やはり設立したてなのか人は100人しか募集こなかったが、気が乗った3人を選んだ。
選んだ女の子に夜の営みをおこない、まだ中学生以下の少女達の処女を奪ってしまう。
処女を奪い終わった後、改造を計画してしまう。
◯少女改造実施
泣き叫ぶ3人は疲れてしまった。翌日、気付いたらこの3人は真っ暗な部屋に連れてかれていた
1番:「ここはどこ?私の携帯はどこにある?」
Cプロデューサー:「お前の携帯は預かっている。二度と帰ってこないかもしれないが」
4番:「携帯かえしてよ、親に連絡しないと」
C部下:「無駄だ。お前達の携帯は電波を封じてるから、GPSが機能しない。文句があるなら売れるんだな」
8番:「売れないと携帯返ってこないってこと?」
C部下:「当たり前だ。誰かに守られているうちは売れない。そのため連絡手段は断った」
動けない女の子達は状況を飲み込めていない。暗闇の中、強靭な男が少女達の身体を持ち上げ、机の上に置く。机の上に置くと、手と足を固定し、動けなくした。
1番:「なによこれ、逃してくれ。警察に言うわよ。」
C部下:「警察ねえ、この世界にそんなものは通じない。これを飲め」
少女達に何かを飲ませ、そのままにした
C部下:「始めろ」
医者:「はい、オペ始めます」
8番:「オペだって!?私達アイドルなのに手術なんて」
医者:「黙ってろ。おれはお前を殺したっていいんだ、しかししない。手術をしてやろうってんだから静かにしなさい。ナース達、麻酔を打って」
ナース:「はい」
ナースは麻酔を打ち、少女達は寝てしまった
医者:「強力な麻酔だ。しばらくは起きない。
メスを入れよう」
医者はクビから下にかけて少女にメスを入れ、ほぼ皮がめくれた状態になる。
医者:「筋肉は増強しやすくした。今のところ下半身は3倍強化したが、さすがに成長期だ、やり過ぎたら危険だ」
ナース:「そうですね」
医者:「このシートをひとまず使おう。
これで下半身は痩せた状態が続く。次は膀胱だが、これでは弱いな。」
医者は女の子の膀胱を押し、大量にオシッコを出す
医者:「このオシッコ検査してくれ」
医者の部下:「はい、検査します」
医者:「膀胱は空になった。2リットルくらいまでは耐えられるようにしておこう」
医者は膀胱をでかくするように繰り返し限界まで水分を入れては、放出させ、でかくしていた。クリトリスを少し大きくし、さらに尿道を伸ばして、伸ばした尿道はクリトリスに接続した。また、アナルも強化し、排泄は問題ないようにした
医者:「これで下半身はok、上半身は腹筋を調整しよう。」
医者は腹筋や肺を色々と調整し、また腕も調整した。また、おっぱいの調整も終わり、だいたいの改造を終えた
医者:「あとは顔だけだが、表情筋等はこんな感じにしといて、まずはこれで慣れさせるか。」
3人の肉体改造が完了し、医者は一旦引き下がった
◯危うい肉体をもつ女の子
改造手術が行われ、女の子達は目が覚める
1番:「長く寝てしまったがなにがおきたのか」
4番:「なんかわからないけど、違和感を感じる」
8番:「腹筋は軽いけど少しおっぱいは重い」
1番:「ひゃっ、なによこれ!?」
4番:「私達に小さいおちんちんの先端みたいな」
8番:「なんだよこれ?なんなんだよ」
Cプロデューサー:「ふっ、ふっ、ふっ。お前らに肉体改造を施した。腹筋、腕、背筋、太もも、ふくらはぎには最低限の脂肪以外はつかない仕様にした。むしろそれ以上増えた場合には身体に電流が流れる仕様となっている。」
1番:「なんてことを」
Cプロデューサー:「その下半身に見えるクリトリスは、私にプロデュースされた証だ」
4番:「これはでかい。私どうしよう」
C部下:「これで君たちは普通の女の子には戻れないわけだ。それにこの改造は、君たちみたいな成長期の肉体に合わせて余力を残している。この改造は君たちが初なのだよ」
特殊な改造された女3人は改造されたてなのか、身体が熱くなり、動けなくなっていた。
◯デビューに向けて
アイドルとなる女の子3人は、謎の改造から復活した。少し時間はかかったが、身体は動くようになり、レッスンをしていく。
ここで通常の親は心配するが、うまいことやっているのか、世間的には気にされなかった。売れなければ自由になれないという思いがあり、頑張る3人の女の子
Cプロデューサー:「いいねえ、動きが良くなったよ」
3人:「ありがとうございます」
Cプロデューサー:「で、君たち3人のお披露目が決まった。一発目は日国TVで行う。
新番組でアイドルワールドのレギュラーだ」
1番:「1発目からですか!?」
Cプロデューサー:「おれは天才だからテレビ出演させることなど楽勝。視聴率ですら操作可能。」
8番:「マジか、やる気出てきた」
Cプロデューサー:「仕上げろよ」
3人:「はい」
テレビ出演がきまり、やる気をだす3人
しかし、改造されているデメリットは徐々に現れていることに彼女達は気付かない。
果たして、デビューはうまくいくのか
つづく