※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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鈴村あいり24歳
神の加護
二つ名 無し
得意技 無し
通り名 無し
弱点 不明

島の生まれで12で初潮を迎え王の巫女として神事に使える。高校卒業後イギリスに留学狼男吸血鬼などの魔物を退治するイギリス王室直下のバスターチームに入る。22で帰国理容師学校に行きながら日本各地の妖怪、鬼退治をする。島の奴隷クラブの潜入捜査中に小野寺理沙と共にクラブに捕まり。平太の魔王討伐奴隷として平太の奴隷となった


結納

こんにちは平太です

 

友田家の車に乗って僕は小早川と友田家に来ました。

友田家は僕のお隣さんです。

なんか紋付き袴を着せられ、いっつも僕が寝てた和室にはいると。お母様が来てて、その横に座り。向かいには綾也香さんとおじ様そして姫野愛さん。

姫野愛さんは学園の理事長で式典の際いっつもいる人です。姫野グループの娘です。・・・よく知らないです。

みんな礼装和服で両家向かい合い上座に姫野愛さんと多分秘書の二人がいた。

 

「揃いましたので私姫野愛が、立会人として結納を取り計らいと思います」

 

そういうとみんな軽く会釈したので僕も会釈した。

こういう仕来りは特に形式はないただ礼節な感じで、ぺこぺこ事あるごとに会釈をしてれば良い。無表情で

堅苦しいけどそれらしい事をしてれば問題ない。そもそも決まりがないのだから、うるさくここはこういう挨拶とかこういう文句の時はこういう返しとかいう人がいるけどあんなのは嘘が多い。それなりにマナーはあるけどテレビでやっているマナー違反とか会社マンの節度とか行きすぎの誇張が多い。名刺を先とか後とかテーブルに名刺を置くとか置かないとかどうでもいい事なのだ。そんな事で重箱の隅を突っつく挨拶関係とかでいい話しなどない。あっても先が見える。プレゼンは話術であり、相手をリサーチし発展的事項を織り込み話をすれば良い。話し下手とか話し上手とかなのだ。内容も意図も手の内を見せ、相手の手の内を知り自分の持ってきたい方向に持っていく。これが大事でマナーとかは小手先に過ぎない。

 

今回は内容も意図も理解してるし納得している。ただ粛々と執り行うだけ。

 

いつも通りである。

 

僕は会長、うんうんいうだけの会長。

 

色んな提案、問題、企画は各部署、各担当が仕上げてきてる。それを洗い直し会議にかけ予算を通し、秘書がチェックし僕がうんと言うかハンコかサインをする。

 

そしていつも通り契約書にサインして・・・うん?何これ!?

 

 

婚姻契約書

一、友田綾也香は葵平太を婿として受け入るにあたり、友田綾也香の全てを捧げます。

一、友田家はは葵平太を婿養子に迎えるにあたり、友田綾也香を奴隷として扱う事を許します。

一、友田家の大老員としての役は葵平太を婿養子に迎えた段階で友田綾也香に任命する。

一、葵平太の財産は友田家の意見を受け入れる事。

一、葵財閥の株10%を友田家に譲る事。

一、友田家は葵財閥の役員に一名加わる事。

一、友田家は葵財閥の事業に口を出さない事。

一、友田家は葵財閥の会社に入る事。

一、葵平太もしくは、友田綾也香の意思での離縁は認められない。

一、友田綾也香もしくは葵平太が死亡した場合、友田家に入る婿、嫁を持っても良い

一、葵平太を婿養子に迎えるにあたり、姫野愛の立ち会いの元養子縁組みを行う事

 

 

立会人 姫野愛

見届け人 葵平吉(代理人 葵美嘉)

友田源次郎(代理人 友田砂月)

 

私友田綾也香はこの契約を認め以後不服申し立てを致しません。

 

友田家はこの契約を認め、以後不服申し立てを致しません。

 

私葵平太はこの契約を認め、以後不服申し立ては致しません。

 

 

ん、ん、んー???

