※この作品はR-18です。

グラブル深夜の部   作:沼のアルマス

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今年もいっぱい書きたい


第4話 クラリスとディアンサのWあまあまサンドイッチ♥️(後編)

 「っっんはぁ♥️♥️ はぁ……はぁ……♥️ んっ……♥️ すっごく、素敵でした……♥️ これだけ濃いのをたくさん貰ったら、デキちゃってそう♥️ ね、クラリスさん。」

 

 ディアンサと果てた後、ふと振り返るとバスタオル姿のクラリスが足をもじもじさせながら突っ立っていた。

 

 「う、うちに聞かないでよ……。 今あがったばっかりだし? 抜け駆けされたことなんて別に……。」

 「えっ……。」

 「本当は一緒にセックスしようって約束してたんですけどね♡ 団長さんと二人きりで出来るチャンスだったから♡ ちゅ♡」

 「だんちょーもだんちょーじゃん……。 うちもいるのに。」

 「団長さんは悪くないですよ♡ 私が誘惑しただけなんですから♡ でもクラリスさんだっていつまでも来ないのがいけないんですよ? ここの壁、薄いから全部聞こえてたんじゃないですか?」

 「え、そうなの!?」

 「ううっ……それは……。」

 「私がとびっきりエッチなおねだりしてたのも、セックスしてたのも、いっぱい中出ししてもらったのも……♡♡ そうだ♡ クラリスさんも私みたいにおねだりしたら……♡ 同じようにセックスできるかもしれないですよ♡」

 

 ディアンサは膣口から精液を溢れさせながら、少しいじわるっぽい顔でクラリスを煽る。

 

 「うう~~……。 うちだってそのつもりだったし! そ、その……うち、もう準備万端だから……♡ うちにもだんちょーの赤ちゃん、作らせてください……♡ ~~~っっ!!」

 「クラリスさんそういうところ可愛いなぁ……。 それで、団長さんはどうするの?」

 「勿論そうさせてもらうよ。 ほら、クラリスこっちにきて。」

 

 グランはクラリスをベッドに引き込むと自身に背をもたれ掛からせ、抱き締めながら顔を近づける。

 

 「だんちょー……♡ んっ…♡ ちゅ♡ ちゅぷ♡ はむっ♡ ちゅぶ♡ ちゅう♡ ちゅる♡ んはっ♡ ひゃん♥️」

 「クラリス、もうぐちょぐちょだね。」

 「だんちょーこそ、もうバッキバキじゃん……♡♡ うちのお尻に当たってるよ……♡ そんなにうちのこと……孕ませたいんだ……♡ ディアンサにもあんなに出したのに♡ だんちょーのエッチ……♡♡」

 「可愛い子を自分のものにしたいって思うのは普通じゃない?」

 「そ、そういうこと言われるとドキッとするじゃん♡ うちのほうが年上なのになぁ……。 いっつもドキドキさせられっぱなしだよ。」

 「これでも僕もドキドキしてるんだけどね。」

 「ホントに~? だんちょーの周りってたくさん女の子いるからなぁ……。 こうやってもたれ掛かったら分かるんだからね? ……あっ、ホントだ……♡ だんちょーの鼓動、すっごく早い……♡」

 「でしょ?」

 「ねぇ、このタオル……だんちょーに外して欲しいな……♡」

 「うん、それぐらい……って、えっ!? クラリス、これどうしたの?」

 

 クラリスのタオルを外して露になった腹部―――子宮のあたりにはそこをかたどったような複雑なピンク色の紋様が妖しく刻まれていた。

 

 「ししよーに教えて貰ったんだけどね? その、自分でしか掛けられない術なんだけど……中出しされたら絶対妊娠するんだ……♡♡」

 「絶対……。」

 「クラリスさん、もしかして……!」

 「うん、お風呂場で掛けてたんだ……♡ それでね、この状態でセックスしちゃうと……♡ 相手の男性とおちんぽから一生離れられなくなるんだって♡♡ だんちょーはうちのこと……自分だけのものにしたい?」

 「勿論だよ。」

 「うち、もう準備できてるから♡ このガチガチのおちんぽ突き挿れて、うちをおちんぽ漬けにして♡ 好きなだけ中出ししてだんちょーのものだって、うちの身体に教え込んで♡ んああぁぁあぁ♥️♥️♥️ はいって、きたぁぁ♥️♥️」

