※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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告白

こんにちはイアンです!

平太の奴隷がほぼアタイのものになりました!

アタイは奴隷達に回されてます!

薬と術、催眠、洗脳、最高です!

木馬バイブで歩かされ、オシッコしないとオチンチンをもらえません!

オチンチンはお口にオシッコを出して貰うまで何度も鞭で打たれてしまいます!

最高です!

イアンは幸せ者です!

 

朝陽はアタイが嬲られるのを見るのが辛いらしく、アタイの前で平太を思ってオナニーしています。

 

みおんちゃんもれいも平太を思って相互オナニーしています。

 

「如何でしたか?榎本美咲の身体は」

 

メイドみんなに身体を綺麗にしてもらいアタイは黒人くんのアータカのオチンチンを咥えて。一花にヘッドスパをされてる。アータカはアタイのお尻を叩きながら、オマンコをむしゃぶりついている。アータカはとても大きなオチンチンを持っていて、アタイの喉奥を突いてくる。アータカはアタイの喉奥に謝りながら腰を振り、謝りながらアタイのお尻を叩く。アータカはとても女性に親切なナイスオチンチンの男だ。

デブで汗かきで凄く臭いが、とても優しいオチンチンだ。

アタイはアータカを狂わせる為喉コキしたが、優しいアータカはアタイの言いなりにはならず我慢してる。うん可愛い❤️

そして南のアナル舐め

南は思ってる事が筒抜けだ

最近では平太を思うと濡れてきて、触れてない関係のない人にも聞こえるらしい。

(イアン様のアナル舐め南は頑張ります!南はご主人様とセックスしてからご主人様だけの物になりました!けれどそれは南が勝ってに決めたこと。ご主人様は南なんかを相手にしてくれません!南はご主人様のことを考えアナル舐めしてます!南はご主人様のアナルだと思って舐めてます!)

南の心の声、何を聞いてもエロいぜ!

平太も南の能力気に入ってすぐオマンコ入れたしな。本当に南はエロい!欲しい!アタイの可愛いペットにして四六時中アタイを思い続けて欲しい!

お!朝陽達がアタイの手と足を頬ずりしながら、しゃぶりついてきたな。

可愛いぜアタイのペット達!

アタイを一途に思う朝陽、平太を大好きなみおんちゃん、平太の事しかない陰獣寸前のみずなれい。ウンコずきのいくみ、心臓逝きのみく。

アタイはメイドみんなからマッサージを受けペットに指チンコを与えてる、うん最高の安らぎだぜ!

 

 

私はジュリア昨日生徒の葵平太君にパイズリした女教師、上層学部高等科の英語の教師とは仮の姿、実は魔王様も御用足しのエステサロンの店長です。魔王様の御寵愛を受け、魔王様の手下となって数々の殿方にパイズリしてきた私は、魔王様からマッサージの奥義を授かりエステサロンを経営し、奴隷達に教えています。

そして葵平太君にハントされ専属奴隷になります。昨日のうちに葵平太君のマンションに引っ越して準備は万全!いつでも呼び出しに対応できます!

 

私の名前は渋谷果穂、大魔王まお様のオッパイ軍団の痴女騎士でした。オッパイだけが大きい退魔の出来損ないの私に、魔王様は牡馬さんをくれました。私は牡馬さんで騎乗位の極意を身につけてあらゆる敵を翻弄し。無敵のオッパイ軍団の痴女騎士の位を頂き、呪いの永遠の尻尾で魔王様の物になりました。けれど昨日呪いの永遠の尻尾を魔王様から抜き取られ、私は葵平太という奴隷になるべく学園の教育実習生になりました。呪いの永遠の尻尾を葵平太というマスターにつけてもらい奴隷になる。あぁ大魔王のまお様に私は嫌われてしまったのです!マスターなんかに従うなんて・・・私は性奴隷渋谷果穂。大魔王まお様私は永遠に大魔王まお様の物です!