 

結構無茶苦茶な文句だよな

 

いいのか?いいのか?下手すると乗っ取られるのでは?友田家に株10%に、僕の財産について友田家は意見で出来るから・・・つまり僕の株5%と合わせて15%で筆頭株主って事?

 

それが通るの?

 

事業に口を出さないけど、役員として経理とかには口を挟むって事だよね?

 

友田家を入社?一生金を出せと?

 

大老院ってのが分かんないけど・・・これもなんかヤバそうな

 

いやあるでしょう?絶対ある!大老院、分かんないけどとんでもないことに首を突っ込まさせられているに違いない!

 

でも・・・するしかないか

 

知っていても知らなくてもこうなる運命だったんだし。納得してたわけだし

 

綾也香さんの為だし

 

僕の為だし

 

僕は凄く後悔するかもしれない、後戻りもやり直しも出来そうもない婚姻契約にサインした

 

理不尽な世界、それが上層階級の世界なのだ

 

「はい契約は見事に交わされ、葵家葵平太は友田家の婿養子となる事を姫野グループ代表姫野愛が立会人として認めました。これより私こと姫野愛が性姫野奴隷クラブ代表として、友田家友田綾也香を葵平太マスターの奴隷として迎え入れる儀式に移ります。これから先は見届け人の方々は席を外してもらいます。」

 

そういうとお母様とおじ様は席を立った。

 

「これは葵家から頂いた婚約指輪ですお納めください」

 

「はい」

 

そう言って大きな箱を指差した

 

指輪だよね?なんであんなに大きいの?人一人入れそうだし?葵家ってなんだろ?僕のお金じゃないよね?

 

「葵マスターご主人様のカードはお持ちですか?」

 

「え?はい」

 

「ジューンブライドのイベントをしますのでお貸しください」

 

「はい」

 

うん?何これ

 

姫野愛さんがカードをかざすとピンクの煙が広がり、和室だった部屋は洋室に変わり。

 

白い十字の拘束器具と青いアンティークな籐の椅子が置かれていた。

 

姫野愛さんはピンクのドレスに身を包み、メガネを外し綺麗な笑顔を見せる

 

可愛い栗色の髪の毛は、先端が大きなカールがかかりアップして纏め上げられている。ピンクのリボンの髪留めを斜めに刺して、ピンクの石のイヤリングが揺れる。

 

肩出しドレスは胸の谷間、鎖骨、首筋、肩、腕・・・露出している部位全てが美しい!

 

膝下の太もも、足首、足首の赤いチョーカー、二の腕、手、指何もかもが細く美しく僕はポカンと口を開けて見ていた

 

薄いピンクのチーク、赤いグロス、長い睫毛、細い栗の眉そしてピンクの眼差し

 

全てが美しく、全てがエロい!けれど神々しいオーラに僕は従うしかできなかった

 

「葵マスター、この中からアイテムを一つお選びください」

 

黄色い謎の液体飲料用 効果すぐ 無料

赤い縄 効果 拘束した者は淫力が妖力に変わり拘束された者は淫力が魔力に変わる。玉を作った部分に触れると淫力が解放される。 500万円

青い絆創膏 効果一回だけ貼った部分の全てを封印する事が出来る。剥がした途端封印が全て解ける 10万円

ピンクの口紅 効果塗った場所の淫力が解放される。体液では落ちない。 1000万円

呪いのピンクのピアス 効果付けた場所が淫力の吸収か解放か勝手に変わる 一度付けると死ぬまで外せない、術者が一体化させると術者の意のままに淫力の吸収、解放、封印が出来る 1億5000万円

 

全部わからない、興味ない・・・姫野愛様に従おう

 

「何を選べばいいですか?」

 

「それは葵マスターが決めることです」

 

「僕は、僕は姫野愛様に従います」

 

「わかりました。でわこの呪いのピンクのピアスをお渡しします。」

 

「ありがとうございます姫野愛様」

 

