※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita エピソード1 起点 キチガイサキュバスと奴隷クラブで愛を求めてセックスして性奴隷とのイチャラブ遊びしてみた   作:RYUxxx

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イアン 愛する者

創造神の子 メシアの精神


僕はご主人様になりました

 

(イダイヨー!イダイヨー!)

 

「ドマゾじゃねぇのか?このガキ濡れてやがんぞ」

 

「小僧が射精してから濡れおった」

 

「共感とでも言うの?」

 

「俺は面白いぜ、あの小僧達みんな欲望の塊だハッハッハー」

 

笑いながらイアンのお尻を淫語の四柱の欲望は、バシバシ叩いていく

 

「共感ですか思いですね」

 

扉を開け愛が現れた

 

「誰だ、やらせろ!」

 

欲望は愛に襲いかかった

 

「ちょっ、やめてよ貴方いつからレズに目覚めたのよ」

 

「うるせー関係ねぇー」

 

「愛か、愛なのか?フォフォフォーウンチしろウンチ」

 

「あらあら美味しいな身体、脇も足の裏もうーん」

 

「やめて、やめろ!やめろ!」

 

愛は三人の魔王の頬を殴った

 

「男の娘かーかわいいー♡♡」

 

欲望は目を♡にして愛に跨っり胸にしゃぶりつく、変態はアナルに向けて怪しいドリルでウンコウンコといいアナルをかき回す。恥辱はスマホで写メを撮り マンコをゴシゴシこすっている。

 

「もーお母さん!お母さんー!」

 

「はーい呼んだ?」

 

ピンクの煙と共に、メイドのオシッコを飲みながら乳首を弄ってるユウが現れた。

 

一瞬みんな唖然としたが、また愛に跨りユウも仲間に入り愛の髪の毛で乳首を弄った。

 

「愛ちゃん、その目ヤバすぎ」

 

「魔眼て言うのかやばいね写メ見てるだけで濡れてくるは」

 

「どうでもいいやらせろ!」

 

「魔眼?」

 

愛は自分の目を瞑った

 

「げー俺の淫力が」

 

「愛ちゃんなんで?」

 

「フォフォフォ魔眼とはとんでもないものをもったなー」

 

「淫力を無条件に吸い上げるとは恐ろしい」

 

魔王達は我に返った

 

「もーお母さんは、かかんないでしょ!」

 

「でも愛ちゃんかわいいから」

 

「もーそれより儀式ですわ儀式」

 

「何んでイアンがお尻出して漏らしてるの?」

 

愛の問いに三人の魔王は顔を背けた

 

「イアンがいるの?イヤー!」

 

そう言って愛は部屋を飛び出した

 

「あぁ愛ちゃん行ちゃった、舐め舐めしながら見物したかったのにな」

 

(誰だアタイの尻叩いてたのは!)

 

イアンは半分出てた身体を戻し睨みつけた

 

「イアンのお尻叩けるわけないでしょ?幽体なんだから」

 

キョトンとした顔でユウは答えた

 

イアンはムーとして隣の部屋に入った

 

「愛ちゃんもかわいいけどあの子もかわいいでしょ」

 

「そうか胸ないぞ」

 

欲望の答えに二人の魔王も頷いた

 

「愛ちゃん可愛いかったでしょ?」

 

「魔眼じゃかのぉ」

 

「胸がない」

 

「同じく」

 

「可笑しいわね私には同じくらい可愛いのに」

 

 

 

「はい!それでは芹沢様バックの契約液と契約用ディードルを持ってきてくれませんか?」

 

直美が持ってくると、女王様は黄色いディードルに黄色い液体をつけた。

 

「マスター本契約を行います、この契約はプレミアム会員様の特別プランとなりまして、専用奴隷と初期仮装催眠肉体となっております。お食事の際にお薬が身体を興奮状態にしこの部屋全体に催眠効果の音楽と香りで心地よく過ごされているはず。マスターの精子を頂けたので、主従契約を結んで貰います。これにより芹沢様、麻里様、香苗様は擬似奴隷体質に変化されおまんこ、アナル、お口でのご奉仕が一切の痛みも不快さもなくただ幸せを感じるものとなります。契約後マスターに至っては、何も気にせず思いのまま奴隷達に命令し、指輪の効果によって、心地よい奉仕に達した時射精できるものと思われます。尚プレミアム会員様の特典として強制回復を指輪からさせていただきます。」