 

私の名前は浅見せな、葵平太様の奥様友田綾也香様のコピー人間として幼き日より葵平太様の性奴隷になるべく姫野愛様に躾けられ。友田綾也香様の教育ビデオのモデルでマスクを付けて登場し。友田綾也香様のメイドとして中学校から勤めてきました。姫野愛様のご好意で葵平太様の愛玩具「愛人」になるべく学園に教育実習生として入りました。魔王様のアイテムを買ってもらい私は葵平太様の愛人になります!

 

 

こんにちは平太です!

魔王と戦ってその恐ろしさを知った僕は身を引き締める思いです!

なんで恐ろしいのかはさっぱりわからないけど

うんバトルの記憶はないからね

ただ魔王は恐ろしいとしか認識出来ないのです

それもまた恐ろしい力です!うん!

 

放課後僕は椎名先生とクラスに残って田崎さんを待ってます。

 

「こんにちは葵平太君」

 

ジュリア先生が来ました

 

「失礼します」

 

なんかオッパイの凄い人がきた

 

「失礼します」

 

うん?綺麗な人がきた

 

「こんにちは友田マスター!私は友田マスターのバトル専属案内人の田崎由紀です!今日は奴隷クラス解放でジュリア、渋谷果穂、浅見せなを奴隷ハントしてもらいます!ご主人様のカードはお持ちでしょうか?」

 

きた!エロい田崎さん!いつもより普通だけど相変わらず胸の谷間とおへそは出している!えー!後ろ胸と腰だけの紐一つ!丸見え!背中丸見え!ハンパなくエロ衣装の田崎さん!最高です!オチンチン腕チンポです!田崎さんで腕チンポを抑えるなんてできません!

 

僕は腕チンポを田崎さんに見せてカードを渡しました。

溢れ出る我慢汁が床に滴っています

 

「魔王様クラス解放お願いします」

 

田崎さんが椎名先生にカードを渡した?

 

「友田マスター!姫野愛のお願いによりこのクラスの太陽と月の時間を逆転しましょう!」

 

椎名先生がカードをかざすと葵靄がかかって椎名先生は青いチャイナドレスになった!

 

思い出した!恥辱の魔王椎名ゆなだ!

 

綺麗❤️

 

魔王の椎名先生は綺麗だ❤️

 

キスしたい❤️

 

「友田マスター。外の札にカードを刺すとこのクラスは月と太陽の時間が反転します。反転した太陽の時間に奴隷にした物は友田マスターのクラスに一時間だけ月の時間に集まります。奴隷を増やせば増やすほどクラスの数、時間は増えて好きな場所で堂々とスケベな事ができます。学園全てを使い全ての人間達を奴隷にするといいでしょう!」

 

うー何故だかわからないけど椎名先生に近ずけない!

椎名先生とキスしたいのに!椎名先生の嫌らしいチャイナドレスめちゃくちゃにしたいのに!椎名先生の顔ビンタして泣かせてオチンチン擦り付けたいのに!椎名先生❤️椎名先生❤️

 

「では友田マスター頑張ってくださいね」

 

(何?興奮して私を犯そうなんて!したいけど・・・していいけど・・・もー何よ!今日は愛の頼みでカードに術をかけるだけなのに!カードに術かけるしか出来ないの?もー!でもいいかクラス解放で淫力丸々全部私の物になるんだから!限定特殊結界の中でも私しか使えない逆転結界。太陽の時間に月の時間の淫力解放、魔力系の術能力しか出来ない空間。月の時間に太陽の時間の淫力封印、淫力はもちろん魔力も封印され妖力しか出来ない空間。さらに礼節のルールが強化されエッチな行為はしてはいけない考えてもいけない空間よ。・・・のはず?なんでエロい事しようとしたのかしらあの子?メシアだから?・・・動点だから?わかったふりして合わせてるけどメシアって何?動点とか起点そしてユウの特異点って何?とにかくこの場は消えて乳首弄って見守ろう!)

