「くふふっ…愛しの団長殿が我を誘ってくれたかと思えばこんな人影のない岩場とはのう♡」
「もっと皆と遊んでいたかった?」
「我の一番は団長殿じゃぞ?まあ、他の者も同じだと思うがの。団長殿が目に入り、声を掛けられるだけで胸が高鳴るのじゃ♡み~んながのう♡」
「アニラも?」
「当然じゃ♡これからすることを考えたら、胸以外も熱くなってきてしまうぞ♡」
そう言うとアニラはグランに手を触れ、そのまま岩を背にするよう押していく。
「僕を岩に追い詰めてどうするつもりなのかな?」
「この体勢なら分かりきっておるくせに♡くふふっ♡我のおっぱいでパイズリじゃ♡団長殿のチンポはパイズリが大好きじゃからのう♡」
「それは逃げられないな…。」
「水着の上からでも大きくなってるのが丸分かりじゃのう♡脱がしてしまうぞ~~、それ!……相変わらず顔に似合わんデカマラじゃな♡♡」
「アニラは小さい方が良かった?」
「まさか♡団長殿のチンポで貫かれた女でそう思っとる者はおらんじゃろ♡んしょっと……ほれ、我のおっぱいで隠れきらん大きさじゃぞ?まさしく女殺しじゃ♡」
アニラはいたずらっ毛のある顔で、自身のたっぷりのおっぱいでグランのチンポを攻め始める。
「ほれほれどうかの~我のおっぱいは♡団長殿がいっつも揉むせいでまた大きくなってしまったのじゃぞ?責任を持って堪能してもらわんとのう♡」
「あぁ、いいですね…いつもよりすべすべしてる…。」
「ちゃーんと朝に日焼け止めのオイルを塗っておいたからのう♡む…もうカウパーが出てきておるな♡どれ、我の唾液も…♡あ~~~…♡♡」
アニラは慣れた様子で口を大きく開けると、唾液をチンポの上に正確に垂らしていく。
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ずりゅ♡ぐにゅ♡ぱちゅ♡
「いやらしい音がするのう♡我のおっぱいを犯すのは気持ちよいか?」
「もちろん…!あぁ~~きもちいい…。」
「もっと激しくしてやるぞ♡それそれそれ♡」
ぱぢゅ♡ぱぢゅ♡ずぢゅ♡ぐちゅ♡ぐちゃ♡ずちゅ♡
「団長殿のチンポが顔を出すたびに爆発前の間欠泉のようにカウパーが溢れてくるぞ♡匂いもどんどん濃くなっておる♡」
(我ももうびちゃびちゃじゃ♡♡こんな目の前で濃厚な雄の精液噴射を見せられたら間違いなくイってしまう♡♡チンポ欲しがりの雌になってしまう♡♡)
「そら出せ♡出すのじゃ♡団長殿の精液♡我のおっぱいに全部ぶちまけよ♡受け止めてやるぞ♡」
「ああ、出る…!」
びゅぶぶぶぶ♡♡びゅく♡びゅるるる♡びゅぷ♡びゅぷ♡
「っっっくうぅぅ♥️♥️♥️……なんと熱い精液じゃ♡我のおっぱいが火傷してしまうではないか♡谷間に精液溜まりができるほど出しおって♡ぺろっ…濃厚でクラクラしてしまうぞ♡」
(イってしまった♡♡想像以上の濃厚精液♡♡昨日の夕飯のメニューが効いておるのかもしれん♡こんなのを中に出されたら一発で孕んでしまうではないか♡♡)
「んしょっ……と♡ほれみろ、我のおっぱいの間に橋が架かってしまったぞ♡こんなにマーキングしおって♡」
膝立ちのまま嬉しげに文句を垂れるアニラの足元を見ると、そこの砂には明らかに染みが出来上がっていた。
「ねえアニラ、地面がかなり濡れてるみたいなんだけど。」
「な、何を言っておる!これは団長殿の精液が零れた分じゃ!」
「そうかなぁ…。僕はてっきりアニラがおっぱいに射精されながら中出しされるの想像してイっちゃう変態で、愛液垂れ流してたのかと思ったんだけど。」
「わ、我がそんな変態なわけがなかろう♡いくら団長殿でも言っていいことと悪いことがあるぞ…♡」
問い詰められている間にもアニラの股から液体がつたい、地面に流れていくのを正確にグランの目は捉えている。100%有罪だ。
「じゃあアニラのそこ、触ってみてもいいよね?もしびっちょびちょだったらお仕置きしちゃうけど。」
「お仕置き…?」
