※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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オープニングテーマ

滅びのマーチ(ユウ特異点のテーマ)



そうだ 感じるんだ

生きる悲しみ

例えこの地球が滅んでも


何のために生まれて

何をして生きるのか

私が全てを滅ぼす だからもう嫌だ

今はそうさ守る 大事なものをまもる

だから私は行くんだ微笑んで

そうよ辛いの 生きる悲しみ

例えこの地球が滅んでも

アンアン 忘れられる

気持ち良いセックス

逝くよ みんなの夢叶うため


何がみんなの幸せ

何をして喜ぶ

わからないまま終わる

そんなのは嫌だ

忘れないで愛を

こぼさないで波

だから私はこの世に現れた

そうよ恐れないわみんなのために

愛と希望だけを糧にして

アンアン 忘れられる

気持ち良いセックス

逝くみんなの夢叶うため



幾つ時を歩む

何を求め歩く

だから私は迷って苦しいの

そうよ苦しいの進む未来は

例えどんな世界であろうとも

アンアン 忘れないで

優しい心

逝く みんなの夢叶うため



ユウのチュートリアル

こんにちは平太です!

僕は何時もの様に学園に走ってます!

重いです!

大変です!

莉夏さんを抱っこして走るきつ過ぎます!

 

結局クラブ敷地外からはみんなと車で学園に行きました。

 

うー僕の日課が、僕の時間が、

 

「莉夏さん今日だけだからね!僕は移動する時はいつも走りたいんだ」

 

「ご主人様莉夏良い子だよ!莉夏エッチな事してなよ。ご主人様莉夏抱っこするの!ご主人様莉夏と内緒でエッチするの!」

 

莉夏さんはずっと僕から離れずキスのマシンガンをし続けます。

 

うん!ウザい!好きだけどウザい!

 

僕にはあーねがいる。莉夏さんに恋してるかもだけど僕はあーねの物なんだ!

 

でも莉夏さんに服従して忠誠を誓ってるので逆らえない。さらに大事にしなければならない。

 

うん、あーねの次に大事な存在になっている。

 

別に構わない

 

うん別に構わない

 

わからないけど構わないんだ

 

みんなが言う通り僕の一番の奴隷は莉夏さんなのだ。

 

最初の奴隷で、起点の存在、そして僕は莉夏さんに逆らえない。

 

うーむ困った

 

ウザすぎる

 

「莉夏!いい加減にしないと田崎さんに言いつけて売るわよ!」

 

お!ルカの奴隷だった

 

「わかった」

 

莉夏良い子だよ❤️

 

ルカの言葉で莉夏さんは大人しくなった

 

うーむ大変な子に恋してるな僕

 

 

 

そして今日は最後のチュートリアルをこなし僕のクラスを作る

 

うんわからない!

 

チュートリアルは魔王と戦うんだろうけど、クラスってなんだ?作るとかよくわからない?朝陽も凛ねぇも小早川に聞いても分からなかった。

 

とにかくお昼休みにクラブ敷地の電話ボックスに行く

 

うんどこだ?電話ボックス?コンビニや病院には電話はあったけどボックスじゃない。あ、ホテルの入り口にあった!あそこで良いのかな?とりあえず僕はホテルの入り口にある電話ボックスに入った。

 

ピンクの煙が立ち込め僕は歯医者の椅子に座っていた

 

「こんにちは友田マスター!私は田崎由紀。友田マスターのバトル専属案内人です!」

 

ピンクのミニミニナースエンジェル様降臨❤️

肩が膨らんだ半袖ヘソ出しミニナース服。右太ももがハートに切り取られたミニタイトスカート。可愛い大きな羽の髪飾り。ピンクの頬、ピンクの唇、ピンクのアイシャドウ。可愛すぎる❤️

 

僕のオチンチンは腕チンポで、ダラダラヨダレを垂らしています❤️

 

うん僕は田崎さんが好き❤️

 

あれ?紋様が光って僕のオチンチンは小さくなった?

