※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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浜崎真緒 20歳
悪魔の加護
二つ名 オチンチン狂い
得意技 フェラチオ全般
通り名 無し
弱点 背中、マンコ、アナル、喉奥

10歳の時父親が爆弾殺人で刑務所へ母は自殺、引き取り手がいなく孤児院で虐められて育ち。姫野大学部普通科女子短大に推薦入学。直ぐにハントされ奴隷へ、虐められて虐待性的暴行の中覚えたフェラチオは絶賛。
喉奥開発を自分からしてくび締イラマチオ狂いが気に入ってる。とにかくいつでもオチンチン、イラマチオだけ考えている



躾

ー何で勝利なのよーー

 

ーミッションは達成したからのーー

 

ーあの女がほぼやってたじゃない、然も拘束して口封じて。あれじゃ淫語バトルにならないでしょ!ー

 

ー別にセックスバトルじゃから問題はないぞ?それに女は覚醒させただけじゃー

 

ーあの女、覚醒だけじゃなく催眠操作もしてたでしょ!ー

 

ー知らんー

 

ーもーウンコに引っかかってもー!ー

 

ー問題ないあの程度、それにあの結果内はわしの範囲じゃ。お前の口出すことではない!ー

 

ーわかってるわよ!ウンコー

 

 

こんにちは平太です

 

ほぼほぼ田崎さんのおかげで、僕の初戦は初勝利に終わりました!

 

魔王との勝負が初勝利なのですが、よく覚えて無いし実感もないのでこれが僕の初めてのバトルで初勝利です!

 

そしてタブーによってバトルの記録、記憶は消えて実感だけが残るそうです。記憶は完全に来ませんが、人に言うことはダメだそうです。本来は人にセックスの内容や性癖などもタブーだそうです。ですがバトルやプレイに影響があるので主従関係者とバトル相手だけにある程度なら許され。主従関係者は調教師は全て不問で奴隷は太陽の時間他人の事を考える行為自体も禁止されてるそうです。

ご主人様はプラチナ会員は特になし、ゴールド会員は太陽の時間は自分の奴隷とクラブ敷地内だけ自由にできます。シルバー会員は太陽の時間はクラブ敷地内のみ自分の奴隷のみ自由です。

月の時間は奴隷ご主人は自由です。

太陽の時間とは太陽が出てる時間です。

月の時間とは月が出てる時間です。

 

なんか単純に昼と夜ではなく、月に意味があるそうです。

朝夕方の出てる月も月の時間で、月の満ち欠けで魔力、妖力のバランスとか淫力の満ち引きとかイアンとの同調の際わかった事ですが、僕には理解できません。意味はなんとなくわかるのですが、深く知ろうとするとキャンセルがかかり、知っても理解に苦しみそうなのでほっといてあります。

 

淫力はスケベな力で、魔力は肉体的効果、妖力は精神的効果と理解して、その術があり退魔じゃなくても使え、僕は使えるけど封印されていて解放されてる能力というか術も使いこなせてない状態です。

 

よく田崎さんがいて僕は勝てたのか不思議です。

 

多分田崎さんがなんかしてくれたのでしょう。

 

さすが女王様です!

 

そして僕は三時間テストを受け続け久々に家に帰り、荷物や家具を整理してクラブのマンションに戻り夕食を済ませ。阿部乃みくを奴隷契約してリビングにいます。

 

「みんないるかな?」

 

「はい御前様」

 

「よし!これから決まりを作る。僕の気分によって君達の命は好きにできる。君達の命は髪だ!女は髪が命だからね!その髪を僕は切る!」

 

僕は阿部乃みくの髪を切った

 

「僕の言うことを聞くも聞かないも自由、忠誠とかも誓う必要もない、裏切ってはめても良い。僕は駆け引きがしたい!ただオチンチンに奉仕する奴隷はいらない!全員必死で頑張るように!これは命令である!僕はバトルで入手した奴隷の数だけ奴隷を売るつもりだ!よって今井さなお前は売る!」

 

奴隷達はどよめき顔を見合わせる

 

「朝陽さん奴隷達を優秀なバトル奴隷に調教して下さい!僕に奉仕とかより香苗みたいに僕を手玉に取るようなバトル奴隷に!」

 

「御前様それはいいですがなぜ?」

 

「うん?自分で考えて、ねぇ凛ねぇ」

 

「平太・・・そうね自分で考えなさい、朝陽もみんなも!」

 

「あ、そうそう髪の毛切られるって言うことは大体気分が良くない時だから僕。あとショートヘアもオッパイも好きだけど、今さな見ればわかるけど関係ないから売るのに。理由はあるけど教えない!けど、優しいから今回だけ教えてあげる。見せしめですね。あとバトル奴隷として強くなってもらうけど、強いから売らない理由にはならないよ!でも弱い奴隷の髪はドンドン切ってく!僕を思うだけじゃダメだよ!わかった!」

