神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた 作:RYUxxx
姫野ユウの娘
「お母様、お母様」
白いパリッとした胸元を強調したスーツに白いチョーカー、膝したまである少しスレッドの入ったスカートを着た20代半ばのちょっときつめの白い眼鏡をした猫目の女性が、裸のカチューシャメイドの乳首を舐め回し真っ裸で両胸と股間に張り型チンポを手で弄るユウに声をかけた。
「乳首れろブチュチュチュミルク頂戴ミルクちゅーちゅう、ほらオチンポこんなに硬いよだからミルクミルク」
ユウはメイドに赤ちゃんのように媚びている
「おやめくださいおやめください」
メイドは嬉しそうに吸われていない方の乳首をクリクリい弄りながら、ユウの股間に有るグルグル回るオモチャチンポを太ももで挟みモジモジしている。
「もう、聞いてますの?お母様」
「ほら胸チンポ良いよ触って触って」
メイドは「もう」と言いながら、片手でユウの胸で卑猥なほどリアルな肌色のオモチャチンポを触る。
「両方触って両方、そう良いよ上手だよそう先っぽキュッキュッといい今度ゴシゴシできる?ゴシゴシそうゴシゴシ偉いねー、偉い子にはベロちんこあげますよ。ほら見て見てイヤラシイねーこんなに泡立って美味しいよ。口開けてもっともっとアーンって、アーンって。なんてトロンとした目をしてるの。クチマンコにベロちんこ入れられるの嬉しいの?嬉しいの?そう欲しかったらなんていうの?・・・違うでしょ毎日ドスケべな格好しているメスのクチマンコにベロちんこ下さいでしょ?・・・よく言えたわねー欲しいから?欲しい?クチマンコに欲しい?そんなに欲しい?何が欲しいの?うん?聞こえないよ?ほらもっと大きな声で・・・そうそんなにベロちんこ欲しいの?ん?なーに?何が気持ちいいの?オモチャチンポがいいの?うん?私のベロちんこよりこのオモチャチンポがいいの?違うわよねぇ?ほらオモチャチンポよりベロちんこがいいって言いなさいほら、ほら、ほら、全くもう言うこと聞かない子だねぇ。どうだい私の指チンポほらいいでしょうたっぷりあなたのベロクリトリスいじってあげるわ。いい顔・・・ちょっと何腰振ってるのもうーお尻しがみついちゃってメスね雌犬ねウフ。あらあら乳首に胸チンポ当たってるわよ良いの、うん気持ちいいのなぁに逝きたいの?逝きたいの?そんなに逝きたいの?我慢できない?我慢できないの?いいよ。いってもいいよほらほら逝きなさい逝きたいんでしょほらグズ、ノロマ、チンポのことしか考えられないエロ女逝け逝け、私に逝かされて感謝しながら逝けー」
メイドはユウ様で逝きますと連呼し果てると。ユウ様有難う御座いましたとユウにしがみつき白目を向いてピクついていた。
愛は二人の行為に太ももをモゾモゾさせ、指をしゃぶり白いスーツに手を入れシャツ越しに指で乳首の先端を撫であげてた。
「愛ちゃんさすがだねー、私の溢れ出す淫力に反応しないなんて」
「当然ですわ私の体はお母様の物ですもの」
「確かにねでも私は疼いて疼いて疼きっぱなしよ」
「見ればわかりますわ」
「愛貴方も変化が出てるでしょ?」
「もちろん、ただ淫力が足りなくて解除できませんの」
「で、きたのかい?封印は?」
「ううん私がいないからできてませんわ」
「え〜っ!て愛その目」
「うんお昼からこうですわ」
「うわーなんか若返ったんじゃない?それに色っぽくて男好きそうな雰囲気まで、眼鏡取って。うんちょっと可愛っぽく・・おぉ今度大人っぽく誘う感じで、うーんヤバイヤバイ」
ユウは愛の変貌に興奮しオモチャチンポを外すと、乳首を弄りながらメイドに溢れ出すマン汁を舐め取らせていた。
「じゃ舌出して顎引いて意地悪そうに・・・いいね、ちょっと肩入れて手を下から上げるように胸に手をあてておぉー思わず潮噴いちゃった不味いこれ不味すぎ今度その手の指で乳首触って、あー逝きそう逝きそうヤバイヤバイヤバすぎ、その体ダイナマイト超えて核爆弾よ」
「え、それほどのものですの?でわこういうのはいかがですか?こういうパターンもってお母様私はお母様から淫力頂に来たのですわ」
「あーそうだったわね愛があんまりエロエロ全開だから、まるで私の生まれ変わりかと」
「まーエロエロはお母様ですから私は・・・それとお母様死んでませんから生まれ変わりというか私自身お母様で、その能力が解放されただけで・・・ですから私じゃなくお母様の能力というか・・・」
「難しい問題よね、私全然わかんないしその話ついていけないしいつも、ただ普通にしてても萌えますのぉ、ホホホー」
「はーお母様が喜んでいただけるなら。後先ほど申したようにいくつか能力の解放を求められてるのですが解放できないのでいただきたいのですか」
「能力はわかっているの」
「はいいくつかは、ですがわからないのもあります」
「時期じゃないって事じゃない?」
「困りますそれでは」
「そんなに大事な能力なのか?」
「はい、処女膜解放プログラムと処女膜再生術と処女膜任意再生術と処女膜自動再生能力です」
「ぶっ!見事に処女膜シリーズなのね」
「まぁ他にもありますが、私にとって守っている処女は大事なものなのでそこら辺の人間やオモチャ魔王などには・・・」
「ほー相手は決まっているみたいだね?」
「はい」
「誰なんだい?」
「教えられませんわ」
「何故だい?」
「封印されてるので」
「でも知ってるんだろ」
「はい」
「でも教えられない?誰にも?」
「はい、どんな手を使っわれても答えられませんわ」
「マジ、・・・愛、貴方凄い子なの?」
「はい多分お母様の思うずーっと神様も思いつかないほど凄いですわ」
「いやー神様言い過ぎでしょ神様は、神様馬鹿にするとバチが当たるよバチが」
「問題ありませんわ聞かれてても見られてても」
「見えるの?」
「はいお昼から大体お母様の見えるものならますわ大抵封印が多いですが」
「マジ私超えてるんじゃない?」
「答えられませんわ」
「まっいいか、それより淫力を渡すよこっちに来て」
「はいお母様愛エロエロクチマンコにダラダラスケベヨダレたっぷりつけて愛のヌレヌレ敏感エロエロ舌クリトリスを、思う存分虐めて下さい、頬肉も歯茎もいっぱいねぶってねぶってお母様のドスケべなヨダレ喉に流し込んでお腹妊娠するぐらいパンパンにして下さい」
その言葉一つ一つにユウは乳首もクリトリスもビンビンに貼りお漏らししながらビクビク身体をくねらせマンコから潮を乳首からはミルクをピュッピュとだしヨダレを出しまくりながら白目をむいて、両手を頭に組みガニ股で腰を突き出して受け入れると。周りに充満していたピンクの煙はユウの身体に取り込まれ、ねっとりとしたピンクのヨダレを愛の舌をかき回し流し込んでいく。
愛はひたすらそのピンクの瞳を輝かせエロエロというしかない眼差しでユウの白目を向いためを凝視し、ジュボジュボ吸い続けた。
オールクリア・・・
葵平太
覚醒前