「そうだなぁ……旅行が終わるまで何か書いた看板でも首から提げてもらおうかな。内容は後で考えよっと。」
「よ、よかろう♡じゃが、賭けに負けたらどうするつもりじゃ♡」
「アニラのしたいことでいいよ。」
「本当か!?じゃじゃ、じゃあ……♡せ、せ…♡せいさ…♡いひゃあぁぁ♥️♥️」
グランが不意打ちでアニラの股に触れると、情けない声を上げながらアニラの身体が跳ねる。
「……アニラの負けでいいよね?ちょっと触っただけでほら、エッチな汁がこんなに付いちゃったよ。」
「ち、違うのじゃ♡これはさっき海に入っていたからじゃ♡」
「ふーん……僕には今すぐにチンポをハメて欲しがってるようにしか見えないけどなぁ。」
「や、やめい…♡はぅぅ…♡♡」
グランが逆にアニラを岩影に追い詰め、その腹部をチンポでペチペチと叩くたびにアニラの身体が反応する。
(チンポ♡団長殿のでかチンポ♡♡ハメて欲しい♡♡奥までずっぽりハメて刻み込んで欲しい♡♡)
「アニラってばずっと僕のチンポに釘付けじゃん。素直に認めればすぐにハメてあげるのになぁ。」
「わ、我はそんな女ではないと言っておろう♡おなごの腹をチンポで叩くなど、デリカシーが無いにも程があるぞ♡」
「そんな目で言われても説得力ゼロだけど……アニラが認めないならこのままお腹の上で擦ることにするよ。」
アニラの膣の上を擦るようにチンポを突き上げ、身体をアニラの入口に当てる。そのたびにぺちゅ♡ぺちゅ♡と愛液の跳ねる音が鳴り、甘い吐息が漏れる。
(うう…♡こんなの生殺しじゃ♡♡こんな勢いよくヘソより上まで届くチンポで突かれたらイクに決まっておる♡♡一撃で雌にされる♡雄に媚びるおまんこ雌じゃ♡)
「はぁ…♡はあぁぁ…♡」
強すぎる雄が自身の身体でオナニーしているのを目の当たりにしてアニラは完全に魅入ってしまい、ぼーっと開いた口からは涎が垂れていた。
(チンポ速い…♡このチンポで突かれたい♡元々の目的はこのチンポに孕ませてもらうことだったはずじゃ♡♡種族なんて関係無く孕ませられるこのチンポに♡♡)
「あーやば、思ったよりイケそう、あぁ、もう出そう…!」
「ふぁ…?なっ、だ、だめじゃ♡外に出すなど♡」
「だってアニラが認めないから、あぁ出る!」
びゅるるるる♡♡♡びちゃびちゃ♡♡びちゃ♡びちゃ♡
「ふああぁぁぁ…♡♡凄い量じゃ…♡♡我の全身に、んっ♡顔まで飛んできておるぞ♡♡あぁでも、せっかくの精液が…♡♡」
(しまった…これでは正妻どころではない……。男を満足させることすらできぬ女が孕ませてもらうことなど……。)
「ふぅ……じゃあ、これで終わりかな。アニラも認めないみたいだし。他にも行かなきゃいけないからさ。」
「ま、待ってくれ…!」
「どうしたの?」
「み、認める!我の負けじゃ!」
「……何の負けを?」
「わ、我はパイズリ奉仕をしているときに発情して、愛液を垂れ流していた変態じゃ♡♡それを認める♡だから、ちゃんと中に…♡」
「……じゃあさ、これ首から提げてよ。今ちょっと書くから。ええっと……これで良しっと。よく読んで、提げたら読み上げてね。」
グランは冷たく言いながらいつの間にやら手元にあった看板に文字を書くとアニラに手渡す。
(こ、こんな言葉…♡♡なんて酷い内容じゃ♡いくらなんでも出来ん♡出来るわけがない♡首から提げるなど♡♡)
アニラは息を荒げながらゆっくりと手を上に持っていき、その看板の紐に震えながら頭を通していく。そのまま看板から手を離して完全に首から提げると、情欲に塗れきった顔でグランを見上げて告げる。
「我は″団長専用の孕みハメ穴″♡♡そうじゃ♡団長殿がその逞しいチンポをハメたいと言ったらいつでも媚び穴で迎え入れるためにおる雌なのじゃ♡♡」
「僕の言うこと聞く?」
「聞く♡なんでも聞くから早くそのチンポをハメてくれ♡♡もう我慢できん♡種付けして孕ませてくれ♡♡」
「じゃあ岩に手をついて。そうしたら一番奥まで一気に挿れてあげるよ。」
