前回、次はエッチさせると言いましたが無理でした。
すみません
あと今回、ザーメンと精液、チンコとチンポなどが混在していますがこれはわざとです。
眠い、とてつもなく眠い。
それに加えて頭がガンガンする。
目がなかなか開けれない。
これはあれだな、徹夜して寝落ちした時とかの感じだ。
昨日何時に寝たんだ?
てかなにやってたんだっけ?
確か、俺は学校から帰ってきて…オナニーして…そしたら異常な程ムラムラしてきて、全然チンコが萎えなくて、何回も射精してベッドを精液まみれにして…
そうだ、あぁ、なんてことだ、なんて「勿体ない」事をしたのだろう。
あのバキバキに勃起したチンポから特濃の美味しそうなザーメンがあんなに出てたのに、あれだけあれば飲ザーでも食ザーでも出来ただろう。
まだまだチンポもあんなに固かったんだからもっとザーメンを出せただろう。
あぁ、あれを放置するなんて、なんて勿体ない事をしたんだろう、なんて……待て、俺は何を考えてる?
確かにザーメンまみれになりたいという願望はある。
食ザーとかもしてみたい。
だがそれは、あくまでも「妄想」の話だ。
現実じゃない。
なのに俺はさっき「本気でやろうとしてた」。
いや、さっきだけじゃない。今も考えるだけで体が疼いてくる。
たぶん今目の前にチンコかザーメンがあったら、思考を全て放り投げて飛び付くだろう。
ヤバい、やっぱりなにかがおかしい。
1回ちゃんと目を覚まして考えを整理しよう…
そう思い目を開けると、そこは真っ白な世界だった。
「ようやく目覚めましたか、人の子よ…」
突然後ろから声がした。
驚いて振り替えるとそこにはどう見ても恥女としか思えない姿をした女が立っていた。
金髪ロングの爆乳、カップ?男子高校性が知るわけ無いだろ。
しかも恥部をギリギリ隠せるレベルの布しか纏っておらず、クソデカイ乳輪ははみ出してる。
てかその布もシースルーだから結局バッキバキに勃起した乳首も見えてる。
マンコからはずっと愛液が垂れ流しになっている。
なんだ子の恥女は…
謎の白い世界に突然現れた謎の恥女、怪しさ満点で俺は完全に引いてた…がそんなの関係無いと言わんばかりにチンコがイキり勃っていた。
いや、しょうがないだろ。
むしろ勃起しない方が失礼だ(?)
「ふふ、私の姿で勃起していますね。良かったです。
私は性を司る神なので男性に自分の姿で興奮して貰えると嬉しいのです。
貴方は男に犯されたいという願いがあったので興奮して貰えるかちょっと心配でした。」
まぁ俺は男に犯されたいだけで女にも普通に興奮するし、むしろ恋愛対象なんかは男だからな。
「さて、今回貴方を呼んだのは端的に言うと、貴方のいた世界とは別の世界で性処理をして貰いたいのです。」
ほーん、ちょっと理由はおかしいけどよくある異世界転生だな、うん…うん?
なに言っていだこいつ。
大体なんで俺なんだよ。
「貴方を選んだのには幾つか理由がありますが、1つは犯されたいという願望があることです。
今回貴方を呼ぶ世界は魔法があり、モンスターも居ます。
この世界では人とモンスターは共存関係にあり、思考能力を持たないモンスターは普通の野生動物と同じ扱いでした。
しかし、私の力の一部が世界に散らばってしまい、モンスターが無差別に雌を襲うようになりました。
そして今では人間の男達にも影響が出てきて、性犯罪が絶えず起こっています。
そこで幾つかの世界から素質がある者を集め、性処理して貰う事となったのです。」
成る程な、でも俺じゃなくても良いんじゃないのか?
「実はもう1つ条件があり、これを満たさないと向こうには送れないのです。
それは先程の無限に絶頂し続けるのに耐えることです。」
今回はまぁよくある異世界転生の導入でした。
次回も説明が続きます。
これ短くまとめて書けてる人達ほんとすごいですね。
今回のまとめは
目が覚めたら変なとこに居て恥女に異世界で性処理しろって言われた
ですね。
前回に引き続き読んでいただきありがとうございました!
お気に入りにもされてて結構ビビりました。
ぜひ感想、指摘などお願いします!
特に短くする方法教えてください。
次回も説明回になりそうなので、すぐに書いて投稿します。
次回も見てくれると幸いです。