※この作品はR-18です。

チューンドル 改造されたアイドル   作:星本祭矢

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愛doll達はCDイベントが成功したが、ファンの心ないアイコラ普及で、人気が下がってしまう。そんな彼女達の逆転にCプロデューサーはグラビアを思いつき、、、


第5話 ギリギリのグラビア

◯悪夢のグラビア

グラビア撮影が始まるが、当たったカメラマンは最悪だった。基本的にはフルヌード専門なのか、アイドルでも容赦無かった。

カメラマン:「君たち、ぼくの撮影に服は不要。水着もない。脱いで」

ラブピーチ:「脱ぐんですか?」

ハートアップル:「フルヌードはまだ」

カメラマン:「お前らは3流以下か。一流は最初から全裸OKなんじゃ、脱げ」

 

チューンドルは仕方なく全裸になる

 

カメラマン:「ほうほう、おっぱいはまあまあ。しかし、下半身の手が邪魔だな、どかせ」

 

愛dollは焦ってペニスを股に挟んでごまかした

 

カメラマン:「ふむふむ、にしても足挟んでいてはわからんな、足開いて」

 

愛doll達は足を開いた

 

カメラマン:「こりゃあいい、立派なレディな身体だ。ふむふむ」

 

カメラマンはいろいろ注文つけたが、どうにか愛doll達がちんこもちなことはばれなかった

 

カメラマン:「君たちのは最高だね。また、お願いするかもしれないがそん時はよろしくね」

 

愛doll達はなんとか凌いで楽屋に帰った

 

ラブピーチ:「あー辛かった」

ハートアップル:「チンコを膣に突っ込んでたからなんとか逃げ切れた」

ツインベリー:「小さかったらアウトだったな」

 

◯グラビア販売開始

カメラマンが撮った写真は、カメラマンの都合でアイコラ化し、写真集として売り出した

愛dollの写真集は凄まじい勢いで売れ、2日で50万部達成した

 

カメラマン:「やはりおれの腕がいいからな。にしてもCプロデューサー、なんか隠してないから?」

Cプロデューサー:「隠してないさ。写真が真実だからな」

カメラマン:「真を写で写真。しかし、おれがアイコラできるようにあなたも加工できてるはずだ。ホントに大丈夫かね?1回目売れたから、2回目とりたいのだよ」

Cプロデューサー:「いいでしょう、とりましょう」

 

Cプロデューサーは承諾してしまった

 

◯2回目の撮影

Cプロデューサーの承諾により2回目の撮影が予約されてしまった

Cプロデューサー:「お前達は当日これを履け

ラブピーチ:「これは?」

Cプロデューサー:「マンコだよ、履けばチンコは隠せる。ただ、下向きに収納するともっこりし過ぎるので上向きだが」

ハートアップル:「上向きだと!?」

Cプロデューサー:「そうだ。そうすれば最悪モリマンだけで済む。一応マンスジもつくし」

ツインベリー:「わかりました」

 

愛doll達は承諾し、2回目の撮影にいった

カメラマン:「いいね、いいね。若い女の身体は最高だね」

ラブピーチ:「ありがとうございます」

カメラマン:「にしてもいいモリマンだ、触ってみたい」

ハートアップル:「触るのはなしでは?」

カメラマン:「いまは俺がとってる。とるものがどんなか確認くらいいいだろう」

 

カメラマンは、ラブピーチの股間をもみもみしだした

 

カメラマン:「少し硬くなったがなんだろ?」

ラブピーチ:「単に調子の問題です」

 

ラブピーチの股間はぼっきしてたが、Cプロデューサーの貞操帯でどうにか保てた

 

カメラマン:「まぁ、いいか。初めてな感じで面白い」

 

カメラマンがうまいが、射精機能はないので辛かった

 

ラブピーチ:「いつまでもんでるんです?」

カメラマン:「すまんすまん、なんか珍しかったからついね。このマンコは好きだなあ」

 

ギリギリで保ったラブピーチ。撮影中はなんとかバレずに終わった。

 

◯油断したラブピーチ

撮影は逃げ切ったが、そこは中学生。わずかながらの油断をしてしまう。

 

どさくさに楽屋を閉め忘れてるとも知らずに、ラブピーチは楽屋で貞操帯をはずしてしまう

 

ラブピーチ:「ふう、こんなもの辛い。やっぱ無い方が楽だわ」

ハートアップル:「全く、あなたばかりねえ」

ツインベリー:「よく頑張った」

 

そんな中、カメラマンはフルちんのラブピーチをとってるとも知らずに、気にせずフルちんで居続ける

 

カメラマン:「ラブピーチの固さはそういうことか。アイドル界の禁忌だぞ。くっくっく。」

 

カメラマンはいいネタを仕入れたと思い、そっと楽屋を閉じて消えた。

 

ラブピーチ:「こんなところ誰も見てないし、私達のアイドル人気はうなぎ登り。チンコもうなぎ登り」

ツインベリー:「もう、結婚できなくなるよ」

ラブピーチ:「えへへ」

 

これから起きるであろう地獄に気付かない愛doll達、果たして彼女達は無事なのだろうか?

 

つづく

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