 

僕をただ思い、ただ忠誠を誓う奴隷は僕はいらない

 

「さすが坊ちゃん立派です!」

 

「平太、良いけど首絞めてるよそれ」

 

「うん、わかってる」

 

「なら、良いわ」

 

僕は朝陽に小声で言った

 

「僕を知れってことだよ!バトルの基本でしょ?相手を知り己を知れって」

 

朝陽はハッとして僕を見つめ力強く疼いた

 

「今日は良いけど明日からバトルを行う、僕は結婚するので明日からイベントバトルに参加する。明日から退魔奴隷と普通の奴隷適当に決めてマスターバトルを二回だから6名してもらう。負けたら、僕は買い取り直す気は無いので頑張ってね!別に奴隷がいなくても、サービスで遊べるので僕は気にしないので!朝陽と小早川そして僕の家族は例外です!バトルに参加しないし髪も切らない。そして絶対に売る気は無い!以上!解散!」

 

凛ねぇ、小早川以外はみんな出て行った。

 

「マジでみんな出て行った」

 

「平太がそう言ったからでしょ!」

 

「言いましたが、それではご不満があったと?」

 

「いや、でも朝陽やこはるあきお母様は残ると思った」

 

「例外って言ってたからね平太」

 

「うん、でもほぼみんな僕の言うことは聞いて無いか、理解してない事が分かった」

 

「坊ちゃんそれが狙いですか?」

 

「うん、大事な事だからね!あとはオマケだね!本気のオマケ」

 

「なんかたくましくなったな平太」

 

「うーんなんか本当の支配、ってのが見えてきた感じなんだバトルしてから。漠然としてよく分かってないけどね」

 

「本当の支配ですか?」

 

「本当の支配ね・・・やってやろうか?平太」

 

「・・?凛ねぇが僕に?」

 

「うん、エロだけじゃ無い本当の支配でしょ?お姉ちゃんが見本を見せてあげるよ!」

 

「いや!良いよ!もう僕凛ねぇに支配されてるから!」

 

「それは、家族と調教師そしてエロい意味ででしょ?本気の本当の支配っていうのは・・・やめておくは。私は平太のオチンチン射精管理だけで今のところは十分だし」

 

凛ねぇは僕のオチンチンを握り亀頭を撫で上げる

 

「凛ねぇ❤️」

 

「ダメよ!言ったでしょ!今日は射精抜きだって!」

 

「でもー僕バトル勝ったしー❤️凛ねぇに認められたくって❤️さっきもご主人様らしく❤️奴隷の躾自分で考えて❤️だから❤️ねぇ❤️凛ねぇ❤️」

 

「だーめ」

 

「そんな凛ねぇ❤️凛ねぇ❤️」

 

「明日の朝までお姉ちゃんが平太を見てるからそれで我慢しなさい!今日はもう寝るわよ」

 

「でも!でも!」

 

「行くわよ平太!」

 

凛ねぇは僕のオチンチンを握って歩き出す

 

僕は痛さと凛ねぇに触りたかったので凛ねぇの腕を掴んで。凛ねぇの後に続いてベットに向かった

 

僕はベットの上で、凛ねぇを舐め回し、身体中を触った

 

凛ねぇは黙って僕を見つめ、両手でオチンチンを管理する

 

肉棒を握ったり、緩めたり。カリ裏を捻ったり、擦ったり。肉棒の腹を押したり、なぞったり。逆手でしたり順手でしたりドアノブ握りや拝み握りや合掌握り、ありとあらゆる、手コキと寸止めで僕は凛ねぇにオチンチン管理され。僕は凛ねぇに支配され凛ねぇの瞳を見つめ腰を突き出しキスをする。けれど凛ねぇは僕のオチンチンのを激しく攻略して、凛ねぇを抱きしめキスが出来ず、悶え凛ねぇの一部に食らいつきむしゃぶりつく。凛ねぇは何も言わずオチンチンを管理して僕が凛ねぇの瞳を見つめキスするのを待つ。

 

「平太今日はここまでよ!お姉ちゃんが平太の舌チューチュー吸ってあげるから寝なさい!」

 

僕は凛ねぇを抱きしめ、凛ねぇに舌を預け目を瞑った

 

 

オッスオラ悟空

どうもアタイは桜木凛が嫌いだ!

顔も見たくねぇ!

 

だけどマンションにいる間桜木凛は、平太のオチンチンを握っているから、アタイは平太に会えない!

