※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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莉夏の影響を受けた平太を助けるルカ、確定する分岐点

「ユウ様新シリーズからヨゴレシアが復活するそうです!」

 

ピンクの豚鼻を付けたトン子が言った

 

「何!ゴーオンジャーのケガレシアが?もう20年前のキャラでしょ?」

 

鼻から上がピンクのウサギのマスクを付けたユウが答える

 

「いいえ11年です!去年ゴーオンジャー10イヤーグランプリで再び脚光を浴びて。製作会社に多くの怪文書が届き。撮影所が爆破事故を起こしたとかでメディアも騒いだようです」

 

「したんでしょね、三年前の結婚式でのユウ様の嫌味を根に持ってたんでしょうね。」

 

ピンクのブラジャー型の目元マスクをしたボヨヨンが答えた

 

「たまにパチンコの営業して、子供作って隠居生活しなさいって言っただけよ」

 

「この世の終わりが見えている今、隠居は無いでしょうね」

 

「時代遅れのオッパイ、垂れてブラジャーに脇肉、腹肉、背肉押し込んでも、お腹タルタルで恥をかくだけなのに」

 

「新シリーズではケガレイエローの変身をとの怪文書が出回り、ユーチューブでも自身でネタバレチャンネルを作っています!」

 

「生意気な!どうせ悪役のゲスト出演よ!」

 

「いいえ、味方で敵の組織に潜り込んで手助けする役です」

 

「まんまじゃない!」

 

「今シーズンのラストにも登場で助けるそうです」

 

「どんだけ出たがりなのよ!」

 

「結衣様がケガレイエローをお気に入りで、ヨーロッパの魔女狩りに送り。力を授け魔女を捕獲して、奴隷として確保したよね」

 

「聞いてないわよ」

 

「ユウ様は・・・罰ゲームでしたので」

 

「まぁいいわ、結衣に力をもらったのなら心配ないでしょう」

 

「いざという時のとんでもビックリメカも使えますしね」

 

「と言うわけで囲まれちゃったけど」

 

「報告の1/5しか終わってません」

 

「とりあえず行ってくるわ」

 

ユウ達を乗せていた車は真ん中が飛び上がり、パーツがユウに取り付くと。バイクと仮面ライダージユウ時王になった

 

「何者だ!」

 

「見ればわかるでしょ、私は仮面ライダーユウ、時王よ!喰らえ!必殺ユウちゃんの投げキッスパラダイス銀河、レニーブルーバージョン!」

 

南アメリカの麻薬組織の麻薬工場。麻薬売人の少女を尾行中に囲まれたユウは、仮面ライダーユウ時王になり投げキッスで敵を一瞬で全滅させた。

 

「ユウ様潜入捜査がやり直しです!」

 

「いつものことね」

 

「あ!どうしよう?」

 

「後はやりますね、ユウ様は会議の時間です」

 

「うん頼んだわ、じゃ」

 

ユウはピンクの煙を出して消えた

 

「走っていかないんですね」

 

「術の規制が変わってるって言ってたけど・・・結界外でも物凄いみたいね」

 

「さすがこの世を破壊するものです!」

 

「そう、そして世界の破壊を救う仮面ライダーユウ」

 

「いつも通り捕まって潜入捜査ですか」

 

「そうね」

 

「それじゃどっちが捕まるかジャンケンです。ジャンケンポン!」

 

仮面ライダーユウはボヨヨン、トン子のお手伝いで世界の平和を守っている

 

 

「あら?転移しちゃた?」

 

 

(感じたか?)

 

(ええ)

 

(スゲー憑依できるぜ)

 

(メシアに変化が起きたようです)

 

(((愛)))

 

(新たな力で私もテレパシーができるようです)

 

平太とも繋がるしね

 

(じゃが近いうちまた変わるぞ)

 

(わかるの?)

 

(わかんないのか?)

 

(私は分かりません)

 

 

魔王達に新たな力が目覚めた

 

 

莉夏はご機嫌でクラスにかえってきた。葵様とセックスしてきたらしい。

なんでだろう

悔しい!

凛様、綾也香様、まやさん、みおんさん、葵様の性奴隷の皆さんと葵様とのセックスに嫉妬などしないのに、莉夏を可愛がる葵様を見てるとムカムカする。

一緒にいるから?

