※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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麻里梨夏15歳 新たな特異点


香苗ルカの友達


トイレ

 

部屋の前には羽多野さんがいた

 

「田崎さんご苦労様でした、マスターでは中へ」

 

「チェンジ」

 

「?は」

 

「立会いは彼女で」

 

(なんじゃ小僧ワシでは不服か?ワシの方が胸もずーっとでかくFじゃぞF!マンコもアナルも自由自在どんな動き形もできるというのにキー!ユウがさっき連れてきた奴隷でもなんでもない。催眠がちょこっとかかった普通の人間を選ぶかキー!)

 

「・・・畏まりましたでは田崎さんお願いしますね」

 

おばさん怒ってたけど関係ない

 

初めての儀式、初めての童貞卒業あんなおばさんの前でやるくらいなら、女王様の前で立派な有志を見せて認めてもらった方がいい。ちびっ子目玉とエヘエヘ女相手にアホブタのケツ見た後に更におばさんの目の前で僕が立つわけないだろ。

 

オカズがないとオカズが、妄想で女王様無理矢理思い描いても、後悔する絶対後悔する。おばさんとアホケツの前でちびっ子目玉とエヘエヘ女に出すなんて恥ずかしすぎる。

 

女王様に有志を見せて、その勢いで・・・ムフフッ

 

 

 

「いきなりチェンジだって!さすが最初がにウンコとは危機回避高いじゃない、うふふふっふ」

 

「俺もウンコが最初だったらトラウマになるな、アハッハッハッー!」

 

「うるさい!それよりもユウはどうした?」

 

「知らないわよ」

 

「オナッてんじゃねーのか?バカだから」

 

「間違いない、久し振りに淫力ちょっと溜まって、ヒーヒーぶち巻いてるよバカだから」

 

「一年もかけて外界行って、地獄見ながら得た淫力をオナってぶちまけるか?」

 

「するね、バカだから」

 

「まぁこの島ですれば、俺たちも結界の張り直しで手に入るしな。バカとやりながらもらうより、効率かなり悪いけど問題は無い」

 

「うむじゃが・・電話してみるか・・・なんだガキかユウはどうした・・・ ・・・何しとるんじゃお前ら?それよりユウに言っておけ始まるぞバトルがヒヒヒヒー・・・やめてくれ!私はラスボスワシにはならん。変態による変態の為の変態の世界にするのが、ワシの楽しみじゃわい。そうじゃ今日は宴じゃ遊びに来い」

 

そういうとスマホに手を突っ込みイアンを引きずり出した。

 

(オッなんだ魔王達で乱行か?)

 

「ウンコなんでイアンを呼んだ!」

 

(欲望の旦那またチューチューされてやるぜ!)

 

「やめろ!恥辱俺を操るな!?」

 

「イアン隣の部屋に行けお前の望みが叶う」

 

(望み?)

 

イアンは壁に顔を入れた

 

(おーと、儀式始まるのか?どれどれ?・・・ってオレの尻に何しやがった?)

 

「やはり小僧とガキが近ずくと惹かれ合い、具現化に近くなっておる。ひひーほれガキのウンコ穴にワシの指が入る」

 

「本当だ面白いー、どれどれ?私さわれないよ?」

 

「淫力を幽体にして弄るのさ」

 

「淫力操作ね成る程・・確かに触れる。あら可愛いおまんこの毛さわさわしてるだけで・・・ふーんなんでも丸わかりなのね」

 

「なんだ何がわかるんだ?」

 

「この子の最大保有淫力量から今の淫力量、状態変化に弱点、他にはー、へー能力操作ねじゃ」

 

「あまりいじめるじゃ無い!」

 

「大丈夫、欲望にプレゼントしただけよ」

 

「オレに?」

 

「そうこの子、あんたで好き勝手してたでしょ?だから仕返しにお尻ペンペンしてあげて」

 

「ペンペン?叩けるのか?」

 

「ええ好きなだけ好きなように。この子今動けなくしといたわ。それに恐怖しか感情は作動しない、何されてもただ怖いだけ。感覚も痛みだけだから、撫でられても痛い、くすぐられても痛い・・・みたいな」

 

「なんだそりゃなんでもありだな」

 

「そうでもないけどー、十分でしょ」

 