 

「ほー神紋が出ていたのか。葵平太」

 

田崎さんと同じ格好をしたおばあちゃんがいました。

うん思い出した!快楽の魔王姫野ユウ。淫語の四柱の一人快楽の魔王姫野ユウ、真名ワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウ。

うん痛い!痛すぎるコスプレオバァちゃん

 

「誰が痛すぎるコスプレオバァちゃんだ!相変わらず失礼な男だ!良いかメシア葵平太、最後のチュートリアルそれはこの私とのバトルよ!」

 

「何!」

 

えー?オバァちゃんとセックスするの?ムリ!ムリ!絶対ムリ!

 

「何がムリよ!18で紫彩乃さんの妹分として森野雫でデビューして。アダルト業界にその他Dとして、花々しいデビューを飾り、緊縛の団地妻で超ハードプレイが認められて。本名の川上ユウとして認められ、数々の超ハードプレイをこなしドMの女からドMの痴女、キチガイ痴女、バケモノノーモザイクノーエヌジー女優として男の子達のオチンチンから精子を出しまくってきたこの私に対して、ムリとは何よ!私はただの元アダルト女優じゃないのよ!あの有名な仮面ライダーユウのスーツアクターなのよ!ピチピチのライダースーツのボディーは私なんだから!そしてみんなが見たがっている仮面の下のこの美貌を見て、スタッフ一同みんな男も女も潮吹きまくって。コスチュームに着替えてる時なんか、みんな部屋中に隠れて襲ってくるのよ!いつもライダースーツを剥がそうとするシナリオばっかりで、お子様に見せる特撮ヒーロー物だからはほぼカットで。放映されれば、ほぼモザイクで・・・」

 

長い・・・長すぎるオバァちゃんの昔話

 

「長くないわよ!導入よ導入!それに昔話じゃなくて、今放映中の仮面ライダーユウ、時王の話よ!今週ケガレシアが出てきて、オッパイに夢中になっているところに、時王のライダーキッスで敵を倒し。世界が永遠に止まるけど、時王の力で破壊して再生して、ハッピーエンドの最終回をする仮面ライダーユウ、時王の話よ!それでセクサロイドユウとバトンタッチして、新番組仮面ライダーユウ、Reiwaが再来週から始まるの。もちろんスーツアクターはこの私姫野ユウよ!今回はセクサロイドで世界中のアンドロイド、巨大ロボットと戦ってボヨヨン、トン子、そしてケガレシアが悪の幹部として仮面ライダーユウ、Reiwaのパワーアップに協力して。ゲッタードラゴンが壊されて、ケガレシアが飛影っていう謎の忍者ロボットで、壊れたゲットマシンが爆炎鳳凰、激流龍、黄色いライオンになるのよ!クリスマス商戦企画で大儲けよ!そして夏の映画では先駆けて魔神Zが登場するわ!魔神Zは爆炎鳳凰、激流龍、黄色いライオン、飛影と合体して最強の魔神、マジンガーZになるの!そして仮面ライダーユウ、Reiwaの最後に倒す巨大ロボットなのよ!ビビったかメシア葵平太!」

 

「うん?」

 

仮面ライダーユウか、クラブに入ってから時王見てなかったな、映画は見たけど。で次仮面ライダーユウ、Reiwaって何?オバァちゃんの妄想?てかスーツアクターって何?

 

「メシア葵平太お前はバカか?スーツアクターとは変身後演じる役者の事だ!」

 

「そうなんですか」

 

「ムッキー!スタッフロールで常にはてなマークだっただろ!あれは私だ!ビビって勃起したかメシア葵平太!」

 

スタッフロールなんて見てないよ普通

 

「見ろ!普通見るでしょ!そして気になるでしょ!月刊宇宙船でも月刊特撮クラブでも秘密にしてるのよ!DVD特典、ブルーレイ特典にして欲しいってアンケートの山なんだからね!毎回人気の謎のスーツアクターなのよ私は!そして本当に・・・まぁいいわメシア葵平太勝負よ!アイテムを使ってこのワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウを逝かせなさい!ワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウのチュートリアルのルールよ!」

 

「友田マスターご主人様のカードをお持ちですか?」

 

僕は田崎さんにカードを渡した。

 

「はい、ではこの中からアイテムを一つお選び下さい」

 

ワゴンの上にアイテムが現れた

 

うん?なんか何時もと違う様な?アイテムっていつも運ばれてきた様な?うん?特殊空間もカードをかざして発生した様な?

