「あむっ…ちゅぶ…ぢゅぷ…じゅる…んはぁ♡れろっ…ちゅむ…ちゅぷ…らんちょうさん、起きてくらはい♡起きないとおひんぽ食べひゃいますよ♡ちゅる…ちゅぱぁ♡」
「んっ…ああぁ……今日はヴィーラさんですね。」
「そうれふよ♡せっかくわたくしが起こしにきへるんれすから、ひゃんと起ひてくらはい♡ぢゅるるる♡」
いつの間にやら出来上がった″毎朝誰かが
「んはぁっ♡団長さんも起きられましたし、もっと激しくしますね♡はぁぁむっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅる♡ぐぽっ♡ぢゅるる♡ぢゅる♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡」
「ヴィーラさん、今日はいつもより情熱的だね。」
「らっへ、昨日はあれだけたくさんの方とセックスしていたくせに、じゅぶぶ♡わたくひには手をだひてくれなかったじゃらいですか♡ぢゅるるる♡」
「嫉妬してるの?」
「当然れふ♡らんちょうさんに飽きられてしまったのかと、じゅる♡じゅる♡不安になるんれふ、じゅるるる♡んはあぁ♡♡」
ヴィーラはチンポを咥えるのをやめると愛おしげに触れながら、恍惚とした表情で裏筋を丁寧に舐め始める。
「ああ、それ…!」
「気持ちいいですよね♡団長さんの気持ちいいところ、全部知ってるんですよ♡ほらこうやって傘の隙間に舌を…♡」
「くあぁ…やっぱヴィーラさん上手い…!」
「好きな時に、好きなところに射精してくださいね♡わたくしの手でもお口でもおまんこでも♡いくらでも受け止めて差し上げます♡」
「じゃあまずは口で…!」
「はい♡団長さん専用の厭らしいわたくしのお口に出してください♡はむっ♡じゅぶ♡じゅる♡じゅぼ♡ぐぽっ♡じゅるるる♡ぢゅううぅ♡」
びゅくくく♡♡♡びゅるるる♡♡びゅぷ♡びゅぷ♡びゅぶぶ♡
「んうううぅぅ♡♡んくっ♡んっ♡んぶうぅ♡ぷはっ♡はあぁぁぁ♡♡なんて濃いザーメン…♡♡こんなに出してくださるなんて、団長さんのおちんぽは素敵ですわね♡」
(あぁ…♡本当になんて素敵なおちんぽなんでしょう♡初めてにして唯一好きになれた男性のおちんぽがコレだなんて、幸せ…♡ザーメンを出される度にもっと愛おしくなる♡)
ヴィーラは口に入りきらなかった大量の精液を顔で受け止めると、丁寧に指で取って口へと運び、淫靡な舌と喉の動きで飲み込んでいく。
(こうすると団長さんのおちんぽはすぐに硬くなるんですよね♡もっとわたくしを犯したいと言わんばかりに♡わたくしも早くびちょびちょのおまんこを犯してほしい♡♡)
「んくっ、んくっ、ぺろっ、んっ、はぁ…♡♡全部飲んでしまいましたわ♡」
「おかわりが欲しそうだね。」
「ええ、勿論ですわ♡この濃くて美味しいザーメン、頂けるならいくらでも♡」
「どこに欲しいか言ってほしいな。」
「わたくしは団長さんが出したいところならどこでも構いませんが…。でもやはり、団長さん専用のおまんこですわね♡」
「あれ、ヴィーラさんは全部僕のモノじゃなかった?」
「はい♡わたくしの身体も、力も、心も♡もうとっくに全部団長さんのモノです♡お姉様よりも…♡」
「じゃあこの目隠しして四つん這いになって。ヴィーラさんが満足するまでしてあげるから。」
ヴィーラは言う通りにすると四つん這いになり、パレオを外す。そこには水着のようで大事な部分は晒された布きれがあり、既に愛液で溢れていた。
「わたくしのこの無防備なおまんこに団長さんのおちんぽ入れてください♡♡ザーメンを好きなだけ押し込んで、わたくしが団長さんのモノだと刻み込んでください♡♡」
「分かってますよ…!」
じゅぶぶぶぶ♡♡ばじゅ♡ばじゅ♡ぐちゅ♡じゅぶ♡じゅぶ♡