「わ、わかった…♡こうじゃな…♡♡」
(無防備にこんな尻を突き出す格好など、犯してくれと言っておるようなものじゃ♡♡こんな状態であのチンポを挿れらたら絶対……♡♡はぅっ♡いきなりおっぱいを鷲掴みに♡♡)
「こ、これ!団長殿♡おなごのおっぱいをそんな風に、んおおお゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️」
(チンポがいきなり奥まで♡♡身体が勝手にイク♡♡後ろからおっぱい鷲掴みにされてイク♡♡)
「お゛お゛♥️♥️お゛っ♥️おぐっ♥️奥まで突き刺さって、ほお゛うぅぅ♥️♥️♥️今動かれるとお゛っ♥️♥️」
「アニラの欲しがり穴がぐちょぐちょで気持ちいいからさ。ほら、音すごいよ。」
「んお゛っ♥️お゛っ♥️お゛お゛ぅ♥️♥️我のおまんこと団長殿のチンポがぁぁ♥️♥️お゛お゛ぉ♥️♥️」
(ごちゅっ♡ごちゅっ♡って何度も何度も子宮にノックしてきておる♡♡我を自分だけの雌にするためのピストン♡♡)
「団長殿お゛ぉ♥️♥️お゛っ♥️お゛お゛ぉぉ♥️♥️イっておる♥️イっておるからあ゛ぁぁ♥️♥️」
「僕はまだまだいけるけど、アニラはやめたい?」
「それ、は、あ゛あ゛ぁぁ♥️♥️♥️お゛お゛っ♥️まらイグ♥️あ゛あ゛ぐっ♥️♥️」
(このままでは狂ってしまう♡♡チンポ狂いの雌にされてしまう♡♡だが、団長殿の生チンポが我を孕ませるために挿入っていると思うと♡♡雌になりたくなる♡♡)
「んお゛っ♥️♥️おぐっ♥️♥️お゛お゛ぅ♥️♥️ぎもちいっ♥️♥️お゛っ♥️ほっ♥️」
「うおっ、アニラの膣内が急に締まってきた…!」
「団長殿♥️団長殿ぉ♥️もっと、もっとチンポ突いてくれえ♥️♥️我の子宮を突き崩してくれぇ♥️♥️」
(子宮が開いてきておる♡♡そこに団長殿のチンポが何度も突き入ってきて♡♡我の心も身体もそのたびに雌になっていく♡♡)
「お゛ぐぅ♥️お゛ぐにぎでっ♥️♥️お゛お゛ぅ♥️♥️我の負けじゃ♥️もう、団長殿の雌でい゛い゛♥️」
「勝負してたつもりはないけど……
「すまぬ♥️雌に♥️雌にしてほしい♥️いや、してください♥️我を団長殿の雌に♥️♥️」
「そういう意味で言ったんじゃないけど、まあアニラがそうしたいならいいか。こんなに自分から腰を押し付けてくるぐらいだしね。」
(もう、団長殿が何を言っているのか頭が追いつかぬ♡♡イキすぎてチンポが種付けしたがっていることしか分からぬ♡♡)
「出して♥️出してくれぇ♥️♥️我のおまんこに団長殿の精液をお゛っ♥️♥️孕ませてくれぇ♥️♥️」
「ここに来た時からずっとそのつもりだよ!」
「お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️お゛お゛っ♥️♥️ぐるう゛ぅぅ♥️♥️♥️」
どぷぷぷぷ♡♡♡どちゅっ♡どちゅっ♡どぷっ♡どぷっ♡どぐっ♡
「んお゛お゛お゛お゛お゛っ♥️♥️♥️♥️♥️お゛お゛お゛ぉぉ♥️♥️♥️おぐうぅぅぅ♥️♥️♥️ほお゛お゛お゛っっ♥️♥️♥️」
「アニラの膣内めっちゃうねってきて、まだ出る…!」
「お゛お゛っ♥️♥️んお゛お゛お゛ぉぉ♥️♥️♥️おひっ♥️おひっ♥️お゛ぉぉ♥️♥️」
(子宮が精液でいっぱいにされて♡♡孕む♡♡間違いない♡♡孕み確定の種付け♡♡)
「お゛っ♥️お゛っ♥️お゛ぉっ…♥️ぎもち、良すぎじゃあ…♥️♥️」
「アニラ、大丈夫?」
「大丈夫、じゃ…♥️我は、団長殿の雌じゃからのぉ…♥️種付けチンポの相手をするのは当然…♥️おぐっ♥️」
(これからずっと…♡♡旅に戻ってもいつでも♡♡団長殿のハメ穴になったのじゃからな♡♡)
「ねえアニラ。実はまだ時間あるんだけど、どうする?」
「くふふっ♥️好きにするがよい♥️自分の雌をどうしようと雄の勝手じゃ♥️そうじゃろおほお゛ぉぅ♥️♥️♥️まらイグ♥️イグぅぅぅ♥️♥️」