※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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葵こはる 9歳
神の加護
二つ名 無し
得意技 なし
通り名 無し
弱点 不明

性奴隷家族

佐々木あきと葵平吉の子供、平太を愛するように平吉にいわれゆりかが面倒を見て育った。なによりも平太を愛し秘密の一人電話遊びで毎日平太とお話ししたり。平太に読んでもらう秘密の日記を書いてる
平太の写真に向かい起床、就寝、食事のとき土下座ご挨拶をする。といれ、お風呂時には鏡を持って平太に報告しながら用を足したり、体を洗う。魔王ユウ討伐の褒美で平太と一緒になった


ラブラブビーム

 

黒に金色の縁の入ったデザインのスーツの女性は、平太のマンションの前にいるメイドの川村まやの前に立った。

 

「葵平太マスターのお部屋はここでしょうか?」

 

「はい」

 

「私は小早川玲子と言います。先ほどクラブ調教師の田崎様からご連絡をもらい参上致しました。」

 

「ご用件は何ですか?」

 

「葵平太マスターの奴隷になりに来ました」

 

胸をツンと張り、かき上げた髪は団子にまとめ上げ、つり上がった眼差し、そして高い身長に川村まやは圧倒されていた

 

「はい、でわどうぞ中にお入りください」

 

川村まやは小早川を中に入れ、玄関で立っているメイドの峰ゆりかに報告した。

 

「ゆりかさんも奴隷になったの?」

 

小早川はバックをゆりかに渡しにこやかに笑った

 

川村まやは小早川とゆりかの顔に不釣り合いな子供ぽい感じに、ギャップを感じ見つめていた。

 

「はい先程奴隷にしてもらいました」

 

「ぷっ、ふふ、気持ち悪いってやめてよ」

 

小早川は土下座している三上悠亜に座り、鳳かなめの背中に足を乗せた靴を川村まやは脱がした

 

「平太坊ちゃまのおちんちん見たわ凶器よね!」

 

「私はまだ一度も、ご主人様のおちんちんを見たことがないので」

 

「しおらしくなってほんと、マスターに嫌われた?」

 

ゆりかは顔をしわくちゃにして小早川に抱きついてワンワンと泣いた

 

「聞いてよ小早川私の顔残念だって!残念ってどういう意味?私のおちんちんフェラ顔はみんな喜んで「笑顔でひょっとこエロすぎ」とか「ベビーフェイスでそのバキューム音やるな」とか結構自分から言わなかったけど自信あったのよ私それがそれが・・・ワーンなんで残念な顔なのよー」

 

(ベビーフェイス?タレ目で一重で・・・目はぽいかも。だけどその大きな口そして大きな顔、イヤーおばさんでしょ?ほっぺと唇ピンクにしてるけど痛いし、頬骨出てるし顎が角ばって、顔でかいし)

 

川村まやは目をパチクリさせて顔を斜めにに引き、小早川の顔を観察した

 

「ベビーフェイス・・・ギャグ?ギャグでしょ?ゆりか顔デカイだから、髪の毛絞ってオデコ丸出しじゃ。オカメよオカメ」

 

「ひっどーいオカメは自覚してたけど、顔がデカイはやめてよ!」

 

「まぁまぁ私も身長高いから顔デカイしアハハ、口もデカイアハハ、口のデカさはマンコのデカさ、平太坊ちゃんのデカチンポ咥えられると思えばいいのよアハハ、」

 

「ご主人様のおちんちん大きいの?」

 

(大きい!ご主人様のちんちんは大きい!契約儀式の時見たけど大きい!あんなの凶器ね!まやお口小さいからマンコも小さいよね?まや身長157だから、ご主人様のちんちん入れられたら貫通して口に出ちゃうよ・・・あ、マンコ入れても貫通しないか?まや覚えてるんだから、ご主人様のちんちんの匂い、まやをスケベっ子にさせたあの匂い、そしてご主人様のお精子のお味♡まやの事捨てないかな?みんな美人さんだし、オッパイ大きいし、可愛いし、まやの事気に入ってもらえるかな?ご主人様のちんちんは無理だけどご主人様のアナルはまやだけのものにならないかな?ご主人様のアナルくさいかな?ウンコの匂いするかな?ウンコ着いてないよね?でもご主人様のアナルの中・・・)