「はああぁぁぁあぁ♥♥♥このおちんぽ♥入れられただけでイってしまいました♥あはあぁぁ♥」
(いきなり子宮の入口にキスしてくるおちんぽ♡誰がわたくしを犯して善がらせる男性なのか分からせられる♡)
グランが突き入れるたびにヴィーラの身体は柔らかく大きく揺れ、歓喜の声を上げる。
「こうやって目隠ししてやってると、初めてを思い出しますよね。」
「んあぁぁ♥はっ、あぁぁ♥そうですわね、あの時はお姉様に"目を開けてほしくないから目隠しを"と言われて…♥」
「カタリナさんに声を掛けられながら指でイってたよね。」
「あぁん♥はぁあん♥ええ、団長さんの指を勝手にお姉様の指だと思い込んで♥んはあぁ♥」
(ああ、今思い出してもゾクゾクしてしまいます♡)
「わたくしが何回かイったときに突然入ってきたおちんぽ…♥外された目隠し…♥少し離れたところに見えるお姉様の顔…♥」
「今でも酷いことしちゃったと思ってるよ。」
「んあぁん♥本当ですか?あの時のお二人の悪い顔、よく覚えていますわ、ああぁぁ♥」
(お姉様はとっくに団長さんの女になっていて♡わたくしにおちんぽの素晴らしさを教えるためにこうしたと言われて♡)
「あの時のわたくしはお姉様に裏切られたと思ってしまいましたけど、間違いでしたわ♥」
(おちんぽを突き入れられる度にどんどん気持ちよくなっていくあの感覚♡自分が女なのだと思い知らされる体験♡)
「最初は凄く泣いてたよね。」
「訳が分からなかったですもの、んやあぁん♥でも30分もしないうちにおちんぽで何度もイカされて、1時間後にはイカせてくださいとお願いして、朝にはおちんぽの虜になっていました♥♥」
「最後の方はめちゃくちゃ可愛かったですよ。」
「団長さんと抱き合いながら一緒に腰を動かして、舌を絡めながら何度も″好き、好き″って言ってましたわね、んはあぁぁ♥️今はもっと好きですよ♥️」
「僕もヴィーラさんのこと好きですよ。」
「んぁ♥️はあぁぁぁ♥️」
(団長さんは誰にでも言っていると分かっていても、こうして耳元で囁かれるとどうしようもなく嬉しい♡おちんぽで身体がイってるのに、頭までイってしまいます♡♡)
「団長さんのおちんぽ、膨らんできましたね♥️もうわたくしも何度も軽くイっていて、限界です♥️あはぁぁ♥️」
「じゃあ久しぶりにアレ、言ってほしいなぁ。」
「もう、団長さんはしょうがないですね…♥️」
(言葉にするごとに子宮が疼く♡お姉様に誉めて頂いたおねだり♡頭が溶けるような感覚♡)
「わたくしが孕むまで団長さんのどろっどろのザーメンをずっとください♥️団長さんの女である最高の証をください♥️わたくしをもっと団長さんから離れられないようにしてください♥️♥️」
どびゅびゅびゅびゅ♡♡♡どちゅ♡どちゅ♡どぷっ♡どぷっ♡
「はあ~~~~♥️♥️♥️♥️♥️はっっ、ぁ~~~♥️♥️♥️♥️はぐっ、ぁあ~~~♥️♥️♥️あっ、あぁ~~♥️♥️」
(ザーメンがどんどんおまんこと子宮に♡♡団長さんに独り占めされて、団長さんを独り占めしてる瞬間♡♡何回でも大きいのがキてしまいます♡♡)
「んあぁぁ~~♥️♥️はぁーーっ♥️はぁーーっ♥️はぁーーっ♥️んっ……♡もう、お腹いっぱいですわね…♡」
ヴィーラはだらしなくベッドに倒れ込み、口端から涎を少し垂らしながら肩で息をしていた。
「ほら、こっちきて。」
「んやぁぁ…♡まだ身体が敏感なままで、はむっ♡ちゅぷ♡ちゅ♡んちゅ♡んちゅ♡ちゅ♡んはあぁぁ…♥️♥️」
グランはチンポを入れたままヴィーラを手前に抱え上げ、背面から抱きしめるようにして口を塞ぐ。
(この体勢、降りてきた子宮におちんぽが突き刺さって♡♡これでザーメンかき混ぜられたらわたくし…♡♡)
ずちゅ♡ぐちゅ♡ずちゅ♡ばちゅ♡ぼぢゅ♡