「でわ、葵マスター婚約指輪を友田綾也香に着させてください」

 

「はい」

 

僕は大きな箱を開けると黒い鉢巻と白いバンド赤と黒のコルセット、青いあみタイツ、白いハイヒール、白い長手袋そして大きなネックレスと指輪があった。

 

「まず指輪を友田綾也香の左の薬指に、奴隷結婚では左の薬指が愛を深め、絆を深め、願いが叶う事になっています。」

 

僕は綾也香さんの左薬指に指輪を通した

 

僕は綾也香さんがとても愛おしいくなった

 

綾也香さんはじっと僕を見つめている。優しい眼差し、愛おしく思う眼差し、キラキラと輝きその瞳に吸い込まれるように僕は綾也香さんの唇を奪った

 

綾也香さんは目を瞑り口を少し開けた。

 

プルンと貼った唇、柔らかい髪の毛、きゃしゃで折れてしまいそうな肩

 

僕大事に綾也香さんの唇から離れた

 

「ネックレスを付けて下さい。これはプレミアム会員様専用のブライダルネックレスで奴隷の首輪のウエディングバージョンです。魔王の祝福の宝石と呪いがかかっており、付けた者に一生絶対服従し魔力、妖力、淫力の保有量が増え、魔力、妖力、淫力もご主人様の意思で思うがままになります。」

 

僕はネックレスを綾也香さんの首に巻きつけた

 

「葵マスターアクセス許可を」

 

「今日からお前は生まれ変わる」

 

「では友田綾也香、認証キーの私は葵平太様の奴隷になりますを」

 

「私は葵平太様の奴隷になります」

 

ネックレスは光り綾也香さんに筋肉緩和薬と音波バイオリズム振動、その他怪し媚薬が綾也香さんの身体を巡り性奴隷にふさわしい肉体になっていく。

 

僕の髪の毛が一瞬逆立ち、見えないはずの綾也香さんのヘソ上の紋様と僕のへそ上の紋様が共鳴した。

 

うん?なんだ今の?ふわっと髪の毛が逆立って?綾也香さんのお腹の紋様と僕のお腹の紋様が・・・うん?

 

「友田綾也香服従の立ちポーズを、葵マスタージューンブライドのコスチュームを綾也香さんに着させて下さい」

 

綾也香さんは足を肩幅に開き立ち、腰を前に突き出して脇を上げ両手を頭の上に回して、少し口を開けた。

僕は綾也香さんの帯を解き、腕を降ろさせ着物を脱がせた。

 

綾也香さんはじっと僕をあの眼差しで見つめている。

 

スケスケの半襦袢の綾也香さん、首輪の効果で汗だくになってピンクの乳首も白い乳房も半襦袢に吸い付いている。

アソコを隠さず腕を頭に回している。

 

最後のスケスケ半襦袢を脱がせても、綾也香さんは服従の立ちポーズを守り。悩ましい眼差しで愛液の滴る半開きのオマンコを前に突き出し。僕の顔が綾也香さんの顔に近ずくと半開きの口からたまに舌を出す。

 

綾也香さんは胸式呼吸で肩で息をし、つま先を閉じたり開いたりして堪えていた。

 

僕も我慢して綾也香さんの肌に触れずに服を着せ変えていた。

 

二人とも我慢していたのだ。

 

僕も綾也香さんも今すぐにでも抱き合いキスをし、愛を確かめたかった。

 

お互いの下腹部の紋様を介して二人は繋がっている。綾也香さんの思いは感覚からはっきりした感情、そして断続的に僕と綾也香さんの抱き合うビジョンが綾也香さんと重なる。

 

虹色に光り広がろうとする下腹部の綾也香さんの紋様。

 

僕の紋様も同じ様に広がろうとするのを二人は抑え込んでいた。

 

 

何故二人は抑えようとしてたのか?