「じゃいくか、それ」

 

パッシーン

 

(いてー)

 

「ほらもう一発」

 

パッシーン

 

(いってー)

 

「どうやら始まるようじゃぞ」

 

「オレはコイツのケツひっぱ叩きながらみるか。アッハッハッハー」

 

 

 

直美の持つビデオカメラが二人を写している。エヘエヘ女りかは上半身裸でいっちょ前に乳首を立たせている。足首に拘束器具で固定され肩幅に広げられ、ションベン臭いガキ汁をパンツにムンムンさせていやがる。

女王様に後ろから抱きしられ女王様の匂いを嗅いでいなければ逃げ出したいほど、臭いメスガキの匂いで充満しているトイレ。

 

至る所にカメラが固定され、下半身丸出しのウサギビーンズ直美が黄色いバニースーツでビデオカメラを持ち、うさ耳付けて口でズームコントローラを舌先でコントロールする。

 

 

自主記念儀式撮影会が始まる

 

 

最初はちびっ子目玉のルカからである。記念ビデオと聞いて梨夏さんはノリノリで服を脱ぎ、自ら拘束をつけてく様に。冷めた僕を察した女王様の計らいで、股間ばかり見ているルカにビデオカメラを持たせ、カメラだけ見るように指示した。

梨夏さんに上半身を脱がせさそれを持ってるカメラに実況してく。

 

 

 

「えーと」

 

「先ずは名前と年齢ですよ」

 

女王様の声は後で編集される

 

「はい、私は香苗ルカ15才です。」

 

「はい、じゃ私が言うように言ってね、私香苗ルカは・・・待って自分のことなんって言ってるの?いや待って麻里様教えてもらえますか?」

 

「はいルカは自分の事を私っていいます。たまにルカたんって仲のいい子にだけ言います」

 

「ふーん、ね〜じゃご主人様に仲良くなってもらうためにルカたんって言おうか。それじゃぁルカたんの秘密を教えますって言もらえますか?」

 

「はい、ご主人様になか仲良くなってもらうために、ルカたんの秘密を教えます」

 

「麻里様、香苗様の服、上からゆっくり脱がしてもらえませんか?

」

 

梨花は言われるまま後ろに回って、セーラー服のスカーフを取っていった

 

「香苗様のオナニー回数をおしえてもらえますか?」

 

「ルカたんはオナニーを週3してます」

 

「どこでどうやってしてますか?」

 

「ルカたんは寮のお部屋で寝る前に、ルカたんの胸でオナニーしてます」

 

「はい香苗様上半身すっぽんぽんなので、普段している秘密のオナニーをみてください言ってもらえますか?」

 

ルカは恥ずかしいのかカメラから顔を外した

 

「香苗様記念儀式ですよ。そんな事では、ご主人様の奴隷になれませんよー。仲良くなりたくないのかな?」

 

「成りたいです!」

 

ルカは見開いて僕たちの方を見る

 

「ほらカメラ見ないとでしょ、さぁ秘密のオナニーご主人様気にいるかなー?」

 

興味ない、僕のオカズは女王様、ガキの乳首弄りに興味ない

 

「あーぁカメラ持ってちゃ出来ないですね、失礼致しました。麻里様申し訳ございませんが、香苗様の言う通りにオッパイを弄ってあげてもらえますか?」

 

梨夏はルカの後ろに回り、ルカの後ろから胸を触る

 

「どうするか麻里様にもわかるように、説明してあげてください。あー麻里様、香苗様のカメラに写り込んでます。申し訳御座いませんが、香苗様の記念儀式ですので、目線はお外しください」

 

梨夏はぷーと膨れたが、こりもなく今度は固定カメラや直美のカメラに目線を移した

 

「あらあら麻里様目線外してとお願い致しましたのに、もぅ仕方ありませんね、今度みっちりお仕置きですよ」

 

お仕置きと言われても気にせず、梨夏は直美のカメラに向かい目線を向け。腰をルカのお尻に擦り付ける

 

「香苗様ーほらほら麻里様の儀式撮影になっちゃいますよー。ほらどうやるか犬山様に言わないと」

 

ルカは目をつぶっては開き、つぶっては開き、梨夏の愛撫に酔いそうな自分を繋ぎ止めた

 

