神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた 作:RYUxxx
悪魔の加護
二つ名 知識は痴式です
得意技 性感帯探し
通り名 無し
弱点 髪の毛、マン毛、脇
代々続く貴族の生まれだったが借金で首が回らなくなり一家全員奴隷になる。
12歳で学園に通いながらもハントされ奴隷になり、バトルに参加それなりに強いが三人目のマスターから奪われてクラブに売られる。メイド資格ソープ資格を持つ。マッサージ研修中で見習いとして助手をしている。
ハントで葵平太の奴隷となった
こんにちは平太です!
お昼になりました!
僕は食堂に行きたかったけど我慢して廊下の長イスで、売店で買ってきたサンドイッチと惣菜パンと野菜ジュースをお昼にしてます。
小早川がいます
香苗がいます
梨夏さんがいます
そして何人かのメイドと奴隷達
ズラーっと横一列に並んで同じ物を食べてます
うん恥ずかしい!
みんな僕達を見てる
「小早川、これ毎日するのは?」
「特に決まりはありません」
「何でいるのこの子達」
「多分捨てられない為に媚びに来たのかと」
なるほど、朝びびっらせたからね
「うんとりあえず僕は一人で食べたいけど!」
そういうと梨夏さんは立ち上がり寂しそうに歩いて行った
それにつられてみんな僕の前からいなくなった
「で小早川は何でいるの?」
「秘書ですから!」
メガネの縁を指で掴んでキリリと言った
何も言えず僕は食事をとった
阿部乃みく 16歳 クラブ奴隷
二つ名 知識は痴式です
得意技 性感帯探し
通り名 無し
弱点 髪の毛、マン毛、脇
代々続く貴族の生まれだったが借金で首が回らなくなり一家全員奴隷になる。
12歳で学園に通いながらもハントされ奴隷になり、バトルに参加それなりに強いが三人目のマスターから奪われてクラブに売られる。メイド資格ソープ資格を持つ。マッサージ研修中で見習いとして助手をしている。
葵平太 17歳 マスター
二つ名 無し
得意技 首絞め、お尻叩き、性格豹変、オチンチンがハンパない、女になる、クリチンポが出来る、ふたなりになる
通り名 神の名の下に調教する
弱点 亀頭集中手コキ(良い子良い子と言うと一発)
葵平吉マスター亡き後、三年の月日の中目覚めた神の化身。悪魔のオチンチンを持ち、女神のオマンコとその巨乳。クリチンポとふたなりの恐怖は見る者全てをオシッコを漏らしビビらせる脅威。初戦でいきなり魔王を倒した生きる伝説
葵平太男なのか?女なのか?オカマなのか?それは神のみぞ知る存在
うん、何このプロフィール
「これ何?」
「対戦相手のデータですバトルの基本ですね、相手を知り己を知る、そして正々堂々戦う性戦です!」
「性戦?・・・いいけど僕のプロフィール紹介、何これ?」
「イアン様が相手をビビらせる文句をと言っておられたので。朝陽がいくつか考え、イアン様に許可をもらったものです。イアン様は、イアン様の言うことは何でも聞くから問題ないと言ってこれにしました。」
「なるほど、・・・それでいいです」
イアンが言うことは何でも聞くか・・・ま、それでいいか
「じゃ行こうかな!」
「平太坊ちゃんカードを、バトルではアイテムを必ず一つ買うのがルールです!」
「わかった!」
僕はカードを受け取り保健室に向かった
「こんにちはマスター、私は葵マスターの専属バトル案内人田崎由紀です!」
ピンクの普通科中等部の夏のセーラー服に似たピンクの超ミニセーラー服、黄色い大きなリボンにハミ乳セーラー服、腰下五センチくらいのピンクの腰巻スカート。ピンクのアソコだけ隠してる小さなエプロンパンツ。
キター!
エロエロ田崎さんキター!
ポニーテールに葵カチューシャ、ハートの小さなイヤリング
目元青紫からピンクグラデーションシャドーにイタズラっぽい黒い眼尻を上げ目元は下げたアイライナー
悪魔です!悪魔の眼差しです!
ちょっと長いまつ毛に赤の入ったコンタクト。頬は薄っすらピンクで、キツイ赤色口紅に黄色いライン
そして嫌でも目に付く、左のお尻に大きく描かれた鎖に縛られた青いハートマーク
最高です!
女王様です!
