※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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乳首奴隷瀬戸スミレ

AM5:17

こんにちはイアンです!

綾也香ちゃんと貝合わせしながら、朝陽のお手並みを拝見している。

 

朝陽の能力、術はアタイには半分もわからない。新名をつける前は、誘導催眠、洗脳、拘束術、モノマネ、性感マッサージ、姫野式48手、上級調教、上級躾、上級奉仕、と人間に出来る事で調教師なら誰でも出来る事だった。

そして新名与えた朝陽はコピー、常識転化、読心術、誤認術とアタイとの繋がり。アタイは朝陽と繋がりで大体わかった、取り憑いて同調できてればもっと分かるかもしれない。

出来る事はわかった、でもアタイはほとんどわからない。大体予想はつくけどどの程度の物かはわからない。誘導催眠だっていくつも方法はあるし、上級調教?何?初級、中級とかあるわけ?アタイは出来る事だけで、どうなるのか、どうするのかわからない。

そして新名で与えたアタイの能力だか術のコピー、知らない。コピーなんか知らない。

常識転化は常識を変える事、セックスは殺す事と変えれば。セックスイコール殺す事になる。アタイの能力で前から持ってる。

読心術、うん心を読むねアタイも新しく覚えた、繋がりほどではないが思ってる事を言葉として考えていれば分かる。アタイが見えていれば全員だけど?朝陽はアタイと同じなのか?

誤認、ウンコをお金だと思わせることが出来る。ウンコ以外でも良いんだけどね。アタイは見えているもの全員を5分出来る。見続けていればずっと出来る。要するにアタイの視界から消えても5分は誤認してるって事。

 

ま、能力はおまけだからどうでも良いんだけどね

アタイはポンコツって事になってる朝陽を結構かってる。朝陽はポンコツだが平太には丁度良いお姉さん的存在。そう優しいお姉さんの筆下ろし的な、いつも厳しいくお堅い先生に個人的に性授業されてる件みたいな、僕のお母さんのママ友は優しい風俗嬢的な存在だと思ってる。

 

朝陽はアイツがいるからポンコツではあるが、アイツがいなければ平太に性的に相手にされてない小早川以上の奴隷秘書なのだ。小早川ほどオーラもオッパイもないが、それは朝陽が気を使ってるだけ。オッパイは仕方ないけど。

性技も上手い技もそうだが朝陽は操作が上手い。誘導催眠からの催眠も使うが朝陽はそれを定着出来る。定着は朝陽は人間なので術としてできない。でも上手く定着させる技術を持っている。朝陽は知識で読めない腕があるのだ。そして腕は自分で認識してない。本人からすれば普通で当たり前の事だからだ。そして朝陽の腕、よく見て、よく気づき、よく考える。さらに人に聞いて確認する。朝陽は、人に聞いて確認する事でポンコツに見られている。朝陽はわかった上でポンコツと言われている。聞く事ががポンコツと蔑まれても、大事だと思っているからだ。

 

そして朝陽は何故か平太を愛し、平太を観察し続けている。

 

アタイはずっと不思議なのだ、奴隷達はほぼ平太が好きだ。

 

奴隷は首輪で平太好みの身体にはなる。

 

けれど平太を好きにはならない。

 

心を支配していくのが調教、躾なのだ。

 

奴隷は何人ものマスターを渡るクラブの商品。

 

クラブはリセットして売ったりオークションに出す

 

マスターバトルでは前マスターの調教、躾されている。

 

マスターは身も心も自分の物にしていくのが一番のお楽しみなのだ。

 

うん、パンフレットにも載っている!

