神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた 作:RYUxxx
AM5:00
朝です!
起きます!
動けません!
右に凛ちゃん
左に綾也香ちゃん!
「おはようございます!ご主人様今日の目覚ましオチンチン係は瀬戸スミレです!」
お!おばさんだな!確か朝陽が育ててたオッパイ奴隷だな
うんいいよ!おばさん上手いね!平太の好きな亀頭口すぼめてチュパチュパ音立ててヤラシー顔して。可愛い!メスの可愛い顔はおしゃぶり顔だな、うん。どんなに気取ってもカッコつけてもおしゃぶりしてる顔は赤ちゃんそのまま。しかもオチンチン咥える顔はメス本来の服従スタイルでチョー可愛い!おばさんっても見た目若いし20代前半いけるよ!メイクもっと幼女ぽくしてもいいって!おー自分からオッパイ出して挑発しちゃって可愛いね!でかくてだらし無くていいよ!いい!平太が好きなオッパイ奴隷だなうん。
「御前様スミレは年はいってますが童顔ですのでいかがでしょう?朝陽は可愛い方だと思うのですが?」
「うん、問題ないよ朝陽」
「朝陽?もしやイアン様ですか?」
「うん、平太は寝てるよ昨日淫力切れて。平太に入ったんだ」
「そうですか」
スミレっていうおばさんは胸出したままオロオロしてる。とりあえず
「咥えてろ」
アタイはスミレの身体を操ってしゃぶらせた
いいね!スミレはびっくりして、えずいてるえずいてる、いいね!
アタイはつおい!
アタイはなんでもできるのだ!
行動支配
アタイは何人でも何時でも誰でも何処でもできる!
精神支配で心も思考も誤認識も自由自在
ま、これだけじゃないけどね!えっへんオッホンあっはん!
「朝陽さーアタイはの事好きだよね?」
「はい!イアン様はご主人様であり、御前様の事を教えてくださる方です」
「平太も朝陽の事好きだよ!教えただろう朝陽はツンとしたオッパイ、ツンとした態度そしてデレする朝陽コロコロ変わる朝陽が好きなんだよね」
「はい朝陽はツンとしたオッパイそれに見合うプロポーションには自負してます!この身体で御前様を魅了して御前様に愛される様頑張ってます!」
「うん!えらい!アタイは朝陽を気に入ってる!朝陽アタイはに服従と忠誠を誓えるか?」
「いいえ!イアン様には誓いません!朝陽は御前様にも服従しません!忠誠も誓いません!」
「秘書だから?」
「 はい」
「うん!朝陽やっぱりアタイは朝陽が好きだ。恋人にしたい!」
「なります!」
「おー即決」
「愛人にも犬でも便女にもなります!」
「ぷっ全部奴隷で一番高い地位のじゃない?」
「はい!できれば結婚して夫人になりたいです!」
「アタイの?平太の?」
「どちらともです!」
「うん!良い子だよ朝陽こっち来てキスして」
朝陽は素直にキスをする
ふーん本当にアタイが好きでアタイを通して平太の女じゃなく、真面目にアタイの女になりたいのか。
でも秘書だからねーしかも優秀だし、退魔と違って嘘もつけるし力関係も気にしないからな普通の人間は。
でもアタイには関係なーい
アタイの幽体の身体は直接霊、幽霊につながる事が出来る!身体が接してればね!
アタイはそもそも幽体、死霊とかとは昔っからお話してた。見えなかったけどね。触ることもできなかった。でも、でもでもでもそんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!はいオッパッピー!死霊も見えて、触れる犯れる!幽霊孥気持ちいいのよ!多分
アタイは朝陽の生霊に触れる!そして縛る!