 

「・・・でしょ!これこれ坊ちゃんの小さい時可愛いでしょー。プールに連れて行って、坊ちゃんのお着替え中に撮ったの。可愛いおちんちん様♡乳首も小さくて陥没ピンク♡抱っこして連れていく時、わざと坊ちゃんのお尻触っておちんちん様私の胸に押し付けたの、もー子宮ビンビンでお乳出ちゃって恥ずかしかったー。でも坊ちゃん私がエロエロな妄想してるなんて知らないから、天使みたいなお顔で指咥えて私見てるわけ。顔中舐め回したいけど、できないのよ。だから浩二君と夜イチャイチャしたわー。浩二君今20だっけ?どうしてるかな?」

 

「浩二様なら退魔になられて、マスターの意思で恵子というオカマになったって聞いたわよ」

 

「オカマ!!ちょっと詳しく聞かせなさいよ。私の浩二君おちんちんどうなったのよ」

 

「平吉マスターが亡くなられ、クラブ引き取りになって、奴隷結婚で呼ばれた時奴隷仲間に聞いた話で・・・」

 

(ウンコ穴入ってるよ平太、平太のウンコ穴にまやの可愛いベロチンコが入ってるの。平太のウンコ穴の前立腺まやのものだよ。平太知ってる?オスは前立腺責められると精子出ちゃうんだよ?まやが平太の前立腺刺激するからね!精子まやにかけて♡まやの精子まやにかけて♡まやにだけ♡まやにだけ♡可愛いー♡イヤイヤしててもダメ!まやを見るの!まやがウンコ穴舐めてるところ見るの!まやが前立腺ベロチンコでトントンってするよ!トントン!凄い!まやの髪の毛、お顔、精子で目が開けられないよー、まやの顔まやの精子で汚されてるよー。いやらしいね?いやらしいよね平太。まやの精子まみれのお顔、おちんちんビクビクさせて。まだだよまーだ。精子沢山出してそれでもまややめないよ!もうでない?もうでないの?でもダーメ!足閉じても体よじってもダーメ!まやは前立腺をトントンってするの、トントンって、トントンって、ほらまやが手を握るから、まやが平太見てるから、まやがトントンって、まやがトントンって、そう平太はまやだけ見てて、まやだけ。出たよ平太、潮が出たよ。まやがトントンって頑張ったから平太潮出たよ♡止まんないねー♡ビクビク体もがいて、よじって、まや見てるよ♡まやの潮♡平太の始めての潮♡まやの宝物だよ平太は♡もー平太おちんちん強引に口に入れてどうしたの♡・・・わかったいいよ平太。まやが飲んであげる♡まやの頭ぎゅーとしていいよ、まやがぎゅーとした平太の両手にまやの手重ねるから、平太はまやを見て・・・まやを見て・・・まやを見てオシッコして)

 

「寝てる、寝てる!・・・あき様お久しぶりです。」

 

「小早川さんご主人様花はもう」

 

「はい契約は明日お願いします。では」

 

 

小早川は部屋を出ると、リビングでゆりかと朝までモニターを見ていた

 

川村まやは朝までマンションの前に立ち門番をしている

 

 

 

おはようございます平太です!

 

朝です!

 

起きます!

 

動けません!

 

股間にメイド、両手に凛ねぇとこはる、目の前にお母様

 

動けません!

