神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた 作:RYUxxx
葵平太の後輩
こんにちは、平太です。
彼女の存在を認識し、車で考えていた事全てから逃げ出したかった
梨花さんは僕を見るとご主人様と連呼して駆け寄り、足を絡めて抱きついて顔中小鳥キッスのマシンガンを浴びせる。
直美が咳払いをして梨花さんは僕から離れると
「ご主人様梨花とエッチしてください!」
とキリリと敬礼のポーズで目を輝かせていた
そして予想通り彼女はやってくる
ズン・ズンと、その大きな目を見開いて・・・口をへの字にし眉間にしわを寄せやってきた
「先輩!梨夏とセックスするんですか?」
大きな目で僕の目の前に顔寄せる彼女
「いや、儀式だから・・・そのー儀式だから?儀式なので?・・・」
「先輩はいくら告白されたからって、奴隷になるとか言われたからって何にも知らない人とすぐにセックスするんですか?言い寄られたらすぐに誰でもセックスするんですか⁈」
「誰でもって言うか?・・・儀式だから?その・・・」
「香苗様申し訳御座いませんがこれは・・・」
「邪魔するな!今コイツと僕が喋ってるんだ、黙ってろ奴隷は!」
僕は直美を黙らせて香苗の顎に人差し指であげた
「僕は並木はるかさんが恋愛の対象として好きだ。これは僕以外覆すことのない事実だ。僕は君も直美も奴隷になると言った梨夏さんも好きだ愛してる、愛しているから大事にする。然しそれは物としてだ、例えるなら部活が好きで道具や部屋を綺麗にしたり部員に気を使うみたいな事。そして梨夏さんは僕の性奴隷だそれを望んだ。僕の性的はけ口として僕は梨夏さんを大事にする、梨夏さんは僕の所有物だ、君に何も言う資格もないし何を言われても僕は変わらない。」
「・や・だ・・・も・・もう梨夏なんてどうだっていい・
・私葵様が好きです!ずーっとずーっとだから先輩のいる図書委員になって先輩の代わりにして君って呼ばれて、後輩って呼ばれて、・・・やっと・・・、やっと呼び捨てされるようになって、先輩って呼ぶように許可をいただいたのに!嫌だ!君なんて呼ばないで!私を嫌いにならないで葵様!私は奴隷です!葵様の奴隷です!だから好きになってください愛してください葵様」
僕の両手を握り泣きながら僕に懇願してきた
「わかった」
そう言って僕はルカと車に乗り込んだ
「え、梨夏は?」
「いきましょう、梨夏様を迎えにきたのですから」
「あ、はい・・エッチ♪エッチ♪ご主人様とエッチ♪」
施設に行く車の中は大変だった、梨夏さんはずーっとエッチと叫び、直美はタブレットを見ながらなんだかウーっと何かを我慢しているようだった。
西の崖に塀が見えてきて、入り口の警備員にカードを見せ中に入った。
中に入ると羽多野さんがリムジンの前に立ち僕達は乗り換えた。
もう引き返せない
「・・・奴隷三人ですね?芹沢様はご自宅で儀式を行い継続中、麻里様と香苗様はこれから主従契約と言う事で間違いございませんか?」
「はい」
僕は一番後ろで直美と田崎さんに挟まれ、向かいにいる裸の女性を隣に座らせた羽多野さんと話している。
田崎さんは直美の手を取り僕の股間を撫ぜている。
プレミアム会員の接客らしい。いつでも目の前にいる裸の女性を好きにしていいらしいが、とりあえず断った。
うん、紳士ですから僕は!
エロすぎる!葵グループ会長としては当たり前のような事らしいが・・・僕は高校生、しかも童貞!
僕は並木はるかさんが好きだ!
貴方様を思う気持ちは清らかで純粋な愛そのもの、女神様に卑猥な行為更に卑猥な妄想などいたしません。僕は卑猥な行為ではなくこれは葵グループ会長としてのステップであり、男としての嗜みというか・・・
「マスター、ヨダレ出てますよ!ほら直美舐めとって!」
エロい!