 

椎名先生は僕をじっと見つめてたかと思うと、青い煙を出し突然消えた

 

「アイテムを購入しますか?」

 

「うん?アイテム使わなくてもいいんですか?」

 

「はい!自由に手篭めにしてください!マンコ、アナル、口に精子を出すか。奴隷宣言させればハント成功です!ハント後は好きに育ててください!なおクラス奴隷は友田マスターの奴隷に入りません!したかったら私に聞いてください。奴隷にできる人と出来ない人がいますので。」

 

「奴隷クラスなのに奴隷にできない?」

 

「はい、学園のいる人には普通の人間、奴隷候補、奴隷、マスターがいます。みんな奴隷クラスの奴隷になれますが友田マスターの奴隷にはなれません。奴隷クラスはクラブが奴隷にするのであって。友田マスターはそのお手伝いだと考えてください!」

 

「マスターも奴隷にできるんですか?奴隷候補でも無い普通の人も!めちゃくちゃじゃ無いですか!」

 

「はい、めちゃくちゃです!」

 

うん怖い!怖すぎる裏の世界!奴隷クラブ!

 

「ちなみに上層学部の生徒は皆さん友田マスターの奴隷にできません。クラブマスター候補者なので。友田マスターの憧れの波木はるかも候補です!ちなみにお母様はマスターです!堕とすならお母様をクラス奴隷にしてみるのもありですね!奴隷結婚でなく普通の結婚になりますが」

 

え

 

え!

 

えー!

 

波木はるか様がマスター候補?

 

てかできるの?

 

できるの?

 

波木はるか様を奴隷としてできるの?

 

していいの?いいの?いいの?

 

太陽だよ?あの女神だよ?

 

アー!

 

「田崎さん!奴隷クラスって他に誰かしてるの?」

 

「はい各クラブで一名だけクラブに認められたマスターがされてます!」

 

「じゃ、ここでは僕一人なんだね?波木はるか様は誰の奴隷でもなくマスターでも無いんだね?」

 

「はい、波木はるかは処女で恋人と、最近別れ友田マスターが告白するのを待っています」

 

えー!

 

「えー!波木はるか様が僕の告白を待っている!?」

 

「はい、先日の麻里莉夏様の件で、友田マスターが波木はるかを好きなのは周知の事実。波木はるかの耳にも届いて。恋人と付き合っていましたが別れて、友田マスターの告白を待っています」

 

「おー!うぉー波木はるか様が僕を!僕の告白を待っているのか!」

 

僕は教室を出て波木はるか様の元に走った!

 

どこにいるかわかんないけど学園中を走りまくって探した

 

 

「あのー私達はどうすれば」

 

「さー、一時間すれば結界が消えるで、それまでここにいるしか無いですね」

 

(何!波木はるかとかいう女の事聞いた途端魔力、妖力がマックスになって淫力保有量が倍に・・・私の倍・・・なんなのよ!奴隷クラス解放して目の前に生きのいいメスが奴隷になる事を待ち望んでいるのにほったらかして!浅見せなはずっとお前に思いを寄せてきたんだぞ!ずっと友田綾也香のお手本となって性奴隷として生き、友田綾也香を見守り遠くからお前を見ていた女だぞ!せっかく奴隷になったら私の宝具をあげるつもりだったのに!もー)

 

僕はやっとの思いで波木はるか様を校舎裏でキスをしていた生徒を取り締まってるところに着いた

 

「先輩!好きです!付き合ってください!」

 

波木はるか様は僕をじっと見つめると近ずいてきます

 

来ます!

 

波木はるか様が来ます!

 

「貴方お名前は?」

 

「葵平太です!」

 

「風紀委員に告白ですか?男女の不純異性交友は違反ですよ!」

 

そうです!男女の不純異性交友は学園の中だろうが外だろうが禁止されてる事です。

例え許嫁同士であろうと手を繋ぐまではいいですが、腕を組んだりしてはならない。当然キスもしてはいけない。二人きりで個室等にいてはいけない。

 

「お友達として付き合いましょう」

 

波木はるか様の手が僕の前に差し出された

 

白い手

 

綺麗な手

 

神の手

 

女神の手

 

太陽の手

 

「ありがとうございます!」

 

僕は太陽を両手で掴んだ!

