※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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婚礼の儀

AM6:18

こんにちは平太です!

僕はあーねにオマンコで身体を洗ってもらい、あーねを服従の立ちポーズで身体を洗ってあげました。

僕はあーねをずっと抱きしめてキスしながら、一花とルカに身体を拭いてもらい。着替えて、髪をセットしてもらいました。

 

「坊ちゃん、今日はマンションのお披露目を兼ねて婚礼の儀です。引っ越しは昨日ほぼ終わってますので、坊ちゃんは行くだけでいいです。婚礼後は新しい奴隷達の儀式以外はないです。素晴らしい初夜を綾也香様とお過ごし下さい。」

 

僕は綺麗なあーねの顔にバカとか変態って書いて、豚のマスクを被らせる。アホと書かれたアイマスクを付け、口にディードルを咥えさせる。

あーねは舌を出して服従のポーズのまま受け入れる。

あーね白いきめ細やかな身体に卑猥な落書きをして、綺麗なオッパイに貧乳とか情けない身体でごめんなさいと書いて、乳首を綺麗に塗ってあげた。あーねの柔らかな陰毛を全部剃って真っ赤に塗りたぐる。あーねの何時もの衣装に着替えさせて丸出しのお尻にディードルを入れ、クリトリスと乳首と舌に洗濯バサミをつける。

僕はあーねを抱っこして食堂に行き、あーねを僕の上に座らせ洗濯バサミを弾きながら食事をとった。

 

 

AM8:00

こんにちはイアンです!

平太の姿を見てもずっとアイツはめそめそしてたのでアタイは腹が立ってしょうがないので。朝食中にウンコさせて、シャワーしてるアイツをれいとミクにマングリ返しでボコボコに蹴りいれて「ウンコ美味しいです」って言わせて食べさせた。

楽しそうにウンコ喰いレズするように命令し、アイツは全身ウンコまみれで、泣きながらいくみとウンコ喰いレズをし。ミクとれいそしてみおんちゃんに鞭で叩かれる。

アタイは鳳かなめに入って可愛い朝陽とラブラブお風呂タイム。

ウンコまみれのアイツは平太がいない間ずっとトイレにするとアタイは決めた!しかもウンコ専用!アイツはウンコをするのもされるのも嫌いだ。そして生意気なツンツン凛は平太のお気に入りだから、生意気に屈服しない。アタイの命令以外は常に反抗的だ。ウンコまみれのくせにアタイの可愛いペット達にツバを吐き、睨み続けている。

何時もならとっくに認めて許す所だが、今日はなんかムカついてる!今日はアイツを見てるとどうもむしゃくしゃしてしょうがない!

このままだとアタイは平太の大好きなアイツを傷つけそうなので朝陽とラブラブエッチをした。

 

朝陽は可愛い❤️アタイは朝陽のオッパイにむしゃぶりつく

 

「イアン様、朝陽にそんな目をしないで下さい❤️朝陽イアン様を虐めたくなるなります❤️」

 

「良いよ❤️朝陽いじめて❤️朝陽のしたいようにイアンをいじめて下さい❤️」

 

「ダメー!朝陽はイアン様の女です!朝陽がイアン様の口にこんな風に指入れて❤️こんな風にイアン様のベロ触って❤️イアン様吸い付かないで❤️朝陽はイアン様のお口を弄んでます❤️可愛いお顔で吸い付かないで❤️朝陽はイアン様をめちゃくちゃにしそうです!」

 

「良いよ!朝陽ならイアンをめちゃくちゃにして良いよ!朝陽して、アタイをめちゃくちゃにして下さい❤️」

 

「朝陽我慢できませんよ!良いんですね?朝陽我慢しませんよ❤️朝陽はイアン様の女ですからね!イアン様をめちゃくちゃに気持ち良くしますよ!」

 

「うん!して下さい朝陽様❤️」

 

アタイの答えに朝陽はアタイを操作して、アタイは朝陽に操作され言いなりになって。マングリ返しで幽体のアタイ本体を責められ。アタイは愛する朝陽に何度も逝かされ、懇願させられる。

術セックス、幽体責めたまんないよ!

