神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた 作:RYUxxx
神の加護
二つ名 おねぇ様におまかせあれ
得意技 言霊、封印結界、チンポ拘束、射精管理、粘液、誘導の香り
通り名 淫美の才女
弱点 喉奥、クリ捻り、耳、脇、髪の毛
退魔
性奴隷家族
佐々木あきの五番目の子供で5歳で初潮を迎え退魔師となると。3歳からバトルに参加無敗多くのマスターに愛され神命を多くもらう調教師、メイド長、リフレッシュマスター、奴隷秘書多くの奴隷の資格を持つ
ロボット工学、AI理論などの博士号も持ちクラブのセクサロイド開発チームに携わっている。
淫力もさることながら妖力もずば抜けて高く精神力が高い
研究のためマスター奴隷としては退いて2年だが恥辱の魔王の手下としてたまにバトルに呼ばれていた
魔王ユウの討伐の褒美で平太の家族奴隷に選ばれた
こんにちは平太です。
憧れのまやさんと激しい一戦を戦って僕達二人はシャワーを浴びてます。
まやさんの細い足を綺麗に洗う、見上げるとまやさんのオマンコエロい!
さっきまでヨダレ垂らしてヒクついてたヒダヒダはしっかり閉じられています。
「もーオマンコ見てるでしょ!ご主人様のエッチ!」
「だってまやさんの顔見たいから僕ー」
「よしよしご主人様は良い子良い子」
そうやって僕の頭を撫でるまやさん、とろけます!
「まやさん僕ー僕ー」
僕はまやさんの足にしがみつき、マンコに向かって舌を突き出しまやさんの顔を伺う
「もーめ!まやは女の子ですからね!あんな激しいセックス何回もできませんよ!」
そう言って僕にオマンコを近づけてくれる優しいまやさん
最高です!
「まやさん僕我慢できないよ!舐めるよ!舐めるね!あーまやさんの味しょっぱいよ、まやさんのオマンコしょっぱいよ!」
「ご主人様イヤーん、オマンコ見ないでね!ね!まやを見て、まやを❤️」
(おーやってるやってる!平太のやつ気にいると思ったぜ。いっつも川村まやのDVDパッケージ見て股間ふくらませてたからな。包茎だったか痛みと戦い真剣になんか書いて感動してた。でもオッパイ小さいよなこのメイド。みおんちゃんの半分か?オッパイのデカイショートカットがタイプってことじゃないみたいだけど?オッパイは好きで、ショートカットも好きだよな?朝陽とかみおんちゃんと一緒に奴隷にした今村さなとかオカマだけどオッパイ奴隷で選んだ小倉ゆずにはなんも興味なさげだし?いや気づいてないのかな?川村まやもちゃんと一回挨拶してたけどなー、平太みおんちゃんのオッパイ見てたけど。お、パコってるパコってる!まやの足掲げてキスしながらパコってる!平太尻ばっか触ってるな。尻と胸とマンコしか興味ないのか?性感帯他にもいっぱいあるぞ!DVDで研究してなかったのか?なに書いてたんだ平太は?おーまやちゃん背中から脇そして耳いじり、指先の触れるか触れないか平太の顔とおちんちん感じて美味いねーメイドだねー)
なんかイアンがうるさいが無視無視、僕はまやさんのオマンコを逝かせるのだ!
