※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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峰ゆりか 42歳
悪魔の加護
二つ名 熟女なメイドでごめなさい
得意技 おちんちんチュパチュパ
通り名 無し
弱点 見つめられる、お触り

性奴隷メイド

お嬢様だったが15歳の時親の会社が倒産借金と非合法栽培の薬物材料生産で両親は自殺、引き取り手がない中姫野グループが引き取り学園に入学。奴隷としてハントされ何度もマスターを渡り25までパイズリ魔王の通り名で魔王戦でも活躍した。32でバトルから遠のき葵平吉の三代目奴隷秘書となる、しかしオチンポ奴隷のゆりかは、オチンポ狂いで奴隷マスター問わず常に咥え続け、秘書見習いの小早川と入れ替わりメイド長として葵平吉のオチンポ専属奴隷としてすごし。平吉亡き後こはるの面倒をみていたところ平太の家族奴隷のオマケで奴隷になった。誰も何も言っていないがメイド扱いにされている


こはる

「なるほどな、チンポ奴隷では術も効かんという事か」

 

結衣はアナルを撫で回し、前より膨らんだ乳房を鉄の器具で捻り上げ乳首を吸いながらモニターを見つめていた

 

「あのメイド長が一番ね!退魔奴隷は淫力に敏感すぎてコントロールの乱れに気付かず、スッカラかんで体力生命力も使ってるわよ」

 

ゆなは目を瞑り身体を縛る青い荒縄に集中しつつ、自らの奴隷を介しモニターを見ている。ゆなの奴隷はモニターを五人で囲み男も女も股間を弄り、何度も射精と潮を吹いても姿勢を崩さず直立不動で声一つあげずモニターを見つめている。

ゆなは奴隷たちコントロールし、奴隷たちの目を通してモニターが映し出される以上の情報を見ていた。

 

「ゆなどこまで見える?」

 

「淫力の流れと術くらいね、あとオマケで部屋の外とかも透視できるし。」

 

「魔眼よのう」

 

「一応はね、直接見ればもっと見えるわ・・・だけどモニターだというのに淫力コントロールが難しいのよ」

 

「それでややこしい術式に置き換えたのか?」

 

「ややこしいっていうか低レベルの術よ、こっちの世界の人間でもできる程度の」

 

「こっちの世界もだいぶ変わったようだのう」

 

「そうね、伝説の巨人とか100年に一回の化け物とか毎日暴れまわってるんでしょ?」

 

「怪獣、宇宙人、異世界からの侵略も始まったそうじゃ」

 

「本当人間同士だけでも滅亡するってのに、そんなのきたらイチコロでしょ?」

 

「そうじゃ、神の試練どころではない。終演の始まりに近いと言っていた」

 

「勇者ロボットにレンジャー軍団そして英雄召喚。追いついてるのそれで」

 

「圧勝じゃ!ユウの仮面ライダーもいるしの」

 

「やっぱり。バカ一人で大半できるでしょ?私達使う意味ある?」

 

「ユウは政治活動が忙しいからの」

 

「欲望は勇者ロボットのお子ちゃま達を可愛がってるだけでしょ?すぐ合体してすぐ金ピカにして、最強モードいくつあんのよ?」

 

「フォッフォーロボットは合体して強くなるが基本じゃ。おもちゃも売れるしの」

 

「私の作戦無視で勝手に暴れて街壊しまくって、これはマンガですとかフィクションですとか大変なんだけど!」

 

「影ながら戦っていた時は、虚しとかいってたくせに」

 

「怪獣が街壊して軍隊出てきて。フィクションはないでしょうフィクションは!」

 

「それができるのはゆなお主の力じゃ、お主がいなければこの世界は破滅しとるふぇっふぇっふぇ」

 

「私の力じゃないけどね」

 

「ゆなの召喚した英雄の能力じゃが、その能力はゆなの与えた能力じゃ」

 

「私は全ての能力、術が解放されたわ。けど私自身使える能力、術は限られている。誰かに与えなければ私の術、能力は発動しない」

 

「そうじゃ、しかしゆなの願う事以外では術能力はその者に発動しない。高みの見物をしてればいいのじゃフォッフォッ魔王らしくなフォッフォッ」

 

「確かにバカはよく頭が回る、バカのくせに」

 

ゆなは青い縄を強く縛り、奴隷達の快楽を奪い取った

 

「バカが嬉しそうに人間のウンチ食べて、もー!!!」

 

「完全にモニター以外の場所まで見えるとはすごいのー」

 

「ふん、バカのアホ面見たら冷めたわ。それよりイアン気づかないのかしら?自分が淫力タンクだってことに」

 

「気づいておるわ、じゃから暴走しないように小僧に淫力を奪わせ、イアンが適度に提供しておる。最初に言ってただろ?」

 

「あらそう?聞いてなかった」

 

「小僧のチンポことしか頭になかったんじゃろ?ふぇっふぇっふぇ」

 

「そうよ!それが何か?」

 

「術に集中し、なおかつ煩悩と戦うとはゆなは偉いのー」

 

「もー!!!ウンコまで私を子供扱いする気!!!」

 

「怒るな怒るな」

 

「さて、小僧のチンポ、奴隷達でどうなるかじゃ」

 

「その前にお客ね」

 

 

 

こんにちは平太です

 

「お前たちは今日から生まれ変わる」

 

なんか奴隷が増えて家族ができました?