朝陽はアタイの為淫力を惜しみなく使い、アタイの身体隅々まで細かく操作していく。朝陽は絶対支配しないで、アタイの喜ぶ嫌な事をしてアタイのドM心を優しく開発していく。

アタイは朝陽の言いなり

でも朝陽は絶対上から目線のふりはしても、上からアタイを詰らない。

アタイがどんなに懇願しても朝陽はしてくれない

アタイは朝陽の女なので絶対上から目線で命令してこれない。

アタイはそれが焦らしプレイになっていた。

好きだよ朝陽❤️アタイは朝陽の焦らしプレイでしかできなくても・・・いや焦らしプレイのせいで・・・朝陽の技に溺れてるよ❤️朝陽好き!朝陽❤️朝陽❤️

朝陽のおかげで嫌な気分はすっかり晴れて。イチャイチャしながら朝陽の言いなりになって、新しい奴隷部屋、新しい平太のマンション、新しいアタイだけの犯り部屋で朝陽達奴隷に弄ばれ。隣の部屋で行われている綾也香ちゃんと平太の婚礼の儀を除いていた。

 

 

 

PM10:00

私はご主人様のマンションにつき、新しい奴隷部屋にいます。

豚のマスクをつけ、目隠しをされ何も見えず指先とつま先で四つん這いになり。メイド達の指示でご主人様にパックリ空いたはしたないオマンコを見せつけ。クリトリスの洗濯バサミから伸びた鎖でご主人様を案内しています。

 

ご主人様は佑香ちゃんを逆さに抱き上げ、オチンチン様を咥えさせてオマンコを舐めています。

 

一花さんがお部屋を案内して説明しているの間、ルカさんのクリチンポを咥えていた莉香さんの背中にご主人様が座り。私と可奈ちゃんはご主人様の足置きとなって顔を差し出します。そらちゃんはご主人様の背もたれとして抱きつき佑香ちゃんの身体を支えてます。

 

「ご主人様ここは監禁部屋です。マスターバトルなどできた奴隷達が儀式をしていただくまで、ああして籠や拘束器具に縛ってご主人様の覇業を見て、心の準備をする場所ですね」

 

「そうなんだ」

 

「今奴隷達に儀式を行いますか?」

 

「良いよ。佑香ちゃんの口の精子使って」

 

ご主人様は儀式を行い、一花さんに部屋を次々に案内されました。

 

そして最上階、南部屋

マンションの1/3を所有していた吉沢明歩様のお隣。吉沢明歩様が事情で自宅を半分を売って頂いた物件です。大きな玄関の前の二つのアーチ階段。下はメイド部屋とお客様の待合室だそうです。二階に上がると右にイアン様の奴隷のお部屋が3つ、左にご主人様の奴隷のお部屋、突き当たりは右からイアン様の遊び場、イアン様の犯り部屋、ご主人様の家族の部屋、ご主人様の遊び場となっていますそして奥に進むと二つのアーチ階段があり。下はプールとお風呂、真ん中には一段下がったリビング。窓際にはキッチンとご主人様のお仕事部屋、テーブル、そしてベランダに続く大きな窓、その横にはなんと私専用のお部屋がありました。

私のお部屋はキングサイズのベットと化粧台。窓際にアンティークな椅子とソファー、二人でも十分なお風呂にはオシャレなトイレがあります。簡易キッチンでご主人様に手料理もできます。部屋の入り口の外と中にメイドの椅子があり常時私をサポートしてくれるそうです。

私はご主人様に踏まれ、嬉しさのあまりウレションをして、新しく作ってもらった私のお部屋を汚してしまいました。

ご主人様は泣いてる私を抱っこしてベランダに連れ出し、アナルにオチンチン様を入れて頭を撫でながらキスをしてくれました。

 

AM11:00

 

愛ちゃんは平太の婚約の儀の為、田崎由紀と浅見せな、ジュリア、渋谷果穂を連れて平太のマンションに来ました。

平太の好きなオッパイと友田綾也香と同じ身体で同じくらい綺麗な顔の浅見せな。みんな平太の奴隷クラスの先生になるんだよ!