「まさか桜木凛以外で葵平太を普通に受け入れる者がいるとは・・・そして普通の人間のおちんちん。いけませんはお母様が頑張ってる時に!」
愛は乳首に手を伸ばした手を引っ込めモニター画面を変えた
ーメイドが壁に手をつきご主人様はメイドの腰を掴んで激しく腰を振ってます、メイドは何度も潮を吹いて・・・また潮を吹きました!ご主人様様はメイドの胸を掴みキスをしてます。メイドはご主人様の首に手を絡めて、あ!オチンポ様を抜いてまた足を上げて・・お漏らししながら・・オチンポ様を入れようとしていますが・・・お漏らしが止まらず泣いてます・・ご主人様が、ご主人様が・・・メイドのオシッコを・・ー
桜木凛はテーブルの下にタブレットを置き、メイドの小島南に実況させながらマンコを舐めさせていた
食堂には家族奴隷が座り、メイド達が待機していた。
愛玩具の梨花とみおんは平太の座るはずの椅子の後ろに立ち。他の奴隷達もテーブルを別にして待っていた。
ルカは小早川と朝陽と一緒にシャワー室の前で待機している。
(葵様の憧れの人が奴隷だったなんて!しかも夢中になって愛されてる!葵様もメイドの川村まやさんも相思相愛!ルカの宝物が!ルカの葵様が!ルカの魔法が一番じゃなかったの?ルカの良い子良い子が一番じゃなかったの?川村まやさん・・・葵様ルカをすてないで!ルカなんでもする。梨花みたいになんでもするから!葵様・・・葵様・・・)
「お願いします!お願いします!まやのオシッコ飲まないで!お願いします!お願いします!」
「まやさんは僕の物だからねーまやさんのオシッコも僕の物だよー」
(オシッコ飲みきたー変態です!平太あんたは立派な変態です!おめでとう。ひょーしょーじょー、葵平太あなたは変態の中でも禁断のスカトロの世界に踏み込みました。これよりあなたは普通の生活いや普通のセックスでは物足りなく、限りのない変態道を突き進むしかありません!これからは変態平太と呼ばれることでしょう!ここに変態平太の第一歩を記念して表彰状を送ります。淫乱の女神イアンよりウンコを込めて)
(いらねーよウンコなんてバーカ!)
(オシッコ飲みながら嬉しそうに威張ってんじゃないよバーカ)
(オシッコはいいの!まやさんのオシッコは別)
(オシッコはオシッコだろ?)
(バーカこれは聖水なんだよ)
(バーカ聖水ってのはお潮でオシッコは黄金水だバーカ)
(そうなのか?聖水って言えばオシッコのことだってエロビデオじゃ言ってたぞ)
(あーあれね!エロい意味で使うってことじゃいいんじゃない?でも本当は黄金水だぜ!本当は魔力水なんだけど淫力にならなかった魔力のあまりだね、魔力だから攻撃的作用と肉体に影響するんだ。出すと肉体負荷が減り攻撃的にならない。また出す時も無防備でとても恥ずかしくなるんだぜ!飲めば肉体回復と攻撃的になるぜ!)
(まじ!)
(おう変態の常識だぜ!ちなみにウンコは魔力の塊オシッコの比じゃないぜ小指程度のウンコでキズも回復死にそうでも満タン体力アップで攻撃力アップ。さらに一月なにも食わなくてもいいぜ!)
(すげードラゴンボールの仙豆じゃねーか!)
(嘘だけど)
(嘘かよ!ってウンコ食わねーけどな!)
(嘘だけど魔力の塊で黄金塊っていうのは本当だ。処女や童貞のウンコが重宝されてるんんだが。キモ男とかデブブスのウンコは勝るとも劣らない魔力の塊でよー。かの有名なクレオパトラも楊貴妃も、美貌と若さを保つため毎晩食ってたらしいぜ)
(嘘だろ!)
(本当だバーカ!ヨーロッパじゃ今でも貴族遊びで、幼女のウンコ喰い社交ダンスパーティーがあるんだよバーカ)
「ご主人様お願いがあります」
「うん?なに」
「まやをご主人様のアナル専用奴隷にして欲しいんです」
「でもまやさんアナルNGじゃなかった?」
「いやーそのーアナル舐めウンコ紙奴隷にしてほしんです」
(ウンコ神ヒャーッハッハハー)
(ウンコ紙だろ!まやさんに失礼だろ謝れ!)
(すいませんでした!ウンコおねーちゃん!きゃっはっはっはー)
(ちょっとムカついたから無視するイアン!)
(ちっせー、相変わらずちっせー!チンポと同じでちっせー、おーい!本当に無視かよ!まっいいかこのまま見守ろう、うん!)
