※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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平太怒る

おはようございます平太です!

朝です!

起きます!

動けません!

右手に凛ねぇ左手に?朝陽?頭にあーね

 

「おはようございます!御前様今日の目覚ましオチンチン係は昨日御前様が女の子にしてあげましたみずなれいです!」

 

えーオカマが舐めてるの!

僕は起き上がり確認する

うん綺麗な人だ。細くて整った顔で凄く綺麗な人だ。オカマじゃなかったらお気に入りにして絶対にイアンにあげたくないほど綺麗な人だ。

キスしたい❤️

めちゃくちゃキスしたい❤️

オチンチン咥えてる唇、オチンチン咥えてるその目、オチンチン咥えてるその顔キスしたい❤️

 

奴隷は全員イアン様の物ですよ!

 

うー!出来ない!僕はあーねを引き寄せ綺麗な人を見ながらキスをした

 

「へーた(ちゅ)この奴隷見てキスしてるでしょ!」

 

「(ちゅ)だってあーね(ちゅ)綺麗だしエロいし」

 

「もー新婚初日から浮気ですか!主従生活ですから他の女性と関係を持つのは良いですけど。浮気はダメ!あーねがいる時は(ちゅ)あーねだけを考えて(ちゅ)エッチしてへーた」

 

あーねは僕の目を見てギュッと抱きしめた

うん僕はあーねを見るよ!あーねのこと考えて綺麗な人に出すよ!

僕はあーねを見つめて綺麗な人に出した

うん良い!大事な人を抱きしめ出す精子気持ち良い!

 

うん?確かタイプの女の子とキスしたくなるんじゃ?

綺麗な人を見るうんキスしたい!

うんオカマじゃないらしい、うん

イアンの奴隷じゃなかったらうー悔しい!

 

「へーた!浮気はダメ!」

 

あーねは繋がりを切らない、うん。僕はあーねに監視され生きていく

 

僕はあーねとシャワーを浴びてイチャイチャして良い子良い子してもらった。

あーねの良い子良い子はとても安心出来る最高です❤️

 

「あーね❤️」

 

「へーた❤️」

 

「あーねのね❤️」

 

「へーたのた❤️」

 

バカです!バカップルです❤️幸せです❤️僕はあーねのお婿さんになれて幸せです!僕はあーねの物です❤️

奴隷の喜びってこういう事かなんてちょっとカッコつけたりしたらあーねは笑ってくれました❤️嬉しいです❤️あーねの奴隷になりたいです❤️でもそう思ったら、あーねは途端に暗くなって泣きそうになったので、僕はあーねに謝りキスをしました。僕は絶対あーねが傷つく事はしません!

 

 

葵様のお着替えをミクさんとして髪を整えてます。葵様はずっと綾也香様いや奥様とチュッチュしています。ルカはちょっと奥様にヤキモチを焼いてます。ちょっとです。綾也香様は綺麗でずっと葵様と一緒に過ごされ、葵様の性奴隷として生きてきたお方です。ルカなんかの入り込む余地などない深いご縁で結ばれていて、友田家の人間になるというお家事情もあるルカにはわからない世界のお方です。もちろん葵様・・・友田様なのですよね?本当にルカの手の届かない所に行ってしまわれたのですね。

 

「旦那様先に行ってますね」

 

そう言って奥様は立ち去りルカと友田様いやご主人様と二人っきりになりました

ご主人様はルカとキスしてくれました。ルカに良い子良い子してって言ってくれました。

ルカは内緒でご主人様とエッチな事ができます。

ルカはご主人様のオチンチン様に良い子良い子します。ルカの物!ルカのオチンチン様❤️ルカがいっぱいいっぱい良い子良い子するからね❤️ルカとオチンチン様の秘密の秘め事だよ❤️

ご主人様はルカルカって身体を震わせルカを抱きしめます。でもルカはオチンチン様に頬ずりしてご主人様とキスしませんしません!

ルカはオチンチン奴隷です!ルカはご主人様の奴隷ではありません!ルカはイアン様の奴隷・・・ルカはオチンチン奴隷・・・オチンチン様チュッチュしよ!オチンチン様ルカ好き?ルカもオチンチン様好きだよ!