「葵マスターはこれから阿部乃みくをレイプして三回お潮を噴かせるか、お漏らし又は気絶させてくださいませ。その後オチンチンを咥えさせてマンコ遊びで気絶していてもお潮を三回吹かせてください!その後オチンチンをアナルに入れて身体中を愛撫して。すけべな秘密を聞き出してください!そうしたら葵マスターの勝ちです!好きなところに射精して契約儀式を行って下さい!あと万が一マスターが射精した場合は、その場で負けで次の休憩まで阿部乃みくをハントできません。又期間内にハントできない場合罰ゲームがありますので、ご注意を。ではアイテムをお選びください!」
そして横にいた黄色い色違いのセーラー服を着て、黄色いふんどしをした羽多野さんがいる机に向かう
田崎さんに腕を掴まれて❤️胸を押し当てられて❤️
「こんにちは葵マスター、私の名前は羽多野結衣。バトルアイテムの看板娘だよ♡」
おばさんは立ち上がりクルッと回って、僕にスカートを捲って黄色いふんどしを突き出しお尻を振った
「葵マスターはご主人様の証をお持ちですか?」
黄色いふんどしを引っ張って腰を振るおばさん
「ご主人様の証?」
「カードの事です」
ニコニコ笑う田崎さん、可愛い❤️
「これ」
僕はカードを出した
「はい!確認しました特殊結界を貼らさせてもらいます」
周りの生活音が消え甘い匂いが立ち込めた
「この特殊結界は葵マスターには満足感を、阿部乃みくには恥辱感が高まります。阿部乃みくには青いアイマスクがご主人様の証から支払われ装着されます。阿部乃みくの理性と常識は高まり、エロいことが恥ずかしくてたまりません。マスターは好きなアイテムを一つ買い、阿部乃みくをレイプまくってスケベな秘密を聞き出してください。なおこの特殊結界ルールで、葵マスターは暴力的振る舞い主に殴る蹴るの暴行を制限しています。阿部乃みくは常に手足を拘束されています」
「でわアイテムを一つ選び買ってください」
机には いくつかのアイテムにアピール札が付いていた
謎の黄色い水飲料用 効果すぐ 無料
謎の黄色いちんこお子様用 効果不明 100円
謎の黄色い塗り薬 どうなるか不明 5万円
謎の黄色いゼリーどうなるか不明 2万円
ピンクのコタツ わかりません レンタル 10万円
「あのーほとんど効果わかんないんですが?しかもほとんど謎の黄色いシリーズで」
「謎の黄色いシリーズは魔王の力のこもった。怪しい道具です。ピンクのコタツは魔王が冬使ってるコタツをお借りしました。」
おばさんはチラッチラッとをふんどしを動かし、僕の顔を伺っていた
うん、どうでもいい
「田崎さん、おすすめは?」
「はいピンクのコタツですね!一番高いので!」
「じゃそれ」
「謎の黄色い水は、タダですよ!」
「いやコタツで」
「謎の黄色いちんこお子様用は、女の子に優しいですよ!」
「コタツで」
「謎の黄色い塗り薬は、一発でアナルキチガイ糞食になりますよ!」
「なおさらコタツで」
「謎の黄色いゼリーは、魔王様のウンコが混ざっていますよ!」
「絶対コタツを買います!」
「わかりました次はウンコを買ってください」
羽多野さんは半べそをかきながら、ピンクのコタツを清算し僕に渡した
「葵マスターピンクのコタツを使って、阿部乃みくをレイプしまくり、気絶してる中ビクビク潮噴かせまくって下さい。アナルにオチンチン様ぶっさして、ベロベロ阿部乃みくの体を弄り。クラス委員長のプライドをズタズタにして、すけべな秘密を聞き出す・・いやマスターならば懇願して自ら告白するに違いありません!頑張ってください葵マスター!!!」
田崎さんは力が入ってたのか、またが開いて太ももから愛液が垂れていた
「田崎さんそのー」
僕が田崎さんの熱い眼差しから目線を外し、チラチラ太ももを見る
「田崎さん、太ももからビショビショはしたないですよ」
おばさんは謎の黄色いちんこお子様用に、謎の黄色いゼリーを擦りつけ注意した
「え、あーもー由紀の愛液がこんなに❤️マスターしょっぱいです」
田崎さんは愛液を指ですくい取り、口に含んで微笑んだ
おばさんは謎の黄色い塗り薬を手につけ胸を触っている、ふんどしの中に黄色い謎のちんこお子様用を入れて
「それでは葵マスター心の準備はいいですか?ではカーテンを開けます!」
保健室のベットの前で制服を着たまま、両手両足を木製の拘束器具で固定され。前屈姿勢で僕に尻と顔向け、青いアイマスクを被り、口には赤いガムテープが貼られている阿部乃みくがいた。
「ではマスター好きなだけ阿部乃みくをレイプしてください!」
田崎さんは阿部乃みくのスカートをめくり、青いパンティーを足で膝までずり下ろした。両手でお尻を広げ、お尻に顔を寝かせにっこり笑った
僕のオチンチンはギンギンに盛り上がり、阿部乃みくのマンコにぶっさした
「田崎は見てますよ!この委員長が何回逝って、何回潮吹くのか!もちろんマスターが射精することはあり得ないですが一応お仕事なので見守らせてもらいます!」
田崎さんはそう言って僕に横顔のまま敬礼しウインクする
たまんねー!