 「うわ、クラリスさん潮吹いちゃってる…♡♡ もうイったんですか?」

 「イっひゃった……♥️♥️ おちんぽ挿れられただけなのに……♥️♥️ この術、やばいかも……♥️ っていうか、生おちんぽってこんなに違うんだ……♥️♥️」

 「うん、全然違うよ♡ 団長さんの生おちんぽで子宮の入口をトントンされるたびに、身体が服従したがるんだよ♡♡ この人のものになりたい、このおちんぽに孕まされたいってね♡♡」

 「クラリスの中、キュウキュウ締め付けてくる…!」

 「だって、だんちょーに孕まされるって思うと……♥️ んぁぁあ♥️ あっ、はあ♥️ さっきイったばっか、んむっ♥️ ちゅば♥️ ちゅぶ♥️ んふぅぅ♥️ んぢゅ♥️ ぢゅる♥️ ぢゅう♥️」

 「あぁ……♡ すごいキスハメ……♡♡ 後ろから抱き締められながらおっぱいまで鷲掴みにされてる……♡♡ こんなのされたら女の子は一発で堕ちちゃうよ♡」

 

 ディアンサは二人の情事を前から見ながらクラリスを煽り続ける。

 

 「ちゅぶ♥️ ちゅう♥️ ちゅば♥️ んふっ♥️ ふあっ♥️ ちゅうぅ♥️ んばっ♥️ はくっ♥️ これ、頭トんじゃいそうだよぉ♥️」

 「クラリスさんのおまんこ、おちんぽのことすっごい咥え込んでる…♡ 好きな人のおちんぽ挿れられたらそうなっちゃいますよね♡ ……舐めちゃおーっと♡」

 「ひゃぁぁん♥️♥️♥️ ディアンサだめ♥️ それ、んいぃぃ♥️♥️」

 「締め付けが強く…!」

 「エッチな味……♡ 団長さんとクラリスさんのが混ざり合ってる♡ じゅる♡ じゅる♡」

 「んいあぁぁあぁ♥️♥️♥️ だめ♥️ そこだめだからぁぁ♥️♥️ また、あぁぁあぁ♥️♥️♥️」

 

 ぷしゃぁぁぁ♡♡♡

 

 「クラリスさん出しすぎ♡ そんなに気持ち良かったですか?」

 「うう……だってこの術すごいんだもん……♥️ 精液欲しがって勝手におちんぽ咥え込んじゃうんだよ♥️ 早くだんちょーのものになりたいって、んぁぁああ゛あ゛お゛♥️♥️♥️」

 「うわ、団長さんのがあんなに深く……♡♡ この状態で止まるってことは、次でトドメだよね……♡」

 

 ガッチリと固定したままグランがクラリスにだけ聞こえる大きさで何かを囁くと、クラリスは顔を真っ赤にしながらコクコクと頷く。

 

 どちゅ♡ どちゅ♡ と音をならしながら雌らしく育った肢体が上下に揺れ、腹部の紋様が妖しく輝く。

 

 「クラリスさん、これどうなってるの?」

 「あひあぁっ♥️♥️ はあぁ♥️ うちの身体がだんちょーに服従したがってるのお゛♥️ うちのこと、だんちょーだけの孕み雌にするなんて言うからああ゛♥️♥️」

 「むぅっ……団長さん、私にはそんなこと言ってないのに……。」

 「ディアンサは、そういうの好きじゃなさそうだから……!」

 「私は団長さんがしたいならいいですよ♡ いつもの恋人みたいな感じじゃなくて、め・す・ど・れ・い♡ で~も♡」

 「っっ……!」

 「ふあ、ぁあああ♥️♥️ 今は、うちがセックスしてるんだからあぁぁ♥️♥️ うち、もうダメぇぇ♥️♥️」

 「クラリスのことチンポ脳にするよ……!!」

 「して♥️ してぇ♥️ うちのことおちんぽで狂わせてぇ♥️ うちならぁあ♥️ ちゅぶ♥️ めすどれーにしても♥️ ちゅう♥️ いいからあ゛♥️♥️ ぢゅう♥️ ぢゅむ♥️ ぢゅば♥️」

 「凄い突き上げ……♡ 術なんか無くても、絶対狂っちゃうよ……♡ ごくっ……♡」

 「きへ♥️ うちの膣内にぃ♥️♥️ 全部らひてぇ♥️ だんちょーのせーえきい♥️♥️」

 

 びゅぶぶぶぶ♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぼっ♡

 

 「ぁ゛~~~~っっ♥️♥️♥️♥️♥️ はがっ♥️ ~~~~っ♥️♥️♥️ あ゛~~~♥️♥️♥️ はあ゛っ、はあ゛っ♥️ ふー、ふー♥️」

 