オチンチン様はルカに良い子良い子されて大きくなりました。ルカのオマンコには絶対入らないくらい大きくなりました。ルカは大きな大きなオチンチン様を胸を出して押し付け、両手で良い子良い子するとカリが広がりました。ルカのオチンチン様はルカの手に収まらないほどご立派です!ルカのオチンチン様は広がったカリの裏が弱点です。ルカは広がったカリの裏を舐めるとビューします❤️ルカが広がったカリの裏を良い子良い子すると潮をビューします❤️ご主人様はルカを無理矢理キスしてきます❤️ルカは良い子良い子します❤️ルカはやっぱりご主人様が大好きです❤️

ルカはご主人様を言い聞かせ、オチンチン様を小さくなるまでビューして、ご主人様の腕に抱きついて食堂のあるベランダに行きました。

 

食堂に着くと皆さん普通の服でした。ご主人様の気をひく嫌らしい衣装ではなく普通というか露出の少ない服でした。ご主人様の横には奥様とみずなれいさん。そしてなんと莉夏がご主人様に堂々と抱きついています!

莉夏は隠れてエッチな事が出来るを破っています!

ルカは奥様の計らいで隠れてエッチしました!

ルカは田崎さんの言い付けを守っています!

奴隷の皆さんも奥様もご主人様も守っています!

莉夏は言い付けを破っています!

莉夏だけ破っています!

ご主人様は奥様と莉夏に服従していました。奥様と莉夏に忠誠を誓っていました。ご主人様の奴隷は家族と莉夏でした。ご主人様の一番好きな奴隷は莉夏でした。

悔しいです!ムカつきます!許せません!

 

「ご主人様は莉夏の物でいいよね❤️莉夏大事にするよ❤️エッチな事考えてないよ❤️莉夏はご主人様の性奴隷一号だよ❤️莉夏を好きにしていいよ❤️ご主人様チュッチュしたい❤️チュッチュしたい❤️内緒だよ❤️みんなに内緒で莉夏とチュッチュしていいよ❤️ご主人様大好き❤いいよ内緒で莉夏をエッチに触っていいよ❤️ご主人様の大好きな莉夏のお尻エッチに触って❤️」

 

内緒って言えばなんでもいいわけないでしょ!でも誰も言わない。朝陽さんも奥様も誰も見ない。もー何?なんなの!

 

「なー凛ビシっと言わねーの?凛は平太のオチンチン管理者だろう?」

 

え?誰?朝陽さんじゃない

 

「お前誰だ!ずっと普通にいるけど、ロボットの癖に人間とタメ口とか、普通に並んで食事とか可笑しいだろう」

 

れいさん、いやれいさんに入っているイアン様が言いました

 

「アタイは如月カレン、セクサロイドだよ。ッでマスターは友田平太昨日精子もらったから性奴隷だよ」

 

皆さんポカンと立ち上がったセクサロイドという、如月カレンさんを見ました

 

その顔はイアン様そのもの、言い方も荒くイアン様を感じます。

 

セクサロイド?

 

「この子は新造人間です。私の分身です。」

 

「新造人間?お前の分身なんだそりゃ?」

 

「凛の全てがアタイ、って言うかそれ以上の存在だね」

 

「ふーん、で平太のオチンチン奴隷になったのか、じゃアタイの奴隷だな」

 

「は?なんでお前なんかの奴隷になるんだよ?それにアタイは平太のオチンチン奴隷じゃないぜ。アタイはアタイ如月カレン。友田マスターのセクサロイドだ。お前ら人間の作ったルールになんか縛られてないんだよ!」

 

「おい凛、セクサロイドもクラブの規定を守るんだよな?ってかセクサロイドを見習って性奴隷になるんだよな?」

 

「はいセクサロイドの基本的に性奴隷そのものです。しかし新造人間として生まれた彼女は人格が上回ります」

 

「人格?それはお前だろ?凛お前の分身なんだろう?お前はアタイの奴隷。服従も忠誠も誓ったよな!」

 

「はい!私桜木凛はイアン様の奴隷です!服従してます!絶対に逆らいません!忠誠を誓ってます!私の命はイアン様のいいようにお使いください!」

 

凛様は突然、服従の立ちポーズで泣きながら叫びました

 

「うんよし座れ。で、お前はなんでアタイの奴隷にならないんだ?」

 

