神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた 作:RYUxxx
今日は私の最後の花嫁調教の日
ご主人様は優しく愛してくれます。莉夏さんに局部引っ張らせて、逞しく堂々とした私の王子さま。
私も莉夏さんみたいに惨めに情けなく逝かされるのを期待に胸膨らませ、愛液が止まらないお股を必死で閉じて我慢してました。
ご主人様の一番莉夏さんみたいに私を深く愛してはくれない。
莉夏さんみたいに追い込んで愛してくれない。
優しく、優しく、大事に愛撫してくれます。
ご主人様は優しくしてくれます。大事に扱ってくれます。
まるで恋人の様に、初めて出来た恋人の様に・・・恋人ですね。
私はへーたの恋人でした。許嫁それは結婚する事が決まっている恋人同士でした。
ご主人様は私を恋人として扱っています。当然のことですよね・・・私はずっと恋人でした・・・へーたのお姉さんみたいな恋人でした。へーたの初恋の相手・・・私の王子様・・・
私は恋人に恋され愛でてもらっている。見つめ合って私を褒めてくれる。
私の事好きだから好きな思いを言葉にしてしっかり言ってくれる。
へーたは知ってる女の子は沢山好きって言って貰いたい事を。どこが好きか沢山言ってもらって思いを確認するのが
好きな事を。女の子が恋人に求める普通の事を。
私は性奴隷だけどへーたの恋人。
私はへーたをご主人様として愛し。へーたが喜ぶ事を考えて接してきた。
ご主人様を喜ぶ様にオチンチンの事ばかり考えていた。私はオチンチンでエロい事してもらうために、いっぱいエロい事出来る様にエロい事ばっかりしてきた。ディードルを毎日ご主人様のオチンチンと見立て、勉強と言いながらオマンコ濡らしてた。
はしたない事だって知ってたけど、ご主人様のオチンチンだと思うと、仕方のない女の子の仕組みだと嘘をついてごまかしていた。
へーたは知ってる、私がドスケベ変態女って事を。
へーたは性奴隷の私が何をされたいかを知ってる。
立派な花嫁になる様に毎日躾けてくれた。
へーたは丁寧に毎日私を性奴隷として私の望みを聞いて、恋人から段階を踏んで花嫁調教をしてくれてた。
私はそんなご主人様の事なんか考えてないでご主人様にオチンチン入れてもらい嬲ってもらう事にいっぱいで、ひたすら殿方が喜ぶ服従のポーズをとってオチンチンくださいくださいって思ってただけ・・・。
見おろすへーたの顔・・・堪らない!ご主人様じゃない年下の可愛い私の弟くん❤️私の顔色伺って赤ちゃんみたいに私のオッパイに吸い付いて。へーた好きだよ❤️へーたは私をだんだん支配していく。私にオッパイ逝きさせる。好き❤️好き❤️好き❤️へーたはご主人様よ!私の王子様❤️躾けて❤️子宮きた!❤️ご主人様大好き❤目?❤️目ね!する❤️なんでもする❤️好き❤️え!ダメ!ダメー!イヤーー!汚いの!友ちんの汚いマンコ舐めちゃダメー!イヤイヤ!友ちんの汚いマンコ舐めないでお願い!お願いしますご主人様!お願いしますから!イヤなの!へーたイヤなの!友ちんの汚いマンコへーたが舐めるのイヤ!イヤ!へーたお願いやめて!へーた汚してる!ちん大好きなへーた汚してる!イヤーー!する!なんでもする舐めるから、服従してるから!忠誠誓ってるから!なんでもする!へーた気持ち良くする!わかってる!へーたが友ちん好きなの知ってる!へーたが友ちん好きだから前立腺舐めさせるのも、いけない事で友ちん使うのも、友ちん背徳感感じてるのも全部わかってる!でもイヤ!友ちんイヤなの!友ちんへーた汚したくないの!出る!出る!イヤーー止まんない!へーたに、へーたにオシッコしてる!へーたが友ちんのオシッコへーたが、へーたが飲んでる!なんで?なんで!なんで?なんで飲むの?オシッコだよ?何?へーたにオシッコして私・・・ダメよ!私は奴隷なの!ご主人様にオシッコして背徳感覚えてる・・・へーたを汚して私・・・ダメよ。イヤーーなんで?なんで?舐めるの!ダメー舌入れないで!お願いします!お願いしますイヤーー!お願いやめてお尻舌入れないで!ご主人様お願いします!大好きでしょ!友ちん恋人でしょ?やめて!友ちんの嫌がる事やめて!大事にして!お姉さんなんだよ!年上のお姉さんにしちゃダメだよ!お願いやめて!ありがとうございます!ありがとうございますご主人様!私を見て下さい!私のだらし無い顔見て下さい!ずっと見て下さい!入れます!ご主人様のオチンチン気持ち良くします!ご主人様ありがとうございます!子宮逝きしてます!オッパイ逝きします!自分でします!私だらし無い顔しません!気持ち良くても、脇の匂い嗅がれても我慢します!ご主人様がしたい事だから。恥ずかしい事されても好きです❤️ご主人様に詰られて嬉しいです❤️ありがとうございます❤️好き!❤️オシッコ美味しいかったの?好き❤️やめて!なんで見るの?見ないで!なんで?へーたはご主人様でしょ?なんでそんな風に見るの?奴隷の私に媚びるの?私は奴隷だよ?変態な奴隷なんだよ?優しくするけど・・・甘やかすけど・・・へーた友ちんに弄ばれたいの?躾けて欲しいの?お姉さんだから?へーたでも友ちんは・・・
僕はあーねを見上げる。
いっつも見上げていた、あーねの清楚で凛とした顔。僕はあーねの手を握って、あーねの顎を舐めている。あーねは優しく微笑んで僕を見つめる。
好きだよあーね
僕はあーねの乳首に吸い付きあーねを見つめる。
このままあーねにクチュクチュしてもらってオシッコ掛け合うか?予定に戻してあーねが望む変態調教させるか?紋様の繋がっているあーねの行動は僕は自由に操れる。どっちをさせてもあーねが僕にとって大きな存在になる。うんどっちもしよう!