「朝陽アタイの女になりたいの?」
「はい!」
「平太とアタイどっちを選ぶ」
「朝陽は御前様の物ですが、朝陽はポンコツです!小早川さん凛様には敵いません!朝陽は芹沢様の繋ぎです!芹沢様が戻られば朝陽の居場所はありません!朝陽は御前様が好きです!イアン様より好きです!でもポンコツの朝陽はいつ売られても可笑しくない商品です!私よりカスの浅田結莉は御前様のお気に入りで第二秘書になるでしょう!朝陽の居場所はないのです!イアン様の女になれば居場所があります!好きなイアン様の女になって大好きな御前様にもちょっと相手にしてもらいたいです!」
朝陽は涙ぐんで告白した、感情、本能、思念の塊。人間の暗示や術ではごまかせない。退魔、魔王は別だけど
「うん!良い子だ!朝陽、今日からお前はアタイの女として生まれ変わる!」
アタイは朝陽に新名を与えた
アタイは淫力豊富なので淫力は枯渇しないはずだよ・・・あれ?
「朝陽お乳お・・・」
「イアン様、イアン様、お乳ですか?お乳ですか?」
「朝陽様、イアン様だったのそれに・・・え!朝陽様が?」
「どうしたの朝陽・・・朝陽!朝陽!」
「朝陽さんが・・朝陽さんが・・・」
水野朝陽のオッパイは大きくなり背が伸びてセミロングの髪は金髪になり横髪が編み込まれ、後ろが短い前下がりショートとなって首元にハートのアザが浮かんだ
そしてその顔は更に変わりイアンの女バージョン、即ち平太の理想の女性の顔、理想のスタイルになって小麦色の肌となった
黄色いキラキラした派手な眼鏡をかけ、白地に金の縁のライダースーツで、胸元が大きくハート型に空いてへそピアスが見える。胸は10センチの銀色の布でトップを隠している。背中は丸出しで膝下まで布が伸びている。20センチほどので金の布で前を隠し、ゴムを腰につけていた。
「ビッチギャルな平太の憧れの人ですね」
黒いアイシャドーの上に青いアイシャドー、光沢のピンクのリップ長いつけまつげビッチギャルそのものであった
「ビッチって」
「憧れてって」
「なんで服や化粧ができてるのよ!朝陽!」
「さぁイアン様の女になったので?多分これはあーがなりたかった平太の理想の女性で。あーが平太にしたいシチュレーションかな?ちょっと違うけど?」
「それになりきったって事」
「うん、あーもびっくり!まさか平太の理想がイアン様だったとは」
「あ!やっぱりこれ恥ずかしいので変えますね!」
そういうと銀縁の眼鏡をかけ、黒革のコルセット、黒皮のタイトスカートで身を包み、黒い長手袋、黒いブーツを履き。首元に青いチョーカー、耳には青いピアスをつけていた。白い肌で赤い口紅、青いアイシャドー髪型は変わらないが少し茶色に変わっていた。
「うんこれが良いわ!朝陽の理想です!さっきはイアン様の影響があったんですね!なるほどなるほど凄い!イアン様ありがとうございます!ってイアン様ー」
朝陽はコルセットの胸元を触ると胸が露わになって、ピンクの綺麗な乳首を平太にあてがってお乳をあたえた
「あ゛ーこえー消える、こえー!しないしない!絶対新名なんてしない!」
アタイは消えてた!完全に消えてた!やべーアレ死じゃないよ!死んだら幽霊なるもん!うん幽体だから肉体から離れると同じだもん!あー霊魂か!霊と一緒に魂が消えて天国に行く嫌・・・魂は・・分かんない。てかこれが死に戻り?全然良くない!魔王何考えてんの!死に逝きとか!あ、気持ちよくて死ぬから死に逝きだった!
「イアン様、イアン様大丈夫でしたか?消えたってなんですか?御前様は?イアン様が神名与えたら平太様と入れ替わるのではないのですか?」
「うん!大丈夫じゃなかった!って誰あんた?」
「朝陽です!」
「え!のえー!二度見してもう一回見て、うん。えー!」
うん朝陽の声、朝陽だアタイはわかる!なんで?あーアタイの能力だから!あーアタイの奴隷だから!あーアタイの女だからだ!ってアタイの能力でも術でも知らなよ?でもアタイの能力、術をあげるのが新名だからそうなんだけど?でもアタイは精神系の妖力の術や能力だよ?でも・・・うん幻覚じゃない!何?何?何なの?みおんちゃんの時はアタイの事が好きになるようにって精神系で影響で綺麗になったけど・・・ってあれ神名か!これ新名だったな、新しい命を与えるんだった!うん新しい命。全く新しい力を手に入れられるんだった!うん?それってアタイがアタイに新名を付けた時にできるんじゃないの?
