しかし、楽屋で油断したのか、ラブピーチのフルちんをカメラマンに盗撮されてしまい、、、
◯第二弾写真集バカ売れ
カメラマンはラブピーチの盗撮を残していたが、第二弾は素晴らしいものなので問題なく売り出した
Cプロデューサー:「めちゃくちゃ売れたぞ、めちゃくちゃ売れたぞ。これは第一弾よりもいい」
ラブピーチ:「今うなぎのぼりですからね」
ツインベリー:「私達に勝てるアイドルはいなさそうですね」
Cプロデューサー:「ああ、うちらは色道グループを買収できた。ふっふっふ」
ラブピーチ:「色道ってあれですよね?紫道、緑道、青空道の3種類」
Cプロデューサー:「ああ、春本康プロデュースのな、あいつから奪えた。こいつらをまとめてデビューはちょろい」
ラブピーチ:「もしや?」
C部下:「そうだ、彼女達にもチンコを装着した。さあ、これで他の事務所にはいけまい」
◯カメラマンの陥れ
カメラマンはチューンドルがいけいけになればなるほど、様子を見出している
カメラマン:「色道達を改造して分散して売った。さすがはCプロデューサーだ」
カメラマンはまた愛doll達に第3弾の写真集に呼び出した
カメラマン:「ごめんねごめんね」
ラブピーチ:「また、会いましたね?なんのようです?」
カメラマンはラブピーチの股間を強く握っていた
カメラマン:「ふっ、やはりな。ここに隠しているんだろ?」
ラブピーチ:「私は女ですよ?何も隠していないです」
カメラマンはラブピーチの下着を脱がした
ラブピーチ:「なんもないじゃないですか」
カメラマン:「確かに女性器。確かに女性器」
ハートアップル:「何が言いたいんです?」
カメラマン:「ここか、ふっ終わったな」
カメラマンは、人間の目や感触では気付きにくい薄い溝に気付き、それを一気に剥がした
ハートアップル:「ラブピーチ!!!」
カメラマン:「とうとう正体をあらわしたな、このブラブラ」
ツインベリー:「ラブピーチおしまいだあ」
カメラマン:「これはペニスだな、こんなもので隠しやがって。第3弾はこれをばら撒いてやろうか?え?」
ハートアップル:「勘弁してください。ラブピーチはエースなんです」
カメラマン:「お前もうるさいな」
カメラマンはハートアップルの下着を脱がし、ハートアップルは悲鳴をあげる
ツインベリー:「ハートアップルも危険だ」
カメラマン:「お前は大丈夫かな?健康診断だ!」
カメラマンはまたしてもハートアップルの方も気付き、一気に下ろした
カメラマン:「ビンゴ、チンコ2人目。こいつら女のつもりが、おれより立派なペニスつけやがって」
カメラマンは怒り心頭である。逃げ惑うツインベリーに足を引っ掛けた
カメラマン:「お前も見るんだ」
カメラマンはツインベリーの溝も下ろした
カメラマン:「そういうことか。3人チンコつき。これは面白い」
カメラマンはチンコ女3人をひたすら写真に撮っていた。
そんな彼女達に対し、3弾の写真集は罠でありそんなものは出さないのである
カメラマン:「今日のは嘘だからな。まあせいぜい頑張んな。おれが見抜けたのはカメラマンの勘だ。人間の目や感覚では気付けないことも俺クラスになればわかったりする。」
カメラマンは去ってしまった
◯チューンドル帝国崩壊
カメラマンは週刊誌に愛doll達のチンコ画像を売り、それをいいネタとして週刊誌は盛り上がる
Cプロデューサー:「どういうことだ!?
お前達の秘密がばれるなんて!?」
C部下:「愛dollの人気は下がりまくってる。これは、やばい」
愛doll達は、明らかに人気が下がり、学校にいっても、仲間外れにされていた。
ネットの書き込みでは愛dollのオワコン化が相次ぎ、愛doll達はいまだかつてないピンチをむかえる。
果たして愛doll達は、しのげるのか?
つづく