 

「おはようございます平太坊っちゃま」

 

白地に睡蓮の入った浴衣、ピンクの襦袢の襟元が見える。

 

「お、おはようございますお母様」

 

僕の頭はお母様の膝の上

 

「ふふ」

 

セミロングの栗色の髪の毛、白い肌、口元の小さなハートの黒子、朝からバッチリ化粧している。

 

「おはようございます!お兄ちゃん」

 

ショートボブの一重のこはるは、人気キャラの仮面ライダーユウのパジャマを着ている。

 

凛ねぇは

 

寝てる

 

スケスケの青紫の下着?ネグリジェを着て寝てる

 

こはるも凛ねぇも僕の手と腕を握って、僕の肩に顔をくっつけている

 

凛ねぇは眠りながら僕の手を股間に押し付ける

 

うん、丸出し

 

オマンコも乳首も丸出し

 

素っ裸の僕に凛ねぇの局部が当たってる

 

「おはようございます。御前様今日の目覚ましおチンポ当番は、朝まで門番をしていたメイドの川村まやです!」

 

「おはようございます朝陽さん・・・んーとこれは」

 

「朝のご挨拶ですが?メイド全員でラブベットをと考えておりましたが。ご家族優先ですので、就寝のご挨拶後はメイドも朝陽も隣で仮眠をとりつつ待機しておりました」

 

「なるほど、朝陽さん起き上がれないんですけど?」

 

「普通に起きれますよ?」

 

「でもこはると凛ねぇが手を掴んで・・・メイドが僕のを・・・ねぇ?」

 

「気にせず起きればいいのですよ?」

 

うーむ気にせずって

 

凛ねぇの乳首が・・・マンコが・・・

 

こはるは手をどけた

 

凛ねぇのマンコが・・・りんねぇの肩・・・首筋・・・

 

メイドがしゃぶって?!

 

上目づかいで目が合って・・・ニコって・・・あれこの子

 

「川村まや!」

 

ガバっと起き上がり、川村まやの肩を抱いておちんちんから口を引き離した

 

「あ、えーと?おはようございますご主人様」

 

「川村まやさんでしょ?」

 

「はい!?」

 

「あのー僕、ずーっとファンでした、絶対上から目線とかソープしちゃうぞとかオイルアンドオイル、貸切温泉、オリエンタルなんとか川村まやさんのDVD見てました、あのーあのー握手して下さい!」

 

「え!あっ?えー!!握手してますけど!って私のファンって!?ご主人様が?」

 

「ありがとうございます川村まやさんの手コキ最高ですアナル舐めいやらしいです!川村まやさんのささやきオナニー最高でした!上から目線のスケスケ浴衣最高です!制服ソープ可愛かったです!サインお願いします!」

 

「え?あっ?はいありがとうございますご主人様!え!サインですか?」

 

「ブログ、ツイッター見てました!葵の御紋って僕です!返事ありがとうございます!」

 

「あー?はい、えー葵の御紋がご主人様?あの私のDVDセリフ書き起こしてる人?」

 

「はい!感激です!川村まやさんに覚えてもらってたとは感激です!」

 

僕は余りにもの感激で、川村まやさんの両手を握りブンブン回した。

 

「クラブが平太の好みを把握して、ここまでお膳立てしてたとはねー」

 

凛ねぇは起きて朝陽に指示して、ガウンを羽織り椅子に跨って僕らを見ていた。

 

「お母様、こはるを連れて朝風呂をお願いします。私もちょっとしたらシャワー浴びて食堂に行きます」

 

こはるとお母様は部屋を出て、ゆりかと朝風呂に出かけた。

 

「平太坊ちゃんが知らなかったとは?あれほど執着してたのに?」

 

「小早川さん川村まやとは?」

 

「平太坊ちゃんの初恋の様な人ですかね?小学部6年の時隠れて見てたDVDの女優の一人で、平太坊ちゃんはショートカットの女性がタイプなのは知ってるでしょ?それは川村まやのヘアースタイルが原因ですね。そして普通のアイドルに興味のない平太坊ちゃんが夢中になった女優が川村まやでDVDは全部持っていたわ、そしてブログツイッターもチェックして。雑誌の切り抜き、サイン会撮影会にも行こうとしてたの。仕事で行けなかったけどね。直美も川村まやの雑誌やDVDを買いに行かされたり。サイン会撮影会に代わりに行って報告してたようよ、今でも。」

 

「6年もファとは一途だったんですね」

 

「なるほどね、だからあのメイドに朝のご挨拶させたのか?たしかに面白い!」

 

「もっと大事な事もわかりましたよ朝陽は」

 

「おちんちんでしょ?」

 