「あらあら香苗様は犬山様と仲良くなりたいのでしょうか?あー分かりましたわ香苗様は何時も麻里様とそういう関係でしたか、だから、あーやはりだから・・うん違うの・・・違うって。麻里様本当はどうなのですか教えてもらえますか?」

 

梨夏は一瞬考え、意地悪そうに固定カメラを見ながらルカの耳裏を舐め上げていく

 

「いいよねルカ、秘密聞いてもらうんだよねルカ。・・・ルカは本当は毎日乳首弄りしてます。すぐトイレ行って乳首弄りしてます。梨夏がトイレにで待ってると葵様葵様って言いながら目をつぶっては乳首弄りしてました。」

 

「それはいつから」

 

「私が見たのは3ヶ月前の寮のトイレですが、ルカの話では小学校からおトイレで一人エッチをしてたそうです」

 

ルカは口をキュッと結び見開くが、梨夏が乳首の先端をトントンと叩くたび腰を引き目を瞑る。梨夏はルカが腰を引くたびあげた太ももで擦り上げ、ルカは腰を戻す。

 

「私が見つかってから秘密にしてって言われて、その時ルカがオカズにしているご主人様の写メを見ました。私もご主人様をオカズにこうやって乳首をトントンしてオナってました。さらに寮のおトイレでオナニしてるルカの声を聞いてるうちに、ルカちゃんとエッチな関係になってしまい、良くないなと思いご主人様に告白して梨花は奴隷になれました」

 

「あらあら香苗様の記念儀式が麻里様の記念儀式になっちゃいましたねぇ」

 

梨夏はニヤニヤと太ももをさらにあげ腰を振る、逃げ場のないルカは目をつぶり口を噤んで左右に腰を振り逃げようと頑張っていた。

「成る程、香苗様はトイレでオナニするのですね。ではここは香苗様にとってテイトリーというわけでですね。・・・マスター便器に移りましょうか」

 

僕は女王様と一緒に便器に座るった

 

「はーい香苗様、麻里様こちらですよー・・・はーいでは犬山様はこっちでは壁に手をついてパンツもスカートも脱いで・・・はーい片手は壁片手でいつでも入れれるようにおまんこ開いて・・・うーんそれじゃオチンポ入りませんよー」

 

「はい開きます!はい開きます!オチンポください!オチンポください!はい両手ではい!首を壁にはい!見えます梨夏のボウボウのおまんこの向こうにご主人様とルカちゃんがいます!はいおまんこ両手で開いてご主人様見せてます!ハァーハァー見えます!梨夏乳首勃てます!ハァーハァー梨夏オチンポ待機中です!」

 

「さぁ香苗様、麻里様はオチンポ待機中ですよー、香苗様はどうしたらいいですかー」

 

「わかりません」

 

ルカは僕の股間の前にビデオカメラを持って立っている

 

「はいでは座ってください、そうそう・・・今見てるカメラの向こうに、ご主人様の秘密のオチンポがありますよー」

 

ルカはゴクリと唾を飲み込み、目をつぶり薄く開いて確認する。

 

しかしそこにあるのは膨らんだ僕のズボンだった。

 

「ダメですよー、ルカ様お目目はカメラですよ?」

 

そう言われてドキッとしレンズを見るルカ

 

ルカの脳裏には僕の膨らんだズボンでいっぱいだ

 

ルカは肩で息をし発汗で脇汗もすごい、フーフーと鼻息を荒げ隣で僕のおまんこを両手で広げ懇願してる、梨夏の声も耳には通っていない。

 

「はーい、マスターお待たせです」

 

その言葉に梨夏も発汗し、ガキマンコはションベンクサイ液を垂れ流す

 

「ベルトを外してください・・・はいチャックを下ろして・・・」

 

ルカは目を見開き鼻の穴をさらに開ける、梨夏は静かになり口を開け舌先を突き出している。

 

「マスター片足を上げてください・・・そうもう一つもはい靴下はここ」

 

そう言ってルカの頭に靴下を二つかけた、ルカは靴下で大きな目を隠され鼻は靴下の匂いを嗅ぐ。

 

「はいパンツは、頑張った麻里様にプレゼントです」

 