 

いつ集めたのか小瓶の僕の精子をとって説明していく女王様様。

 

僕は相変わらず香苗にしがみ付いている。香苗は僕のおちんちんを手で摘んでいるからだ。

 

香苗は下を見ながら左手で僕の肉棒を握り、右手を窄め僕の亀頭をニギニギしている。

 

梨夏は小瓶を大事に便座に座る、女王様の膝の上でガニ股に座り、エヘエヘパンツを被ったまま女王様の太ももを濡らしていた。

 

直美はビデオカメラでそれらを撮っている。

 

「ではマスター、アクセス許可の今からお前は生まれ変わるをお願いします」

 

「い・・今からお前は生まれ変わる」

 

そのとたん僕の指輪が光りチクっと痛みが走り、何かが入ってきた。

 

「では芹沢様、麻里様、香苗様認証キーの私は葵平太様の奴隷になりますをお願いします」

 

「「「私は葵平太様の奴隷になります」」」

 

そういうと奴隷の首輪が光る。

 

ルカはおちんちんから手を離し、抱きつきトロンした目付きで幸せそうに僕の乳首に吸い付き、ガニ股の腰を回しビューっとオシッコをしている。

 

田崎さんの膝の上にいる梨花も、幸せそうにトロ顔でオシッコをし大事に小瓶を頬ずりしている。

 

直美も目をひん剥き、口のズームスイッチを咥え必死に尿道に指を入れ必死に我慢しているようだった。

 

僕は心におちんちんを離された事が原因か、説明通りの指輪とかこの部屋の音楽と香りの効果で余裕が出来みんなの様子を細かく観察して楽しめるようになっていた。

 

「いかがですか主従契約は?マスター」

 

「うむ田崎さん、僕の漠然と思い描いていたご主人様ってのがしっくり感じるよ。奴隷達の喜びまるで犬みたいに嬉ションって言うやつをしている。それを見ても当然のことに思え、また奴隷達の体も心も握っているようだ」

 

「マスター素晴らしい!そこまで至るとはマスターの今後が楽しみです。プレミアム会員様でマスターほどこのサービスにご満足なされて田崎は嬉しいですわ」

 

「こんなに素晴らしい世界を感じれてクラブに入ってよかったと心から思うよ」

 

「クラブでは主従生活にマスター様がたが喜ばれるよう、精進しております。オークション、レンタル・・・それは後ほど今は奴隷達をお楽しみくい、といっても申し訳御座いませんが芹沢様はスペシャルコースで調教いたしますので。麻里様か香苗様、又は両方でお楽しみ下さいます」

 

直美はビュッビュッと漏らしながら頷いた

 

さっきまで田崎さんで一杯だったが奴隷達のトロ顔に僕も奴隷達に応えるのもそう嫌ではなくなった。

 

とは言え梨花をこのまま好きにさせるのは面白くない

 

「田崎さんちょっと梨花を慰めてくれますか?乳首をトントンすればビュッビュッ喜びます」

 

「はいマスター喜んで・・・良かったですわね犬山様最初のマスター最初のプレイは犬山様の躾みたいですよ。」

 

エヘエヘ梨夏は多分首輪の力でトロ顔でにやけている、ビュッビュッとたまに潮噴いている。

 

ちびっ子ルカはトロ顔は同じだが少しはマシかな?

 

「香苗万歳しろ」

 

優しく命令してみた

 

香苗は素直に手を挙げた

 

うーん従順だね?