 

奴隷は地位が上がるたびマスターの調教、躾は難しい。

 

そして奴隷秘書はマスターに調教、躾する側。される事は無い。

 

自分の教えた方法で調教、躾をされたら調教師にはなれないからね。

 

ま、薬や退魔の術とかで出来るけど、された段階で調教師ではなくなる。

 

調教、躾を求めたり、好きになっていくのはみんな自由なんだけどね。

 

立場が下のマスターに対し、奴隷しかも性奴隷という惨めな行為を強いる者に好意を持たせるのは・・・考えにくい。てかない、ありえない。性奴隷という屈辱的立場、世界でマスターに対等以上になり得る調教師になるのが普通の考え。好きになっても良いが、所詮お遊び、ゴッコ。普通の世界には認められない愛、そして知られていない世界の出来事。

 

うーむわからないことばかりだ、平太のオチンチンが好きなのなら分かる。オチンチンが好きなのはメスの本能だしね。けれど平太を好きになる理由はない。平太と出会って、生活して情が湧くには短すぎる。薬なんて使っていない。アタイは操作してない。わからない。みおんちゃんは新名で好きになったんだろ。梨花ちゃん、ルカちゃん、直美は奴隷になることで平太の特別になりたかった。うん分かる。家族奴隷は神紋で好きなのだろう。うんなんとなく分かる。神紋はすごいのだろう、ラブラブビームも多分すごいのだろう。

 

朝陽だ

 

朝陽は家族でもなんでもない。神紋、ラブラブビーム、調教、躾何もない何もされてない。それなのに平太が好きだ

 

わからない

 

アタイは能力なんかよりもそっちが気になっている

 

水野朝陽、調教師、人間そしてアタイの女

 

アタイは朝陽の事が好きだ

 

朝陽が好きだから気になって知ろうとする

 

そして知れば知るほど朝陽はわからない

 

面白い!朝陽はアタイにとって大きな存在になっていた

 

 

ふーん平太に誤認識と催眠誘導で綾也香ちゃんにアタイがエッチしても『僕が調教する』から『あーねの調教の一つとイアンとがあーねを気に入る為』に変えたのか。

綾也香ちゃんは大事にしてるからな分かるよ。綾也香ちゃんはどんな時も平太を見るが調教だし、綾也香ちゃんのメイド使って酷い調教してたしね。メイドがアタイになっても調教は同じって事か、それとアイツは平太の一番でいたいから綾也香ちゃんに冷たいしな。平太はアイツが好きでアイツが綾也香ちゃんを気に入らないのが嫌なんだな。うん、アイツはそういう奴だ!で、アタイも同じにならないようにアタイが綾也香ちゃんを気に入ってもらえるようにと。アタイが綾也香ちゃんを一緒に調教したがってたからそれを使って置き換えたわけね。成る程成る程、ない思い出や感情を植え付けるのでなく。あった感情、思い出と置き換えたのか!成る程成る程、納得納得、これなら定着出来るわ、上手い!アタイにやれって言われても、平太をずっと深く観察して考察してないとないとできないねこれは。うーむやるじゃん朝陽。面白いから黙って見ってよー。

ちなみにアタイは超天才サキュバスだから、綾也香ちゃんを魅惑のレズの世界にどっぷりたっぷりねっちゃり沈めてあげるからね!安心して朝陽の策にはまるといいよ平太。

 

 

「如何ですか御前様、中々可愛い顔だと朝陽は思うのですが?」

 

「うん」

 

朝陽は平太の背中から抱きつき頬を当て、平太と手を重ねてオチンチンをしゃぶるスミレの顔を弄る。

 

「スミレ、オマンコでオナニーしなさい」

 

朝陽の命令に従いスミレはスカートを巻く仕上げ青いパンツに両手を入れる。

 

朝陽はスミレの耳に手をやり弄る。

 

「御前様、スミレは元々優秀だったんですよ!勝ってに逝かず。ちゃんと御前様が逝けというまで我慢出来る奴隷です。愛液は止まりませんが、潮は吹きません。ほらいい目でしょ?スミレはオチンチンが大好きで、しかも若い男の子を誘惑して手玉に取るのが好きなんです。御前様朝陽とスミレが御前様を良い子良い子して良いですか?」

 

朝陽は平太のオチンチンの根元を握りキスをする。

うーむバカの一つ覚えの手コキか?いいけどね平太手コキ好きだし。平太は手コキですぐはぁはぁして甘えるからな。いいけどつまらないぜ朝陽

 

「スミレおしゃぶりをやめて御前様のオチンチンをニギニギしなさい」

 

スミレはベットに座り、平太に頬ずりしてオチンチンを握った。

 

「見てスミレのオッパイだらしなくて大きいでしょ?スミレは朝陽が乳首奴隷にしたんだのよ!スミレは乳首でしか逝かないの。何しても逝けないの。乳首でしか逝かないの。スミレは乳首を弄ってほしくてたまらないの、スミレは乳首逝きする為ならなんでもしますよ。」

 

朝陽は小声で平太に囁いた。

ほー囁きね!