「大きいけど昨日より小さい?」

 

「はい川村まやの存在力は大きいです!しかしおちんちんは大きくならない!それは多分本人と直に接しているからなのではないかと?」

 

「朝陽それ正解かもね!」

 

「はい、昨日凛様との時もそうでしたが、凛様の存在力でイアン様が暴走すると言った時、正直おちんちん様が巨大化し御前様に近づけぬ結界が張られると思いました。」

 

「だけど結界は張られたが、暴走は無く大きくもならかった。」

 

「あの結界は凛様が?」

 

「いや違うと思う?多分二人で張った・・・気がする、暴走は朝陽達が平太から淫力抜いていた後と言うのと、私の術だと思うけどね」

 

「朝陽達が淫力を抜か無くとも、凛様のお力で御前様の暴走は止められたかと思います」

 

「ありがとうっと行っておくわ。でも目の前にに対象がいるから大きくならないというのは?田崎由紀のことがあるからねー」

 

「はいですが・・・多分御前様は田崎さんに手を出せないが前提で妄想し、その思いがおちんちん様に現れたのかと。御前様の妄想の現れが、あの大きなおちんちん様ではないかと朝陽は考えました」

 

「なるほど私やメイドの川村まやは手が出せるから、大きくならなかったと」

 

「はいでも凛様との時より小さいのが朝陽は気になります」

 

「それは・・・秘密ね!自分で考えるんですね!私はシャワーに行きます。後お願いしますよ朝陽さん」

 

「朝陽さん多分ですけど、凛様の術と暴走状態でおちんちんがおおきいかったのでは?」

 

「あ!」

 

「小早川さん!!」

 

「「すいません」」

 

「もー、私は知りません!では!」

 

 

 

「・・・で、首絞めアクメまじ最高です!「お願い締めてオマンコ閉まるから」最高のセリフです!あの時の川村まやさんのアンニュイな眼差し最高でした!」

 

「あーはいー、ありがとうございますー」

 

(もう何!最高最高ってウンザリなんですけどー、チンポ小さくなってるし!しゃぶりたいし、握りたいし!手離してくれないし!もー!バカバカバカ!ご主人様のバカ!エロい目で見てたならエロく扱ってよー。まやご主人様のおちんちん見たときからメロメロなんだよ!契約する前からメロメロなんだよ!まや決めてたんだから!ご主人様のオシッコ飲むって決めてたんだから!ねぇ!ご主人様!ご主人様、)

 

「・・・でオリエンタルなんとかで良い子良い子お客様は良い子ってのがどハマりで、僕思い出すだけでおちんちん大きく・・・あれ川村まやさん?川村さん?な、泣いてるんですか?」

 

「・・・バカ・・・バカ!ー」

 

憧れの川村まやさんは突然泣き出し、僕のおちんちんをむしゃぶりついついた

 

「まやは奴隷なんだよ?ご主人様の性奴隷なんだよ?まやは誰のおちんちんでもこうやって美味しくしゃぶってマンコ濡らす性奴隷なの!でもね!でもね!メイドなの、おちんちん大好きだけどメイドなの!ご主人様のエッチをサポートしたり家事をするメイドなの!おちんちん大好きなメイドなの。おちんちん奴隷のまやがなんでメイドになったかわかる?まやは・まやは・・ウンコ穴好きの超変態なの!!!変態まやはおちんちんシコシコさせてこうやってウンコ穴舐めたいの。こうやってこうやってウンコ穴の周り舐めて、ウンコ穴のおけけ一本一本しゃぶりついてクンクン匂い嗅ぐの。たまたまほっぺにさわさわしながら、たまたまの匂い嗅いで。おちんちんシコシコおちんちんシコシコおちんちんシコシコ。ウンコ穴の毛ハムハムしながらおちんちんシコシコおちんちんシコシコおちんちんシコシコ❤️変態まや見て❤️変態まやはウンコ穴が好きな女です❤️変態まやの鼻はくっさーいウンコの匂いや、臭いオシッコの匂い、臭いチンカスが好物です❤️もっと見て❤️まやの変態アホ顔見て❤️まやのドスケベ臭いフェチしてるの見て❤️変態まやだよ変態まやだよ❤️変態まやのベロチンコがウンコ穴に入るよ❤️ベロチンコ見て❤️ベロチンコ❤️見てる?まやの事見てる?❤️変態まやのベロチンコウンコ穴をズコズコ入るよ❤️ズコズコウンコ穴にズコズコ❤️おちんちんシコシコおちんちんシコシコ❤️ウンコ穴ズコズコズコズコ❤️前立腺トントンするよ!トン・トン、おちんちんシコシコ、トントン、トントン前立腺トントン❤️おちんちんの亀頭ナデナデするよナデナデ❤️トントン、ナデナデ、トントンナデナデ❤️」