平太はこれから一杯奴隷つくって、奴隷クラスのみんなとすけべな授業するんだよ!

愛ちゃんは平太の味方だよ!

愛ちゃんは平太がドスケベになって、愛ちゃんを連れ去ってオモチャになるんだよ!

愛ちゃんは平太に何されても喜ぶ変態ちゃんだよ!

おばさんだからあんまり相手されないかもだけど、愛ちゃんは平太が喜ぶ事なんだってするよ!

愛ちゃんは平太が大々的に好きなんだよ!

 

「姫野愛様お出迎え出来ず申し訳ございませんでした」

 

「いいのです。私がお断りしたのだから」

 

「愛様、マスターと花嫁の所に行ってきます。」

 

「はい、友田綾也香はマスターに落書きされてます。綺麗にして来てください。」

 

「はい愛様」

 

「ちょっと時間がかかるかもしれませんね。」

 

「よろしければご昼食をご用意してありますが」

 

「そうね、では持ってきてください。マスターと一緒に食べることにしましょう」

 

平太とお食事❤️

 

アーンしたいな❤️できるかな?❤️平太のお口にアーンって、口移しでアーンって❤️愛ちゃんの身体お皿になって、お箸で摘んで食べられるの❤️愛ちゃんの乳首摘まれるの❤️愛ちゃん恥ずかしいのに、平太嫌らしい目で見て、いやらしくお箸で摘んで遊ぶの❤️平太嫌がる愛ちゃん見て楽しむの❤️平太愛ちゃんの嫌がる顔見て欲情してくれるの❤️平太愛ちゃんのお尻掴んで入れるの❤️平太愛ちゃんの髪の毛掴んでキスするの❤️愛ちゃん平太に見られて恥ずかしいのに濡れるの❤️愛ちゃんオチンチン奴隷になるの❤️オチンチン奴隷の愛ちゃんは、恥ずかしいのに平太に抱きつき、腰を振ってオチンチン喜ばすの❤️オチンチン奴隷の愛ちゃんを平太はギュってギュって抱きしめてくれるの❤️可愛いって言ってくれるの❤️ダメ愛ちゃんお漏らししちゃう!平太の事思うだけでおぱんつビッショリだよ!ねぇ平太愛ちゃんを見て!愛ちゃんの事だけ考えて❤️好きだよ平太❤️好きなの平太❤️

 

 

PM11:30

僕はベットに座っている姫野愛様の前に、莉香さんを椅子として座っています。

僕のメイド全員が姫野愛様をおもてなしして、ティア、ティナ、ローサが僕のお皿やスプーンなどを交換してます。

愛様はメイドの頭に手を置き、優雅にメイドがやるスプーンに口を開きメイドのハンカチで口元を隠し食べてます。

人間にとって最も浅ましい姿それは食事です。上品にマナーを守っても、食べる行為は非常に醜い行動なのです。

姫野愛様は浅ましく醜い姿を見せたくないのでしょう。なんて素晴らしい!なんて上品で高貴なお方なんだ!僕は時折見つめる愛様の瞳を見ていたいのだったが、下品な食べ方を注意されるのかと目をそらし、食事に集中してる振りをした。

僕なんかと食事をしてくださる!マナーも何もわかってない僕なんかと姫野愛様は食事をしてくれる。僕は姫野愛様と一緒の空間にいられるだけで幸せであり恥ずかしかった。

 

姫野愛様がお食事が終わり、紅茶を手にして僕に話しかけてきました。

 

「葵マスター様、どうですか?クラブの生活は」

 

「はいとても素晴らしいです!」

 

「そうですか、マスターが喜ばれる事こそクラブの喜び。クラブを代表して感謝しますね。葵マスター」

 

「ありがとうございます!姫野愛様に感謝されるなんて夢のようです!葵平太は姫野愛様に喜ばれるように頑張って立派なマスターになります。」

 

僕はいつのまにか姫野愛様に片膝を立て、左手を胸に右手を背中に回し頭を垂れていた。

 

「葵マスター、私は・・」

 

「失礼します!愛様宜しいでしょうか?」

 

田崎さんが現れた

 

うん綺麗だ!