 

「御前様、朝陽が見てますよ、イアン様が見ています、スミレが見てます。そして綾也香様が見てます。御前様良い子良い子したいですか?良い子良い子して射精したいですか?」

 

「したいです」

 

「可愛いですよ御前様、みんなに見られてますよ?御前様の甘えん坊の顔。」

 

朝陽は平太の乳首をなぞり囁く。

 

「朝陽さんして、良い子良い子して」

 

「御前様、今はスミレの時間ですよ。スミレが気持ちよくします」

 

うん?平太を操作して綾也香ちゃんを責めてる?

 

「ご主人様、スミレの手マンコ良いですか?」

 

うんなんだ?囁きしてる?それにスミレの言い方?平太を見下してる?

 

「手マンコで締めたり、緩めたり気持ちいい?ニンギって言うんだっけ?まるで赤ちゃんね。高校生なのに、赤ちゃんなんだね!いいですかこれは絞りですよ!オチンチン絞り。でもご主人様は子供だから、チンコ絞りだね!スミレのチンコ絞り気に入った?スミレは乳首奴隷ですよ。乳首弄られると誰でも、何時でも、何処でも逝く女です。さぁスミレの乳首を弄って。」

 

ふーん平太は朝陽とスミレに手を握られてるからいじれないよね。

朝陽の手を平太が握って、スミレは平太の手を握っている。操作じゃなく普通にね、そして平太は綾也香ちゃんを見ている。

綾也香ちゃんに見られて平太は戸惑ってるね。朝陽は平太が綾也香ちゃんを見るしか操作してない。

平太は綾也香ちゃん見ながら朝陽からスミレの事でいっぱいになろうとしてる。けれど綾也香ちゃんを見つめてしまう。綾也香ちゃんが気になって朝陽にもスミレにも甘えられない。背徳感だね

 

「ご主人様のお口でスミレの乳首舐めてくれたらスミレなんでも言うこと聞くよ!ご主人様好きなんでしょ?スミレみたいなオッパイ。スミレは乳首弄られると逝くの、直ぐに逝って言う事聞くの、聞きたいの。スミレは乳首ドM奴隷なのこの唇で挟んで、この舌で舐めてくれたらスミレ直ぐに逝って言う事聞くよ!言う事聞いてチンコ絞りから亀頭こねくり回して良い子良い子するよ!美味しい?スミレの指美味しいの」

 

「はい美味しいです」

 

「御前様は良い子良い子の為なら何でもするの、奴隷にだって媚びてお願いするのよスミレ」

 

「へーご主人様は良い子良い子の為なら何でもするんですか?」

 

「うん、するから良い子良い子してお願いだよ」

 

「御前様!言ったでしょ!人と話すときは誰に言ってるか必ず名前を言う事って!」

 

ここで誤認識ね。うん綾也香ちゃんになんかした?

 

(朝陽、綾也香ちゃんに何をした)

 

(すいません、綾也香様の視界を御前様と繋げました。)

 

(うん?それって綾也香ちゃんは平太が見てるものを見てるって事か?)

 

(はい、綾也香様の調教とイアン様が喜ばれると思いましたので。イアン様とも繋げるつもりでしたができませんでした)

 

(アタイにもしようとしたのか?ふーんもう一度やってみてアタイは勝ってに術を弾くから今ならできるよ)

 

(はい)

 

アタイの視界に二画面でアタイが見ている平太と朝陽達と、平太が見てる綾也香ちゃんが見えた)

 

何これ?あーできるは!これはできる。アタイの新しい能力でできたんだ!二画面もいいけどなんか変だから綾也香ちゃんの視界はビジョンで見よ。アタイはイメージを浮かべる感じで綾也香ちゃんの視界を見て自分の目で平太達を見た。

 

(出来ましたか?この後御前様の視界とも繋げるつもりでしたが?できます?)