「ダメですか?」
「いくらまやさんの頼みでも、僕アナル舐められるのはちょっとー」
「ご主人様以外でアナル舐めますよ!」
「うん?はい」
「え!いいんですかご主人様以外でアナル舐めますよ?まや」
「はい、いいですよ。まやさんのアナル舐め最高にエロいですから」
「アナル舐め以外もしますよ!他のオチンポ様美味しそうに舐めたり、キスしたり乳首吸ったり」
「どうぞまやさんのセックスライフとか、お仕事に口挟まないですから僕は!1ファンとして全力で川村まやさんを応援します!」
「え!まやはご主人様の奴隷ですよ?」
「ですね!」
「ご主人様以外でセックスしていいんですか?」
「もちろんです!」
「でもでも、さっきご主人様だけ見ろって、ご主人様だけに媚びろって、ご主人様だけ愛せって」
まやさんはまた泣き出した
「まやさん、まやさん僕はまやさんのご主人様だけどまやさんのファンなんだよ!」
「はい、まやは嬉しいです❤️まやのご主人様がまやを愛してくれて❤️」
「いや愛してはいない、ただのファン」
「え」
「あーごめんごめん。今はただのファンとして川村まやが好きです!川村まやさんと好き放題エッチができるご主人様になれて大変幸せです!」
「まやはご主人様の性のはけ口ですか?」
「うん、そうだけど?いやなの?」
「・・・すいませんでした!まや勝手に勘違いして愛玩具だと思いわがまま言ってました!まやは自分からメイドになったのにすいませんでした!」
まやさんは浴槽から出て床に頭をつけて土下座した。
「ご主人様お願いしますお許しください!お許しください!」
「わかったよまやさん頭を上げて」
「ご主人様まやを蹴飛ばして顔を踏んでくださいお願いします。お願いします」
「いやー僕はまやさんと自由にセックスできるし」
「失礼します!ご主人様メイドの川村まやが懇願しお願いしているのでどうか正式な忠誠を誓わせてあげてください!」
朝陽さんはシャワー室の扉を開けてきた
後ろに香苗とあれ?小早川さん?
「あ、えっ?いたの?」
「はい」
「ずーっと?」
「はい」
「なんで?」
「秘書ですから!」
赤いメガネの縁を掴みキリッとした表情で僕を見つめる
小早川さんもそして香苗も・・・
「御前様、土下座は人間として最大の屈辱です!その屈辱をしてでも詫びたい思い。御前様は川村まやの体を蹴飛ばして転がし、仰向けになり腹を見せ無防備な川村まやの顔を踏みつけ、川村まやは無抵抗に受け入れ無様にオシッコを垂れ流し忠誠を誓うのが性奴隷クラブの正式な忠誠の儀式です!これをした物はご主人様に死ねと言われればすぐ死ぬほどの覚悟を持った奴隷となるのです!どうかどうか川村まやの心意気を買ってやってください!」
朝陽もまやさんの横で土下座した
「わかったけど、なんでみんな土下座してるの?まさかみんな命をはる忠誠誓うとか?」
「「「「はい」」」」
「無理無理!やだやだやだ!これって意気込みとかじゃなく本気で死ぬやつでしょ?無理無理無理しないしない絶対しない!」
「御前様!」
「君たちの命預かってのはわかってるけど。死ぬとか関係ない楽しい変態ライフのためで死ぬとか関係ないし!論外でしょ!忠誠心はわかるけど。僕が気分でお前死ねって言ったら死ぬんでしょ?いやいやぜーたいいや」
「御前様どこへ」
「うん着替えてご飯する」
「でも朝陽はともかくこれではあまりにも川村まやが不敏です!」
「知らない!どうしてもって言うなら僕はクラブを抜ける」
「御前様様それは・・・わかりました!朝陽が間違っておりましたどうかお許しください!」
「うん、命は大事にが調教師でしょ?気をつけてね」
僕は服を着て食堂に向かった
「平太ー❤️だーいすき❤️」
食堂に入るなり凛ねぇは強く抱きしめてきた
「魔王様と同じ事を言いましたね朝陽さん」
「はい、御前様は甘いです!・・・ですが朝陽は好きになりました!」
香苗はウンウンと力強くうなづきシャワー室を片付ける
川村まやはメイド服に着替え、鏡を見ながらドライヤーを当てた
葵平太 愛される者
おちんちんが腕くらい大きくなる
イアンと入れ替わると女になる
ラブラブビームが打てる
所持奴隷25人
奴隷秘書
水野朝陽
家族奴隷
佐々木あき 性獣に近い
桜木凛 退魔
葵こはる
愛玩具
麻里梨夏
香苗ルカ
芹沢直美
園田みおん
メイド長
神波多一花
メイド奴隷
神咲詩織
小島みなみ 退魔
涼風綾音 退魔
川村まや
峰ゆりか
オッパイ奴隷
今村さな
浜崎真緒
七瀬理帆 退魔
小倉ゆず 退魔
三原ほのか
イアンに許可を出した奴隷
小野寺理沙 退魔
みずなれい 退魔 性獣に近い
三上悠亜
鳳かなめ
鈴村あいり 退魔
運転手
ビリー ・ サムソン