「平太は?平太は消えたの?」
「うん?平太は寝てるだけだけど?」
「じゃなんで女の姿なのよイアンは?」
「うん?あ?オッパイ・・・まんこ」
って事は
「同じ顔がいるって事?」
「そうよ!神名をつけたらイアンになってお乳で戻るんでしょう!消えたってどういうことよ!平太は消えたの!今まで神名与えると消えてたの平太は!答えてイアン!答えなさいイアン!」
「おい、凛なんだこの手は!そして何、答えなさい?お前はいつからそんなにえらくなったんだ!」
「ごめんなさい」
つまらん!退魔は力関係で服従、忠誠を誓うつまらん!
「朝陽、みおんちゃん呼んで」
「はい!」
しゅんとしちゃって、つまらん!弱いものには威張り散らし、強い者にはすぐ取り繕う。平太の一番にこだわっていたから見込みがあるかと思っていたが・・・つまらん!やっぱりこいつとはそりが合わない!無理矢理平太を犯してアナルをいじめたしな、アタイは許してないんだよ!
アタイはベットに座ってスミレにマンコを舐めさせた。綾也香をアタイに抱きつかせ、綾也香の身体を味わう。アタイの花嫁は平太が好きだ。アタイには服従しない。良い子だ良い子綾也香は良い子。平太の為に生きてきて平太の為にアタイに弄ばれてる。そしてアタイはずっと凛を睨みつけてる。
「凛、なぜそこにいる」
「それは、・・・平太が戻るか確認する為です」
「もう一回言う凛、なぜそこにいる」
意味わかる?天才退魔師
「すいません、私は出て行きます」
そうそれが正解、アタイは好きな子を好きなように抱くキチガイサキュバス。抱かない子は要らない子。でもアタイは平太。アタイの言うことは平太の言う事・・・本当につまらん!ちっとも可愛くない!
「イアン様園田様をお連れしました!」
全くお前は消えろよ!アタイは見えるんだよ!壁の向こうでもな!
イライラする!イライラする!もー!
「うん?」
(よう平太おはようサンデー)
(うんおはよう)
「へーた!」
あーねは僕をぎゅっとして泣きながらキスをする、いやしてたけど?うん朝からあーねが起きてるなんて珍しいな。いつも目覚ましオチンチン係が・・・うんいるね見えないけど
「御前様、戻ったのですね!お帰りなさいませ。御前様」
「えー!朝陽さんがえー!えー!朝陽さんが整形したー!しかも全身整形?イヤ・・・オッパイだけ?」
「わかるのですか?朝陽ってわかるのですか?」
「うん、声朝陽さんだし。御前様って朝陽さんしか言わないから」
(スゲーだろ?アタイが朝陽に新名つけたんだよ)
(スゲー整形なのか?イアンも良いけど僕イアンとしたくないから我慢してたんだ!ありがとうイアン!しかも朝陽さんだろ!僕最高!)
(そか朝陽好きか平太も)
(うん!朝陽さんは特別な人だよ)
(そか朝陽はアタイの女だ)
(え!)
まただイアンは勝手に僕のお気に入りを取り上げる
(取り上げてないよ?みおんちゃんも朝陽もアタイの物だけど平太の物でもあるの)
(またーなんで僕の考えてる事読むんだよ)
(だってわかるし)
(プライバシーの侵害だ!)
(しょうがでしょう?アタイは平太で、平太はアタイ一身同体だから)
言い返せない!イアンが僕で僕は・・、うーなんだ僕はなんなんだー
(メシアだって)
(あーまたプライバシーの侵害だ!)
(なーにプンプンしてんのよ朝っぱらから)
(それは・・・分かんない!)
