※この作品はR-18です。

TS憑依して美少女になったので、エッチな日常を満喫する。   作:宇治金時正宗

22 / 27
第8話 掛け違えたボタン ◎

 ──じゅぷっ

 

「ひゃあぁぁ」

 

 おマンコに再度僕のちんこを突き入れると、あずねえがエッチな声で鳴いた。

 あずねえの処女は平野とかいう男に奪われて腹立たしいが、僕とあずねえが交わるためにあずねえのおマンコを慣らしておいてくれたと思うことにする。

 

 僕のモノを咥えた接合部には、漏れ出た精液が付着している。あずねえの黒い陰毛とのコントラストが卑猥さを際立たせていた。

 

 

 

 あの日──平野とかいう男の家にあずねえが初めて出かけた日のことを思い出す。たしか、あずねえは白いTシャツにホットパンツ履いていたっけ。

 

 あの時の僕は、僕がいい子にしていたらまたフェラをしてくれるって言ったあずねえの発言のせいで、悶々としていた。どうしたらエッチをしてくれるか、という思考に振り回されていたと言っても過言ではない。

 

 なのに、なのにだ。あずねえは僕を蚊帳の外にして男とまぐわっていた。

 

 人としていけないことを僕があずねえにしてしまわない、理性のあるうちにあずねえとエッチがしたい──そんなふうに願ったけれど、叶わなかった。

 

 ──実の姉に中出しした僕は、もう既に人としての道を外れてしまったから。

 

 

 

 

「それじゃあいくよ!」

 

 僕はあずねえに向かってピストン運動を開始する。待望の瞬間だった。

 腰を突き出す度、ズルリ、とちんこが根元まで穴の内部に呑み込まれ、あずねえが目を見開いてビクンと身体を跳ねさせる。

 

「しゅうと、お願い、だから、やめ、てよ……!」

 

 怯えた表情を浮かべたあずねえ。なんで私が襲われなきゃいけないの、といったところかな。

 僕がその背中を追いかけてきた、憧れのあずねえは、年下の僕でも抑え込めてしまうほど非力だった。

 

 それでも、あずねえの太腿を押さえつける力は緩めない。

 

 ミチミチの肉穴はちんこをギュウギュウと締め上げ、僕に極上の快感をもたらす。ちんこを追い出そうと必死で力を入れているのだろうが、僕にとっては逆効果だった。

 グチョグチョでドロドロ。

 これがあずねえの中。

 エッチな蜜でいっぱいになった肉壺。

 

 ただ己の内に眠る獣欲に任せて腰を振る。

 パン、パン、パン、パン、と規則正しいリズムを奏でる狭い個室で響く乾いた音は、僕とあずねえが繋っていることを示す確かな証だ。

 

「んっ、んあっ、んっ、んんっ! やめて、って、言ってるのに!」

 

 片腕で目元を隠し、もう反対の手で僕の手首を掴むあずねえ。

 

 肉穴から淫らな蜜を溢れさせながら、繰り返しあずねえが僕に抗議する。

 薄暗いカラオケの個室でもわかる、悲痛に歪んだ顔と朱色に染まった肌。

 できるだけ僕から離れようと背を仰け反らせている無駄な抵抗すら愛おしい。あずねえは、僕の理想の姉であるのと同時に、理想の女だった。

 どれだけあずねえが抵抗の意志をみせようと、僕は自慢の剛直であずねえを貫く。

 

「私が、んっ、何かしちゃったのなら、謝るから、ね?

 んあっ! いつもの、柊斗に戻ってっばぁ!」

「こんなこと、しなくたって、また、フェラしてあげるからぁ!」

「ねえ、ごめんって!」

 

 卑猥な水音が響く中、熱く荒い吐息と甘い喘ぎの合間にあずねえが謝罪する。別に謝って欲しいわけじゃないのに。

 

「あずねえ、気持ちいいよっ」

「んあっ、いいから、抜いてよっ」

「こんな最高なマンコ知っちゃったら、もう止められないよ」

「そんなこと言われても、嬉しくないからっ」

 

 嬉しくないとは口では言いつつも、感じているのは僕の目からも明らかだ。いつもは姉として気丈に振る舞うあずねえが、今この瞬間は僕の思い通り。最高に興奮するシチュエーションだ。

 

「平野とかいう男とは何回ヤったの?」

「そんっ! っなの、関係ないでしょっ!」

 

 深く奥を突いてやると、あずねえがひぎぃ、と声を漏らす。

 

「言わないともっと強く突くよ」

「わ、わかった、言うからあ……3回だよっ」

「3回、ね」

 

 ならば僕は3回よりも多くヤるだけだ。僕の色であずねえを染め直す。これは決定事項だ。

 もちろん、1回射精(だ)したくらいで満足しているような僕ではない。現に、先程中出ししたばかりだが僕のちんこは硬さを増したくらいだ。

 

 僕の性欲が治まらないのも、エロかわいいあずねえが悪い。美少女な上に、おっぱいまで大きいとか確信犯でしょ。僕のクラス、いや、学年にはあずねえみたいな人はいない。

 

 そんな、誰もが羨むような女(あずねえ)を、僕は今──抱いている。

 

「あ、あずねえ、射精(で)るっ」

 

 ──びゅく、びゅるるっ、びゅく、びゅっ……!! 