 

僕はまやさんに前立腺を舐められ、憧れの良い子良い子され甲高い奇声をあげ喜びました

 

「キー、ア゛ーゔぉオ゛・オ゛ッー・ばぁ、ヴァー!!ヴァアアン゛・・ゔぁやさん・・ア゛ー・・ゔぁやさん!!」

 

僕はのたうち回り、なんとかまやさんの顔を掴んでキスをして、そのまままやさんを四つん這いにしてマンコにぶっさした。

 

「アン、イヤーんパンツの上からダメ!まやのマンコダメ、アー!!」

 

「まや好きだよ!好きだよ!まや!俺の尻!俺の」

 

俺はまやの首を絞めあげ、まやの白いムッチリとしたケツをひっぱたく!何度も何度も。まやは悩ましいそうに俺を見つめ、ケツを叩く度可愛く鳴く。もっと鳴けもっと鳴け!

 

「まや気持ちいいのか!ケツ叩かれて気持ちいいのか?真っ赤に叩かれてこのエロ尻が!エロ尻が!なんだ?自分で首絞めてるのか?ドM女が!全然閉まってないぞ!ガバガバまやもっと気持ちよくしろほら!俺の肉棒に感謝して奉仕しろほら、ほらほらほら!!!」

 

叩く度に赤く腫れ上がっていくまやのケツ

 

叩く度に仰け反り鳴き叫ぶまや

 

「ゴフッ、オェ!ぅんぐ・・あ゛ーごしゅぢんだま、ごしゅでぃんだまー!!バヤはぁはぁまやはっ、おぉお゛っあひーん」

 

獣のように野田内回り、なにかを媚びるまや

 

俺はまやの両足から腕を回し掲げあげると。胸を掴み、口に指を突っ込んで最期のフィニッシュを加速させた

 

「あ゛ッあ゛お゛!い゛い゛お゛ッ!」

 

「まやいくぞ!顔向けろ!お前の変態マゾ顔見てやる!まや俺に媚びへつらい愛せわかったな!」

 

ヴォーン

 

俺の全身から紋様が金色に光り、俺はまやにラブラブビームを打ち込んだ

 

 

 

僕もまやさんもヘトヘトになりながら二人でイチャイチャシャワーを浴びた

 

 

(なに?御前様がまた金色に光って今度はビーム?川村まやの目にビームが当たり二人が浮かんで玉に包まれた?こんな技見たことも聞いたこともない?)

 

朝陽と小早川はシャワー室のドアを覗いて、二人の動向を観察していた

 




葵平太 愛される者

おちんちんが腕くらい大きくなる
イアンと入れ替わると女になる

ラブラブビームが打てる


所持奴隷25人

奴隷秘書
水野朝陽

家族奴隷
佐々木あき 性獣に近い
桜木凛 退魔
葵こはる

愛玩具
麻里梨夏
香苗ルカ
芹沢直美
園田みおん

メイド長
神波多一花

メイド奴隷
神咲詩織
小島みなみ 退魔
涼風綾音 退魔
川村まや
峰ゆりか

オッパイ奴隷
今村さな
浜崎真緒
七瀬理帆 退魔
小倉ゆず 退魔
三原ほのか

イアンに許可を出した奴隷
小野寺理沙 退魔
みずなれい 退魔 性獣に近い
三上悠亜
鳳かなめ
鈴村あいり 退魔

運転手
ビリー ・ サムソン
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