「アンタと同じイカレテルのさ、アタイはキチガイセクサロイド新造人間如月カレンなのさ!ビビったか!寄生虫野郎!」

 

「寄生虫だと!もういっぺん言いやがれ!このポンコツロボット!」

 

「寄生虫、寄生虫、はい寄生虫!ほれ寄生虫!」

 

「ぶっ殺す!」

 

「残念でしたー、ぶっ壊すでしたー」

 

カレンさんはそういうと、次の瞬間イアン様の後ろに回って髪の毛を掴み下に引っ張りました。イアン様の首は椅子の背もたれで異様な角度に曲げられ、イアン様はカレンさんの掴んだ手を握りました。

 

「この離せ!クソロボット!」

 

「はい、むーりー!人間以上の機能、人間以上のパワー、むーりー!アタイはジェミニ回路でイエッサー回路をオフしてるからむーりー!壊していい?凛壊そうよ!こいつでしょ凛に酷いことしたの。」

 

「ダメよカレン!」

 

凛様の身体が光り、ご主人様と同じ紋様が浮かびました。そしてカレンさんにも。

 

「イエッサー回路を起動したの?わかったわ」

 

カレンさんはイアン様の髪の毛から手を離し、席に戻りました。

 

「あー田崎って奴からメールきたわ、イアン様がカレン様凛様に服従、忠誠を誓えばトイレ生活は終わりにしますって」

 

「それだけじゃないでしょカレン」

 

「なんでわかるんだよ凛」

 

「暴力行為は絶対にしない事、これはマスターを含め全員ですとの事です」

 

「ねーちゃんの言う事なんか聞くかバーカ」

 

「アタイもだけど、凛が聞くから仕方ないね。クソ!」

 

「聞くの!」

 

凛様の光りが強まって消えました

 

「分かったよ凛、暴力行為はしねー!良かったな寄生虫!」

 

「テメーぶっ殺すって言っただろ!」

 

イアン様は立ち上がりましたが座りました

 

「どうした?手が出せねーのか?寄生虫!」

 

「クソ!ねーちゃん遠隔操作とかなんなんだよ!無茶苦茶じゃねーか?」

 

「イアン様、私がしました」

 

「凛お前か!」

 

「はい暴力行為をする者も、される者も、見てる者も連隊責任ですので」

 

「あーもー気分悪!アタイは行くよ。平太じゃーな・・・いけねー?抜けれねー!もー」

 

「寄生虫は寄生してないと生きれねーからな、言い様言い様、無様無様」

 

「うるさーい!黙れ!ポンコツロボット!二度とイアンに悪口を言うな!ブチ殺すぞ!」

 

初めて見ましたご主人様の怒り、カレンさんに対する禍々しい殺気。魔王様を見たときと同じいやそれ以上の恐怖を覚えました。

 

「イエス、マスター」

 

カレンさんは無表情になって席に座って前を見て震えていました。

 

「平太ありがとう」

 

「うんもう時間だから僕は行くけど、イアンもトイレなんかしないで。田崎さんの言う通りに、凛ねぇとポンコツロボットに服従と忠誠誓ってよ。僕イアンがボロボロになって、トイレになってると思うと苦しんだ」

 

「うん!アタイ平太のため頑張るよ」

 

「うん、じゃ行くねイアン」

 

そう言ってご主人様はイアン様にキスをして出かけて行きました

 

「おい!見たか?平太がキスしたぜ!アタイにキスしたぜ!」

 

「挨拶のキスですね」

 

「凛悔しいのか?なぁ悔しいのか?」

 

「・・・悔しいです」

 

「そうか悔しいか!愉快だ!アタイは愉快だ!許そう!ぜーんぶ許す!凛が平太にした事ぜーんぶ許してやる。良かったな凛ちゃん」

 

「・・・ありがとうございます」

 

「ついでに服従してやる。忠誠もな。平太の望みはアタイの望みだからな!その後にもう一回服従と忠誠誓わすけどいいな凛ちゃん」

 

「はい」

 

「うんうん良い子だね凛ちゃんは。流石自称平太の一番」

 

そしてイアン様はカレンさんと凛様に忠誠と服従をし、すぐに忠誠と服従をカレン様と凛様に誓わせました。

 

 

 

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