 

 

「うあっ……あっ、また出てる……」

 

 僕のちんこが脈打つのに合わせて腰を震わせるあずねえ。僕達の結合部と僕の顔を交互に、おどおどと目をやっている。

 

 ──あぁ、これであずねえの心まで僕のものだ。

 

 あずねえの反応に満足したので、ちんこを引き抜いてあずねえをひっくり返す。力の抜けたあずねえは、もう抵抗などしない。

 さてと──この男に媚びた身体をもっと堪能してやりますか。

 

 四つん這いにさせてお尻を突き出させ、欲望に任せてちんこを突き入れた。

 

 

 

 

 

 ──興奮していた僕は、部屋の薄暗さも相まって、あることを見逃してしまう。

 

 僕のちんこがあずねえを貫くその刹那、一雫の涙がアーモンドアイから零れ落ちたことを。

 

 ◆◆◆

 

「くうっ くっくっ ううっ うっうっ、あっあっ……」

 

 自分の嗚咽で僕は覚醒した。

 

 僕は、泣いている、のか? もう何年も泣いていなかったのに。

 えっちがすきなはずなのに、弟に犯されて泣いている。そんな惨めな姿の少女が、今の僕だった。

 

 眼を擦って涙をどけても、目に入ってくるのは、ソファーの上の僕の涙でできた小さな水溜まりだけ。あー、バックで犯されてたんだっけ。

 

 僕ができるのは、身体の芯まで響くズシンズシンとした突き上げに身を委ねることのみ──柊斗のペットかなんかに成り下がったようで屈辱的だ。

 しかし、妊娠しなくて済む、そうわかって心に余裕ができたからか、悔しいことに感じてしまっているのも事実だった。

 

「これで最後っ、あずねえ、出すよっ」

 

 腟内で柊斗のペニスが震えた。精液が出ているのかどうかすらわからない。それほどまでに僕の子宮は彼の子種でたぽんたぽんになっていた。

 

「しゅ、柊斗……」

「あ、あずねえ、やっと戻ってきた」

 

「柊斗……どうしてこんなこと……」

 

 数瞬の沈黙の後、僕が言えたのはそれだけだった。

 今回の件を問い詰めて、お姉ちゃんらしく説教をしようとも思った。けれど、おマンコにペニスを突っ込まれた姿勢のまま僕が何か言ったところで説得力は無いだろうし、エッチなことを柊斗に最初に教えたのは僕だという事実が、僕が説教をするのを思い留まらせた。

 

 僕の柊斗の扱い方が悪かったのだろうか。

 たしかに、可愛い弟にフェラを教えちゃったいけないお姉ちゃんだけど、こんな、近親相姦なんていう倫理的にいけないことを教えた覚えはないのに……。

 

 柊斗のいいお姉ちゃんでいたかったんだけどな。

 前世ではいなかった弟や妹。柊斗と陽菜、二人と仲良くできていた僕は浮かれていたのかもしれない。

 

 そこまで考えて、なんで自分が泣いているのかわかった。

 僕は──柊斗との仲を壊したくないんだ。

 

 セックスをするようになれば、僕達の間にあるのは、姉と弟の絆という綺麗な関係ではなく、性欲を解消し合う間柄になり、僕は柊斗の性欲を受け止めるだけの存在に成り下がる。

 僕はセックスが好きなんじゃなくて、誰かからの「愛」を求めていたのかもしれない。

 そう考えれば辻褄が合った。

 

「ふぅ……」

 

 柊斗は少し息を整えると、僕の中からペニスを抜いた。太腿をつぅ──と温かい精液がつたり落ちる。

 

「あぅ……」

 

 その気持ち悪い感触に思わず変な声が出てしまう。異物がお腹の中から抜け出たことによる開放感に、僕の四肢は崩れ落ちた。

 

「あずねえのマンコ、気持ちよかったよ」

「4回出したし、全部中出しだから平野に勝ったね」

「僕のちんこの方が気持ちいいでしょ……だよね?」

 

 柊斗が何か言っている。でも、こんなイケナイことをしたばかりで、頭にはちっとも情報は入ってこない。

 

「何か言ってよ、あずねえ!」

 

 股から精液を垂れ流しながらへたり込んだ僕は、必死な表情をした柊斗に肩を掴まれ強引に起こされた。

 

 

 ◆◆◆

 

 

「何か言ってよ、あずねえ!」

 

 あっ、と思った時にはもう遅かった。気づいたときには、もう既にイライラした感情に任せてあずねえを起こして無理やり座席に座らせていた。

 

 大好きな、尊敬する姉をぞんざいに扱ってしまった自分に自己嫌悪する。本当は、こんな乱暴にするつもりはなかったのに。

 

 そもそも、なんで僕はこんなにも──イライラしてるんだ? 