 

(平太の視界もか?うーむわかったやってみるよ!ちなみに綾也香ちゃんの視界は二画面なのか?)

 

(二画面?・・・いや今自分にかけましたが全部御前様の視界でした。イアン様は二画面なのですか?なら綾也香様の視界と御前様の視界同時に見れるんですね?朝陽は片目ずつなら視界を分けれますが)

 

片目ずつねアタイもできる。多分視界共有は共有した分アタイは画面が増える。今は視界共感だけどね

 

(出来るよ何人でも共有できるからアタイ)

 

(さすがイアン様です!)

 

(朝陽そろそろ平太に集中しろ)

 

(はい、朝陽はイアン様とのお話を我慢して御前様に集中します。イアン様朝陽を見ててください!朝陽がイアン様を満足させるよう頑張ります!イアン様頑張った朝陽を後で可愛がってくださいよ!朝陽はイアン様の女ですからイアン様に甘えます!イアン様は朝陽を可愛いがってくださいね!絶対ですよ!)

 

(うん!)

 

朝陽を可愛いがるのは決まってる

 

なるほどね綾也香ちゃんは平太の視界でスミレを見てる

 

「スミレのオマンコで逝ったの?入れて腰振って1分もたたずに逝ったの?気持ちよかったの」

 

「スミレさんのオマンコで逝きました。スミレさんに良い子良い子して貰いたくて。僕のチンコパンパンだったから僕・・・僕・・・」

 

「ご主人様、スミレを気持ち良くさせれないで勝ってに逝ったの!言ったじゃないスミレは乳首で直ぐに逝くって。スミレは乳首で簡単に逝く女なんだよ?乳首ちょっと弄れば言いなりになるチョロい女だよ!そんなスミレを逝かせられないなんてなんて、ご主人様なの!スミレこんなご主人様初めてです!あ、逝きましたね?スミレもご主人様も動かしてないのに逝きましたね?ご主人様はスミレにお説教されて逝きましたね!」

 

「ごめんなさいスミレさん、でも僕可笑しいんだ、僕今スミレさんのオマンコ見てるんだ!僕と繋がってるスミレさんのオマンコ見てるんだ!」

 

「御前様朝陽がしました。朝陽が御前様の視界と綾也香様の視界を入れ替えました」

 

「なんで朝陽さんは僕とあーねの視界入れ替えたの」

 

「御前様は綾也香様がいながらスミレに夢中でした、スミレばかり見て綾也香様を忘れてました。今日は婚姻の日ですよ!綾也香様は立派にご御前様の調教をやり遂げ、御前様だけを見る花嫁になったというのに。御前様は綾也香様のいる前でだらしなく乳首奴隷のスミレに弄ばれ、更にオマンコに入れただけで逝くなんて情けない!」

 

「朝陽様逝ってますよ!ご主人様また逝ってます!朝陽様にお説教されて逝ってます!あ!また逝ってます!朝陽様、ご主人様は叱られると逝くのですか?それでご主人様なのですか?」

 

面白い!綾也香に聞かせてるのか?朝陽はアタイにだろうけど

 

「スミレ、可愛いそうに、ご主人様に乳首奴隷になってご主人様の言いなりになって逝きたかったんでしょ?」

 

朝陽はスミレとブチュキスして平太の耳元で囁く。うんいいね、視界を奪われ耳元ででの囁き、そしてブチュキスの音。平太はぎゅーと朝陽の手を握って。スミレは手の平で平太の乳首を撫でてる。平太、勝ってに腰動かしておかしくなってるね。

 

いいよいい!朝陽いい仕事してるよ!