 

ムカつくぜ!桜木凛!

 

ムカついたアタイは平太が許可した奴隷の鳳かなめにのっとり口とそしてアナルとマンコにディードルをいれて、鼻にもバンド型ディードル付けてアナルオカマのミズナレイのアナルとマンコを舐めまくり、ディドルをぶっさしまくってる。

ミズナレイはアナル変体オカマで、淫力でオチンチンをマンコに変えて、胸にシリコンを入れてる。顔とか体つきは整形とホルモン注射と怪しい手術で、結構綺麗な女性に見える。声も喘ぎも色ぽい!

悪魔の便所で髪の毛で首を絞めウンコをして髪の毛で拭き、その髪の毛を口に含んで、ユウの口で掃除しながらパイパンのマンコからオシッコをして。尿道を弄りなんと尿道に指を入れチンポを出す!面白いことにマンコはそのまま、つまりマンコからチンポが出ているのだ!さらにクリトリスもあるので、ミズナはチンポをしごきそのままクリトリスを激しく叩くことにる。カリを小指と親指で包んで、中指でズボズボ尿道すなわち鈴なりに出し入れし、さらに亀頭を撫で回す!

変態ミズナレイは退魔の術を用いての変態センズリを見たアタイは、お気に入りに登録した!

アナル変態オカマミズナレイは、オチンチンがとても恥ずかしいらしい。

ウンコ舐めるよりも恥ずかしいオチンチン

ウンコ見られるよりも恥ずかしいオチンチン

ミズナレイは女なのにオチンチンがある事が恥ずかしいのだ!オカマなのに!

そして尿道指入れ手コキとクリトリス叩きセンズリがたまらなく恥ずかしいのだ!

でも悪魔の便所は恥ずかしければ恥ずかしいほど、どんなに隠したい秘密も暴き出される。

そして秘密を必死で隠していたもの、更に退魔の中で魔力が強いミズナレイは肉体攻撃には強いが精神攻撃に弱く。淫力を操るのに長けてるほど淫力の攻撃に敏感で、妖力の少ないミズナレイは耐性をつけるよりも早く狂い癖になってしまう。

しかも魔王ユウの悪魔の便所

普通の人間はちょっと恥ずかしい程度だが、退魔の奴隷は淫力を操る分、ユウの淫力に染まる。

能力の高い退魔ミズナレイは悪魔の便所で狂う事が癖でやめられない!

半年もすれば耐性がつき普通にアナル洗浄機を無視して用を足せるようになるが、まだミズナレイは耐性ができていなかった。覚えたての猿のようにすきあらば悪魔の便所に通い詰めるのだった。

アタイはお気に入りのミズナレイのオチンチンを引きずり出すべく、あの手のこの手でミズナレイの尿道を弄るが。全然開かない!てか濡れないしクリトリスも乳首も勃起しない!手強い!流石退魔!

アタイはミズナレイのオチンチンを引きずり出して、変態オカマの正体を平太に見せたいのだ!

アタイのお気に入り変態オカマの可愛いイヤイヤ顔❤️みおんちゃんをも凌ぐイヤイヤ顔❤️絶対平太は気にいるとアタイは確信している!

オッミズナレイのマンコが濡れ始めた!そうか淫力を注ぐのか!あれ?

アタイ、いつのまにか自分の淫力分け与えられって、あれ?

まっいいか!鳳かなめの淫力も無くなってきてたし

とりあえずアナルより、クリトリスの方が濡れるんだなふむふむ・・・

 

 

僕は凛ねぇにしがみつき、こはるが僕の背中にぴったり抱きついて、お母様が正座して膝枕をして眠りについた。

 

「御前様お休みなさいませ」

 

最後に朝陽が挨拶を終え部屋を出て行き、家族四人は仲良く眠った

 




葵平太 愛される者

おちんちんが腕くらい大きくなる
イアンと入れ替わると女になる

ラブラブビームが打てる


所持奴隷25人

奴隷秘書
水野朝陽

家族奴隷
佐々木あき 性獣に近い
桜木凛 退魔
葵こはる

愛玩具
麻里梨夏
香苗ルカ
芹沢直美
園田みおん

メイド長
神波多一花

メイド奴隷
神咲詩織
小島みなみ 退魔
涼風綾音 退魔
川村まや
峰ゆりか

オッパイ奴隷
浜崎真緒
七瀬理帆 退魔
小倉ゆず 退魔
三原ほのか

イアンに許可を出した奴隷
小野寺理沙 退魔
みずなれい 退魔 性獣に近い
三上悠亜
鳳かなめ
鈴村あいり 退魔

運転手
ビリー ・ サムソン

阿部乃みく
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