 

快楽の結界に於いて快楽に溺れて、淫力を必要以上に暴走させるこの空間では魔力、妖力は術を早めにに使わないと淫力に転換される。淫力は無条件で解放され、吸収、練り込み、無限に溢れて膨れ上がる。この空間での術能力は効果がコントロール出来ず、ただ快楽の為に淫力を空間が支配していたのだ。

紋様はそれを知り、平太を守るため淫力のコントロールしていた。そして魂の繋がりを得た綾也香も、紋様の力で空間からの淫力支配から免れていた。

高等な退魔師もしくは魔王そして魔王の術を継承した者以外空間の支配から逃れるもはいない。

紋様は空間支配に抗っているが、平太自身紋様にどんな力能力があるかわかっていない。ましてコントロールなど考えてもいなかった。

 

 

服に隠れているが、僕の紋様も浮かび上がっている。

 

そして紋様が綾也香さんとを結んでいる。

 

この空間なのか?綾也香さん愛様の術なのか?僕も綾也香さんも結ばれたいのにそれを制限されている?

 

キャンセル

 

キャンセルがかかっている!

 

僕はわざと綾也香さんの肌に触れない様にとしてたことも、キャンセルの一部ってことか?

 

それがこの空間の特殊ルールって事なのか?

 

結納は婚前

 

婚前前の契りはダメって事ね、なるほどなるほど

 

でも結構きついね!これ

 

性的願望じゃなくて、愛だよなこれ?

 

僕は当たり前の様にあーねを愛しあーねと結婚すると思っていた。

 

あーねも僕と結婚して子供産んで色んなとこ遊びに行こうって楽しそうに話してた。

 

あーねはボランティアで海外に行きたがってた。海外で何かしてあげないとって、色んな言葉覚えて、色んなこと調べてた。あーねは養子として難民、戦災孤児、災害孤児を引き取れないか調べて。養子を育てていいか僕に聞いてきた。

 

あーねの夢の家族は、身寄りの無い子を育てて働かせて結婚させ家族を持たす事だった。

 

僕はそんなあーねを尊敬し愛し、結婚して力になろと思っていた。

 

もちろんあーねは綺麗だしプロポーションもいい、普通にエロい。

 

でもそれ以上に僕はあーねが好きだ。

 

視覚的な容姿でなく、あーねの夢、夢の源の広い深い愛情。僕はあーねの愛情が好きなのだ。

 

そしてその愛情が僕だけに向けられ、契りという肉体的重なりを僕もあーねも求めてる。

 

それがキャンセル

 

キツイ!

 

「最後に黒い布は好きな場所に結んで下さい。・・・友田綾也香その黒い布で貴方は葵マスターに縛られました身も心も。その黒い布にも服も何の仕掛けもありません。貴方が身に付けてるネックレス以外普通のものです。ですがこれから婚礼の儀まで、友田綾也香は葵マスターの性奴隷として学び、花嫁として認められ、披露宴で立派な嫁、妻、奥様、夫人になっていくのです!披露宴で私に何て呼ばれるか期待してますよ。頑張りなさい!」

 

「はい」

 

「でわ葵マスター、立会人の私姫野愛を介して儀式を行います」

 

「はい」

 

愛様の瞳に、僕と綾也香さんの繋がりは切断された

 

「友田綾也香あの十字架に立ちなさい。そして葵マスターはこの籐の椅子におかけください」

 

「はい」

 

綾也香さんは十字架の前に立ち両手を広げた

 

「友田綾也香、貴方は葵マスターに縛られてます。そうですね!」

 

「はい」

 

「服従の立ちポーズ!」

 

綾也香さんは足を開いて腰を前に着き出し、両手を広げたまま口を軽く開いた

 

 

ーほーゆな並の誘導操作じゃなー

 

ー愛は凄いのよー

 

ー知っておるはー

 

ーお、始まったかどれどれー

 

結衣は黄色いアラビア風の衣装で褌に極太アナルバイブを入れて、乳首を服の上から洗濯バサミで挟み指で弾いていた

 

