神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた 作:RYUxxx
こんにちは平太です
僕は必死で莉夏さんを遠ざけたつもりでしたが、莉夏さんに忠誠を誓わせ。ますます莉夏さんは僕にとって大きな存在となってしまいました。
僕はあーねと凛ねぇに見つめられ乳首を舐めてもらい、お礼に二人のアナルをいじってます。
ルカは莉夏さんにアナルを舐められ、クリチンポをしごいて貰いながら乳首をいじっています。
僕の命令です
僕がいっつもされてる事のお返し
ルカは勉強として毎日するよう命じた
莉夏さんは僕に直接お礼を言った
うーむ莉夏さんはルカのクリチンポを僕だと思い扱く
そう良い子良い子してる
僕に直接聞かせてくる
ご主人様気持ちいいですか?莉夏のアナル舐め気持ちいいですか?莉夏良い子だよ、莉夏ご主人様のアナルの味考えてないよ!莉夏エロい事考えてないよ!莉夏ご主人様以外でエロい事考えないよ。褒めて、莉夏を褒めて。莉夏オチンチン気持ちよくしてる?ご主人様のオチンチン良い子良い子して気持ちよくしてる?オチンチン良い子良い子上手になるよ!ご主人様のオチンチン良い子して気持ちよくするよ!毎日お勉強するからね!莉夏良い子だよ
ずっと聞こえてくる
うんウザい!ルカに勉強って言ったのに。莉夏さんは勝ってに勉強するとか全然わかってない!
僕はあーねを調教したいのに、莉夏さんは僕の思考を支配してないけど邪魔してる。
あれ?これイアンみたいに無視とかできないかな?
無視
うん聞こえる
無視してなんだっけ?イアンの声聞かない方法
あ、感情だ、意思だ。強い意思で思うか怒った時あーそうだ。他の事、そうだ!あーねに夢中になれば聞こえなくなるはず・・・多分イアンと同じなら・・・でもこれは繋がりだし・・・
うん?あれ聞こえない?
あ!聞こえる
そうか!意識しなければいいのか?でも強制的に聞こえるし?
聞こえない?
わからないけどいいか!
あーねの顔を撫でる
「凛ねぇ莉夏さんを支配して、僕のする事をして」
「いいよ平太」
僕は凛ねぇと一緒に莉夏さんを調教するよ
お願いします
「凛ねぇ施しの愛だよね」
「そうよ女の子は優しくされたいの可愛がってあげて、褒めてあげるの」
「うん、あーねは綺麗だよ。白くて吸い付くような肌、長いまつ毛。僕あーねの顔こうやって触れて嬉しいよ。」
「平太、頭を撫でて体側よ」
「うん」
僕はあーねの頭を撫でて耳、耳裏、首筋顎のラインをなぞる
「あーね好きだよあーねの耳も口も目も」
「そう部位周りを優しくね、ちゃんと心を込めて見つめるの」
鼻の頭をなぞりオデコを合わせる
「あーねチューしていい?」
「はいご主人様」
あーねは目を閉じて口をちょっと開く
あーねはずっと両手を頭に組んで、僕の膝の上でガニ股で体重をかけない様につま先立ちをしている。
あーねは常に服従している
僕のあげた手袋、首輪、コルセット、鉢巻、螺旋の輪、ハイヒール
あーねの口に舌を入れ、脇から腕の側面をなぞり、あーねの手を握る。あーねを撫でてた手であーねの脇周りをなぞり二の腕の内側をなぞる。
あーねの緊張が抜けていくのがわかる
あーねは僕が触った場所からゆっくり淫力が解放されていく。あーねの舌を吸って淫力を吸う、あーねは凛ねぇや莉夏さんみたいにいたぶってもらいたがってる。あーねはいたぶられる事が愛されてると思い込もうとしてるから当然だけど・・・僕はあーねを大事に愛したいんだ。
僕はあーねから口を離し抱っこして、ベットに横に寝かせる。
「あーねのピンクの乳首綺麗だよ。あーねのオッパイ綺麗な形だよ、立派なお椀型で張りがあってツンと主張してあーねらしいオッパイだよ。綺麗なあーねの綺麗なオッパイあーねは恥ずかしがってるけど僕は好きだよ。あーねはオッパイでオナニーしてないんだよね?あーねは僕に奉仕する為のオッパイで、あーねは自分の性欲のために弄ってないんだろう?でもね僕はあーねが気持ちよくならないと嬉しくないんだ。あーねのオッパイで気持ちよくなれるよね?乳首を吸うよ。恥ずかしい?あーね」