 僕から迫ったけれど、念願のセックスをあずねえとできた。あずねえに中出しした瞬間はたしかに多幸感にも包まれた。

 

 なのに──あずねえは何も言葉を返してくれず、寂しい。セックスって、もっと楽しいものだと思ってた。

 

 まるで、僕が一人で盛り上がっていたようで馬鹿みたいじゃないか。

 

「あずねえも気持ちよかったよね、ねえ……、うんって言ってよ……」

 

 急に孤独感に襲われた僕は、あずねえにしがみついた。もう中3なのにみっともない? そんなこと知ったこっちゃない。ここには僕とあずねえの二人だけ。恥も外聞もなかった。

 今こうしないと、あずねえがどこか僕の手の届かないところに行ってしまいそうで。僕の手元に留めておきたくて。

 

 そんな僕の想いが届いたかどうかは分からないが、あずねえが沈黙を破った。

 

「私は──もっと、人間的なエッチがしたかったんだよ──」

 

「平野くんとは……うぅっ、こんな、セックスじゃなかったよ」

 

 はっとして、あずねえの方を見る。あずねえは──泣いていた。

 あずねえが泣くなんてよっぽどのことだ。普段は凛としてしっかりものなのに。

 まさか、僕があずねえを泣かせた──? いや、だって、あずねえは僕とのセックスで喘いで感じていたはず。

 

 それに、人間的なセックスって──

 

「柊斗のセックスはね、自分勝手。こんなの、オナニーと同じじゃん」

 

 自分勝手な、オナニー……。あずねえがそんな直接的な言葉を堂々と使ったことも驚きだけど、まさかそんなふうにあずねえは僕達の営みを捉えていたなんて……。

 

 僕は、一方的なセックスをしちゃったの……? 

 僕が挿入したあの時、あずねえはなんて言った? ひどいよ、と小さく呟いていた。もし、それが本当に心からの文句、拒絶だったのなら、僕はあずねえを傷つけてしまったことに──

 

「私、別に柊斗とセックスしたくなかったのに……。思い出して、みてよ……私、柊斗とシたいだなんて、言った?」

 

 バックでセックスした時に僕がTシャツを捲ったせいで露になったあずねえのお股──そこある黒々とした茂みについた白い精液。

 それは、僕があずねえに精を吐き出した証。取り返しのつかないことをしてしまったのだと自覚した。

 

「気持ちよくなかった、って言えば嘘になる。だけど……もっと、優しくして欲しかったな」

 

 ああ……僕はバカだ。あずねえの気持ちを蔑(ないがし)ろにして、セックスした。あずねえは、エッチなことが好きだと思って、セックスしてもいいと勝手に思ってしまった僕は、本当のバカだ。

 独占欲。その醜い感情に突き動かされてこんなことになってしまったのだ。

 

「あずねえ、ごめんなさい」

 

 あずねえは──黙ったままだ。何か言わなきゃ、あずねえに何か言わせなきゃ、と思った僕は、自分の性欲について咄嗟に口にする。

 

「僕ね、性欲が強いんだ」

 

 ──うん、知ってる。

 

 ふふっとあずねえが微かに笑い、唇のはしに笑みを浮かべる。

 その僅かな表情の変化が、僕を安堵させた。やっぱりあずねえに泣き顔は似合わない。

 

「私だって、隠してたけど、性欲は強いんだよ。柊斗と同じか、それ以上にね」

 

 でもね、とあずねえが続けた。

 

「やり方ってものが、あるの。いくら私でも──無理やりされるのは怖いし、嫌だな」

 

「うぅ……」

 

「でも、柊斗の気持ちもわかるよ。年頃の男の子だもん。エッチなことがしたくなっちゃうもんね」

 

 あずねえは自分の性欲が強いことを恥ずかしそうにカミングアウトした。あの時の角オナニーの乱れっぷりを見て、そうじゃないかと思っていたけれど、僕の予想は当たっていたようだ。

 血の繋がった姉に欲情してしまうほどに僕は性欲が強いようだけれど、性欲が強いのは僕だけじゃないとわかって嬉しくなる。あずねえも僕と一緒なんだ。

 

