◯悪夢のグラビア
グラビア撮影が始まるが、当たったカメラマンは最悪だった。基本的にはフルヌード専門なのか、アイドルでも容赦無かった。
カメラマン:「君たち、ぼくの撮影に服は不要。水着もない。脱いで」
ラブピーチ:「脱ぐんですか?」
ハートアップル:「フルヌードはまだ」
カメラマン:「お前らは3流以下か。一流は最初から全裸OKなんじゃ、脱げ」
チューンドルは仕方なく全裸になる
カメラマン:「ほうほう、おっぱいはまあまあ。しかし、下半身の手が邪魔だな、どかせ」
愛dollは焦ってペニスを股に挟んでごまかした
カメラマン:「ふむふむ、にしても足挟んでいてはわからんな、足開いて」
愛doll達は足を開いた
カメラマン:「こりゃあいい、立派なレディな身体だ。ふむふむ」
カメラマンはいろいろ注文つけたが、どうにか愛doll達がちんこもちなことはばれなかった
カメラマン:「君たちのは最高だね。また、お願いするかもしれないがそん時はよろしくね」
愛doll達はなんとか凌いで楽屋に帰った
ラブピーチ:「あー辛かった」
ハートアップル:「チンコを膣に突っ込んでたからなんとか逃げ切れた」
ツインベリー:「小さかったらアウトだったな」
◯グラビア販売開始
カメラマンが撮った写真は、カメラマンの都合でアイコラ化し、写真集として売り出した
愛dollの写真集は凄まじい勢いで売れ、2日で50万部達成した
カメラマン:「やはりおれの腕がいいからな。にしてもCプロデューサー、なんか隠してないから?」
Cプロデューサー:「隠してないさ。写真が真実だからな」
カメラマン:「真を写で写真。しかし、おれがアイコラできるようにあなたも加工できてるはずだ。ホントに大丈夫かね?1回目売れたから、2回目とりたいのだよ」
Cプロデューサー:「いいでしょう、とりましょう」
Cプロデューサーは承諾してしまった
◯2回目の撮影
Cプロデューサーの承諾により2回目の撮影が予約されてしまった
Cプロデューサー:「お前達は当日これを履け
ラブピーチ:「これは?」
Cプロデューサー:「マンコだよ、履けばチンコは隠せる。ただ、下向きに収納するともっこりし過ぎるので上向きだが」
ハートアップル:「上向きだと!?」
Cプロデューサー:「そうだ。そうすれば最悪モリマンだけで済む。一応マンスジもつくし」
ツインベリー:「わかりました」
愛doll達は承諾し、2回目の撮影にいった
カメラマン:「いいね、いいね。若い女の身体は最高だね」
ラブピーチ:「ありがとうございます」
カメラマン:「にしてもいいモリマンだ、触ってみたい」
ハートアップル:「触るのはなしでは?」
カメラマン:「いまは俺がとってる。とるものがどんなか確認くらいいいだろう」
カメラマンは、ラブピーチの股間をもみもみしだした
カメラマン:「少し硬くなったがなんだろ?」
ラブピーチ:「単に調子の問題です」
ラブピーチの股間はぼっきしてたが、Cプロデューサーの貞操帯でどうにか保てた
カメラマン:「まぁ、いいか。初めてな感じで面白い」
カメラマンがうまいが、射精機能はないので辛かった
ラブピーチ:「いつまでもんでるんです?」
カメラマン:「すまんすまん、なんか珍しかったからついね。このマンコは好きだなあ」
ギリギリで保ったラブピーチ。撮影中はなんとかバレずに終わった。
◯油断したラブピーチ
撮影は逃げ切ったが、そこは中学生。わずかながらの油断をしてしまう。
どさくさに楽屋を閉め忘れてるとも知らずに、ラブピーチは楽屋で貞操帯をはずしてしまう
ラブピーチ:「ふう、こんなもの辛い。やっぱ無い方が楽だわ」
ハートアップル:「全く、あなたばかりねえ」
ツインベリー:「よく頑張った」
そんな中、カメラマンはフルちんのラブピーチをとってるとも知らずに、気にせずフルちんで居続ける
カメラマン:「ラブピーチの固さはそういうことか。アイドル界の禁忌だぞ。くっくっく。」
カメラマンはいいネタを仕入れたと思い、そっと楽屋を閉じて消えた。
ラブピーチ:「こんなところ誰も見てないし、私達のアイドル人気はうなぎ登り。チンコもうなぎ登り」
ツインベリー:「もう、結婚できなくなるよ」
ラブピーチ:「えへへ」
これから起きるであろう地獄に気付かない愛doll達、果たして彼女達は無事なのだろうか?
つづく