 

黒い布を首に巻き、クロスして胸を隠し、へそ上で巻いて、後ろで大きなリボンに縛ってる。お股はちょっとしか隠せないフリフリを巻いて、長いひらひらのスカートでお尻を隠している。うんエロウエディングドレスだね!

まとめ上げた髪には可愛いティアラ、透けた長手袋、透けた黒いガラスの靴。エロエロ花嫁の田崎さん!

ピンクの頬にピンクの口紅、ピンクのアイシャドーそしてピンクのコンタクト

可愛い❤️可愛すぎる!

ちょっと顎を引いての上目づかい。

欲しい!この嫁欲しい!

 

「そうですね、では始めますか」

 

「こんにちは!葵マスター私は田崎由紀、葵マスターの専属バトル案内人です!本日は雨の中お日柄も良く絶好のドスケベ日和ですね!葵マスターはやり過ぎもやり過ぎ!超やり過ぎで。調教師の田崎由紀さんは激怒プンプン丸と言付かってきました!今度会うときは覚悟してなさいとのことです!さて、そのやり過ぎ調教されたの花嫁さんと今日はめでたく婚礼の契りですね!調教師の田崎由紀さんも処女に手を付けなかった事は大変好評化で、今度会うときはヨシヨシしてくれるそうです!と言うわけで葵マスターご主人様のカードをお持ちですか?」

 

僕はハイテンションで、僕に微笑みながら凄く怒ってる田崎さんにカードを渡した。

 

「はいではこの中からアイテムをお選びください!」

 

田崎さんはワゴンを部屋の中に入れた

 

謎の黄色いウンコ 効果的面 五千円

青いコサージュ 効果首に付けると一回だけ10分間、誘導催眠ができる 4万円

赤い傘 100万円 閉じれば股に挟みたくなり腰振りが上達する。開くと全ての穴が開く

ピンクの呪いのお人形 一回だけ1時間お人形と同じ動きをする 300万円

ピンクのモーツァルト 被ると楽器になって踊り出す 1000万円

 

相変わらず黄色いのはウンコだな、ってかウンコ効果的面ってなんだよ?

ピンクのモーツァルト楽器になって踊る?

赤い傘とかお人形はなんとなくわかるけど・・・うーん

 

「お困りであらば田崎が選びましょうか?ピンクのモーツァルトが一番高くてオススメですよ!」

 

「嫌お人形で。」

 

「え!田崎のオススメ気に入らないんですか?田崎はオススメじゃないんですか?田崎はいらない子ですか?」

 

「イヤ田崎さんはいらない子じゃないよ!」

 

「ホントですか?調教師の田崎より、案内人の田崎の方がオススメですよ?」

 

ウルウルした目で見つめる田崎さん。言ってることよくわかんないけど可愛い❤️

 

「うんそうだね」

 

「それじゃピンクのモーツァルトで宜しいですね!」

 

「うん」

 

キラキラ田崎さんのおねだりで、買いたくもないカツラを買った

田崎さんに嫌われたくないからね!うん!

 

「それでは葵マスタージューンブライド、婚約の契りマリッジブルーを行います!」

 

姫野愛様はカードをかざすとピンクの靄がかかって、着物姿の姫野愛さんは田崎さんと色違いの白いウエディングドレスになり。カーテンが現れピンクのライト越しに五人の影が浮かんだ。

 

「さぁこれから真実の愛を探します!術、能力は一切使えんません!葵マスター、真実の愛に繋がれていれば。見事友田綾也香を見つけ出せるでしょ!まずは私を含めた六人の中で二人外してください!」

 

そういうと姫野愛さんはカーテンに入り真ん中に立った。

 

「いいですかマスター左から順に1から6の花嫁です!ゆっくり回りますので、じっくり見られて決めてください!」

 

そういうと影はゆっくり回る。うん真ん中は姫野愛さん。それで両端のオッパイが大きいのが違う。あーねは綺麗だけどオッパイはあんなに大きくないからね。

 

「わかりましたか?葵マスター」

 

うん、真ん中3人目から声がしてる

 

「両端は違います!」

 

「それでは左端の一番の花嫁さん葵マスターの所へ!」

 

田崎さんは5番目だね!うん!