 

「気ずくのが遅いぞメシア葵平太!私はあってはならぬ存在、特異点。メシア葵平太、お前は私に終わりをもたらす存在!だが易々と終わらせはしない!目覚めたばかりの赤子に、このワクワクドッキリびっくりこれはナンダローなーどすけべな姫野ユウが終わるはずがないのだ!」

 

黄色いウンコまたある、ピンクの飴玉術を封印か、オバァちゃんうるさいからこれにしようかな?青いオチンチンは逝けないって絶対無しだろ?でもこの呪いのピンクの乳首シールなんだろうな?死ぬまで逝き続けるってあるけど、一番高いからね。でも死ぬとかは・・・あ!逝けばいいから死ぬまでする事無いのか!でも赤い鞭で叩いて逝かせるのが簡単な気もしてきた。

 

「呪いのピンクの乳首シールでよろしいですか?」

 

やはり一番高いのだよね、3000万円。無茶苦茶高いけどキラキラ田崎さんの為に買うか!・・・高い!

 

「はいそれで」

 

「ふん舐めるなメシア葵平太!私の作った乳首シールで私が逝くと・・・きた!来たキタキター!逝ってる!逝ってる!」

 

いきなりオバァちゃんはオッパイを出して、ピンクの乳首シールを自分で貼ると、オバァちゃんはピンクのタイトスカートから、お漏らしをしてWピースをしている。

 

「乳首良い❤️毎日チクニーしてるから乳首で逝っちゃう❤️直ぐ逝っちゃう❤️」

 

ヤバイ!何この声❤️ エロ過ぎる❤️そして匂い❤️ピタッとしたタイトスカート❤️嘘?オバァちゃんの顔マズイ❤️モロだよ❤️モロエロ顔❤️半端無い❤️僕のオチンチン腕チンポでビュービュー噴いてる!お潮と精子が止まらない!

 

紋様が!僕の紋様が!

 

僕の紋様が金色に輝いて髪が金色に変わる

 

僕はオバァちゃんに歩み寄る

 

マズイ!オバァちゃんの何?なんでも良い!いや良くない!嫌良い?おい!何これ?コントロールされてない?なんの術もかかって無い!わかる!分かんないけど分かる!どうでも良いけどやば過ぎる!オバァちゃんと・・・したい!なんで?

 

「神紋のガードなど・・逝く❤️ワクワクドッキリ・・・乳首良い❤️アヘちゃう❤️アヘ顔してる❤️腰が・・動いちゃう❤️あーオチンチン。私のオチンチン❤️」

 

オバァちゃんは腕チンポを見ると舌を出してトロ顔になった

 

うんしよう!とりあえずキスしよう!もうチュートリアルクリアしてるはずだから、とりあえずラブラブビームでとどめを刺そう!うんとどめだ!魔王を倒すんだ!ラブラブビームでとどめを刺すんだ!決してオバァちゃんにキスしたいんじゃ無い!

 

僕は腕チンポに発情し、ピンクの淫力を撒き散らしてるオバァちゃんの顔を両手で持った

 

淫力か?淫力に呑まれてるのか?

やば過ぎる!オバァちゃんが愛しくなってきてる!オバァちゃんがマジドストライクのメスになってる!❤️嘘なんて肌触り?❤️我慢できねー!

 

僕は魔王の唇を見ると我慢ができなかった

 

消えた?