 そして、口ぶりから、あずねえは本当に男の子のことをわかっているようだった。思春期の男子特有のムラムラを経験したことがないはずなのに。

 

 こんなに僕のことを理解してくれている。優しくて、包容力があって、やっぱり僕には不釣り合いで──

 

「こんなに溜め込んでるの、気づいてあげられなくてごめんね」

 

 上半身にあずねえの温かさが直接感じられ、背中に回された細い腕が僕を包む。

 僕は──あずねえに抱きしめられていた。

 

 頑張り屋な僕の姉は、僕より小さなその身体で精一杯腕を回して僕を強く抱きしめる。

 胸に伝わる柔らかく、ずっしりとした感触。

 僕の太腿に触れるわしゃわしゃとした陰毛。

 柔軟剤の匂いに混じった首筋のすえた臭い。

 

 その全てが狂おしいほどに愛おしい。顔も、身体も、性格も全てが僕の理想で、完璧だ。僕だけのものになったらいいのに、とすら思ってしまう。

 あずねえの言った言葉を胸の内で反芻して、僕の胸は、ぎゅうと締め付けられた。気づいてあげられなくてごめん、か。どうしてあずねえは、実の姉を犯すような鬼畜な僕に対して、こんなにも優しくいられるんだろう。

 

 申し訳ないし、たくさんごめんと思う。けれど、あずねえの、イヤイヤ言いながらも感じていたあの顔を思い出せば、後悔はなかった。僕は、とんでもない屑人間なのかもしれない。

 今の僕が、カラオケボックスに入った時の瞬間に戻れたとしても、理性を保てているだろうか。自分でもどうなってしまうのか予想がつかない。

 結局のところ僕は、あずねえみたいに立派になれないのだ。

 

「柊斗……?」

 

 僕の覚悟のようなものを感じ取ったのか、あずねえが僕を見上げた。僕は、胸の内を曝(さらけ)け出す。

 

「あずねえが他の男とエッチなことするのは嫌。僕の知らないところで大人の階段を昇っていっちゃう気がして。

 それに……僕性欲強いから、ムラムラしたらまたあずねえのこと襲っちゃうかもしれないよ」

 

 我ながら屑っぷりを発揮した宣言だと思う。それでもあずねえは、嫌そうな顔をしないで──眉間に皺を寄せて困った顔はしたけれど、考えあぐねるように視線を彷徨わせた後、直ぐに僕を真っ直ぐに見つめた。

 

「……わかった。じゃあ、ルールを決めましょう」

 

「ルール?」

 

 僕が聞き返すと、あずねえは、ゆっくりと抱擁を解いた。

 そして僕に、これからの僕の生活を変えてくれるであろう案を語り出す。それは、性欲に塗れた僕にとって甘美な悪魔の囁きであった。もしその提案に乗ってしまえば、僕達の関係は、今でさえ怪しい「仲の良い姉弟」という関係から決定的にかけ離れてしまうであろうことも容易に理解出来た。

 

 ひとしきり説明し終えたあずねえは、テーブルの上に置いてあったポケットティッシュから1枚取ると、筒状に丸める。

 何を始めるんだろうと見ていれば、先程まで僕のちんこが出入りしていた穴に、あずねえは丸めたそれを詰め始めた。

 

「あずねえ……?」

 

「こうしておかないと帰り道で垂れちゃうでしょ?」

 

 たしかに。あずねえは、僕のお願いでパンツを履いてきていないんだった。ティッシュで密閉されたあずねえの膣の中が僕の子種でいっぱいなのを想像すると、気分が昂った。

 もう嫌われて絶交されても仕方がないようなことを僕はしてしまったのに、我儘で屑で実の姉に欲情してしまう僕にこんなに優しくしてくれる。あずねえよりいい女の子と今後出会えるだろうか、と一瞬考えたけれど、首をぶんと振ってその考えを捨て去る。将来のことなんてどうでもいい。今が満たされていれば、それでいい。

 

「あずねえ、さっきの提案、受けるよ。よろしく、お願い……します」

 

「うん。これからは溜め込まないで相談してね? 私は、柊斗のお姉ちゃんだからね」

 

 あずねえは僕の肩を引き寄せ、頭を撫でてくれる。

 

「お(・)姉(・)ち(・)ゃ(・)ん(・)、だいすきだよ」

 

 そんな言葉が口をつき、いつの間にか目頭に溜まっていた涙がはらりと僕の頬をつたう。

 

 滲んだ視界の端に映ったのは、顔を赤め、髪の毛の毛先ををくるくると指先で巻いているあずねえの姿だった。

 




https://marshmallow-qa.com/8njndyr2tkymwk3?utm_medium=url_text&utm_source=promotion

↑宇治金時正宗のマシュマロリンクです。好きなシチュとかあったら参考にしたいので、是非。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。