「綾也香、平太の頭を大事に撫でなさい!」
「でも」
「あーねに甘えたいんだ僕は」
「ご主人様」
あーねは僕の頭を大事に撫でる、僕はあーねの顔を伺う。そう僕はあーねをいつも喜ばしたかった。あーねはいつも僕に微笑んでなんでもしてくれる。だけど僕はあーねを喜ばす事がわからなかった。今はあーねが何で喜ぶかは知ってる。あーねは惨めに僕に弄ばれたいのだ。そして最高の愛玩具夫人になる事。僕は僕好みの花嫁までしかできない。夫人になるためには・・・あーねは僕を愛している・・・僕もあーねが大好きだ。だから僕は僕好みの花嫁にして契りを結ぶんだ。
「中心と側面、そして裏よ!目を見て表情を読んで、口の呼吸を気にして、絶対の安心感を与えた上での身体と心の緊張と緩和を探って」
あーねの乳房を下からサワサワする。腕を背中に回して脇から指三本分、スペンス汗腺をオッパイに向けて強弱をつけて優しくなぞる。
あーねは脳逝きを覚えている、一度覚えた快感は消える事は無い。
あーねは僕の為に逝く。
あーねは僕の為に直ぐに逝く。
僕があーねに調教したスペンス汗腺
そしてここ子宮
あーねはだらし無くヨダレを垂らして舌を出して・・・白目をむいて痙攣する。
「あーね、僕の好きなあーねはだらし無いあーねじやないよ!優しく微笑んでるけど目はキリッとしたあーねなんだ。あーね出来る?僕の好きなあーねになってくれる?」
僕はあーねのオマンコを舐める。僕は変態だからあーねのオシッコが飲める。
「美味しいよあーねのオマンコ」
「ダメです!汚いですから!ご主人様ダメ!メス汁も潮も舐めちゃダメー!お願いします!ご主人様汚い所舐めないで!」
あーねは必死で抵抗し、頭を握って剥がそうとする。股を閉じるけど僕はあーねの愛液を啜りあーねの潮を被る
「いやー!ご主人様を汚してる汚してる!」
あーねは狂った様に泣き叫ぶ
僕はあーねの股を力任せに広げてマングリ返しをする。
あーねにアナル舐めさせるんだよ!
イアンの言いつけだったな
僕はあーねに跨る
「あーね前立腺舐めながらパイズリして」
僕はあーねの返事を聞かずアナルをあーねの口につける
「僕が射精するまであーねを味わうよ」
あーねは僕のアナルに舌を伸ばして前立腺を探る。あーねは綺麗なオッパイで僕のオチンチンを挟んで扱く。
あーねにアナルを舐めさせる。
なんていけない事をさせてるのだろう!僕はザワッと背筋が強張る。
背徳感
綺麗なあーねの顔に、綺麗なあーねの口に、僕のアナルを押し付ける。
そうだいけない事なんだ!僕はウンチが出る汚い所を舐めさせる事はいけない事で嫌だったんだ!しかもウンチの味がするかもしれない、ウンチの匂いが残ってるアナルを舐めさせるなんて人間のやる事、いや!獣以下の非道!
そしてそこにあるパンドラの箱
オスはメスを屈服し支配するという絶対の掟を覆す禁断の聖域
前立腺
僕は今まで普通の人間がする事をしてただけだったんだ!オスとして掟を必死に守り、人間としての尊厳を肯定していたのだ!
してはいけない事を、してはいけない人にさせている
背徳感
真実に辿り着きゾクリと全身が震える
僕の体に青く紋様が浮かぶ
僕の目の前にあるパックリ開いたあーねのオマンコ
僕はゾクリと身を震わせむしゃぶりつく、あーねの味、あーねの匂い、あーねの愛液、あーねの潮、あーねの嫌がる・・・いやあーねの背徳感を感じる事をする!そうオシッコを飲む!あーねの尿道口を集中して吸い付き舐め上げる。あーねは僕のアナルに舌を入れたまま唸る。いい声あーねはいい声で鳴く。
堪らない!堪らない堪らない!あーねのBGMはたまらない!
