※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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新造人間如月カレン誕生

失敗ですねー

 

「ふむじゃがこの娘の記憶、能力、術は受け付いているぞ」

 

「何!ロボットに能力、術ができるのか?」

 

「うむ、エネルギーも電力から淫力、魔力、妖力になっておる」

 

「バカな!クリスタルなしで淫力が使えるのか?」

 

「うむ心の力、すなわちエナジーで動ける事。それは魂を持った証。記憶からの自己管理とは違うシステム構築じゃな」

 

「データから自己防衛を基本とし、学習、理論分析そして自己犠牲に繋げるのが超A Iの在り方だろ?」

 

「それだけではないが、自己防衛から自己犠牲にはなるのが超A Iで、自己防御という基本プログラムで生まれたバグまたは自己書き換えで自己犠牲になるのが心を持った超A Iじゃ」

 

「魂もあるんだろう?」

 

「魂・・・分からん!魂は生命そのものじゃ。それしか分からん!」

 

「生命だけじゃねー、魂はエネルギーなんだぜ!奇跡を起こす勇気の源、元気だってなれるし。与えられる」

 

「ワシには気の事はわからんのじゃまお」

 

「うーむ気だぜ気。こっちの人間は知ってるし使えるぜ!」

 

「知っとるわは!然しわからんもんはわからんのじゃ!」

 

「この子生きてるよな」

 

ー生きてるよその子、サブクリスタルでその子も新造人間も起動するよー

 

「ユウか?」

 

「バカなんでわかる!」

 

ー魂でしょ?魂が肉体を離れる事ができるのは霊魂としてだけよ。霊は幽体ってのは分かってるでしょ?そのロボットに行ったのはその子の霊だけだよ。魂はいってないよ。そのロボットには魂の器があるし、準備もできてたけどその子の魂はいってないよ。その子死ねないからね。死ねば魂も行くけど、その子は死ねないの。だから霊だけ行った訳。サブクリスタルでロボットに擬似的に魂あげて、その子に霊を上げれば起動するよー

 

「なるほどサブクリスタルを沢山持てるゆなに頼るという事じゃな」

 

ーそそー

 

「然しそれではゆなの意思になるのではないのか?」

 

ー空クリスタルでいいんだけどね。ま、魔王の力がこもった方が凄い事になるのは間違いないわね!ー

 

ー空でいいならあげるわー

 

「ゆなか!」

 

「早速ロボットとこの娘に入れるぞ」

 

サブクリスタルがロボットと桜木凛に埋め込まれた

 

「ま、魔王様?私は?失敗だったのですね」

ー桜木凛貴方の望みは叶いませんでした、お行きなさい友田平太の元へー

 

「愛様・・・わかりました。桜木凛は友田平太の性奴隷として生きます」

 

ー桜木凛、貴方は消えました。もう友田平太の奴隷ではありません。然し貴方は愛しています友田平太を。友田平太も貴方を愛しています。そしてイアンも。桜木凛お行きなさい私は貴方を全力で見守ります。私だけではありません魔王達全員が貴方の味方ですー

 

「ありがとうございます!愛様そして魔王様」

 

「うむ頑張るのじゃ」

 

「おう俺が見守ってやるぜ」

 

ー私もねー

 

魔王達の加護を受けた桜木凛

 

「マスターは誰ですか?」

 

セクサロイドが起動した

ーそのロボットは桜木凛、貴方の作り上げた新造人間です。魔王達の加護を受け魂が宿った貴方の霊力です。貴方は霊をそのロボットに全て与え、新造人間を作りあげました貴方には魔王のクリスタルを介して魔王の加護が霊力になります。そしてそのロボットは魔王のクリスタルを介し貴方への魔王達の加護で魂が宿りました。貴方とロボットは一身同体なのですー

 

「私はカレン如月カレンよ!ロボットだけどロボットじゃないんだからね!っで誰なの私のマスターは」

 

「如月カレン貴方のマスターは私と同じ友田平太様よ」

 

「そ、じゃ行こうか」

そう言ってセクサロイド如月カレンと桜木凛は消えた

 

「なんじゃあれは?」

 

「なんで俺加護授けたんだ?」

 

ーユウ!操作したのね私達をー

 

ーうん?わかんないー

 

ー少し操作しました、桜木凛が消えると可哀想なので。それと新造人間を見たかったのでー

「愛失敗って言ってたじゃないか?」

 

ーうん失敗だったよ。だからサブクリスタルで完成させたんじゃないー

 

ーでなんで加護なんかさせたのよ!加護させると淫力知らないうちに加護者の危機に勝ってにもってかれるのよ!ー

 

ーその分信者から多くの淫力をもらえますー

 

「おう俺の信者は多いからなたっぷりもらえてるぜ。危機もそんなにはないぜ。ま地球が危機だけどな」

 

「まおは欲望じゃからの。ワシやゆなの信者はほとんどおらん。部下ぐらいじゃ」

 

ー私の信者は結構いるよー

 

ー快楽と欲望は尽きないからね!恥辱なんて限定的すぎて信者なんか出来ないのよ!ー

 