なんで怒ってるんだろ?起きたらあーねとキスして、目覚ましオチンチン係に舐められてて、朝陽さんが・・・うん朝陽さんを取られたからだ
(だからとってないって)
(もーとったの朝陽さんは小早川と同じ僕の秘書、イアンのじゃないの!)
(ちいせーな相変わらず小さな男だよ!丈夫になった奴隷ちゃん達に合わせて小さくしちゃって!なっさけない!奴隷ちゃんに気使って甘えて。奴隷ちゃんのご機嫌伺ってばっかみたい!良い平太、メスは大きいオチンチンが好きなの!ちんこには興味ないのよちんこには)
(僕のオチンチンは小さくないよ!サイズが女の子に合わせて変わるマジカルチンポなんだぞ!)
(マジカルチンポ?勝ってに変わってるでしょ?平太がコントロールしてるんじゃないでしょ?それに何?女の子って?おっかしーの奴隷にどんだけ気使ってんのよ!)
うーまた言い返せない!
あーもーイライラするー!アイツよアイツずっと壁の向こうで真っ裸でうずくまって目障りなのよ!アタイは平太と仲良くしたいのに、アイツのせいで平太に八つ当たりしてるじゃない!
「あのー朝陽の顔気に入りませんか?」
「うん?良いよ」
「そうですか!ありがとうございます!それであのー朝陽が用意した目覚まし奴隷は如何でしょうか?」
「うん?良いよ」
「あのーイアン様、園田様か私に乗り移りませんか?」
ー良いよ、なんか気分悪いから平太好きにして良いよー
「ありがとうございますイアン様」
「うん?イアンと話したの」
「はい!イアン様の女なので!」
ーじゃ、みおんちゃんに入るな、朝陽平太を可愛がってやってアタイは綾也香と遊んでるからー
「はい、では綾也香様は見ていてくださいね!」
イアンが抜けた、アレいっつも抜ける時言うのに?ま、いいか
「じゃ綾也香ちゃん借りるよ平太」
「え!イアンか?オッパイ一号に入ったのか?」
「うん、みおんちゃんはアタイの物でいいんだろ平太」
「うん、イアンの方がオッパイ一号の事が好きだからね」
そか平太にとってみおんちゃんは奴隷。アタイはみおんちゃんが好きなのは普通に好きだからな・・・平太は・・・
「平太・・・大好きだよ❤️」
「もーイアン僕に恋しないでよ!」
「いいのアタイは平太が好きなの」
「イアン様と御前様が仲直りできて朝陽は嬉しいです!」
「朝陽、ありがとね」
「はい朝陽は御前様の秘書でイアン様の女ですので!」
「うん!良い子だ朝陽。平太を喜ばしてね!」
「はい、では綾也香様イアン様を喜ばしてください」
「え!あーはい」
「ありがとうございます!自主的にしてもらい朝陽は感謝します!綾也香様、イアン様を喜ばしてる時、ずっと御前様を見ていてください!」
「はい」
「よし綾也香ちゃんアタイと貝合わせしよ!横になってアタイの足舐めて・・・うんお利口さんだね綾也香ちゃんは。オッパイ弄ってあげるね。綾也香ちゃん腰振って太ももにクリトリス当てるんだよ。そう良いよ・・・足しがみついてチュパチュパ音立てて足を舐めるんだよ・・・良いよ綾也香ちゃん平太見てて良いからね!平太見ながらアタイの足でオナニーして良いよ!アタイは綾也香ちゃんのオナニーグッズだよ!平太いいだろうアタイは綾也香ちゃんのオナニーグッズだから綾也香ちゃん可愛がってもいいだろう?調教じゃないからさ?」
アタイは綾也香ちゃんをおもちゃにしない。うん綾也香ちゃんは大丈夫だよ平太。
「御前様申し訳ございませんがイアン様の為に、ちょっと操作してます」
「うん?操作」
「はい、朝陽はイアン様の女ですので!それに御前様を好きにして良いと了解をもらっています!そして朝陽は秘書ですので!」
銀縁のメガネの縁を掴みキリリと朝陽は言った