◯チェーンドル設立
世の中大量にあるアイドル事務所があり、そんな中チェーンドルというアイドル事務所があった。
当然設立したて故に、大手のようには気付かれない。しかし、Cプロデューサーは気にしていなかった。
Cプロデューサー:「予告もなしに設立したからな。それに、大々的に応募こられてもこまる」
C部下:「と、申しますと?」
Cプロデューサー:「まだ、言えるわけないだろ。一応、会社用のSNSと、オーディション情報は載せた。」
C部下:「きますかね?いまどき?」
Cプロデューサー:「なあに、おれの目に狂いはない。世の中には、どこでもいいからアイドルになりたい馬鹿な女は星の数ほどいる。それにおれは大手プロダクションでアイドルを育成した男だ」
C部下:「大手プロダクションにいたのに、なぜ辞めたんですか?」
Cプロデューサー:「つまらないんだよ。所詮おれが育てたい人材は手に入らない。
もっと上のやつの指示で、アイドルを決められていた。そんなやつを育成しても限界がある。だからやめた」
C部下:「野望ということですね?」
Cプロデューサー:「そういうことだ。そうこうしてるうちにアホ女がエントリーしてきたぞ。100人きたか。まぁ、この一瞬伸びただけだからこの中で何人かアホマンコを探そう」
C部下:「はい」
○オーディションにて
エントリーしてきた女からさらに厳選を開始しようとしていた
Cプロデューサー:「やっぱブスばかりだな。9割は書類でゴミ箱だ」
C部下:「中には、通過した子で志望動機書けない子もいますよ」
Cプロデューサー:「志望動機?どうでもいい。こちらの駒でしかないからな。この10人呼ぶぞ」
なんとなく書類選考通過した10人が来て選考を開始した。
Cプロデューサー:「最優秀は1番さん、優秀は4番さん、審査員特別賞は8番さんだ。」
C部下:「おめでとう、これで我々の仲間だ。保護者には連絡したのかね?」
1番:「いえ、まだです」
Cプロデューサー:「この分だとまだなようだな。まぁ私がさくっと説得しよう」
Cプロデューサーは、3人の親に簡単に了承を得た。
Cプロデューサー:「あとの7人には要はない。帰んな。交通費だけやるから」
7人はすごすごと帰る
◯危険なテイスト
Cプロデューサーは、合格させた3人に夜の街に連れて行き、食事を奢る。まだ未成年の女の子3人にである
Cプロデューサー:「これが数々の有名なアイドルを育てた私の話だ。これからついてきなさい」
3人は元気よくうなづく。
そんな3人をCプロデューサーはホテルに連れ出す
1番:「なにするんですか?」
8番:「私達どうなるんですか?」
Cプロデューサー:「さっさとシャワー浴びなさい」
Cプロデューサーからは荷物が剥がされ連絡手段はない。とりあえず、言うことを聞きシャワーを浴び終わる。
1番:「私まだ中学生ですよ」
8番:「私なんか小学生です」
4番:「私も中学生です」
Cプロデューサー:「お前らの事情はしらん。
せいぜい中学生のメスだろうが。大人の世界の入り口に入ったんだぞ。
警察に突き出すんじゃねえぞ。これからお前らに巨万の富を与えてやる天才が大人の研修ってやつを教えてやる」
3人はガクガク震える。8番は恐怖のあまり失禁してしまう。1番は逃げようとするが所詮は中学生女子。天才プロデューサーには勝てるわけがない。
Cプロデューサー:「お前らがアイドルに向くか試してやるって言ってんだ。自宅でもないのにオシッコ漏らす奴はいるし、こりゃお仕置きしなきゃだな」
恐怖に震える3人に対し、天才プロデューサーは力づくでベッドに投げる。
Cプロデューサー:「まずは8番からだよ。ほら、また開け。小学生でもしらない」
8番:「助けてー」
Cプロデューサー:「黙れ、ションベンくさいガキが。まだ、陰毛すら生えてない女か、育てがいがあるぞ。」
Cプロデューサーは、戦闘態勢バッチリで、推定25センチは超えているであろうボッキペニスを小学生の女の子に入れてしまう。
8番:「痛い、痛い、私初めてだから、痛い」
Cプロデューサー:「小学生は締まりがいいなあ、しかし、小さいからかチンコがあまり入らない。まぁ、伸び代を感じる。」
Cプロデューサーの行動に1番と4番が怯えている。
Cプロデューサー:「これは発射しそうだ。合格だな、夜の方も」
Cプロデューサーは、8番に発射した。しかし、8番は泣いていた。
Cプロデューサー:「うーん、クリトリスは剥けてないのか、しょうがない、剥いてやろう」
8番:「痛い、痛い、あああ」
無理矢理クリトリスを剥かれた8番は痛がっていた
Cプロデューサー:「次は4番だな、ねろ」
4番:「は、はい」
Cプロデューサー:「お前もクリトリスは剥けてないなあ。しかし、ややでかいかな?うりゃ」
4番はクリトリス剥かれて痛がっていた
Cプロデューサー:「中1のメスはこの程度だな。入れるぞ」
4番にも入れてしまうが、やはり中1なのか、彼女も処女で痛がっていた
Cプロデューサー:「やはり、処女はいいなあ。しかし、中1マンコは小学生よりいいのか行きそうだ。お前も合格だ」
4番にも発射してしまう、Cプロデューサー
Cプロデューサー:「最後は1番、おまえだ」
1番:「私もですか?」
Cプロデューサー:「お前もだよ。中2のメスはクリトリスが剥けている。さすがはトップだ。舐めやすいねえ、入れるぞ」
1番:「きなさいよ」
Cプロデューサー:「ほう、やはり1番か。処女の血はない」
1番:「実質処女だけど、先に処女膜は自分で破いたわ。私が1番だろうから」
Cプロデューサー:「完璧だし、伸び代を感じるねえ、いきそうだ。合格だ」
Cプロデューサーは、1番にも発射した。
3人はこんな感じでCプロデューサーに対して、3回戦分やってしまい、くたびれていたのだ。
Cプロデューサー:「やはり未成年か、3回戦やっただけで起き上がれないとは、まだまだこれからだが、改造を施さなきゃな」
少し経ち、Cプロデューサーは、C部下に連絡する。
Cプロデューサー:「この3人に改造計画を実施する」
C部下:「それはマジですか!?」
Cプロデューサー:「大マジだ。楽しみだぞ」
Cプロデューサーの改造計画とはどんなものか?
続く