ほとんど私も莉夏も部屋にいない、私はメイドの仕事で掃除や軽食、調教のお手伝いで寝る時しか莉夏と一緒じゃない。クラスは一緒だけど前みたいにお喋りもしない。エッチな事も当然葵様の命令以外ではしない。

莉夏の学園内での監視が私の仕事だけど、莉夏は授業中ノートを取り先生の問いにもしっかり答えている。休み時間はトイレに行ってずっと鏡を見ている。トイレにこもってオナニーしてるわけでもない。

躾通りオシッコ、ウンコの時にご主人様に報告しながらのビデオ撮影も朝、昼、夕方、の三回だけと守っているようだ。呼ばれるまでご主人様に近づいてはならないのも守ってる。ま、莉夏は葵様の一番のお気に入り、特別な奴隷なのでほぼ葵様に呼ばれてるんだけど。

莉夏は葵様から一番愛されてる、凛様は多分術とか威圧してるだけ、綾也香様は葵様の許嫁らしいけど葵様が気を使ってるだけ。自分で言うのも何だけど私はみおんさんより愛されてる。多分莉夏の次2番目に愛されて大事にされていると思う。田崎さんや朝陽さんは葵様の家族と私、莉夏、みおんさんに様をつけている。家族は仕方ないけど、家族が出来る前も出来た後も様を付けてるよね?順番も愛玩具の麻里様、香苗様、園田様の順に呼ばれる。メイドになっても私は愛玩具のままなのです。そう言えばまやさんは葵様憧れのアダルト女優さんで、不思議な光に包まれたり神命をもらったり葵様の調教の専属メイドになって、愛玩具に入っていても様付けされてない。

葵様が誰がお気に入りなのか言わないし、愛玩具も私、莉夏、みおんさんだけなのかもまた違うのかもしれない。

そうか私は見下してるのか。

莉夏以外の性奴隷を見下してるから葵様とセックスやイチャイチャしてても、私の事をそれ以上に大事にしてると思ってたのか。

葵様に良い子良い子で私にしがみ付くのも、奴隷契約でのセックス、更に葵様の童貞を頂いた私は特別扱いされる人、されて当たり前。だから私は奴隷秘書を目指していたのだったのか。

私の上には莉夏しかいない、だから莉夏に嫉妬しイライラしてたのか。

でも波木はるかさんには今だにイライラするけど莉夏ほどじゃない、波木はるかさんが葵様の一番なのに?田崎さんに至っては尊敬と感謝しかない。あれ?性奴隷の一番は直美さんなのかな?直美さんは最初の奴隷だし、綺麗だし、秘書だし?直美さんも尊敬、感謝はあってもイライラしない

何だろう?

莉夏を見てるとなんかイライラする

 

 

 

やってくれたわね麻里莉夏

モニターが途切れたから多分平太がアレをしたに違いない。そして私が綾也香の為に調教してきた平太のアナルを莉夏は勝ってに開発して、前立腺を弄って潮吹き更に放尿まで。

完全に平太を操ってたわ。

私ですら催眠誘導がやっとだっていうのに!

心も体も完全に操作しての放尿、なんなの?魔王様、魔王様に能力を頂いた幹部しか見たことないわよ!

何?

なんなの?

平太といい麻里莉夏といい、退魔でもなんでもない普通人間が出来る芸当じゃない!

改造されてるとはいえ、何も修行せずに高度な術や能力、そしてありえないほどの平太の神命で変化する奴隷達!

私もこのままでは平太に神命をもらわないと、莉夏に取られる!

 

いや!絶対いや!平太は私のもの絶対誰にも渡さない!

 

 

 

こんにちは平太です!

ホテルに戻ると凛ねぇが入り口で待っていた。

 

「平太神命を頂戴!」

 

凛ねぇはホテルの入り口、すなわち外、すなわち知らない人がいる前でキスしてズボンを下ろし、オチンチンをオマンコに入れ、あの子宮に入れてきた。

 

「お願い平太なんでもするから神命を頂戴!お願い平太!お願い平太」

 

凛ねぇは僕の手を凛ねぇのお尻に回し、アナルに指を入れさした。

 

「ご主人様お願いします。神命をください!なんでもします!全部ご主人様に捧げます!お願いしますご主人様!」

 