 

車椅子の顔のわからない女の人と小学低学年の女の子と綺麗なお姉さん

 

オマケで男の運転手と肌のオッパイバァバァ

 

みんなアナルにディードルさして色が変わるのを待ってます

 

男の運転手は必要だったのか?

 

イアンが「黒人キター!!!」と叫んでたので奴隷にしました

 

オッパイバァバァは朝陽さんと小早川さんが是非必要とか言ったので・・・二人ともいらねー

 

バァバァ胸は立派だけど顔が・・・顔が・・・論外

 

黒人運転手は2メートルはある巨人でごっつく怖い

 

 

 

そして家族?

 

うーん

 

まず車椅子の前身拘束され、マスクで顔の見えないお母さん?

 

そして目隠しして土下座している幼女、名前がびっくりの葵こはる。そしてお尻の刺青

 

そして刺青の姉、顔中青い刺青がエロい?

 

妹の刺青はピンクってあれ?青に変わって広がって模様も変わってえー!

 

姉の顔を見ると刺青は消え白く綺麗な肌に戻っていた

 

こはるもお尻のディードルが青に変わり刺青も消えた

 

(イアン何これ?)

 

(色違いのディードルだな)

 

(違うって・・・)

 

キャンセル?制限がかかった?

 

刺青は僕にしか見えなく、誰にも話せないのか?

 

「朝陽さん・・・」

 

キャンセル

 

「あの・・・」

 

キャンセル

 

うん?本人達にもキャンセル?みんながいるからか?なんだ?刺青すごいことなのか?僕にも刺青が出るのか?

 

「契約が終わりましたね!マスターいや平太」

 

僕の上に抱っこされていた姉は、お尻のディードルを引き抜き朝陽さんに渡した。

 

「平太、改めまして私は桜木凛と申します」

 

僕の頭を両手で手繰り寄せ口付けしながらそう言った

 

「平太、私は調教師でもあるのこれから平太をちょっとエッチなプライベートを楽しもうね❤️私のことは凛ねぇって呼んでね❤️」

 

そう言って僕を見つめ、対面姿勢になり左手で僕の頭を、右手で僕の股間をまさぐった

 

「平太といる時はお姉ちゃんが平太のおちんちん管理するからね❤️平太が気持ちよく射精できるようにお姉ちゃんの言うことをよく聞くのよ❤️」

 

凛ねぇは僕の亀頭を撫で撫でしてくれる♡僕はりんねぇの良い子良い子に思わずりんねぇの腰を抱きしめてりんねぇの唇、ほっぺ、耳、鼻の頭顔中をむしゃぶりついた。

 

(退魔の調教師半端ねー!アタイ乗り移ってないから平太ビュービュー出して・・・あら出てない?根元抑えないで亀頭撫で回されてビュービューしてない?あれ?あの粘液平太だけじゃないあのねーちゃんの術か?青い粘液は?あれ、あれあれ?平太に入れない?あれ?なんでだ?おーい平太ー平太。聞こえてない?このねーちゃんの術か?分からん?なんだ?うん!とりあえずおばさんに乗っ取ってみおんちゃんとイチャイチャしながら見守ろう、うん)

 

凛ねぇ可愛いし❤️凛ねぇ綺麗だし❤️凛ねぇ大好きだー❤️❤️❤️すげー興奮する?凛ねぇに気持ちよくされたい❤️りんねぇ❤️凛ねぇ❤️凛ねぇ❤️❤️❤️

 

「平太もー❤️術いらないね❤️トロトロのジェルだけで我慢するのよ❤️恥ずかしい縛りの術もうはしないけど。お姉ちゃんで勝手に逝っちゃダメだからね❤️平太のおちんちんはお姉ちゃんが完全管理されてるのいい❤️平太の射精はお姉ちゃんが良いっていう時だからね❤️」

 

舌を僕に差し込みながら、凛ねぇは優しい声で目で僕を見つめ、微笑んだり注意したりする

 