 

一番の花嫁さん?ジュリア先生!

 

巨乳で英語のスエーデン生まれの、フランスとスペインのハーフの、いつもノーブラで女の子に嫌らしいオッパイ講座をしてると言う噂の、推定Jカップながらもツンと上を向いた乳首がトレードマークのあのジュリア先生!!

 

「お見事です、一番は姫野学園上層教育部ビジネス英会話講師のジュリアさんです!」

 

「おめでとうございます葵マスター」

 

ジュリア先生はあのウエディングドレスで弾けそうなオッパイを押し付けほっぺにキスして。僕の腕を抱きしめオッパイを押し付け、いつものように優しくそれでいて嫌らしい笑顔を僕の頬に押し付けた!

 

オー!オッパイ!ツンとした乳首が!乳首が!乳首が!

 

「続いて6番の花嫁さん葵マスターの前に!」

 

「お見事!渋谷果穂さんラブリーなLカップ女子大生、先月姫野学園ビジネス英会話講師に決まり。明日から葵マスターのクラスで教育実習生として配属されます!渋谷果穂さんはなんと!魔王の中の魔王、欲望の魔王の幹部。オッパイ軍団のオッパイ痴女騎士です!退魔です!超特殊能力者です!今回は特別に姫野愛様のお願いで譲っていただきました!流石です姫野愛様!よかったですね!葵マスター!」

 

何この人超オッパイ!そしてショートカット!ぽっちゃりだけどスゲードスケベ女だよ!何その目つき超ーわりー、目つき悪すぎ!凛ねぇや朝陽の比じゃない!イアンだ!イアンの目だ!鏡で僕に見せたあの目つきだ!うわーこれスゲー!近くに来るだけでどんどん興奮する!いじめられたい!その目で僕をいじめて欲しい!いじめてください!

 

「おめでとう!マスター!」

 

うわ声も声色もやべー!僕この人の物になっちゃう!オチンチン根元握られてる!Lカップが僕の腕に!ぽっちゃりの頬が僕の肩に!嗅いでる?嗅いでる!僕の脇嗅いでる!ビクビクしてるよオネェさん!僕オチンチンビクビクしてます!

僕はオネェさんを見ると、オネェさんさんはカーテンを見るように目で指示しました

 

「さぁ葵マスター、今度はカーテンが上がります!わかった段階で真実じゃない花嫁を選んでください!」

 

カーテンが腰まで上がって、姫野愛様の白いドレスそしてピンク色のドレスが間に二つあって最後に田崎さんの黒いドレスが見える

 

「白いドレスが姫野愛様、黒いドレスが田崎さん」

 

「はいそれでは白いドレスの花嫁さん葵マスターの前に!」

 

「お見事です!場所を変えたのにわかるとは!」

 

姫野愛様は僕の首に腕を回しキスをした

 

姫野愛様の瞳

 

姫野愛様の瞳

 

姫野愛様の唇

 

姫野愛様の香り

 

姫野愛様の柔らかい身体❤️

 

姫野愛様は身体を回転させ、僕のオチンチンをお股で挟み両手で姫野愛様の乳首を僕に摘ませ僕を見上げる

 

愛様が見てる❤️愛様のオッパイを❤️愛様の乳首を❤️愛様の唇がそこに❤️愛様のお股が濡れてる❤️愛様が僕で濡れてる❤️

 

「そして黒いドレスの花嫁葵マスターの前に!」

 

田崎さんは四つん這いで僕の足元に近ずいてきた

 

女豹

 

田崎さんは僕の好きな凛とした顔で身体をくねらせ。僕に近づき僕を上目づかいで見下し。右手を僕の頭、左人差し指で愛様のお股から顔を出している亀頭をなぞる

 

「おめでとうございます葵マスター、田崎はわかってましたよ!田崎を選ぶことを!田崎をこのタイミングで選ぶ事を!」

 