あ、思い出した退魔はアナルが弱点で逝かされるとリセットされて逆転しやすくなるんだった!まやの契約の時もそうだったのか!なんか可笑しいなと思ってたけど・・・うん?アレ?凛ねぇの子宮最高だったよなぁ・・・アレ?気持ち良いけど・・・凛ねぇのオマンコ大好きで凛ねぇに夢中になるはずなのに?アレ?なんでだ?めっちゃ可愛い凛ねぇなのに普通に考えられる。人前だからかな?恥ずかしいけど・・・凛ねぇと離れる気にはならない。凛ねぇが必死で僕に媚びてるのは珍しいけど普通に可愛い。・・・うん可愛い、離したくない、周りはあんまり関係ない、嬉しい、・・・わかんない?とにかく二人きりになるかな。

僕はホテルに入ってエレベーターに乗る。二人きりになったが・・・部屋に入って人払いをして二人きりになった。

 

変わらない

 

イアンはいない

 

そして一番の問題。凛ねぇのあだ名が無い

 

あだ名が新名になるわけじゃ無いけど・・・うーむ困った?

 

「凛ねぇにつける神命は無いんだ」

 

凛ねぇは泣き出し発狂した

 

「いやーー!!ご主人様は私のもの!私だけのもの!お願いします!お願いしますご主人様神命をください!」

 

凛ねぇは子宮を激しく動かして、お漏らししながら潮を噴いて大声で泣き叫ぶ

 

(ご主人様好き❤️大好き❤️嘘じゃ無い!ご主人様のためなら何でもします)

 

凛ねぇは僕の瞳を見つめ術を使ってきた。

 

アレ?これって誘導催眠かな?でも・・・うん思考誘導じゃなく。心・・・いやそれ以上の何かに自分の思い・・・そうか思いをぶつけて本能?・・・うん違うななんだろう?とにかく思いをぶつけてる。嘘偽りのの無い純粋な思いで僕を操作しようとしてる。

 

「ご主人様と同調して繋がる!」

 

(莉夏さんの事見てたんだ!)

 

(ご主人様に綾也香を最高の花嫁にする為です!アナルを克服して綾也香と最高の契りを交わしてもらいたいのです)

 

(でも凛ねぇにつける神命は無いんだ)

 

(私を思ってる気持ちをください!それが神命になります)

 

凛ねぇを思う気持ち?・・・あぁそうか?

 

「凛ねぇはこれからは僕の凛ねぇだ」

 

アレ?変わらない?阿部乃みくの時も変わらなかったし。きっと淫力は・・・ある?・・・うん?枯渇してない?失敗?

 

「何で?何で?私に神命貰えないの?」

 

凛ねぇは神命の効果が無い事に落ち込み気が触れ、コントロールを外して子宮を激しく動かしアナルで逝く。

 

「いやーー!ご主人様は私のもの!ご主人様は私のもの!」

 

「お姉様にお任せあれこと桜木凛は真名を使いご主人様に使えます!私の真名は平太の心に住む悪魔です!」

 

凛の身体から紋様が光り俺の紋様を引き出した。

凛は全てを差し出して俺に紋様を引き出してきた。さすが天才退魔師だ。

 

命をかけた凛の願い

 

だが新名は無い

 

俺は凛のアナルに腕を突っ込み淫力を放ち、凛とキスして口からも淫力を放って凛の命を包む。

凛の紋様は虹色から金色に変わり、光りの玉が俺たちを包む。

俺は凛の子宮に入ってるカリを広げる。

凛の子宮は広がったカリを包み、俺に最高の奉仕を覚える。

 

天才退魔師桜木凛、俺はお前を死なせない!

 

「凛!お前は俺に一生尽くせ!」

 

俺は凛の瞳にラブラブビームを放出した!

 

凛の紋様は金から白く光る

 

凛の子宮で俺は果てた

 

 

 

何?今の?葵様が呼んでる

 

私は帰りの車の中で、突然葵様の思いが降り注いだ

 

葵様が呼んでる!

 

私は行かなければならない!

