神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた 作:RYUxxx
葵平太の秘書
こんにちは、平太です。
「秘書ですから!」
キリッとした顔で眼鏡の淵をつまみ直美は言う
「なんで下僕履いてないの?」
「問題ありません私も履いておりません」
僕のちんこをシゴきながら直美は立ち上がった。
シャツで隠れているとはいえ多分履いてない。
だってだって、横に全部畳んで置いてあるからね。
うん、紫のエロ柄のパンティー
「いやでもだからってなぜ僕のち・・」
僕は無表情の直美に、ちんこしごいてるのと聞けず。思わず目をそらす
「主従契約のプロセスです問題ありません。」
「なにが問題ないだよ」
「ショップで言ったじゃないですか、ショップでの契約は私恥ずかしいのでうちに帰ってす・・・」
なにも考えられないまま終わった
僕ははてた・・・
直美はシャツに着いた僕の精子をすくい取り、なんか股に入れるとテーブルの包みの袋からなんか取り出し畳んだ服を持ってダイニングから出た。
直美に・・・
直美にちんこ見られた!
更にシゴかれ抜かされた!!!!!
うー・・・秘書だぞ秘書!
確かに高校生の僕なんかより頭はいいし仕事も出来る・・っていうかほとんど直美の言う通りにしてるだけだけど・・でも僕は会長日本屈指のベスト30の会長だぞ!
海外にも支社があり、食品加工、フランチャイルドフードビジネス、玩具、ゲーム、コンテンツ、映像とにかく物凄い数との会社と社員を束ねる葵グループの会長だぞ!
ウンウン言ってるだけだけど
経済誌の表紙にも毎年なってるんだぞ!
そんな凄い僕が秘書の片手で1分も持たずに抜かれた
マスターペーションも小学部五年で初めてしたけど痛かったからそれっきり我慢した。中等部になり並木先輩を気にしてからなんかいいやらしい妄想をしたくなったことか。はるかさんといやらしいこと・・したいよ
したいけどそんな関係じゃない、僕ははるかさんが好きなんだ。お話して好意を持って欲しいんだ。なるべく特別な関係そうできれば恋人に願わくは結婚して・・・
「・・・声紋認証は平太様終わっているので契約の認証コードのパターン入力ををお願いします。明日は奴隷と肉体改造ですが梨花様もお連れいたしますか?」
直美はスカートを履き何時もの様に答えた
「あのなんであんな事したんですか?」
「あんな事とは?」
「いや僕のここを・・・」
「あーそれは秘書ですから!」
直美はキリッと眼鏡を摘まんだ
「はぁ?」
「奴隷秘書ですから!」
「えっと・・・なんで?」
「ショップでの話、聞いてましたよね!」
「成り行きとはいえ超機密事項を知ってしまった私は、奴隷しかなれないと説明伺いましたよね!?」
「え!そ・そうなの?」
「聞いて無かったんですか?」
凄い剣幕の直美・・・何時ものパターン
「聞いてました」
「本当は!?」
「聞いてませんでした」
何時もながら情けない・・・更に下半身履いてなくて僕人間やめたい・・・
初めに聞いてませんと言うと三日は小言が続く直美、妄想に夢中になるとどうでも良くなる僕をいつも戒めるのだ
そして相当やらかした僕
入会金やマスター登録、マスターの指輪、奴隷の首輪なんかいっぱい買ったらしく挙句に肉体改造を行う恐ろしい契約もして、十億近く支払ったと言う
なんだそりゃ?
「っま死ぬよりはましですし、肉体改造で死ににくい体になるそうですよ!」
「死ににくい?」
「はい、帰りにタブレットからの情報ですと、食糞や性病防止に宇宙ウイルスから抽出された淡白質を人体に適合し白血球の運動を増加させる様です。すでに実用化されている技術で昔から栄養剤酪農などでよく点滴に入っている酸化キロトがそうらしいです。更にクラブで改良したものをDNAと融合し、個人にあった成長を促進させ代謝活動と超回復をより促すようです。」
「・・・簡単に言って?」
「掻い摘んで要点だけまとめて分かりやすく伝えたつもりですが?」
格が違うって馬鹿にしてる、うん明らかに
奴隷になってより上から目線、奴隷なんかの言うことわからないのって感じ
でも僕はそれに圧倒される・・・だって年も知識も教養も叶わない・・・あるのはお父さんから受け継いだ地位と名声・・・
でも頑張る
頑張って僕が上だぞって言い張る!