あーねの身体にも紋様がうっすらと青と黄色に浮かぶ
僕の口にオシッコが入ってくる!僕はあーねが我慢してる尿道口を舐めあーねのアナルに指を入れる。
あーねの紋様は虹色に輝く
僕とあーねの紋様が共鳴し、二人は紋様の力で光りの玉に包まれ守られる。
あーねは止める事が出来ずに、オシッコを勢いよく僕の口に入ってくる。僕はあーねのオシッコを狂った様に飲み、美味しく味わう。あーねのBGMは激しさを増し、僕を狂わせる。予定外だったけど構わない!あーねに狂える喜び、あーねを何も考えずに犯せる至福の時間。
僕のあーね!僕はあーねしか考えられない!あーねが一番好きだ!あーねを愛してる❤あーねを愛してる❤あーねを愛せる❤️誰よりも愛してる❤僕はあーねを一番愛してる❤僕はあーねに一番恋してる❤️
僕はあーねのオシッコを吸い尽くし、紋様を金色に光らせあーねのアナルにむしゃぶりつく❤️
最高だ!最高の背徳感❤️あーねが一番嫌がるアナルを舐め回す❤️あーねが一番して欲しくない僕が舐め回す❤️あーねだ❤️あーねのアナルだ❤️あーねの思いが僕を侵食する❤️あーねは最高だ❤️あーねは最高だ!❤️あーねの思い、あーねの恥部、あーねの鳴き声、あーねの叫び、あーねの思いが僕を埋め尽くす❤️最高だ❤️僕はあーねを一番愛してる❤あーねがどう思おうが関係ない!あーねは僕のものだ!あーねは僕だけのものなんだ!僕ははもっと狂いたい!あーねで狂いたいんだ!
僕の思いはあーねにもわかっている。あーねはわかった上で辞めて欲しいと鳴いて懇願して、吠えながら僕のアナルを舐め回しパイズリする。
紋様の浮かんだ僕は、術も能力も無いあーねにいくら淫力を吸われても、いくら前立腺を舐められても射精はしない。あーねはただ僕を喜ばすだけ。ただ僕に尽くすだけ。紋様が浮き出た僕は射精も潮もコントロール出来る。紋様が光った僕はちょっとの術や能力は効かない。そして紋様が繋がってる者は僕を喜ばす僕だ!
僕はあーねの一番の恥部を見たくなった
一番の恥部、それは顔
僕はベットに座りあーねを後ろから抱き寄せる。あーねは僕の頭に両手を回し、ガニ股のつま先立ちをして素直にアナルを差し出しオチンチンを入れ腰を回す。
あーねにとって本当にオマンコ舐めアナル舐めは嫌だったんだろう
今のあーねは僕とアナルで繋がって、キスができて幸せで一杯だ
あーねは凛とした表情で微笑み舌を出す
僕はあーねの下腹部に手を当てる
あーねはビクビクッと体を震わせ固まる
僕はあーねの手を持ち、クロスさせて乳首を摘ませスペンス汗腺をマッサージする。あーねはヨダレを垂らして目を見開いて僕を見つめる。
はぁはぁと息を荒げ小さな鳴き声で喘ぐ。綺麗な額からも汗が滲む。脇は滴る程の汗、うんいい匂いいい味。あーねはヨダレ以外の体液が弱点か。見られるのも嫌、匂いを嗅がれるのも嫌、舐められるのも嫌そして
「あーねの汗しょっぱいよ、それに場所によって匂いも違うね、脇は酸っぱい匂いで、胸は酸っぱいけど爽やかで、谷間はうんフルーツみたいな甘酸っぱい匂いだね!乳首はうーん甘いミルクっぽい匂いがする」
「ありがとうございますご主人様、綾也香のはしたない汗を褒めていただき嬉しいです」
あーねは自分の体液の事を言われるのが恥ずかしい。そしてあーねは我慢して心にもない嘘を言う
僕に筒抜けな事を知ってるくせに
ハッタリじゃない
あーねは僕に忠誠を誓っている、僕に服従している、紋様で繋がってるあーねは僕の僕、あーねは僕を喜ばすために尽くす。
「あーねのオシッコ臭くて苦くて美味しいとは言えないけどあーねのオシッコだから美味しかったよ。まやほどじゃないけどあーねだから夢中になって飲んだよ。あーねのアナルは臭くて鼻がひん曲がりそうで吐きそうになったけどあーねだから我慢して舐めたんだ。あーねだからだよ、あーねだからウンチついてけど舐めとったんだよ」
嘘、まやの方が美味しかったのは本当だけど。あーねのオシッコは美味しかった。あーねの愛液はずっと舐めてられる。あーねの潮は出来れば凛としたあーねにオナニーさせて・・・イヤあーねにクチュクチュしてもらって情けない僕に向かってかけて欲しい!イヤオシッコがいいかな、イヤ二人でオシッコのかけあいがいいかな