 

「香苗一歩下がれ」

 

「はい」

 

香苗は、舐め回していた僕の乳首を離しバンザイポーズのまま後ろに下がった。

 

従順も良いけど・・とりあえずあれでも使うか

 

「香苗後ろ向け」

 

「はい」

 

「手洗い場の前まで進め」

 

「はい」

 

「香苗さっきの続きだ、目の前の鏡のカメラに向かってトイレでいつもしているオナニーを説明しろ。」

 

「恥ずかしいです」

 

うん、いいねー、効果が僕に心地よく思うようになってる。

 

僕にバンザイのまま、手を上にしたまま顔を後ろに向ける香苗。

 

「鏡を見ろ」

 

優しく命令する・・・香苗にはね

 

「はい」

 

香苗は前を向き直す

 

「香苗は僕の事好きなんだろ」

 

「はい」

 

その返事に僕は一歩前に出る

 

「香苗は僕を思いながら乳首を弄ってるんだろ?」

 

「はい」

 

僕は両腕を伸ばすと香苗の脇の下に両手が伸びる。

 

「香苗はいつもトイレで乳首弄ってるんだろ」

 

「はい」

 

僕は一歩前に出る、香苗の背中に僕のおちんちんが当たる

 

香苗はルールがわかったらしく、鼻を広げ目を見開きカメラを見つめた。

 

「香苗できるな」

 

「はい」

 

僕は両手を香苗の腹に持っていく

 

「香苗両手を自分の胸に当てろ」

 

「はい」

 

香苗は両手を下ろし乳首を摘む、僕は両手を腹に置いた

 

「やれ」

 

「私はご主人を思いながら、トイレで毎日寮朝夕、学校でお昼みと暇な時たまに、ご主人様の写メ見ながら乳首を弄ってオナニーしています。・・」

 

僕は香苗の腹をゆっくり輪を描き撫で回す

 

(始まった始まった!でも平太催眠聞いてるのか?昼間恥辱に封印やら乗っ取りとか変態の薬飲まされて抵抗できてるはずだけど?・・・違うからかなー弱くても違うとかかるのか?バカかコイツ?うん、でもチンポの思うままズコバコすればいいのに、小心者だねーやっていいっていってるのに、してくださいってマンコずぶ濡れビッユービッユー潮吹いて、ほらこっちもあっちも・・・ほらほらこの子なんてお漏らししながら待ってるよ!入れろって、マンコにそのピクピクしてるの、あー押し付けるだけ?押し付けるだけ?ガマン汁ダラダラ出てんじゃん。ほらほらそうそう我慢できないだろー腰振ってそうだよ・・いやクリトリスはいいからそのマンコ擦り付けているチンポをさ・・・何タブレット見て・・・ふーん成る程ね!)

 

「田崎さんこれ二つとこれ、今すぐ用意できる?」

 

「はいマスター喜んで、直ぐに届きます」

 

「そうか、じゃ着くまで・・・うん、香苗こっち来い。田崎さん香苗と梨花に軽く羽織るのある?バスタオルでもいいけど」

 

「はい変えの下着に学園の制服、バスローブにがサービスでクロゼットの衣装がレンタルとなっております」

 

「うーん選ぶの面倒だからバスローブでいいや」

 

「畏まりました、お色は白、ピンク、ワインレッド・・・」

 

「白でいいよ、直ぐ持ってきて」

 

「畏まりました」

 

僕は香苗と梨夏にバスローブを着させて、足枷も外しトイレからリビングに移った。

 

ソファーに座り、香苗と梨花は足元に正座させる。

 

田崎さんは、モニターをセットすると部屋の入り口に立つ

 

直美は相変わらずウサギ耳にズームスイッチを口で咥え、自前のスーツに下半身は何も履かずに、尿道を抑えふわふわアナルビーンズを震わせビデオを回している。

 

僕は素っ裸で、今さっき撮った香苗の告白オナニーを見ている。

 

香苗はおとなしく正座をしている。顔は真っ赤だけど

 

梨夏は相変わらず、我慢して正座と言ってるのに抱きついてくるので。うつ伏せにして頭と腰に足を乗せて、動け無いようにしているが、両手で胸を弄っているようだ。

 

 

 

そしてしばらくして荷物が来た。

 

 




オールクリア・・・

葵平太

覚醒前
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