「御前様頑張ってください」
「坊ちゃん」
「平太」
調教師資格を持つ奴隷達は皆自分のタブレットで、平太のバトルのライブ配信を、固唾を飲んで見守っていた
ーゆな、ちゃんと小僧のチンポは、そこそこの大きさで収まっておるわいー
ーもー何でその女いるのよ!暴走したら知らないよ!ー
ーわしの空間で、保険のゆなの封印じゃ。まず大丈夫じゃろふぇっふぇっふぇー
ーユウナトレスに特殊レンズで効果を高め、魔王の好きに出来る特殊空間のはずでしょ?なんであの子の淫力馴染まないのよ!ー
ー知らん!ただ小僧は耐性が弱まっとるなー
ーそうね、術が効いてるは普通にー
ーうむ、わしを見てもゆなを見ても、タブーのキャンセルは効いておるからもしやと思っていたがー
ー効くでしょ、タブーのキャンセルは。効かないとめちゃくちゃよ!ー
ーそうじゃの、一度効いた術は耐性が出来るはずじゃったが、はて?ー
ーどうでもいいからそんなの今は!それよりどうなってるのよ今ー
ー多分ゆなの術はもういらんと思うぞー
ーどういうことー
ー淫力の流れが奴隷に流れておる、女がいなければ小僧が勃たぬと思っていたが?初めから小僧は奴隷を犯すつもりだったようじゃなー
ーなんでわかるのよ?ー
ー小僧がそう言ってるからじゃー
ー何それ?ー
ー遊んでおる女と一緒になー
「へーこの子先生に、言いつけ告げ口ばっかりしてるんだ?」
「はい葵マスター、阿部乃みくは担任、副担任の犬で。オシッコを飲みながら、トイレの隠しカメラでクラスメイトのチェックをしています!そこでオナニーしてる男子や女子を報告して、生徒達を折檻してもらうんです」
「いけない子だなー委員長は、人の恥ずかしい秘密をバラすなんて・・・ってまた逝ってるよこの子何回目?田崎さん」
「はい15回目ですね!あ、潮噴きましたマスター残念ここまでです」
「もう?入れて五分も経っていない様な」
「いえ葵マスター7分経ってます!最初の一突きでいきなり子宮逝きで、お漏らしたことはカウントしませんでしたが、連続逝きで今三回目の潮噴きを確認致しました」
「そう、じゃ次マンコ遊びだね!」
「はい葵マスターギロチンを外し、ガムテープを取るので。阿部乃みくの身体を支えててください」
「わかったよ」
そして田崎さんは腰を上げ前屈姿勢で拘束器具を外す
田崎さん胸が❤️乳首が❤️ピンクの綺麗な乳輪が❤️
「マスター終わってるので腰は降らなくていいですよ!」
「ダメなの?」
「問題はないですけど・・・あ、葵マスター阿部乃みくは気絶してました!」
「え、あーそう問題ある?」
「いえマスターは、もうとっくに勝っていたと言う事で。田崎のジャッジミスです、申し訳ございません」
「いいよ別に」
「本当によろしいんですか?」
「じゃ今からこの子にする事を自分に置き換えて、次会うときまで毎日一回は考えること。出来る?」
「はい、喜んで!毎日田崎は今から阿部乃みくにする事を考え、毎日マスターに報告します!」
「うん、報告はいいよ」
「えー?田崎の毎日のお仕置きの確認は、どうやって伝えればよろしいですか?」
「確認はしない、やってもやらなくても、嘘をついてもいい。それが本当の罰だよ!」
「マスター❤️そんな罰ひどいです❤️でも田崎は頑張ります!❤️」
可愛すぎるんだよ田崎さんは❤️❤️❤️❤️
僕はベットに仰向けになり、気絶している阿部のみくの口にオチンチンをねじ込み。マンコを僕のの前になる様に阿部乃みくを動かし。気絶してる阿部乃みくの両手を尻に回し指をアナルに両薬指、マンコに両人差し指と中指を入れ親指でクリトリスの皮を剥いてやった。
僕は阿部乃みくの手首を使いマンコ遊びをする。
田崎さんは僕の腰を持ち上げ太ももを広げ、正座して僕のお尻を支えると。僕のオチンチンを咥えている阿部乃みくの頭に手を置きグリグリと動かした。