田崎さんは僕の唇1センチのところで見つめて囁く。

 

僕がちょっと顔を出せば田崎さんの唇に触れられる。僕が舌を出せば田崎さんを味わえる。

 

僕のオチンチンは腕チンポとなって愛様と田崎さんに挟まれた。

 

ジュリア先生もオネェさんもビックリしていたようだ。

 

愛様は腕チンポを挟んでダラダラ滴るヨダレを、綺麗な舌で舐めてくれる。

 

オネェさんはジュリア先生とタマタマを優しくマッサージして、亀頭に頬ずりして匂いを嗅ぐ。

 

ジュリア先生は息を荒げ、ぎゅっと腕を握って頬ずりしている。

 

田崎さんは後ろに回って胸を押し付けて太ももの側体を撫でた

 

僕はえっちな花嫁に抱きしめられ腰を振ってしまう

 

みんな欲しい!エロ嫁みんな欲しい!

 

「さぁ葵マスター最後です!カーテンは顔まで上がります!真実の愛で花嫁を選んでください!」

 

カーテンが顔まで上がる、オッパイをさらけ出した花嫁が二人、同じスタイル、同じオッパイ、同じ白い肌、同じ服従の立ちポーズ

 

術、能力は使えないというのは本当だろう

 

僕はあーねを愛してる!だけどわからない!

 

あーねと同じ白い肌、あーねと同じオッパイ、あーねと同じ乳首

 

わからない!

 

「右の花嫁」

 

「では!右の花嫁さん葵マスターの前に!」

 

違った!

 

「ごめんなさい、私は浅見せな。明日から学園の教育実習生となるものです」

 

「葵マスター残念、外しました!」

 

「残念です!葵マスター真実の愛は分からなかったようですね!ジュリアのパイズリで抜いて。もう一度やりましょう!」

 

僕はカーテンの向こうのあーねを見つめ、ジュリア先生のパイズリと姫野愛様の亀頭キスで逝った。

僕はあーねを見つめーあーねに心の底から詫びた。

あーねはずっと僕を思い生きてきた、あーねはずっと僕を見つめ生きてきた。僕はずっとあーねを見ていたはずだった。あーねの顔でいっぱい射精したはずだった。あーねが好きで好きでしょうがなかったはずだった。ごめんねあーね

そう思っていたのは本当だ!

僕は姫野愛様にチューチューに気持ちよくされ、ちょっと愛様の頭の匂いクンクン嗅いだけど、オネェさんのスケベな目つき、亀頭に当たるほっぺ気になってたけど。田崎さんのゾクゾクに溺れて逝っちゃったけど。ジュリア先生のオッパイにオチンチン擦りつけてたけど。

僕はあーねの事を見つめ思ってたよ!

 

二回目も間違えて浅見せなさんを選んだ、僕は浅見せなさんに良い子良い子してもらって逝った。姫野愛様とキスして、姫野愛様の顔を掴んで。姫野愛様の瞳を見て逝った。

 

三回目も浅見せなさん。僕はオネェさんのLカップにオチンチンを預け、浅見せなさんとジュリア先生のオッパイを握って。頑張ってあーねにごめんなさい言ってたよ。あーねにごめんなさい言いながら、姫野愛様をぎゅっと抱きしめて。姫野愛様を見つめて逝ちゃった。本当にごめんなさいあーね

 

四回目も浅見せなさん。僕は姫野愛様の目を見つめてしまい。姫野愛様以外考えられなかった。

愛様を見つめ一心不乱に腰を振った!愛様の舌を吸い、愛様の太もも毎抱きしめて。姫野愛様全部を抱きしめ僕は姫野愛様と熱く熱く愛を確かめた。愛様は僕を受け入れ僕に全てを委ね僕を見つめてくれた。最後逝く時、愛様は涙ぐんで僕に「好きだよ平太」って言ってくれた。

僕はその言葉聞きたさに三度姫野愛様を抱いた。

 

そして五回目で僕はあーねを当てれた。

 

「おめでとうございます葵マスター真実の愛の相手、友田綾也香様です!」

 