「凛ねぇ僕、気持ちいいよー凛ねぇのお手手気持ちいいよー❤️凛ねぇ射精したい❤️射精したい!凛ねぇ❤️凛ねぇ!」

 

僕は凛ねぇに上目づかいで甘え懇願する

 

凛ねぇのおちんちんだけど僕はきもちいいの、凛ねぇの僕だけど僕は射精したいの。凛ねぇの・・凛ねぇの

 

「やばいね!暴走するよ!」

 

凛ねぇはちらっと一花を見ると、僕のおちんちんを凛ねぇのオマンコに閉じ込め。僕の顔を抑え、僕を見つめてキスをする

 

ーお姉ちゃんで逝きたいの平太?お姉ちゃんのオマンコがギュッとギュッとしてあげるからね❤️我慢するのよ平太❤️平太我慢!我慢よ!平太!目を開けて平太❤️お姉ちゃんをみて!そう、お姉ちゃんをギュッとして!そう、もっと強く!もっと強く!お姉ちゃんにしがみついて頑張るのよ平太!そうそういいよいいわ平太❤️平太のお耳ぞわぞわってするよ❤️お姉ちゃんがそのぞわぞわってしてるお耳さわさわするからね❤️我慢するのよ!お姉ちゃんのことギュッとしてがまするの!そうよちょっとお姉ちゃんのオマンコ動かすよ❤️ぞわぞわすごいね?気持ちいいね❤️平太のぞわぞわお姉ちゃんも感じるよう❤️平太はお姉ちゃんにぞわぞわされて動けない!おちんちんもぞわぞわの膜に包まれて逝けないよ!逝けないカチンコチンのおちんちんでお姉ちゃんを気持ちよくするのよ❤️ほらお姉ちゃんに合わせて腰突き出して❤️いちに❤️いちに❤️いちに❤️いちに❤️お姉ちゃんのオマンコ気持ち良くして❤️いちに❤️いちに❤️平太いいよお姉ちゃんも平太のおちんちんオマンコ覚えたよ気持ちよくなろ二人でいちに❤️ー

 

「お姉ちゃん、お姉ちゃん気持ち良い?お姉ちゃん❤️僕お姉ちゃん気持ちよく出来てる?お姉ちゃん僕のおちんちんお姉ちゃんのだよ!お姉ちゃんのおちんちん❤️お姉ちゃんの僕❤️僕のお姉ちゃん❤️」

 

「ほー、完全にコントロール出来てるよ、あのねーちゃん」

 

「桜木凛様は100年に一度の天才です!御前様のあの喜び!御前様のあの快楽!私が御前様に求めていたものですわ」

 

奴隷やメイド達は目を丸くして眺めていた。

 

そして、凛ねぇのおでこに青い刺青が浮かび。凛ねぇの声は聞こえなくなった。ただ思いだけが僕を包み凛ねぇの思いが恥じらいに変わり、愛しさに変わり、快楽に変わり、欲望に変わり、それらを練り合わせた重い思いが僕を包み全身に浸透した。

 

凛ねぇとこはるの刺青が虹色から白く光り僕とりんねぇは果てた

 

「あ゛ーハァーハァー、もー、平太ー、逝く時はお姉ちゃんの許可をもらって「ありがとうございます」って言ってから逝くんだぞ!❤️」

 

「凛ねぇごめんなさい❤️お姉ちゃん気持ちよくしたかったから僕、僕・・・」

 

凛ねぇの虹色の刺青は額にだけに戻り赤からピンクそして青に変わった

 

「平太お姉ちゃんのこと好き?」

 

「うん僕凛ねぇ大好きだよ❤️」

 

凛ねぇは目を瞑り僕に口付けた

 

「私もだよ❤️平太❤️❤️❤️」

 

額の青い刺青は消えた

 

 

 

「よし!そこの憑神、私のマンコ綺麗にして!あと朝陽は平太のおちんちん掃除ね!」

 

朝陽は飛んできて、僕のおちんちんをジュルジュル嬉しそうに吸い取った。

 

あれ?僕のおちんちん缶ジュース二つぐらいで?あれ?さらに小さくなって皮被って?あれ?お子ちゃまチンポだ?親指ぐらいの太さで親指から手首ぐらいの長さで、おー?前より小さいけど?皮被ってるけど?500mlのペットボトルよりマシか?パンツに収まって普通に見えそうだし?でも小さくない???

