー
ーわかんないー
ーふーむ、イアン同調はできるのか?ー
ー同調?ー
ー精神を融合させ記憶や深層心理を探るもんじゃが、見たり知ったりするのではない。相手と完全に波長を合わせ、リアルタイムに考えや感情感覚をリンクさせるのじゃー
ーそれってアタイが乗っ取られるって事?てか平太と一つになるの?それって・・・ー
ーなんじゃ問題でもあるのか?それともできんのか?ー
ーわかんないー
ーではやってみせろ今ー
ーわかったー
(平太入るぞ)
(は?)
イアンはいきなり僕に入った
あれ?
あっそうか!
(わかったぜ平太)
(僕もわかった、ありがとうイアン)
(おう)
(さっきはごめんきつく当たって)
(おう)
(これからも変態の道を共に歩もうな!イアン)
(おう!)
僕はイアンの同調で分かった!僕のおちんちんはコントロールできるって!
「羽多野さん僕頑張って憑神と上手くやっていきます!」
「そうですか」
「じゃ」
「はい?」
「これから実験があるので、じゃ!」
「はい?」
「帰っていいですよ!じゃ」
「はい・・・」
羽多野さんは引きつった顔で出て行った
気にしない、うん
(だって田崎さんが来て欲しかったんだ僕は、うん。だから用が済んだらおばさんの顔など見たくないのだ、うん)
(ぷっ!お、おばさんウーキャッキャキャーおばさんだって)
(イアンも思ってただろう)
(おう)
(じゃ始めるか!)
(おう!)
オールクリア・・・
葵平太
覚醒後
オチンチンが腕ぐらいになるイアンと入れ替わるとマンコになる
所持奴隷20人
奴隷秘書
水野朝陽
愛玩具
麻里梨夏
香苗ルカ
芹沢直美
園田みおん
メイド長
神波多一花
メイド奴隷
神咲詩織
小島みなみ 退魔
涼風綾音 退魔
川村まや
オッパイ奴隷
今村さな
浜崎真緒
七瀬理帆 退魔
小倉ゆず 退魔
三原ほのか
イアンに許可を出した奴隷
小野寺理沙 退魔
みずなれい 退魔
三上悠亜
鳳かなめ
鈴村あいり 退魔