「ありがとうございますご主人様」

 

あーねは精一杯の笑顔で微笑みながら、僕の足に土下座してキスをした。

 

「さぁ契りです葵マスター!」

 

「うん!」

 

僕は姫野愛様を見つめて腰を激しく降った

 

「愛様気持ちいいよ!愛様のオマンコ最高です!愛様を見ながらのセックス最高です!」

 

「平太、愛ちゃんって呼んで!愛ちゃんって平太に呼ばれたいの!好きだから!平太の事好きだから!お願い愛ちゃんって呼んでください!」

 

愛様のデレ変化に僕は呑まれた

 

「愛ちゃん好きだよ!愛ちゃん可愛いよ!愛ちゃんは僕のものだよ!愛ちゃん!愛ちゃん!愛ちゃん!」

 

僕が愛ちゃんといった途端、愛様の身体は痙攣してお漏らしをし、白目で「逝く逝く」っといった。愛様の痙攣したオマンコ、痙攣した身体、痙攣しながら必死にしがみつく愛様、痙攣しながら必死で叫ぶ声

 

「逝く!平太好き!逝く!逝ってる!平太好き!大好きな平太で逝く」

 

僕は愛様を抱きしめ逝った

 

愛様を見ながらキスして僕は潮を吹く

 

愛様の頭を撫でて僕は終わりのオシッコをした

 

あーねは僕の足元に土下座したまま、愛様と僕の液を被り舐めている

 

 

「さぁ葵マスターベットに行きましょう!」

 

田崎さんに催促され、僕はベットに仰向けになり両横に田崎さんと浅見せなさん。

 

気を失ったままの姫野愛様は見届け人ということで、ジュリア先生とオネェさんの正座している股に足を入れられて、オッパイを二人に吸われ。クリトリスを扱かれながら僕の顔を向けている。

 

あーねは服従の立ちポーズで僕の股間に立つ

 

「ご主人様、真実の愛で私友田綾也香を選んでいただきありがとうございます!ブスで情けない身体の友田綾也香を愛してくれてありがとうございます!綾也香はただのエロ豚です。ご主人様に変態な欲情を抱いているエロ豚です!ご主人様に花嫁として扱ってもらい、花嫁修行出来ました!友田綾也香はご主人様の花嫁として立派になれました!ご主人様友田綾也香を貰ってください!友田綾也香はご主人様だけの花嫁です!」

 

あーねは少しずつ腰を屈め、オチンチンにオマンコが触れると狂った様に叫んだ。

 

「あーねいくよ」

 

僕はあーねの腰を持ってオチンチンを入れた

 

あーねは服従のポーズをやめて僕にしがみつく

 

あーねはドロっと赤い血を流し腰を振った

 

「気持ちいいですか?ご主人様気持ちいいですか!綾也香のマンコ気持ちいいですか?」

 

あーねは僕を見つめ、キスしたまま激しく腰を回してくる

 

気持ちいい、あーねの腰使いは上手だ

 

あーねの媚びた目、潤んだ瞳、一所懸命に僕を喜ばす思い

 

繋がってなくても、淫力を使わなくても上手だ

 

だけどこの中で一番下手で、一番エロくない

 

あーねは綺麗だし、好きだ

 

好きになろうと僕は頑張ったし、今あーねをいつも以上に愛してる

 

だけど、気持ちよくない

 

あーねは上手だ、あーねは僕を喜ばす思いはこの中で一番だろう

 

でも田崎さん、姫野愛様には遠く及ばない

ジュリア先生、オネェさんのテクニックは凄かった

 

そして浅見せな

 

ごめん、ドストライクなんだよこの人

 

ドストライクの人に良い子良い子された僕は、ずっとあーねより気になってしょうがないんだ

 

姫野愛様とセックスしてる時も、見えない田崎さんよりだんだん見える浅見せなさんが気になってしょうがなかった

 

もちろん姫野愛様を全力で愛してたけどね

 

僕が指を立てるといい顔してしゃぶりつく浅見せなさん

 

僕に乳首が当たる田崎由紀さん

 

そしてぼんやりとだがヨダレを垂らして僕を見ている姫野愛様

 

僕はあーねが好きだ!

