いや、ホントに長い
これ1回に纏めるつもりだったのに
まぁ今回も見ていってください
今度こそセックスさせて見せる
「実はもう1つ条件があり、これを満たさないと向こうには送れないのです。
それは先程の無限に絶頂し続けるのに耐えることです。」
は?あれこいつのせいかよ
「ここでの耐えるとは、体力などではなく精神面です。
あれを耐えれない者はモンスターに犯されればすぐに精神崩壊してしまうでしょう。
体はわたしの力でなんとかなりますが、精神はそうはいきません。
多少精神保護と快楽への耐性付与などはしていますが、あれに耐えられなければその程度では壊れてしまいます。
そしてあの試練を乗り越えられるのは少ないのです。
なので精神崩壊を起こさなかった貴方が選ばれたのです。
あ、ちゃんと耐えられなかった人は元に戻しているので安心してください。」
あー、まぁうん、わかった。納得するとしよう。
でもわからんのが何故男を選ぶ?
男に試さずに女に試し続ければ良いだろ。
「実は男性の方が都合が良いのです。
向こうへ送る者には妊娠しないようにする魔法も与えますがやはりこの条件を乗り越えた者達、その魔法を解いて妊娠しちゃったりするんですよね。
なので最初から妊娠する可能性の無い男性の方が良いのです。」
でも俺の見た目じゃやってくれねぇぞ?
「そこはご安心を
見た目は貴方の思い通りに変えさせていただきます。
更に魅了魔法もちゃんと持たせますよ。」
成る程な、犯される準備は万端と。
ただ最後に1つ、もとの俺の体は?
「向こうへ行く場合はそちらの世界では死ぬことになります。
今なら戻ることも出来ます。」
成る程………まぁ良いよ、連れていってくれ。
あのままずっとシコってるよりそっちの方が良さそうだ。
「それでは、理想の容姿を思い浮かべてください。
それに近いように体を作ります。
こっちで良い感じにまとめるので曖昧でも良いですよ。
あと容姿以外も要望があったら考えておいてください。」
難しいな、自分の容姿だから自分に見えないにせよやっぱりちゃんとしたい。
俺は必死に悩んでとうとう体が出来た。
「それでは貴方の体を変えます。
私の力で治しますが、感覚が少し狂うかもしれません。
一瞬なので我慢してください。」
そう言うと、恥女の股間から光が放たれる…いやなにやってんだこいつ!?
てか眩しすぎ…
光で眩んだ目を数秒してからようやく開ける。
そうすると、恥女が手から優しい光を出している。
多分回復魔法だろう。
そして俺の視界はかなり下がっている。
前の体は170くらいだったが今は160いかないくらいのはずだ。
体を見たいと言うと、恥女は何処からか鏡を出した。
黒色でセミショートくらいの長さの髪
小顔でちょっと垂れ目気味の黒い瞳をしたおっとりとした美少女のような顔
150後半の身長
肩幅は男にしては少し狭いが、少しゴツゴツした感じを残す
胴はまぁ寸胴だな、痩せてはいるが全身肉付きが良い
特に足とお尻はヤバい、もうムチムチだ
上から見ていくとお尻のところで突然でかくなる
無駄毛は生えないようにしてもらった。
陰毛モジャモジャな女の子も好きだけど、男の娘はやっぱツルツルっしょ
そして乳首はとてもきれいなピンクだ
ちょっと触ってみるとかなり感度が良く、勃つとプックリと主張する
チンコは皮を被っていて短小だ
うん、良いんじゃないか
この体で男達を誘惑するのか…今から楽しみだ
「では貴方に加護を与えます。
精神保護や魅了、精力増強などです。」
おぉ、ありがてぇ
「魔法は向こうで確かめてください。
貴方達に合わせてステータス画面を表示できるようにしました。」
ホイホイ
「ではこれで準備は完了です。
向こうの生活で必要なものも一緒に送ります。
私には教会に行けば何時でも会えます。」
よし、それじゃあ
「それでは、送ります。
どうか良い性活を」