そう言って女王様は我慢汁の付いたパンツを梨花に被せた、梨花は出していた舌先が僕の我慢汁に当たると、何度もお礼を言いながら匂いや味を報告する。

 

「マスターは包茎ですが大丈夫ですよ!痛くないですからね私の指でそーっとそーっと大丈夫ですか?痛くないようにお薬使いましょうね。はーい私のヨダレをここにヌリヌリすればどうですか?はーい特別に痛み止めのキスです」

 

僕は女王様にゆっくり剥かれ痛かったけど声を上げずに頑張った。涙目の僕を優しく抱きしめ女王様は頭を撫でてくれる。

女王様は僕の剥けたばっかりの亀頭を、女王様のいやらしい糸の引いたヨダレでやさーしくやさーしく撫で回し何度も何度も女王様のいやらしいヨダレを、ヒリヒリと痛いピンクの亀頭やカリ首を撫で回す。

僕は待ちに待った女王様の唇に目をつぶり口を開けまつが、女王様は僕の唇を女王様の唇で挟むだけ。舌を出し試みるも、女王様は唇で僕の舌を軽く挟むだけ。それでもいい、それだけでいい女王様の唇は甘く高貴な麻薬、そう女王様の言う通り痛みなどどうでもいい快楽が脳天からジワーッとと覆った。

 

僕は垂れ流すように女王様の掌で精液を出し、女王様は僕の精子がついた手をルカの口に突っ込む。ルカはだらしなく唇を開き舌を出した。

女王様は梨花のケツで、ルカのヨダレのついた手を拭き取り。また女王様のいやらしいヨダレを手につけ、今度はカリ首を優しく回す。

 

女王様の片手がルカの手首を掴み、女王様はルカの掌に僕の鈴なりを押し当てる。女王様がルカの手首を回すと、ルカの掌の鈴なりを中心に亀頭、カリ裏カリ首にとてつもない快楽が走り僕は立ち上がる。

 

凄すぎて逃げようとするが。女王様が僕の片足を絡め上げ、僕は片足になり逃げ場はない。女王様は僕のお尻から手を伸ばし、僕の両手をルカの頭にやり。またルカの手首を掴む。

あの快感が来る。

女王様がルカ手首を掴む僕ルカの頭掴んで快楽に備える、

亀頭と背中に快楽の激流が走る。

さっきは一瞬だったが、今度は何度もルカの掌の中で撫で回される。足も腕も首もピーんと張り、緊張感で動けない身体に激流の快楽

 

5秒

 

とても長い5秒

 

その快楽の激流の中、突如考えもられない。想像以上の快楽と共に、射精感が玉の裏、膀胱と走り。止める事など考える間も無く、一瞬にして様々な快楽が押し寄た。

そしてほんのわずかわずかな幸福間、そして心地いい絶妙な全身の性感帯、耳裏、乳首、アナル、脇の下を中心に体全体覆う快楽の膜。その時自分でも知らない、首筋、お尻の側面に心地いい快楽がある、性感帯がある事を知る。

 

そして爆発する射精の快楽射

 

出している間続く別の快楽と幸福、そして安心感

 

だがルカの手の平はまだ僕を刺激する

 

射精の快楽と幸福、そして安心感をぶち壊す

 

ルカの手で僕はあの快楽を緊張して待つ

 

そして来る体を硬直させる激流の快楽

 

僕は身体はぴーんとし、口を開けタイル柄の天井を見るだけ。

 

5秒の硬直、その次は射精感そして幸福そして爆発また硬直

 

三回目の硬直後には幸福時間だけがすぎた

 

しかし快楽の電撃が亀頭全体から鈴なりに集中し、押し付けではなく離れたりくっついたりするときに走る

 

そして快楽が薄まりなれると、違う力加減で快楽ポイントはカリ首、カリ頭のあるポイント縦横無人に快楽ポイントと快楽の加減が変わる

 

僕は「あひー」「ダメダメ」「オッオ」と奇声を発し襲い来る快楽に怯え、情けなく香苗に体を丸めしがみ付いていた。

 

梨夏は女王様に指を口に突っ込まれ舌を弄ばれながら、クリトリスをいじられてる。

梨夏自身も胸を両手で愛撫しながら、女王様の太ももにまたがっていた。

 




オールクリア・・・

葵平太

覚醒前
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