ゆなは青いアイマスクをして、鉄の拘束機に縛られて、先程平太に上げてクラブに売られた不貞団地妻三人衆にクリトリス、両乳首をかじられ、手下の男奴隷達のチンコを手コキイラマチオ、アナルマンコ脇と身体中チンコだらけでいたぶられている

 

まおは手下の男奴隷に立ちバックされ乳首に指を入れて揉み上げていた

 

ー小僧も女も見事に言いなりだなー

 

ー魔眼でしょ?ユウが作ってない特殊ルールの無い快楽だけの空間。強制的に淫力暴走の起こるあの空間で、暴走させないって意味あるの?ー

 

ー暴走ならしてるじゃねーか小僧も女もー

 

ーじゃなー

 

ーあ、でもさっきまで抑えられてたはずじゃ?ー

 

ーうむ、小僧も女も抑えていたなー

 

ーでしょ?何でそんな事させてたのかしらー

 

ー愛と小僧のセックスを女に見せ、小僧も女の前で愛とセックスされるのを見られ。それを愛は楽しむためじゃろうー

 

ーめんどくさーー

 

ーゆながよくやる手じゃねえか?ー

 

ーいいのよ私は楽しいんだから!ー

 

ー愛も同じじゃろー

 

ー気に食わない!私の真似して私より凄いって見せつけてるわけ!凄いけどもー!ー

 

ーでたでた、もーもーゆなー

 

ーもーー

 

 

平太のおちんちん❤️

 

ずーっといつも見ていた愛のおちんちん❤️

 

誰で大きくなったんですか?愛ちゃんのお口いいでしょ!おちんちん狂いの雌豚が好きなんだよね!愛ちゃんがおちんちんだけ見てズボズボ音立てるよ。ほらズボズボ ズボズボ バキュームフェラするよ❤️ズボボー ジュルボボー❤️カワイイ愛ちゃんのおちんちんチュッチュするよチュッチュ チュッチュ止まんないよーチュッチュ止まんない!可愛くて可愛くてチュッチュ止まんない!お手手どうしたいの?お手手愛と繋ぎたく無いの?あー愛ちゃんの頭置いてーおちんちん喉奥入れたいの?いいよ、愛ちゃん好きにしていいよ❤️ほら亀頭好きでしょ❤️ペロペロして待ってる❤️ペロペロ ペロペロ ベロベロ ベロベロ チュパチュパベロチュパ ハムハム ハムベローンジュルジュルジュッパッ❤️亀頭しゃぶり尽くすよ❤️愛下手だから下手だから教えて❤️愛に教えておちんちん気持ちいいやり方教えて❤️愛おちんちん好きなだけでおちんちんの事知らないの愛の頭掴んでおちんちん気持ちいいやり方教えて❤️え!キス?おちんちん舐めてたよ!その口にキス!好き!好き好き好き!だーいすき❤️❤️❤️アーン愛の身体、愛赤ちゃんみたいにお股開かれてる!入るの!はいるの?

 

「葵マスター見てください、友田綾也香は私と葵マスターの結合に釘付けです!入りますよ!葵マスター!はいり・・・」

 

「愛様もしかして」

 

「葵マスター私の処女マンコご存分にお遊びください。友田綾也香、処女遊び滅多に見れるものではありません。しっかり見て勉強し、葵マスターに最高の処女マンコ遊びをしてもらいなさい!」

 

 

ーはー?愛人間でしょ?何で処女なのよ?キモ親父やイアンに乗っ取られてバコバコしてたじゃない?なんで処女になれるのよ!ー

 

ーユウの娘だから?俺も一応できるけどー

 

ーはー?私出来ないんですけど?ー

 

ー処女なんて、痛いだけで大したことない。気にするなゆなー

 

ーはー?処女バカにした?ウンコ?処女は気高い乙女の証!それを捧げるって事は女にとってそれはそれは凄い一大事で、愛する殿方に捧げるも良し!無理矢理レイプされるのも良し!オナニーでちょっとづづ広げるのも良し!彼氏の先輩に、弱みに付け込まれて犯されるのも良し!などなど処女はもの凄いステイタスなのよわかってる!ー