「んふうぅぅ♥️♥️♥️んふっ♥️んうっ♥️んんーーっ♥️んふっ♥️んふっ♥️ん~~~っっ♥️♥️」
(やはりきましたぁぁ♡♡ザーメン入ったまま抜かずの連戦♡♡これをされるとおちんぽのことしか考えられなくなってしまう♡)
「んはっ♥️はあ゛っ♥️あ゛っ♥️はひっ♥️こんなおちんぽされたらわたくし、んひぁ♥️またおかしくなってしまいます♥️ああぁぁ♥️」
「でもこの旅行の目的、分かっててヴィーラさんは来てるんだよね?」
「旅行の、目的…♥️はい♥️はい♥️分かっています♥️んぁぁ♥️はあぁぁ♥️」
(わたくしがいつもより感じ過ぎてしまっているのもソレのせい♡頭でソレが分かっているから♡)
「僕もこの旅行について提案された時は驚いたよ。本当はイスタルシアに着いてからやりたかったことだし。ほら、復習も兼ねて言ってみてくださいよ。」
「はいっ♥️この旅行はぁ♥️″グランサイファー種付け孕ませツアー″です♥️♥️避妊無しの生ハメセックスで完全に団長さんのモノにしてもらいます♥️♥️全員そのために来ています♥️わたくしも♥️お姉様も♥️他の皆も♥️団長さんと本気の孕ませセックスをしたくて、それしか頭にありません♥️♥️」
(ツアーの終わりに妊娠できた人はアーカーシャの力で子供を産む直前や産んだ後まで進行させて、赤ちゃんはシェロさんに預けるか自分の責任で育てる♡だから団長さんの旅の邪魔になることはない♡)
「はああぁぁ…♥️♥️ですから、おかしくなっても構いません♥️わたくしにまた種付けしてください♥️団長さんのザーメンをまた注ぎ込んでください♥️」
「もちろんそのつもりだよ、ほら…!」
ぼちゅ♡ぼちゅ♡ぐちゅ♡ずちゅ♡じゅぶ♡
「ひあぁぁあぁ♥️♥️おちんぽ、速いです♥️はひぃぃん♥️子宮にごちゅごちゅきてます♥️ちゅぱっ♥️ちゅ♥️ちゅう♥️ゆはっ♥️あぁぁあぁ♥️♥️」
(くる♡熱いザーメン♡わたくしを孕ませるザーメン♡完全に団長さんのモノになる特別な生中出し♡♡)
びゅびゅううぅ♡♡びゅるるる♡♡びゅぶぶぶ♡びゅるる♡びゅく♡びゅく♡
「ぁ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️ぁ~~~♥️♥️♥️んあ゛ぁぁ♥️♥️ぁあ~~~♥️♥️おちんぽ♥️ザーメン♥️はあ~~♥️♥️」
(子宮がいっぱいになるほどのザーメン♡♡確実に孕んでいます♡♡こんな幸せが在っていいのでしょうか♡極上の快楽に包まれながら団長さんの子を孕めるなんて♡♡)
「ふうぅ…どうだったかな?」
「はあ……♡はあ……♡はぁ……♡んっ……♡これだけ出して頂けたら、孕んだと思います♡ああ、団長さんのおちんぽにお礼をしないと…♡」
「いいよ、ヴィーラさん疲れてるでしょ。」
「でも、団長さんにご奉仕したいんです…♡♡わたくしは今をもって身も心も完全に団長さんのモノになったのですから♡んちゃ♡んちゅ♡ちゅぱ♡」
「そんなに言うなら…じゃあ、抜くよ…。」
「はい、んぁぁぁぁ♡♡」
抜いた後から大量の精液が溢れ出る。といっても中に出した量に比べれば大した事は無いだろう。
「はあぁぁ……♡♡おちんぽ…♡団長さんのおちんぽ…♡たくさん出して頂いたのにまだこんなにかたぁい♡♡ぺろっ♡れろっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ん~~~ぽっ♡お掃除させていただきました♡」
「ありがとう。」
「このおちんぽで皆を孕ませてあげてくださいね♡そうしないと、わたくしの身が持ちませんから♡」
「ヴィーラさんとシたくなるときもあるかも。」
「勿論構いませんよ♡わたくしは貴方のモノなんですから♡その時はまたたくさん愛してくださいね♡」