あれ?
紋様の繋がりが途切れてく!光の空間がなくなって、紋様が消えて
僕はあーねを見つめオッパイを吸い付いてる、あーねは優しく僕の頭を撫でてる。
なんだろ?何か凄い力であーねを従わせてた気がする?あーねとさっきまで繋がってたのに勝手に・・・
光の中から現れた平太と綾也香は抱き合って眠っていた
午前零時
毎日行われる多重結界封印ユウナトレスによって淫力は魔王達に吸収される。魔王がいない時でもクリスタルがその役目を果たしている。魔王達はクリスタルと淫力が繋がっていて吸収解放を行い。愛に術を任せることができる。魔王全員いないと完全な多重封印は出来ないのだが、愛かユウがいれば最低限の貼り直しはできる。結界内の全てから淫力を吸収して、魔王達に分け、魔王達から淫力をもらい封印をする。
平太は多重結界封印ユウナトレスによって淫力を奪われ、光の玉を張れなくなり眠ったのだった。
ーメシアが点と交わる事で私達の能力が上がる。そして多重結界封印ユウナトレスで毎日メシアからだけでなくこの島全ての者から淫力をたっぷりもらえる。メシアが強くなればなるほど私達も強くなってメシアの淫力も増す。ここにいる限り私達のやりたい放題。ふふ改めて思うけど最高ねー
青いチャイナドレスの椎名ゆなは目を瞑って笑う
ーほー、術をしながら覗きとはさすがじゃなゆなー
黄色いアラビア風の服を着た結衣が聞く
ー今日、さっきできるようになったわ!それにストッククリスタルもいくらでも作れる。ー
ーストックってメインクリスタルの事ー
ピンクのドレスのユウが聞いた
ーそうよ!これでもうまお以上の淫力を持つ事になるわ!ー
ーほーそれは良かったな!何千個あるんだ?ストッククリスタルはー
赤い煙と共に赤いボンテージ衣装のまおが現れた
ーーーまお!ーー
三人の魔王はそのオッパイ、その美貌、その桁外れな保有淫力量に驚いた
ー分岐点が現れメシアが交わって、パワーアップしたぜ!ー
ーなんてオッパイなの!吸わせて!まお吸わせてー
ーエロい目で俺のオッパイを見るなバカ!ー
ーまおわかってるの?貴方のした事は全宇宙に広まって脅威を生んだのよ!ー
ー大丈夫だ!勇者がいる!ー
ー脅威とはなんだ?ー
ー機械に魂が宿ったぜー
ーなんじゃと、まおお前は神になったのか?ー
ーまお神になったの?何ができるの?何するの?オッパイで救うの?オッパイで世界救うの?それ気持ちいいの?教えてまお!オッパイ見せて教えてー
ユウは両手を上げてしなければいけない術の最中に乳首を弄り始めた
ーお母様術の途中です!両手を上げてください!ー
ーはーいー
ー愛、ユウのバカはどうにかならないのか?バカが増してるぞー
ー私にはわかりませんー
ーまお貴方が力を与える勇者は一人でしょ?しかも今度は地球じゃない星にいるってどういう事よー
ーあーまた悲しい勇者の道を歩ませてしまうなー
ーなんで地球の勇者に手を貸さないのよー
ー俺の勝手だ!勇者は勝つ!絶対に屈しない、怯まない、最強の勇気を持っている!ー
ーゆな、まお、まさかお主ら見えるのか?未来がー
ーあーー
ーえぇ多分?ー
ーうんー
ーユウお前もか?ー
ーうんだって私は仮面ライダー時王、時の破壊と再生を司る者よ!ー
ー何ー!それはテレビ放送用の設定ではなかったのか?ー
ーうん設定だけどー
ーお母様は破壊は出来ますが再生はできませんー
ーーーマジーーー
ーうんだからテレビでは破壊後再生してハッピーエンドで終わるのー
ーいやそういう話しじゃなくてー
ー皆さん封印を貼ります!多重封印結界ユウナトレスー
こうして今日も島に封印は貼られた