 

ーそうか、俺は勇者の修業中柔軟で処女なくなったからな分からん。試しに一度したが痛くてすぐ直したぞー

 

ーわしもレイプされ血が出て痛い痛い叫んでるのに、面白がって2日間ずーっと犯され続けられ。処女は嫌じゃー

 

ー情け無いわね!痛さに負けるなん根性がなってない!それでも貴方達魔王なの?私なんか毎日でも処女セックスしたいってのに!たまに見つかる処女損失プレイで同調して我慢してるのよ私は!ー

 

 

「葵マスター私の処女お気に召してくだしますか?」

 

愛の完全な身体の初めてをもらう俺、嫌なわけない

 

「いいぞ愛、いい顔だ!あーねにも見せつけてやれ」

 

俺の紋様が開き出す!ザワザワと、そしてそれを覆う薄い膜

 

「友田綾也香、私は葵マスターのおちんちん様に処女膜を拡張され、激しく痛いです!痛くて痛くてたまりません!けれど私のこの悲痛に苦しむ顔を葵マスターは大変お喜びになられています!何故かわかりますか友田綾也香?そ、それは私が・・・葵マスターに屈服し、服従し、痛みを我慢して忠誠を誓ってるからです!葵マスターは優しい方です!わ、わたしが、いたいとか、やめてといえば・・・やめてといえば・・・やめてくれるでしょ!・・ですが私が屈服し、葵マスターの物となって服従し忠誠を誓う事で、葵マスターは私を調教して。葵マスターの物として躾けて頂いてるのです!わかりますか?言葉じゃありません!思いと態度です!そして最高の処女マンコ遊びをしていただいたメスは、最高の奴隷になれる権利があり。ご主人様に愛される事でしょう!最高の処女マンコ遊びしたからご主人様に愛されるとは限りません!そこのところ間違えないように!友田綾也香!」

 

「愛、立派に講釈垂れてあんまり痛くないのか?」

 

「いいえ、でも少しずつ気持ち良くなってきました」

 

「愛、気持ちいいのか?」

 

「はい、葵マスターのおちんちん気持ち良いです」

 

「良い顔だ、良い言葉だもっといえ!もっと良い顔しろ!」

 

「愛は気持ち良いです!おちんちん気持ち良いです!オマンコ気持ち良いです!おちんちんが愛のおちんちんが気持ち良いよ!愛ちゃんおちんちん欲しかったの❤️平太のおちんちん欲しかったの❤️愛ちゃんしあわふぇ❤️❤️あいちゃんのおちんちん❤️あいちゃだけのおちんちん❤️❤️❤️❤️」

 

紋様は全身に回り金色の輝きを放つ

 

友田綾也香も虹色の紋様が身体を包む

 

葵こはる、桜木凛、佐々木あきにも紋様が身体に広がった

 

「姫野愛お前は俺の物だわかったな!」

 

「はい」

 

俺は愛にキスしてラブラブビームを打ち込んだ

 

愛の身体にピンクの紋様が浮かび上がって、ラブラブビームは跳ね返された

 

 

 

僕は姫野愛様と唇を重ねている

 

姫野愛様はグッタリと僕に倒れこんだ。

 

や、柔らかい

 

透き通る白い肌、部位ごとに違うエロいフェロモン

 

気絶してる愛様の身体をおっかなびっくりで触り、その予想以上のエロさに鼻の下を伸ばす僕

 

もたれ掛かって感じるオッパイの感覚❤️

 

細いくびれ❤️その先の見事なお尻❤️

 

「ウゥッ」

 

姫野愛様の声にお尻に伸ばした手を引っ込めた

 