 

魔王の唇に触れた途端、魔王はピンクの煙と共に消えた

 

「あ゛ー」

 

消えて5秒で魔王は素っ裸で現れた!

 

腕チンポからお潮と精子が素っ裸の魔王にかかる

 

魔王へのマーキング!スゲー何この征服感

 

「バカかマーキングはオシッコじゃ!ほれオシッコをかけて支配するのがマーキングじゃ!本当に赤子じゃのーメシア葵平太は」

 

魔王は腕チンポの亀頭を優しくなぞり、鈴口に頬ずりするとオシッコが魔王にかかる

 

うー!魔王がメスに・・・俺のメスに❤️何という至福!何という幸福感!スゲースゲーぜ魔王ユウ、嫌特異点ユウ❤️終わらせない!俺の女として抱く!絶対に抱く!

 

「終わりねメシア葵平太!」

 

ピンクのナース服に戻った魔王

 

「くっ、チュートリアルはマスターが勝つ様になっているからな!これで勝ったと思うなよメシア葵平太!魔王の手下達がお前の前に立ちはだかる!メシア葵平太手下を倒し魔王を倒して。私を終わらせられるか?楽しみに待っておるぞメシア葵平太!」

 

何で僕はオバァちゃんに夢中になったんだろ?あ、淫力か!うん淫力!魔王の淫力は目に見えるのか?術、能力は使っていなかった。淫力・・・エロい術、能力の源、エネルギー。淫力だけで僕は魔王に夢中になったというのか?

 

ピンポンパンポン

 

友田マスターは見事魔王ユウのチュートリアルをクリアしました。これで全部のチュートリアルをクリアしました。いつでもストーリーバトルを開始できます。尚景品として呪いの赤いアンクルリングをお渡しします。

 

ピンポンパンポン

 

「おめでとうございます友田マスター!田崎は知ってました!友田マスターのオチンチンの力を!友田マスターのオチンチンであれば魔王すらひれ伏し敵では無い事を!はいこれが景品の呪いの赤いアンクルリングです!淫力を常に吸収し続ける足枷です!淫力に呑まれ狂わせて下さい!」

 

紙バックを渡された、うん田崎さんは凄い綺麗でエロい❤️うん、あんなオバァちゃんの比じゃない。

けれど・・・魔王ユウ恐ろしいオバァちゃんだ、うん

 

 

 

マーキングさせるとは!メシア葵平太やるじゃないか!しかし死に戻りはマズイな。あのまま死に逝きしてたら戻れなくなっていたかもしれん・・・まだ言葉が戻らない・・・うん良し!戻った!魔王口調は可愛くないからね!うん可愛いユウちゃんいつも通り!

 

[特異点ユウ、僕は見守る。動点が君を終わらすその日まで]

 

[私が終わればこの世界の地球も終わるわ]

 

[それが心残りかいユウ]

 

[えぇ、私はこの世界の地球だけ道連れにするつもりで選んだ・・・けれど私は私の終わりに何も道連れになんてしたくないの]

 

[愛を求める者、特異点ユウ。僕は君が・・・]

 

[何かできるの私の為に?]

 

[僕は・・・何もできない]

 

[なら見てるだけにして!]

 

[僕はいつも見てるよ、特異点ユウ]

 

[・・・ありがとう]

 

 





エンディングテーマ

ランナー(クロノス傍観のテーマ)

君はもう振り返りはしない

遠い空の上

僕は今も走り続ける

広いこの海を

夢の中に何かがある

愛の中に何かがある

たぎる鼓動が動かす

僕は今も時を繋げる



君はいつも1人カフェテラス

僕は店の外

君はいつも外を眺め

カップの縁をなぞる

蒼い傘が似合って

白い手袋握りたい

今も心の雨は

未だ晴れず

一人僕はたたずむ



僕は今君を追いかける

真っ赤なドレスを着て

僕は今も一人っきり

涙が溢れ出す

君を眺めていたあの日々

君と触れ合ったあのときめき

遥か広がるこの宇宙に

君と出会えたあの奇跡
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