 

 

なんだ?今とても無い事が起きた?

 

解放されてる?全ての能力が解放されてる!

 

なるほど術の制限はそういう事か!僕はメシアでイアンもメシアそしてもう一つのメシアはなるほど・・・封印されていく?クソ!せっかくわかったのに!莉夏、ルカ、はるか、ユキそして・・・あれ?僕は・・・

 

ー待っていましたよメシア、私は精霊王、貴方を見守るものですー

 

時が止まって僕はメシアとして精霊王とセックスしている

 

ーやっと私を抱いてくれるのですね、メシア貴方は目覚めはまだ先でしょう。しかし時は動いています!特異点の力は増し、影響は神でもわかりません!世界は終わります!ユウを倒さぬ限り世界は終わり、この地球は消えます!メシアよどうか特異点ユウを倒してください!私は終点田崎由紀と交わるまでメシアの為に尽くします!私は間もなく波木はるかと同化します。波木はるかがメシアを見守り力になるでしょう!精霊の加護をメシアにー

 

精霊王は虹色の光の粉となって僕を包んだ

 

メシアの僕は僕と重なる

 

虹色の粉がはるかを包んで、はるかは小さな妖精になって僕の身体中にキスをする。

 

オデコにキスをすると僕とはるかのオデコに精霊の契りの証が現れた

 

俺は魔法が使えるようになったようだ

 

妖精の由紀は人間の姿に戻る

 

 

時が動き出す

 

 

「葵平太君何で私は泣いているのですか?」

 

波木はるか様は泣いていた!精霊王として僕を見守り、俺に魔法をくれた妖精

 

メシアと精霊王二人は初めから結ばれる運命で生まれ、二人は結ばれたのだ

 

そして波木はるか様は変革点、特異点ユウを倒す力を授け見守ってくれる存在

 

そして終点の田崎由紀さん特異点ユウを終わらせる為に生まれて、消える存在

 

そうか俺は知っているから封印したのか

 

俺は普通に莉夏もルカもはるかも由紀も好きでいたかったんだ。

 

夢中なるほど好きになりたかったんだ

 

運命とか力とか関係なく好きだって確認したかったんだ

 

そしてユウも

 

うん封印だね!

 

普通にみんなを好きになりたいんだ俺は

 

 

「あのー僕友達ってよくわからないので教えてください!」

 

「わからない?・・・いいわ先輩として教えてあげる!友達って言うのを。まずは呼び方ね私は平太君って呼ぶは平太君ははるか先輩って言うのよ。名前で呼び合い立場をわきまえての交友関係それが友達って事よ」

 

「はい!はるか先輩!」

 

「それと友達には長くスキンシップをしない事」

 

そう言ってはるか先輩は僕の掴んでる手を見ました

 

僕は両手を離しました

 

「ごめんなさいはるか先輩、僕はるか先輩が好きで・つい甘えて、嬉しくて僕、僕・・・」

 

「許すわ、お友達ですからね!お友達を許すのは当たり前だけどとても難しいことなのよ。私と平太君は違う、それを理解して許し合いお付き合いしていく事が真の友情なのわかる?」

 

「はい!はるか先輩!僕ははるか先輩に一生ついていきます!」

 

「ついていくのは違うけど・・・ま、いいわこれから時間はたっぷりあるのだから少しずつお勉強していきましょうね、平太君も私も」

 

笑顔

 

輝いている!

 

女神です!太陽です!波木はるか様は僕の太陽そのものです!

 

携帯が鳴る

 

うるさい!

 

「電話だよ平太君」

 

「はい!」

 

「じゃまたね平太君」

 

そう言って太陽は立ち去っていった

 




カクテイ・・・ヘンカクテン・・・ナミキハルカ・・・ドウテン・・・トモダヘイタ・・・キテン・マリリカ・・・ブンキテン・カナエルカ・・・ヘンカクテン・ナミキハルカ・・・シュウテン・タザキユキ・・・トクイテン・カワカミユウ・・・メシアシステム・オールクリア・・・
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