姫野愛様のお顔を除くと、なんと素晴らしい寝顔無防備すぎる頬を頬ずりし。無防備なも耳を指で弄る「アーン」と小さく喘ぐ声。耳をジュルジュルと舐め上げ、可愛い頬を両手でそっと持ち無防備な唇に僕の唇を重ねる。

 

姫野愛様の唇、姫野愛様の肩、姫野愛様の背中、姫野愛様の髪の毛、姫野愛様のお尻

 

僕の腰は自然と動き、姫野愛様の頭とお尻を掴んで腰を振る

 

姫野愛様は小さな喘ぎがだんだん大きくなる、姫野愛様の唇を吸い上げ舌を捻りこみ口内を味わう。姫野愛様の味、姫野愛様のヨダレ極上のデザート、極上のフルーツゼリー。甘く怪しい隠微な味そして何よりどこをどう見ても、どこから見てもエロい顔。顔、顔

 

最高のエロい顔

 

そしてエロい身体

 

もしこの顔が僕の物だったら

 

もしこの身体を自由に僕の物にできたら

 

欲しい!

 

欲しい!

 

この顔欲しい!

 

この身体欲しい!

 

僕は姫野愛様の舌にむしゃぶりつき顔、身体、顔と顔を見続け腰を振った

 

「愛様❤️愛様❤️愛様❤️」

 

「あ、あ、う、うーん、あー、あ!え!あー?え!痛い!痛い!イタタ!やめて!お願い!痛い!イター!!!!」

 

愛様は目を覚まして、僕から必死で抜け出し土下座した

 

「ごめなさい!ごめなさい!負けです!私の負けです!ごめんなさい!」

 

ピンクの煙が消え、僕は何故か籐の椅子から座布団にあぐらをかき、服もしっかりき直されていた

 

姫野愛さんも元の礼服着物で土下座している

 

綾也香さんは僕が着せ替えた衣装のまま両手を広げ・・なんだっけ?あ、そうそう服従の立ちポーズをとっていた

 

「葵マスター見事にジューンブランドイベント勝利おめでとうございます」

 

ピンポンパンポン

 

葵マスターはジューンブランドイベントに勝利したのでイベントアイテムを全てゲットできました。

なおイベントは婚約の儀式まで続きます。アイテムを使い素晴らしい花嫁を育ててください。

 

ピンポンパンポン

 

「葵マスターこちらがイベントアイテム一式です。こちらを用いて、友田綾也香を立派な花嫁に育ててください」

 

どこからともなく白い箱が出てきた

 

「はい、でもどうやって」

 

「それは自由です。ですが来週の婚約の儀式までなるべく友田綾也香の処女は取っといてください」

 

「はい、もし処女を奪ったらどうなりますか?」

 

「ただ友田綾也香が悲しむだけです」

 

「わかりました」

 

「でわ、披露宴楽しみにしてます」

 

そう言って姫野愛さんは出て行った

 

綾也香さんは服従立ちポーズのまま両手を広げ、唇を半開きで股間を前に突き出し立っていた

 

 

 

 

 




葵平太 愛される者

おちんちんが腕くらい大きくなる
イアンと入れ替わると平太の理想の女になる
新命を与える事ができる
淫力をいつも自分の奴隷達に分け与えている

ラブラブビームが打てる


所持奴隷26人

奴隷秘書
水野朝陽

家族奴隷
佐々木あき 性獣に近い
桜木凛 退魔
葵こはる

愛玩具
麻里梨夏
香苗ルカ
芹沢直美
園田みおん

メイド長
神波多一花

メイド奴隷
神咲詩織
小島南 退魔
涼風綾音 退魔
川村まや
峰ゆりか

オッパイ奴隷
浜崎真緒
七瀬理帆 退魔
小倉ゆず 退魔
三原ほのか

イアンに許可を出した奴隷
小野寺理沙 退魔
みずなれい 退魔 性獣に近い
三上悠亜
鳳かなめ
鈴村あいり 退魔

運転手
ビリー ・ サムソン

阿部乃みく

ジューンブラインドイベント奴隷
友田綾也香
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