 

僕のおちんちんに夢中になってるころ、イアンは凛ねぇと喧嘩してどっかに行ってしまった。

 

「全く術効かないなんて、なんなのあの憑神は?」

 

凛ねぇはプンプンしながらメイド達にマンコを舐めさせ、新しい下着を履き僕の横に座り、僕のおちんちんを朝陽の顔を蹴って握った。

 

「メイド、お母様を着替えさせてきて!オッパイの退魔も行かせて、お母様から淫力を奪いながらね!服はさっきの肌が持ってるわ。あとそこのおしゃぶり姫、こはるを平太の膝の上に、ディードルとるに決まってるでしょ?終わってるんだから?ちゃんと下着も履かせて・・・そうランドセルはそこにおいて。はいありがとう」

 

僕の膝の上にこはるが、対面で目隠しをして座った。

 

凛ねぇはその間の僕のおちんちんを握っている。

 

「平太この目隠しは感覚を全て奪う超高級バトルアイテムなの、こはるが契約したアナルの感覚もさっきお姉ちゃんとしてた会話も聴こえてないわ!平太の淫力を感じてこはるはご挨拶しただけ!こはるは平太がとっても好きだけどお姉ちゃんが良いって言うまで、こはるも平太もエッチな事しちゃダメだよ!平太のおちんちん管理はお姉ちゃんなんだからね!」

 

「うんわかったよ」

 

てかしない!幼女は犯罪です!うん

 

しかも多分本当の妹だし?多分・・・

 

「こはるはね、お母様と平太のお父様葵平吉様との子供でなんと本当の兄妹なのだー!」

 

マジで?いやわかるけど?マジで?

 

じゃマジであの拘束された人、お父さんの妾?二号さん?・・・えー?もしお母さんと離婚してたらあの人と再婚してたかも?

 

「平太目隠しとってあげて、こはるは平太の事思って生きてきたんだよ!悔しいけど私以上にね」

 

凛ねぇは僕を見つめ、僕がりんねぇを見ると顔を背け肩に頭を置いた

 

チョー可愛い❤️凛ねぇ好き!だーいすきです❤️

 

凛ねぇは僕のおちんちんの変化に僕をちょっと睨んで、根元を握り両手でおちんちんにふたをした

 

「平太のスケベ!家族にエッチな事は禁止にするよ!」

 

そう言って僕のほっぺにチュッとしてきた

 

大好きだー凛ねぇー!!!

 

エロいとか抜きで大好きだ!!!

 

「平太、こはるの目隠し」

 

「うん」

 

凛ねぇ谷間❤️

 

「お兄ちゃん❤️」

 

 

 

グォーン

 

髪の毛が逆立ち、僕の全身に金色の紋様が浮かび上がった

 

「平太どうしたのその・・・え⁈」

 

凛ねぇは戸惑い僕を凝視していた

 

そこにいた誰もが僕を見つめ、何か言おうとしたが言えなかった

 

「お兄ちゃん髪の毛凄い」

 

「こはるなのか?」

 

「うん」

 

僕の髪は戻り紋様も消えた

 

 

キャンセル

 

 

紋様はキャンセル事項だ

 

そして僕の紋様はみんなに見える

 

こはるの紋様は見えていなかった

 

こはるは「うん」というまで多分全身、顔中まで虹色の紋様が浮かんでいた。けれど僕以外誰も気づいていない

 

けれど僕の紋様はみんなに見え、そしてキャンセル事項

 

なんだ?

 

なんで刺青が紋様ってわかったんだ?

 

そしてイアンはいない

 

うーん

 

そしてこはる

 

こはるは僕が好きだ

 

紋様が消えてもわかるこはるの思い

 

凛ねぇが術で僕を包んだ思いよりもっと強く

 

あれ?

 

なんで凛ねぇの思いが術だってわかったんだ?

 

こはるだ

 

凛ねぇの思いはこはるのそれを真似したに近い

 

真似?

 

なんで真似ってわかるんだ?

 

わかんない?わかんない?・・・だけど家族とかより、僕の事を一番で考え続けた、こはるの気持ちは直ぐに理解して受け入れられた

 

わかんないけど

 

あれ

 

香苗も・・・梨夏さんも・・・直美も・・・あれ

 

 




オールクリア・・・


葵平太

覚醒後

オチンチンが腕ぐらいになるイアンと入れ替わるとマンコになる


所持奴隷25人

奴隷秘書
水野朝陽

家族奴隷
佐々木あき 性獣に近い
桜木凛 退魔
葵こはる

愛玩具
麻里梨夏
香苗ルカ
芹沢直美
園田みおん

メイド長
神波多一花

メイド奴隷
神咲詩織
小島みなみ 退魔
涼風綾音 退魔
川村まや
峰ゆりか

オッパイ奴隷
今村さな
浜崎真緒
七瀬理帆 退魔
小倉ゆず 退魔
三原ほのか

イアンに許可を出した奴隷
小野寺理沙 退魔
みずなれい 退魔 性獣に近い
三上悠亜
鳳かなめ
鈴村あいり 退魔

運転手
ビリー ・ サムソン
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