たとえ空回りだろうが、みんから丸わかりだろうが構わない。頑張って空威張りをする。
葵グループ会長の僕はそれが一番の定めなのだ
どんな人間も自分の事だけで一杯一杯なのだ人の面倒なんて身内でもそれらしいことを言うぐらい
人間と言うのはどれだけ空元気かで大きさができるのだ
人間は弱い
然し弱い弱いと泣いて上手くいかないと人のせいにする、それが庶民。自分の能力じゃ、自分一人じゃ、あの人が言うから、この世界が、と弱さ小ささに目を向くのが普通の大人のわかってる人の思考だと思わされている。
そう上層の者にね
僕達は人間は弱いと理解し利用し、自分は違うと思わせるすべを知っている。お金、権力、情報などそして見下す事で自分を上げる、どんな人にも。
この人には敵わない、逆らえないと言うのは多々あるけど、立場上や地位とか力の差知識の差はしょうがない合わせる。
けどでもね、自分が完全に下だとは思わない。
根拠のない空威張り、威厳に圧倒するが心底いつもその人にびびっていてはダメ、無理矢理こじつけでもいいから見下す。
その心得があればあ表情態度対応は、コントロールしやすい。あとは腹の見せ合い、手の見せ合い、それが庶民と上層社会に生きる者の差の一つなのだ。
「なるほど、まぁしょうがないでしょう」
「ですね」
全くの惨敗、勝つ見込みなし
言う事を聞くしかない。要するに
「はいはい言ってた僕は、正しい判断をしてたって事だよね?」
「そうなります」
僕は頑張って、空威張りして何時もの優しいクールな僕のイメージ通り、仕事を進める様に直美と話を詰めてく。
さすが僕
「気は進まないが梨夏さんとせ・・儀式を結んで施設に行こう」
セックスしなくてもいいんだった、僕は精子を出すだけ。後は指輪と首輪にある声紋センサーで僕が合言葉を言えば、薬が僕の精子と梨夏さんの体液を合成させた液体を指輪と首輪に反応する事で主従契約が姫野性奴隷クラブにデータとして送られ登録されるのだ
ちなみにに首輪を付けた時から薬品と色んな電波やらが出て、奴隷の体は施設処置されなくても通常よりはるかに丈夫で病気にかかりにくくなるらしい。
他にも媚薬効果や苦痛や味も変化と奴隷に優しい首輪らしい。
「でわ早速」
と電話をかけた
「今から呼ぶの?ってなんで知ってんの連絡先?ここでするの?」
「秘書ですので!」
直美はキリッと眼鏡の淵を摘まんだ
「それ答えになってないでしょう!」
「奴隷秘書ですから!・・・あ、もしもし香苗様のお電話で間違いないでしょうか?・・・私直美でございます。もしよろしければ麻里様のご連絡したいのですが?・ ・・あ、はい今ご一緒で、それではお取り次ぎ願いませんでしょうか?はい申し訳御座いません・・・麻里様でしょうか?・・私葵グループ会長秘書の数原と言う者ですが・・・はい、食堂で隣にいた者ですはい・・・大変個人的な問題に私が入るのもなんですが会長の方が正式にそのー奴隷契約を結びたく。今から会えないかとのことなのですが?・・・よろしいですか?ありがとうございますでは今から行きますので30分後の9時15分と言うことで・・・そうですね・・あ、はい・・あ、はいでは後ほど・・・」
「と言うわけで平太様心のご準備はよろしいでしょうか?」
いいわけないでしょ!
「あぁ」
「でわ寮に梨花様を迎えに行ってグループ施設で儀式を行い。そのままお休みになられて、朝そのまま施設での肉体改造といきましょう。」
そうして直美は寮に向かいながら車の中田崎さんとで施設の部屋とかの段取りをしていた。
可愛い声
寮に着くと香苗と梨花さんが待っていた
寮に近ずくにつれ僕は彼女の事でいっぱいになっていた
なんと言えばいいか・・・どう対応すればいいか・・・今まで気にも留めなかった彼女を僕は・・・
車から降りる際躊躇する僕
シゼンカイフク・シュウリョウ・・・ドウテン・アオイヘイタ・・・キテン・カナエルカ・・・シュウテン・タザキユキ・・・ヘンカクテン・ナミキハルカ・・・トクイテン・ヒメノユウ・マリリカ・・・サヨウテン・エイキョウ・カンリカノウ・・・