※この作品はR-18です。

チューンドル 改造されたアイドル   作:星本祭矢

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Cプロデューサーは、オーディションに受かった3人の女の子を都合よく改造し出した。
その後アイドルを少し育成を始めた


第3話 チューンドル本格指導

◯愛doll指導

Cプロデューサーは彼女達を愛dollと命名した。まさしく人形のような存在という意味である。ただ、彼女達の芸名は改造したので至っててきとーであった

 

Cプロデューサー:「1番は、ラブピーチ、4番はハートアップル、8番はツインベリー

これでいいね」

ラブピーチ:「なんだそりゃ、芸名にしては酷い」

ハートアップル:「芸名にしてもないわ」

ツインベリー:「わけわからん」

C部下:「Cプロデューサーから芸名与えられたのですぞ、感謝しろ。他のアイドルは番号ですからね、まだまし」

3人:「はーい」

 

とりあえず芸名ついた3人は準備するが、彼女達の股間は着々と成長する。

 

トイレでは、

3人:「せーの、ひゃー」

3人のクリトリスは次第に大きくなっていた。すでに親指の第一関節ほどになり、中学生、小学生の女の子のそれではなかった。

胸もAカップにはなったが、Aなので、成長が小さい。

 

◯初番組 アイドルワールド開始

愛dollの初番組、アイドルワールドが始まった。ラブピーチ、ハートアップル、ツインベリーはそれぞれ自己アピール合戦を繰り広げた。

ファンサイトも開設したが、あっという間に登録者10万人達成する。

 

1回目が終わり、Cプロデューサーは手応えを感じていた

Cプロデューサー:「よくやった。凄い好調だ。来月はCDデビューだからな」

ラブピーチ:「早くないですか?」

Cプロデューサー:「おれの計画だ。それにお前らは改造してるから歌もダンスも下手ではない」

ハートアップル:「そうかもしれないけど」

ツインベリー:「まぁ、やるなら早い方がいい。プロデューサーありがとうございます!」

Cプロデューサー:「ツインベリーは素直でよろしい。頼んだよ」

3人:「はい」

 

楽屋では

ラブピーチ:「いきなり売れるってやばいな」

ハートアップル:「普通はアイドルってイジメあると聞くけど、うちらはないか」

ラブピーチ:「おい、ツインベリー!さっきのはなんだよ!?うっ」

Cプロデューサー:「ラブピーチ、馬鹿かてめえは、改造したって言っただろ。内紛した瞬間にお前らの身体には大量の電流が流れるんだ。内紛起きたら、加害者が死ぬからやめろ」

ラブピーチ:「くそっ、しょうがないな。命のが大事だから、見逃してやるわ」

Cプロデューサー:「遊んでる暇、内紛してる暇なんかないんだから、3人仲良くね」

 

Cプロデューサーは去る

その後3人の肉体チェックが始まった。

ラブピーチ:「みんなBカップか、1カップすぐにあがるな」

ハートアップル:「酷い改造なのかな?股間はどうだ?」

ツインベリー:「また成長してる。これは親指ほどだ。」

ラブピーチ:「おっぱいの成長もだけど、こっちもでかくなるのはレディとしてつらい」

ハートアップル:「男のことだんだん変わらない感じはやめてほしい。ここだけ」

ツインベリー:「学校行ってないのがせめてもの救い」

 

改造により肉体は着々と成長している。

ただ、スピードが異常なのである。

 

◯レコーディング開始

番組から2週間経過したが、この間に彼女達の身長は10センチ伸びていた

ラブピーチ:「私、170センチになったけど。」

ハートアップル:「私は165センチだ」

ツインベリー:「私163センチです」

ラブピーチ:「ツインベリーは仕方ないよ。小5だもん。まだ成長期。中2で170か、改造怖いね」

ハートアップル:「私は中1だからなあ、あんま伸びないで欲しい」

ラブピーチ:「3人は今Cカップか、あそこも今はみんな9センチくらいか。なんかペニスと変わらなくなってきてないか?」

ツインベリー:「確かに。ちょっと女の子にしては長いような、ペニスもそんなもんってネットには書いてある」

Cプロデューサー:「どしたの?」

と言ってラブピーチのクリトリスをつかむ

 

Cプロデューサー:「やはりな、お前はもう10センチあるな。絶対バレるなよ。これがバレたら愛dollは解散だ」

Cプロデューサーはラブピーチが気絶するほど強くクリトリスを握っていたのだ。改造はしたが、感度もそのままなので、彼女達の肉体には強過ぎる刺激であった。

 

Cプロデューサー:「レコーディング始めるよ」

レコーディング始めた彼女達は改造されてるせいか歌はうまかった

Cプロデューサー:「一発ok!さ、次はダンスだ」

ダンスも順調にいき、成功していた。

C部下:「かなり順調ですね」

Cプロデューサー:「当たり前だ。売れて売れて当たり前な未来が見える」

 

◯デビューイベントに向けて

先行予約は20万達成し、トップアイドル間違いないレベルになる。

Cプロデューサー:「これは大事なイベントだ」

3人:「はい。」

Cプロデューサー:「失敗するなよ」

3人:「当たり前です」

 

3人は控え室にいく

ラブピーチ:「身体測定するよ」

ハートピーチ:「いいよ」

ツインベリー:「きなって」

 

ラブピーチ:「私はというと、あれ?174センチ」

ハートピーチ:「私は169か、改造おかしくないか?」

ツインベリー:「私は167センチだよ。小5の数値なのか?」

皆、改造されたのか身長が伸び過ぎていた。

 

ラブピーチ:「みんなDカップか、でかいなあ。どんどん巨乳化が止まらない」

ハートピーチ:「中学生の平均がわからなくなる」

ツインベリー:「これ大丈夫?」

ラブピーチ:「肝心のクリトリスだが、皆10センチは超えてるか」

ハートピーチ:「12センチか。つかこんなの隠せる?今日スカートだし」

ツインベリー:「私は11センチ、まあうん」

ラブピーチ:「私は14センチか。隠せ言われてもなあ」

 

とりあえず、3人は緊張してたのかトイレを済ましたが、クリトリスからオシッコをだす

 

ラブピーチ:「まぁ、気にしてもしょうがない」

ハートピーチ:「ファンを信じよう」

ツインベリー:「こんなミニスカートじゃ不安だけど、やるしかない」

 

3人は異常成長してる肉体に対して臆せずアイドルとして歌手デビューする

果たして成功するのか?

 

つづく

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