 

でも

 

僕はあーねだけを見つめ、あーねだけを考え、あーねだけを呼んで腰を振る

 

「あーね好きだよ!あーね!あーね!あーね!あーね!」

 

 

 

時が止まり三つに分かれた空間に僕達はいた

 

別れた空間には僕達とイアンとメシアが二人ずついる

 

僕の目の前には泣いてるルカが手を出してる

 

もう一人の僕は笑ってるルカが手を出してる

 

僕は泣いてるルカの手を握った

 

もう一人の僕は笑ってるルカの手を握った

 

僕は泣いてるルカに背中を押され、あーねを見つめている僕と重なる

 

 

 

僕はやった!

 

あーねだけを思って、あーねの顔で、あーねで逝った!

 

田崎さんの乳首も、浅見せなさんの指しゃぶりも、姫野愛様に見られてる事も忘れて僕はあーねで逝った!

 

僕はあーねで純粋にあーねで逝けたことに、涙が止まらなかった

 

大好きなあーねで逝けた!気持ち良さも、思いも、存在力も、あーねはこの中で一番下だった。でも僕はあーねで逝きたかった。あーねだけで。あーねは僕が知る以上に辛く悲しい思いをしてきた。そして僕はあーねに花嫁修行でわざと酷い事をしてきた。

あーねが望むことだったにしろ、僕はあーねを傷つけてきた。

そしてあーねの前で何人もの人とセックスして。あーねを忘れて夢中になった。

今日もあーねの大事な日なのにあーねを何度も間違えて、何度もあーねの前で夢中になって、あーね以外の人とセックスして身も心も溺れた。

 

「おめでとうございます葵マスター、幾多の困難試練を乗り越え真実の愛を手に入れましたね」

 

着物姿の姫野愛様が正座して僕の頭を撫でてくれました。

 

「はい!ありがとうございます姫野愛様」

 

「友田綾也香、あなたは立派な花嫁になりました!寝取り寝取られ妻として精進して、魅力ある奥さんとなり、奥様として葵・・・いや友田マスターですね。友田家を守って夫人になるのですよ」

 

「はい立派な夫人となって披露宴を開き、旦那様と姫野愛様にご挨拶いたします」

 

「もう旦那様ですか?」

 

「はい婿ですし!年上女房なので!」

 

「頑張るのですよ友田綾也香」

 

「はい!」

 

あーねは姫野愛様の言葉一つ一つを噛み締め、キリリとした笑顔で元気よく答えた。

 

「友田マスターこれより、クラブでは友田マスターと呼ばさせていただきますね」

 

「はい」

 

「改めて、ジューンブライド、マリッジブルー達成おめでとうございます。景品として奴隷クラスの解放、奴隷教師ジュリア、渋谷果穂、浅見せなを奴隷クラスハント対象にいたします。あと好きな時に一回だけ私姫野愛を好きにできる券を差し上げます。好きな時に好きな様にお使いください!」

 

「友田マスター凄いですね!奴隷クラス解放ですよ!友田マスターの学園全部機能が使い放題!好きな女の子を奴隷し放題!やりたい放題ですよ!さらにクラブ最高幹部の愛様を自由にできるなんて凄いことです!」

 

「そうなんだ。とにかくありがとうございます!」

 

「それではまた会いましょう。友田マスター、そして友田綾也香」

 

「では友田マスターまたです!あ、調教師の田崎由紀さんが友田マスターを今夜調教して、最高の初夜をするそうなのでお楽しみに!」

 

え!来るの?田崎さん今夜!

 

僕が顔を上げた時にはもう誰もおらず、僕はあーねを見つめて繋がったままキスをした

 




ドウテン・トモダヘイタ・・キテン・マリリカ・・・ブンキテン・カナエルカ・・・ヘンカクテン・フメイ・・・ヘンカクテンヨソク・ヒメノアイ・キサラギカレン・ミズノアサヒ・ナミキハルカ・・・シュウテン・タザキユキ・・・トクイテン・カワカミユウ・・・オールクリア
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