 

綾也香ちゃんも平太と同じで戦ってるよ!平太を見たいのに見れない切なさ。そしてアタイの足にむしゃぶりつき、アタイの太ももにクリトリス、オマンコを押し付け腰を振ってる。綾也香ちゃんはアタイにメロメロだよ!アタイがちょっと違う事すると・・・ほらお潮噴いちゃってる。でもちゃんと平太を見ている。アタイに気持ち良くなりたい気持ちと平太を見たい気持ちで戦ってるよ。

 

「スミレ、乳首奴隷のスミレ、朝陽が育てたスミレ。ご主人様に見せたかったんでしょ?言いなり奴隷になれたスミレの隠してた顔。トロ顔でヨダレが溢れるドMの顔。見せたかったんだよね。ご主人様の事考えて毎日乳首オナニーしてたものね」

 

「はいスミレは言いなりになりたかったです!オシッコも飲む言いなりになりたかったです!ご主人様に乳首めちゃくちゃにされてオマンコしたかったです!洗濯バサミでオモチャにされた乳首を詰られ、鼻フックして豚の様にご主人様の匂いを嗅いで、ご主人様に踏まれて情けなくお漏らししたかったです!」

 

「可愛いそうなスミレ、さぁ乳首を指で挟んで御前様の乳首に擦りつけていいわよ。御前様の乳首でオナニーしなさい」

 

「朝陽様ありがとうございます!当たってます!ご主人様の乳首にスミレの乳首が当たってます!幸せです!擦ります!朝陽様見てください!スミレの顔。スミレ良い顔ですか?ドMの顔になってますか?可愛いですか?虐めたくなる顔ですか?スミレはアダルトビデオで勉強しました!ドMの顔、虐めたくなる顔、興奮する顔、逝く顔スミレは乳首オナニーしながらドM顔してるか気にしてました!ご主人様に気に入られる様に気にしてオナニーしてました」

 

「良い顔よスミレ、逝きなさい!お漏らししていいから逝きなさい!いい顔よスミレ。乳首摘まんで腰を振りなさい!ご主人様が何回逝こうが、スミレが何回逝こうが朝陽が良いって言うまで腰を振りなさい!」

 

「はい朝陽様逝きます!逝ってます!逝きながら腰をふってます!朝陽様可笑しくなります!逝きすぎて可笑しくなります!ありがとうございます朝陽様。スミレは乳首奴隷になれて。ドMの言いなりになれて逝き狂い出来ました!狂ってます!狂ってます!スミレは乳首奴隷になってオチンチン様に狂えました!」

 

スミレは白目を剥いてヨダレまみれの身体で、乳首を捻り回し腰を狂った様に振る。ケダモノになったスミレはとても綺麗で、アタイはみおんちゃんからスミレに乗り換えたいぐらい幸せそうに狂っていた。

 

朝陽も我慢出来ないのか。平太を支配しにかかったね。

 

「スミレ、御前様を見ながら練習してきたドMの顔で口マンコしなさい!乳首いじっても良いけど逝ってはダメよ!」

 

「はい朝陽様」

 

「御前様如何でしたか?スミレは」

 

「気持ちよかったよ朝陽」

 

「では視界を戻しますね!」

 

視界だけじゃないだろ、誘導催眠仕掛けてるでしょ

 

「スミレで逝ってましたか?」

 

朝陽は平太の頬を舐める

 

「本当にスミレで逝けてたのですよね?」

 

朝陽は平太の耳をジュルジュル音を立てて舐める

 

「うん」

 

平太はスミレを見ているが朝陽が気になってしょうがなく、目が泳ぎだした

 

「本当にスミレで逝ってたの?」

 

朝陽は平太と握っていた手を開く

 

「朝陽さんだよ朝陽のほっぺ、朝陽のオッパイ、朝陽の乳首、朝陽の匂い、朝陽さんの声で逝ったの!最初はスミレさんだったけど。朝陽さんとスミレさんが僕の耳元でキスした時から朝陽さんで逝ってたよ」

 

平太は朝陽の手をギュッと握って朝陽の口に舌を入れて言う

 

「御前様は朝陽で逝ってたのですね。朝陽は嬉しいです!朝陽が御前様を気持ち良くしますね」

 

「朝陽さんして!朝陽さんで僕逝きたい!」

 