 クラリスは声にならない叫びを上げながら大きく仰け反って痙攣し、精を受け入れ続ける。ずっぽり嵌まった結合部の脈動がひとしきり終わると、腹部の紋様が形を変えハートになっていた。

 

 「クラリスさん、これって……。」

 「はぁ……♥️ はぁ……♥️ えへ、えへへへ……♡ うち、だんちょーの赤ちゃんデキちゃった……♡ これがその証拠♡ そしてうちがだんちょーに絶対服従の雌になった証♡ 未来永劫、だんちょーのモノだよ♡」

 「本当に?」

 「うん♡ だんちょーはうちのことも大切にしてくれるって信じてるからやったんだよ♡」

 「クラリスさん……そこまでするなんて凄い……!」

 「じゃあ、ピースしてみて。」

 「こうかな……? ピース♡ うち、だんちょーのモノになっちゃいました♡ これからはもっともっとエッチになりまーす♡」

 

 正面のディアンサによく見えるようにダブルピースをしながら笑顔で応える。

 

 「ふぅ……これで僕の勝ちかな?」

 「私達2人とも……ちゅ♡ このおちんぽでメロメロにされちゃいましたからね♡」

 「そーだね♡ うちなんか絶対服従しちゃったし♡ ちゅぱ♡」

 「その割には離してくれないみたいだけど。」

 「だって、まだまだシたりないですから♡ それに私はクラリスさんと違ってちゃんと妊娠できたか分からないもん♡」

 「だんちょーがしたいこと何でも出来ちゃうんだよ? 手でも口でもおっぱいでもおまんこでもお尻でもいいよ♡」

 「じゃあ二人とも重なって。」

 「「うん♡」」

 

 仰向けになったクラリスの上にディアンサが覆い被さると、グランは二人の顔の間に体液で塗れたチンポを出す。

 

 「これからこのチンポを挿れるからね。」

 「凄い匂い……♡ こんなおちんぽ挿れられたら……♡♡」

 「うちら一撃でやられちゃうかも♡ あ、うちはもう一生勝てないんだった……♡」

 

 二人が生唾を飲み込んでいるのを確認すると、後ろに回って早速無防備なディアンサ突き挿れる。

 

 「んああぁぁ~~♥️♥️♥️ おちんぽがいきなり奥までぇ♥️♥️ あっ、はあぁぁ♥️♥️」

 「いいなぁ……♡ ディアンサどう?」

 「おちんぽ硬くて、はぁん♥️ 大きくてぇ♥️ はひっ♥️ すごい、のぉ♥️ もう何度も出したのに、あぁぁぁ♥️」

 「元アイドルとは思えない顔しちゃってる♡ おっぱい触っちゃおうっと♡」

 「んはぁぁん♥️ そんな乳首いじっちゃ、んはぁ♥️ 感じすぎちゃいますからぁ♥️」

 「だってこうしたほうがおまんこ締まるでしょ? だんちょーも気持ちいいよね?」

 「うん、キュッてなってくるよ。」

 「あっ、はあっ♥️ やあぁ♥️ すぐイっちゃいます♥️ からぁ♥️ クラリスさん許してぇ♥️ んあぁぁ♥️」

 「クラリス、ディアンサとキスして。」

 「オッケー☆ ほら、逃げないでうちとキスしよ♡ ちゅぷ♥️ ちゅぱ♥️ ちゅう♥️ れろっ♥️」

 「んうぅぅ♥️ んふっ♥️ んうっ♥️ ちゅばっ♥️ んふあぁぁ♥️ はぢゅ♥️ ぢゅ♥️」

 「そうそう、そのままもっと舌絡めてね……。」

 「ぢゅぶ♥️ ぢゅ♥️ ぢゅる♥️ ぢゅう♥️ ぢゅばっ♥️ ぢゅうぅ♥️」

 「んぅっ♥️ ふぅ♥️ ふうぅ♥️ んううぅぅうぅ♥️♥️♥️♥️」

 

 ディアンサに強く打ち付けた後、一気に引き抜くとその肢体が小刻みに震える。そして今度はもう1つの肉穴に突き込んでいく。

 