「葵マスターこのままでは阿部乃みくは、何もできずに負けてしまうので。田崎は勝ってながら阿部乃みくのサポートに入ります!阿部乃みくが先に潮を三回噴くか、マスターが先に射精するかの真剣勝負です!」
「そんなー、田崎さん相手なんてされたら僕、僕ー」
「ダメです逝ったら!」
そういって田崎さんは、素早く両手で僕のオチンチンの根元を握りしめた
僕は田崎さんに、オチンチンコントロールをしてもらう。
亀頭を阿部乃みくの喉で撫でられ、根元をギュッと絞られ田崎さんは僕のオチンチンと顔、そしてビクビクする僕身体を見ながら優しく阿部乃みくの頭を回す。
阿部乃みくは剥き出しにされたクリトリスをちょっと弄るだけでビクつき、クリトリスを摘むとすぐに潮を噴いた。
僕は阿部乃みくの手で阿部乃みくのマンコを遊び、田崎さんに弄ばれ、たまらず阿部乃みくのクリトリスを捻る。
「葵マスター危なかったですねー、逝くところでしたよ。もっと早く阿部乃みくに潮噴かせないと、今度はマスターが射精してしまいますよ」
「田崎さん相手に僕勝てるわけないよー」
「マスター、私はお手伝いですよ。阿部乃みくなんかにマスターが負けるはずございません。ささ、阿部乃みくのマンコをもっと遊んで、ビュービュー潮を噴かせましょう」
「田崎さん待って!根元緩めないで!僕何もできなくなっちゃう!だから田崎さんお願いギュッとしてギュッと!」
「マスター!早く阿部乃みくのクリトリスを摘んで!早く!」
田崎さんがゆっくり根元を握ってくれて、僕は阿部乃みくのクリトリスを捻り、潮を噴かせられた
「危なかったですねーマスター❤️このまま阿部乃みくのアナルにぶっさしましょう❤️」
そう言って田崎さんは器用に僕のオチンチンを握ったまま阿部乃みくのアナルにオチンチンを入れた
「はい、では阿部乃みくを覚醒させます」
田崎さんは片手で、阿部乃みくの身体や顔をマッサージしていった
「ちょっと時間がかかりますので、マスターも阿部乃みくの胸を撫でてください、はいそうですマスターもわかりますか?阿部乃みくの緊張がほぐれていくのが・・・そうですねアナルが緩まってきてます。筋肉が緩まり、緊張が取れ、こうして首筋から耳の裏を撫で上げ、血流リンパを促し、脳に酸素を送ります。興奮状態は静まり、呼吸も戻ってきましたよ。そのままゆっくりな呼吸に落とし・・・肺呼吸から腹式呼吸に誘導させてきます。マスター、お腹に手を当ててあげて下さい。手当と言って、手から気を送り元気にさせる術です。そう阿部乃みくの呼吸脈を聞き・・・一緒に呼吸を合わせ・・・一つになる気持ちで・・・はい、もうマスターは阿部乃みくと一つです。・・・そうゆっくりと息を吸い・・ゆっくりと吐きます・・・ゆっくり吸います1、2、3、ゆっくり吐きます1、2、3、・・・鼻からお腹に・・そう・・ほら田崎はもうマスターのオチンチンを握っていません。マスターこっちの手を貸して下さい。顔のマッサージです、こうしておでこを摩り、ほっぺを愛して鼻の頭をなぞり・・唇を優しく優しく。阿部乃みくの目が開き覚醒が始まります。耳をつまんで・・・そう耳の裏もこうやって顎の下から鼻に向けてまた耳にもう一回ゆっくりと。はい今度は耳の穴の奥を、指一つでもちょっと撫でて。・・・マスター、阿部乃みくは覚醒しましたが、優しいしく繰り返して下さい。わかりますか?阿部乃みくがリラックスから緊張し始め、動こうとしています。マスター、お腹の手をどけて阿部乃みくの手を優しく包んでください。・・はい私も反対の手を握りました、マスター、これから支配に入ります。私が目を覆い、マスターは優しく阿部乃みくの身体をなぞり、好きな場所を支配して下さい。全身を撫で上げ、感じる場所を教えてあげて下さい。