ピンクの肩出しボンテージに白いサテンの長い手袋、田崎さんは調教師で直美を奴隷秘書として調教しているそうだ
「メインの奴隷声紋認証キーは私は葵平太様の奴隷になりますでよろしいですね?」
田崎さんの紅い口紅に僕のおちんちんに我慢などできない
「はい」
青をから黄色にグラデーションが変わるアイシャドウ
「メインのマスター声紋アクセス許可は今からお前は生まれ変わるでよろしいですね?」
ピンクのチーク銀色のティアラ女王様です
「はい」
「はい、ありがとうございます。サブの追加の認証キー及びアクセス許可はいつでもできますので。メインの認証キー及びアクセス許可はとても大事ですのでお忘れなく。」
女王様の匂いが・・匂いが・・
「はい」
「この後ホテルの部屋で立会いの下儀式を行いお休みになられて、翌日お食事・・・お食事は大丈夫ですか?儀式には体力も入りますので、ホテル内のレストラン又はルームサービスもございますが?」
「マスターまだお触りは出来ませんよー、ほらお前たち葵様の指ちんこが悪さしないように押さえときなさい」
女王様は僕の伸ばした腕を前にいる裸の女性に指示して、裸の女性達は僕の跪き肘裏を舐め上げ片手で僕の手を重ね自分の胸を撫で回す。僕は手のひらから彼女たちの勃起した乳首の先端の感触を感じながらも、女王様に触れれないいじらしさで彼女達の乳房を爪を立て握り込んだ。
裸のメス達は乳房を握られる度に、勝手にヨダレを垂らし喘ぐ。
僕は肌の為嗅がされるメス汁の匂いが女王様の香りを遮ることに不快さを感じ、女王様の首元へ顔を伸ばすと。優しい女王様は僕の頬を撫でて首をかさげた。僕は女王様の首に頬を寄せ髪の香り首の香り、吸い付くきめの細かい白い肌に幸福を頂き。只々直美が弄る掌に股間をグリグリと押し当て、女王様に感謝するだけだった。
ホテルに着くロビーで女王様と羽多野達と別れ、ボーイにレストランに案内されて食事をみんなとした。
僕は直美に山芋かけ鰻重を二人相手にするのだからと二つ勝手に決めて、香苗と梨花さんにチーズ入りハンバーグコースを食べさせた。
僕は二人に首輪を二人つけると、梨花さんは嬉しそうに首を横に振りウインクや投げキッスをし、香苗は大きな目でテーブル下の僕の股間に話しかけていた。
直美は僕の横に立ち二人に、クラブの超秘密義務や肉体改造とかパンフレッドを見せながら説明した。
二人はパンフレットと僕の股間に目を配り、真剣に相談していた。
「直美さんは奴隷秘書希望ですが、儀式が終わると奴隷秘書になれるんですか?」
香苗は大きな目で聞いた
「いいえ私は奴隷メイドから始めますので、クラブ調教師の田崎様から直々に専門の教育とメイドの教育躾奉仕をいたします。ご主人様からの調教は受けません。主に精神的な事で肉体的なものはご主人様から求められない限りありません。」
「奴隷なのに精子なしでいいのですか?」
「奴隷は忠誠心ですから基本精子入りません。ですが肉体保持にご主人様の意にそう肉体奉仕には精子は必要です。然しメイド長やおもちゃ、ペット、家具は精子意外にも体液、おしっこやウンコ、汗などで肉体維持をします。秘書はなんでも肉体維持ができるそうなので一月に一回ご主人様の排泄物をいただければいいのです。といっても初めはメイドなので精子を一週間に一度は頂くのですが。」
「ウンコやオシッコも食べるんですか?」
「梨夏はなんでも食べるよご主人様♡」
「はい奴隷は基本ご主人様の排泄物を頂きます。然しそれらはこの首輪で味覚を変え快楽や幸福感を得られるようになっております」
「肉体改造でなるのではないんですね」
「はい肉体改造は代謝活動を上げ全ての性病にはかからず。ある程度の病気などの耐性を上げ肉体の超回復傷疲労穂和らげたり早まったり順応していったりというものです。肉体的躾奉仕調教に耐えれる身体への補助です。あくまで補助然も超回復の積み重ねですからいきなり激しいプレイなどはいくらこの首輪が補助し改造しても耐えきれなければ死にます!」
