※この作品はR-18です。

男の娘に転生してエッチしたい   作:maccha427

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初めまして、抹茶です。
今回初めて筆を取って見たんですけどまぁムズいですね。
ほんとはもっと短くまとめて適当にパパパッとやって終わり!とか思ってたんですけど異常な程前置きが長くなっちゃいました。
続くかはわかりませんが、後のためにもご指摘等は遠慮無く送ってください。


1話

俺は変態だ。

 

普段は高校に通っているオタク寄りの何処にでもいる男子だ。

しかし、2つ異常な事がある。それは『性欲』だ。

授業中でも関係なくエロい事ばかり考え、家に帰ったら何をするよりもオナニーをする。

1日1回なら良い方で、平均では1日3回くらいやっているだろう。

だが、これはは性欲猿の高校生男子なら多くはないが居はするだろう。

 

 

ここで出てくるのが2つ目の『性癖』だ。

俺は基本エロ漫画と2次エロ画像で抜くんだが、基本は登場人物が幸せになる物しか見れない。最近はその反動か肉便器等にハマっているが、まぁオタクならこれは少なくないだろう。

先述した通り、登場人物が幸せにならない、つまりNTRやレイプ物が見れないのだが、例外がある。

それは『人型じゃないもの』、触手、獣、蟲等だ。

人間やゴブリン、オーク等にレイプされるのは見れないがこれらはむしろ好んで見る。

卵を植え付けられたり、異形の子を産むのを見るのがとても好きだ。

とまぁここまで言っておいてなんだが、もう1つ例外がある。

むしろこれが本題だ。前置きが長すぎた。

 

もう1つの例外というのが『男の娘』である。

もう男の娘はなんの制限もない。純愛でもレイプでも何でも良い。

そして俺は何時も男の娘で抜きながら思うことがある。

 

『俺も男の娘になりたい』

 

男の娘になって、アナルを無理矢理チンコで抉じ開けられて、中だしされながらメスイキしたい。

肉便器でも良い。

知らない男達に好き勝手に犯されて、ザーメンまみれになりたい。

そんな欲望が湧いてくるのだ。

 

俺はアナルを拡張するグッズを買い、ディルドを買い、乳首開発のグッズも買った。

だがどれも上手くいかなかった。

前立腺なんてどれだけやってもみつからず、ディルドを咥えこめるまで拡張はしたが、メスイキは一度もしなかった。乳首も、くすぐったいか?というのがずっと続き、それ異常にはいかなかった。

俺は絶望した。

何故こんなにやってもイケないのかと。

だから俺は何時も願う。

朝目が覚めたら感度抜群の男の娘になって、その世界で沢山の男に犯されながら生きていくことを。

 

―――

今日もいつもと変わりない平凡な学校生活を終えた。

授業中に勃起してしまったりしたが、なんとか隠し通せた。

俺は部活はやってないため、今日もさっさと帰ってオナる事にした。

 

家に着いたら直ぐに部屋着に着替えてベッドに横になり、スマホでオカズを探した。

オカズを探しながら、ベッドに常備しているティッシュを準備し、パンツを脱いで先にシコリ始めた。

そしてオカズを見つけると、その手を早くして、絶頂へ導いた。

そうやってあっさり射精して、課題でもやろうかと思ったが、違和感があった。

それは、『一切性欲が収まらない、むしろ強くなっている』のである。

普段は1日何回もオナりはするが、少し時間を開けながらだった。

このときの俺は、「まぁこんなこともあるか」ともう1回オナる事にした。

そしてまた射精、だがまだ収まらない。どんどん強くなってくる。

3回射精しても、まだ強くなってくる。

俺は止めようとした、が、そんなことはお構いなしに体は勝手にオナり始める。

もう何回やったかわからない、2桁は軽く越え、性欲と共に何故か増す射精量でもはやベッドの上はザーメンだらけだ。

なにも考えられなくなり、力が抜ける。

しかし体は勝手に動き続ける。

イキ過ぎたせいか、常にザーメンがチンコから流れ出て、イッたという感覚があると、普段では考えられない量のザーメンが出てくる。

どれくらい続いたんだろう。

もうイッたのかイッてないのかわからなくなってきて、段々と眠くなってきた。

そして俺はとうとう、意識を手放した。

 

 

 




まぁ今回の話で覚えておいてほしいのは、主人公は男の娘になって犯されたいってことだけです。
実はこれ自分の願望でもあるんですけど、まぁ無理だったんで主人公に頑張って貰おうって感じです。
何故TSじゃなくて男の娘なのかは、後で書きますが言っちゃうと恋愛対象は女の子だからです。
男はセフレで本命は女の子ってのが理想です。
まぁ頭の片隅にでも置いておいてください。
次回から転生させて即エッチさせます!
暖かい目で見守って貰えると幸いです。
では次回もよろしくお願いします!
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