「はい、では御前様朝陽のお腹に頭を・・・はい、イアン様綾也香様とこちらに」

 

「うん!」

 

アタイは朝陽のオッパイに吸い付く平太の足に綾也香ちゃんを跨らせ、綾也香ちゃんのオマンコを舐めて朝陽を見る。

スミレは逆の足に抱きついて乳首をこねくり回し平太のたまたまを咥えた

 

「綾也香様、見ての通り御前様が朝陽の手を離してくれないので、御前様に良い子良い子して下さい」

 

「はい」

 

綾也香ちゃんは嬉しいそうに答えて平太の亀頭を撫でた

 

「朝陽さんして!朝陽さんで逝きたいよ僕」

 

「あらあらじゃこの手はどうします?離せますか?」

 

「朝陽さん行かない?どこも行かない?」

 

「行きませんよ御前様、こっちの手は握ってますから。こっちの手で朝陽の好きなとこを触って下さい」

 

平太は朝陽のオッパイを掴んでチューチューと朝陽の乳首を吸い、朝陽の顔を切ない目で見上げていた

 

「綾也香様、御前様を見つめオチンチン様にヨダレを垂らして下さい」

 

「・・・はい」

 

綾也香ちゃんは残念がって、四つん這いになり平太を見つめ舌を出してヨダレを平太の亀頭に垂らす

 

「御前様、綾也香様のヨダレで良い子良い子しますよ」

 

「うん良い子良い子して」

 

平太は腰を上げる

 

「朝陽の言った後に同じ事言ってくださいね」

 

朝陽はそっと平太の亀頭を包む、平太はそれだけで逝った

 

「もう逝ったのですか!良いですよ好きなだけ好きな時に朝陽で逝って。さぁ朝陽に続いて連呼して下さい!朝陽好きだよ」

 

「朝陽好きだよ」

 

「朝陽に亀頭触られて幸せです」

 

「朝陽に亀頭触られて幸せです」

 

「僕のオチンチンは、朝陽にいやらしい音立てられて逝きます」

 

「僕のオチンチンは、朝陽にいやらしい音立てられて逝きます」

 

「オチンチン犯されてます」

 

「オチンチン犯されてます」

 

「犯されて気持ちいいです」

 

「犯されて気持ちいいです」

 

「僕は意地悪されたいです」

 

「僕は意地悪されたいです」

 

「僕の頭の中は朝陽に悪戯される事で一杯です」

 

「僕の頭の中は朝陽に悪戯される事で一杯です」

 

「僕の脳みそはおかしくなっていきます」

 

「僕の脳みそはおかしくなっていきます」

 

「足の先から頭の先までゾクゾクしてます」

 

「足の先から頭の先までゾクゾクしてます」

 

「朝陽のオッパイ咥えて、朝陽を見てないと狂ってしまいます」

 

「朝陽のオッパイ咥えて、朝陽を見てないと狂ってしまいます」

 

「朝陽がいないと僕はダメになります。朝陽がいないとダメになれません」

 

「朝陽がいないとダメになります。朝陽がいないとダメになれません」

 

「ダメな僕を見て朝陽」

 

「ダメな僕を見て朝陽」

 

「朝陽が好き!朝陽が好き!朝陽が好き!」

 

「朝陽が好き!朝陽が好き!朝陽が好き!」

 

平太は朝陽が好きと言ってオシッコを綾也香ちゃんにかけた

 

朝陽は平太を抱き上げキスをして頭を撫でた

 

面白かったぜ朝陽、綾也香ちゃんと平太を繋げて、ずっと綾也香ちゃん意識させて平太に言わせてただろ?しかもオシッコ綾也香ちゃんにかけさせて平太は大事な綾也香ちゃんにごめんなさいって言ってたよ。綾也香ちゃんもアタイにオシッコかけて恥ずかしくてしょうがないのに、平太を見つめれて嬉しくてウレションだと思い込んでたし

 

朝陽たっぷり可愛がってやるね!朝陽の素顔でラブラブエッチしようね

 

平太は朝陽にいわれ、綾也香ちゃんを抱っこしてシャワーに向かった

 

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