「うむ、ワシは変態じゃからの。隠れ変態は結構いる方かもしれんゆなに比べれば」

 

ーもー何!私が弱いって言ってるの?私を見下してるの!私のおかげでしょ!サブクリスタルがなければあの子もロボットも起動しなかったのよ!ー

 

ーゆなのサブクリスタルがなければ話にならなかったよね!私も作れるけどー

 

ーもーユウなんなのよ!バカのくせに!バカのくせに!も

 

ー切るわ、気分悪い切る!ー

 

ー私も会議だった。じゃあねーー

 

ー私も寝ますではー

 

「じゃワシもどっか遊びに行くかの」

 

「俺も」

 

 

ルカはその夜大忙しでした奴隷部屋、マンションを模様替えして小物なども買い替えました。風水とかで気の流れを変えるそうです。全体的に嫌らしい部屋が気品のある爽やかな空間に変わったのはビックリです。

ルカは学校があるということで2:00に終わって着替えてトイレでオナニーしました。

葵様に見せるためいつもの様にビデオカメラを連動させてスマホで自撮りオナニーです。

「ご主人様今日はルカに土下座してごめんなさいって言ったの?ルカは性奴隷だよ?ルカのオマンコはご主人様専用だよ?ルカスケベなの、ルカチクニーよりクリ弄りが好きになったの。見てルカのクリトリスご主人様が変えたんだよ!ルカのクリトリスオチンチンになっちゃうの!クリチンポなっちゃうの。ルカ女の子だからクリチンポでオナニーしないよ!ご主人様思って女の子としてオナニーしてるよ!ルカ女の子だよ!ルカは女の子!ルカは女の子!ご主人様見てルカの顔。良い顔してる?良い声出してる?ルカビッチだよ!オチンチン好きのビッチだよ!ビッチルカ見て!ビッチルカのアヘ顔見て!逝く!逝く!ご主人のオチンチン思い浮かべてルカ逝ってる」

ルカは編集して朝陽さんに送りました。何時もの如く自分のオナニーは恥ずかしいです。しかも編集してる時ルカはちょっとチクニーしてます。ルカは変態です。

パジャマに着替えて、寝てる莉夏の顔にお尻を当てて乳首を捻って起こします。

ルカは莉夏が嫌いです!

莉夏はズルいです!

何にもしてないのに愛されて特別扱いでズルいです!

ご主人様にアナル舐めてもらって服従宣言してもらってニタニタ笑ってました!ご主人様の顔を思いっきり蹴り飛ばしました!ご主人様の顔を汚い足で踏みつけ舐めさせました!ご主人様をお漏らしさせて喜び。莉夏はお潮とおしっこをご主人様の顔や身体にかけ、飲ませました!

莉夏はルカの奴隷です!

莉夏を使ってルカは良い子良い子を勉強しないといけません。

莉夏にアナルを舐めさせ、クリチンポを出し莉夏に良い子良い子させてチクニーするのがルカのお勉強です。

ルカの一番の自慢出来る事は良い子良い子です。

ご主人様はルカの良い子良い子が大好きです❤️

ルカが良い子良い子するとご主人様は切ない顔でルカって呼んでくれます❤️ルカにチューしてくれます❤️ルカをギュッてギュッてしてくれます❤️ルカの良い子良い子を期待してご主人様はルカを見ているそうです❤️ご主人様ルカ勉強してるの❤️良い子良い子勉強してる❤️わかるよ❤️ルカ良い子良い子すごいの❤️チクニーよりクリチンポ凄いの❤️ご主人様が弱いわけわかるよ❤️ご主人様の事わかる❤️ご主人様ルカ良い子良い子されてわかった。ご主人様がルカにしがみつく訳、ルカチクニーできないよ。枕にしがみついてるの。見たいよーご主人様の顔見たい!ご主人様とチュッチュしたいよー

ルカは莉夏に逝かされる

嫌いな莉夏に逝かされた

ルカはご主人様だけ考えてたよ!ご主人様の事叫んだよ!

でも莉夏とキスして、莉夏の目を見てた・・・

 

 

「何してんだこいつら?」

 

瞬間移動で凛とカレンは綾也香の部屋に着いた

 

神紋の輝く平太に群がる家族に驚いたカレンは凛に聞いた。

凛の記憶にはない夜の家族のしきたり

記憶を写したカレンも同じく記憶がないのである。

二人に気づいた平太は凛を念動力で引き寄せ口付けをすると凛の身体に紋様が宿り光を発した。

そしてカレンの身体にも紋様が宿り光を発した

二人はマングリ返しになって平太の金玉を吸い上げオマンコを平太に見せる。平太は綾也香を抱きしめ腰を振る。あきは平太の後ろで綾也の乳首を平太の乳首に擦りつける。こはるは洗濯バサミで挟んだクリトリスを弾いて平太のアナルを舐める。綾也香は平太を見つめ平太に身を委ねる。

友田家のしきたり

そらと可奈は平太の足にしがみついて足を舐める。佑香は綾也香のアナルを舐め、平太にオマンコとアナルを見せる

毎夜行われる家族のしきたりに如月カレンが加わった

 

 

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