 

 

 

(ご主人様ありがとうございます❤️ご主人様ありがとうございます❤️凛はご主人様に一生尽くします❤️)

 

凛ねぇは紋様を光らせ僕を見つめる

 

僕は青く紋様が浮かんで、凛ねぇに操られていた

 

僕は両手を凛ねぇのアナルに突っ込み、キスしながら腰を降っている。

凛ねぇは僕の頭を掴み、僕のアナルにに手を入れて前立腺を撫でる。

 

同じ

 

梨花さんと同じ力で、同じ事をさせられている。

 

僕は凛ねぇにしがみ付き腰を振る。

 

潮を吹きオシッコを出させられている。梨花さん以上のテクニック。

 

けれど違う

 

いやだ!アナルはいやだ!前立腺いじられのも嫌だ!潮噴くのもオシッコするのも嫌だ!

 

(ごめんなさいご主人様、これで良いですか?)

 

凛ねぇは僕の紋様の色を赤に変える

 

僕の思考は崩れていく

 

快楽が僕を襲う!

 

気持ちいい!

 

気持ちいい!

 

気持ち良いけど嫌だ!

 

いやだ!嫌だ!嫌だ!

 

(ご主人様嫌ですか?ごめんなさい!ごめんなさい!)

 

再び模様が変わり黄色になる

 

これダメ!!!!

 

二人の紋様が消え繋がりも消えた

 

「ご主人様ごめんなさい!でも堪えてください!凛は知ってます!綾也香はご主人様のアナルに忠誠を誓う事を。ご主人様綾也香の願いを受け取って下さい!最高のご主人様として綾也香の忠誠してもらいたいのです!お願いします!お願いします!ご主人様」

 

「嫌だ!絶対嫌だ!あーねの為ならアナルにフレンチキスはさせるけど、前立腺舐めはさせない!あーねがしたい事だろう。知ってるよ!でも嫌だ!」

 

 

「ご主人様きました!」

 

香苗が部屋に入ってきた

 

「香苗助けてくれ!」

 

「はい!」

 

香苗は僕のアナルから凛ねぇの手を外そうとする。

凛ねぇは手を開いて抜けまいとする。

僕はずっとキモ悪さに奇声を発して身体をくねらす。

凛ねぇの術で僕の身体は凛ねぇから離れない。

 

「ルカ!あなたは邪魔しに来たんじゃないの!お手伝いに来たんでしょ?」

 

凛ねぇの言葉で香苗の動きが止まる

 

「ルカご主人様のアナルを舐めなさい!」

 

「はい凛様」

 

「ご主人様、大好きなルカがご主人様の大事な大事なアナルを舐めてます。ご主人様の大好きなマジカルタイムですよ!」

 

ルカが舐めてる!僕のアナルを!ルカ、ルカ、ルカ・・・

 

「ルカご主人様に魔法を!」

 

「はい」

 

「香苗と繋がる!」

 

僕は香苗と繋がって僕の思いを知らせ、凛ねぇの術からルカをきり話そうとした

 

「ルカと繋がる!」

 

凛ねぇもルカと繋がった

 

(香苗聞こえるか!香苗は僕を助けたいんだ!香苗!)

 

(ルカわかるでしょ?ご主人様の為、綾也香の為よ!)

 

ルカは戸惑っている、思いが飛び込み、操作されたまま僕と凛ねぇのどちらの言う事を聞けばいいか迷っていた

 

「香苗!お前はちびっこ目玉として生まれ変わる!」

 

最後の手段だ!新名でどうなるかわからない。けれど確実に僕は消えてイアンとかわ・・・

 

 

ーカクテイ・・・カクテイ・・・ブンキテン・カナエルカ・・・カクテイ・・・キテン・マリリカ・・・ブンキテン・カナエルカ・・・カクテイヨソクヘンカンテン・ナミキハルカ・トモダアヤカ・・・シュウテン・タザキユキ・・・トクイテン・カワカミユウ・・・セイギョ・・・カノウ・・・ドウテン・・・フメイ・・・システム・・・イジョウナシ・・・プログラム・・・イジョウナシ・・・ドウテン・・・メシア・・・イアン・・・アオイヘイタ・・・ブンキテン・・・エイキョウ・・・タジゲンクウカン・ハッセイ・・・パラドクス・・・セイギョ・フカ・・・カンリ・・・フカ・・・シゼンシュウフク・フカ・・・プログラムユウ・・・バグ・・・メシアシステム・・・ブンキテン・カナエルカ・・エイキョウ・・・メシアシステム・カナエルカ・パラドクス・・・カナエルカ・パラドクス・・・カナエルカ・カナエルカ・・・ー

 

 

 

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