好きな場所を必要に弄り、どうなるか教えてあげて下さい。はい、良いですよ・・・もっと詳しく・・そう、もっとどうすればいいか細かく。はい、そのまま囁き続けて下さい。委員長!貴方は毎日トイレのオナニー報告をしています。みんなが気持ちいい乳首やマンコそして委員長ははバトルで知っています!アナルや首筋脇も気持ちいいと。さらに人それぞれ性癖というフェチがあり、それと組み合わせることで貴方はバトルを制し。優秀だと褒められ、自負し、学校でもプライドが高く、物知りだと思うあまり人の秘密を知り、共有して喜び優越感に浸ることで、自分の居場所を作ってきました!ですが、貴方の自慢している誇りの知識は、誰でも知っています!ただみんなは言わないだけ。みんなが知ってる知識を自分だけが知ってるものと勘違いし、見下し優越感に浸ってる愚かな女です!委員長という立場や言葉にしがみつき、なりふり構わず愛されたい寂しい女です!そんな貴方を、葵平太様は全部知った上で奴隷にしてくれます。阿部乃みく、貴方はどうしますか?これからも馬鹿みたいに威張って、みんなが知ってることをベラベラ話す人生を送りますか?・・・そう送りますね・・そうしか生きられなく、そうすることで阿部乃みくとしていられるのですから。葵平太様は、それも当たり前に受け入れ奴隷にするでしょう。貴方が変わろうが変わるまいが、葵平太様はそこにいて、貴方は葵平太様の奴隷になるのです。考えなさい自分の幸せを!どうすれば幸せをになれるか!考えて考えて・・・わからない時は聞けばいいのです。聞いて答えを知ればいいのです。できますか?貴方の事を聞いてくれる人はいますか?・・・考えなさい・・・考えなさい阿部乃みく・・・マスター、阿部乃みくを戻します。しっかり目を見てやってくださいね」
田崎さんは両手で乳首を捻りクリトリスを噛んだ
「ぎゃーー!!!」
阿部乃みくは絶叫し、お漏らしをしてアナルを締め上げる
「さぁマスター、阿部乃みくからすけべな秘密を聞き出して下さい」
僕は阿部乃みくの耳タブを弄り、唇を重ね身体を弄る
「委員長、わかるかい僕が」
「は、はいご主人です」
「うん?違うよ僕は葵平太」
「でも私を奴隷にしていただく方ですよね?」
「そのつもりだけど、まずは委員長のすけべな秘密を知らないといけないんだ」
「私は髪の毛を弄られたり、オマンコの毛や匂いを嗅がれたり、脇を弄られたりされるとすごく恥ずかしいです」
「違うでしょ?」
「え、でも・・でも・・・」
「他には?オナニーとか?好きな攻め方とか?責められ方とか?」
「あ!オナニーは毎日夜寝る前に、乳首を弄ってます。摘んだり、捻ったり、シゴいたりして。逝く時はクリトリス見ながら、乳首ツマミあげて先端を擦りあげます」
「何を考えてしてるの?」
「前のご主人がクリトリスを捻り、潮を吹くのを覚えたのでその事を思ったり。バトルや調教されてる女の子や、男の子の、開発されてるところや、弱点を執拗に責められてる顔や、場所でオナニーしてます」
「一番お気に入りは?」
「男の子が前立腺弄られながら、手コキされてるのが好きです!私も何度もバトルでしました!ヨガって、射精して、お潮吹く顔が好きです!特にバトルでしたジーン・ケリカスさんが、大人でガッチリしてるのに「ノーノー」って言ってる顔がお気に入りです❤️私は自分の髪の毛でオチンチンをしごかせられ「脇が臭い」とか「マンカスついたボウボウな剛毛」とか「尻毛生えてる」とか言われると、とっても恥ずかしいのに、興奮して愛液が止まらなく。ちょっとした事で、すぐ逝ってしまいたくなります❤️」
「うんよく言えたね!それがすけべな秘密かな?」
「はい、いいました。だから奴隷にして下さい。お願いします」
「嘘だね!」
「え!」