「梨夏は死なないからねご主人様♡」
「成る程成る程、凄いのですね肉体改造とこの首輪は」
「はい漏洩防止の為指定区域外での奉仕、調教そして言語があると首輪とご主人様の指輪からも即死の電流と毒が出ます。ですから、施設外では奴隷とかご主人様と言ってはいけません。」
「えー梨夏ご主人様っていつも言いたい〜」
「私は先輩と言います」
「そうですね今まで通りが一番よろしいかと平太様もそれでよろしいですか?」
「僕?」
「奴隷達の意見を聞いて決めるのはご主人様です。ご主人様の命令を従うのが奴隷ですから」
成る程確かに上層的思考の基本だね
意見を聞き入れ決める、責任者の常識
「いいんじゃないそれで」
丸投げ
責任者だけど僕責任取った事ないもん、よかったら僕の手柄悪かったら誰か差し出す。ぶっちゃけこの話の意図もみんな何考えてるのかも全然わかんないし。丸投げ丸投げ
分かってることは二人が契約書にサインしてるって事
つまり僕はこれからこの二人に精子を出すって事
二人は熱く僕の股間を見つめ、手を取り合い力強く頷きながらレストランを出た
会計一万二千円
食事は利用料金に含まれてないそうだった
ロビーで待っていた田崎さんと部屋に向かう。
田崎さんは二人の首輪を見ると二人の頭をなでなでし、僕の両腕に二人を抱きつかせ、直美のバックを取り上げると南京錠と紅いリードを取り出し。直美の首輪に取り付けた
直美は頭を床につけかを僕に向けると、スカートをまくられ股を開いて四つん這いになり、パンティーをずらして、あの時からお尻に入れていた黄色いデイドルを抜き取られ葵フサフサのついた五連の形の異なるグミの様なアナルビーンズを自分でつけた。初めは直径1cmもない球体次が一回り大きな平仮名のつの字型次は倍の長さの両矢印四つ目が一回り大きいピーナッツ型のイボイボの付いたもの最後は五百円玉くらいのs字。直美の顔は無表情に頑張っていたがだったがピーナツを半分入れた時からフサフサにのスイッチを触り不規則な振動が始まると尻をすぼめ出し最期のs字の時には顔を赤らませフーフーと息を一生懸命整える様に必死だった。
二人とも初めはビックリし目を覆っていたが、香苗は大きな目で直美を見つめ鼻を鳴らし肩で息をしていた。梨夏さんは上目遣いで僕をトロンと見つめ僕の指を咥え、足に股を擦り付け股間の周りを触らぬ様に撫で回していた。
僕を見つめたまま女王様は直美に指示していく
「ご主人様様奴隷秘書の分際で勝手に了承も得ず儀式をしたアホなあばずれでございます。自分勝手に施設外で行い死んでもおかしくない事を致しました。クラブの寛大なるお心で、田崎様に調教して頂き反省する事でお許し頂く事ができます。粛清いたしましたのでどうかあばずれア、フーフーああーアホメスブタを奴隷として認めてください。ア゛ーフーフーあばずれアホメスブタはた・た・田崎様に調教してもらい従順な雌犬ど、フーフー奴隷秘書になりますことを誓います。」
「マスター、無知無能の芹沢様のご無礼、この姫野性奴隷クラブ調教師田崎由紀の名において鞘をお納めください」
「はい」
そういうしかない僕
「今はまだ言葉もまともに知らぬ使えぬメスブタの無知無能な芹沢様を、しっかりこの私田崎がマスターの奴隷秘書姫野性奴隷調教師の名において、仕上げますのでご安心くださいませ。」
女王様は優しく僕に告げてくれます、ただ女王様に言われるままのアホは女王様にお任せすればいい。あぁ女王様、僕のアホな豚に愛情をかけてもらえるなんてなんて、僕は幸せ者なんだ。
僕は股間ばかり見ているちびっ子目玉と股間を弄るエヘエヘ女に両腕の自由を奪われ、綺麗な微笑みの横顔を見ながら部屋に向かう
香苗 ルカ 起点
葵平太の後輩