「委員長は嘘を言ってる!嘘をつく子を奴隷にしたらいつ裏切られるかわからないから、すぐに売りとばそう!」
「そんな私は!嘘なんて、嘘なんてついてません!本当に全部言いました!恥ずかしいすけべな秘密全部言いました!」
「ふーん、じゃ何でさっきから、ダラダラお漏らししながら潮噴いてるの?」
「それは・・・きっとご主人様にアナル開発されて・・・アナルで・・・」
「僕はアナルに入れてたけど、動かしてないよ?開発もしてないけど?」
「じゃ、私がアナルで感じる身体になって・・・?そう、私はアナルがいつも痛いだけだった。でも今、ご主人様と繋がって幸せで・・だから・・・」
「違うね!」
僕は阿部乃みくのアナルからオチンチンを抜いた
「あ、でも、え!これって!?」
「委員長はここ、ここに手を置かれると安心してビュービューなんでも無意識に、オマンコから出してしまうんだ!それがすけべな秘密でしょ?」
そして僕の手は、阿部乃みくの左胸部下、鳩尾の上から手を退けた
「そんな?」
「そう委員長のすけべな秘密は心臓。そして、こうして背中から触ると・・」
「あ゛ーうぅぉゔぉおーーほーほぉー」
「子宮が下がり、肉棒が欲しくてたまらなくなり、気が狂う!眼球が固定され飛び出し、口呼吸で舌を出し、鼻のしたが伸びた不細工なイカレ顔!マンコはオチンチンを求め、全部グチャグチャに動きまわる!クリトリスの感度は太もも、そしてへそ下に広がる!上半身は痺れ、感覚はない、そして顔は鼻の頭だけが異常に感じる!」
「うぎゃー!!アハーゴーキューゴーキューオッオッヒュギュー!!!」
「したくないけど、挟むと・・・くっせー!マジで出てるこいつ!マジうんこ漏らしやがったくっせー!!!やめやめ、もういいでしょう!秘密全部聴き出したから!田崎さん」
「あ、はいー羽多野さん?」
羽多野さんは満面の笑みで親指を立てた
ピンポンパンポン
葵平太マスターはミッションをクリアし奴隷阿部乃みくをゲットしました
景品の黄色いパンツを差し上げます、なおこのパンツは呪いがかけられ次のバイトが終わるまで脱げません
バトル見届け人もしくはクラブ施設で正式に阿部乃みくを奴隷にしてください
ピンポンパンポン
僕の股間が光り黄色いパンツが履かされた
「おめでとございます葵マスター!田崎は信じてました!確信してました!葵マスターが勝つこの光景を!」
「あ、どうもでこのぱ・・・」
「おめでとございます葵マスター。このパンツは黄色いパンツです。便通、排尿がしやすく、ぱっくり真ん中が開いています。Oフロントパンツですね。食べたら四時間後には、綺麗に大腸、直腸のうんこ、宿便も綺麗に出て。肌も私みたいにテッカテカ、プッニュプニュ、のシミ、ソバカスも消えて、吸い付くようなお肌になれます!おしっこも肝機能、腎機能が活発になり、余分な塩分、脂質、ビタミン、タンパクその他諸々、老廃物と一緒に出されて体が軽くなります!」
「脱げないんですか?」
「はい!呪われてますから!」
こうして僕の初めてのバトルは勝利に終わり。呪われたパンツと奴隷阿部乃みくを手に入れた
葵平太 愛される者
おちんちんが腕くらい大きくなる
イアンと入れ替わると女になる
ラブラブビームが打てる
所持奴隷25人
奴隷秘書
水野朝陽
家族奴隷
佐々木あき 性獣に近い
桜木凛 退魔
葵こはる
愛玩具
麻里梨
香苗ルカ
芹沢直美
園田みおん
メイド長
神波多一花
メイド奴隷
神咲詩織
小島みなみ 退魔
涼風綾音 退魔
川村まや
峰ゆりか
オッパイ奴隷
今村さな
浜崎真緒
七瀬理帆 退魔
小倉ゆず 退魔
三原ほのか
イアンに許可を出した奴隷
小野寺理沙 退魔
みずなれい 退魔 性獣に近い
三上悠亜
鳳かなめ
鈴村あいり 退魔
運転手
ビリー ・ サムソン