 「んぐうぅぅ♥️♥️♥️ ぢゅばっ♥️ おひんぽ、うひにぃぃ♥️♥️ んじゅ♥️ じゅう♥️ じゅぶ♥️ じゅば♥️」

 「はむっ♥️ ちゅぶ♥️ ちゅう♥️ んはぁ♥️ 今は私のおちんぽなのに、ちゅう♥️ ちゅ♥️ ちゅぱ♥️」

 「キスやめていいから、今どうなってなるか実況して。ディアンサがさっきよりもエロいおねだりしてでもチンポ欲しがるようにさ。」

 「ぷはっ♥️ うん、分かった♥️ 今ね、だんちょーのおちんぽがうちのおまんこの奥にぶちゅ♥️ ってディープキスしてるんだ♥️ んおぅ♥️ 今子宮の入口に入っちゃったぁ♥️ だんちょー専用の孕み穴にぃ♥️」

 「ごくっ……♡」

 

 ディアンサの眼前で幸せそうなメス顔になりながらクラリスは嬌声を上げる。

 

 「んぉっ♥️ ぉぉう♥️ んひっ♥️ うち、もう着床してるのにぃ♥️ これ以上中出しされたらおちんぽ奴隷になっちゃうよぉ♥️ んお゛お゛っ♥️ おぐにぃ♥️♥️ ごれ、本当に中出しする気だぁ♥️」

 

 ぐぢゅ♡ ぐぢゅ♡ と激しい水音も鳴り続け、ディアンサの理性を溶かしていく。

 

 「んい゛ぃぃ♥️ きちゃう♥️ きちゃうよぉ♥️ ディアンサ用の種付け精液、うちの着床済みおまんこにぃぃ♥️♥️ うちのほうが好きって証がぁ♥️」

 「ま、待ってください!」

 「イクッ♥️ イクイクッ♥️ うちに出して♥️ どろっどろの熱い精液、気持ちよくなるためだけに出してぇ♥️」

 「その種付け精液、待ってくださいっ! もっとエッチな……ううん、エロエロなおねだりしますから♡♡」

 「ディアンサがそこまでいうなら、いいよ。」

 

 グランとクラリスは止まり、繋がったまま待機する。

 

 「すぅぅ……はぁーー……。 今日はアイドルDの裏感謝祭に来てくれてありがとうございます♡ 今私のおまんこはトロットロになってます♡ 実はさっきリハでこの極太おちんぽにハメハメされて生中出しまでされちゃってました♡♡ 挿れられた瞬間におまんこ服従しちゃって自分から抱きついちゃいました♡♡ アイドルも結局おちんぽには勝てないんです♡ 皆さんにも分かるように再現しますね♡」

 「うわ、イクニアの人達が聞いたらどう思うんだろ♡ 案外興奮しちゃったりするのかな……。」

 「団長さん♡ 子宮の入口まで一気にずぷ~~♡♡ ってきてください♡ キッッたあぁぁ♥️♥️♥️ はぁ♥️ はあっ♥️ 私のおまんこがもう服従しちゃってるので、んはぁぁ♥️ 予定していた ″アイドル生本番♡ イカせあい勝負♡″ は中止です♥️ はんっ♥️ 代わりに ″団長さん専属アイドルに電撃移籍♡ 媚び媚び淫語で妊娠懇願おねだり♡″ を開始します♥️」

 「あ、アイドルって凄いなぁ……。 うちには絶対無理だ……。」

 

 ディアンサの下で妙に感心しているクラリスをよそに、早速おねだりが始まる。

 

 「団長さん♥️ おちんぽが当たってる奥のところ……分かりますか♥️ 女の子の大事な子宮の入口ですよ♥️ こ♡こ♡を♡ おちんぽでごちゅ♡ ごちゅ♡ って逞しいおちんぽで突くと、んやあぁん♥️ 女の子は幸せになって入口が開いちゃうんです♥️ このおちんぽの、男の子の、精液欲しい♡イカされたい♡孕まされたい♡ って思っちゃうんです♥️」

 「こんな感じ?」

 「んはっ♥️ はうっ♥️ はぁぁん♥️ そうです♥️ 勢いよくぱこっ♡ ぱこっ♡ ってされるたびに軽くイっちゃって、おちんぽ好きになっちゃいます♥️ んおぉぅっ♥️♥️ いまっ、子宮の中までおちんぽ入っちゃいました♥️」

 「ねえディアンサ、その子宮に直接だんちょーの精液中出しされたらどうなると思う?」

 「子宮に、直接……♥️ たくさんの精液がびゅ~~~って叩きつけられて……♥️ 絶対おかしくなっちゃう♥️ 団長さん専用の雌奴隷になる♥️ 24時間いつでもハメてもらうことしか頭にないメスになっちゃう♥️ あはぁぁっ♥️ ねえ、団長さん……♥️ 私のこと、そんな女の子にしたいですか……?」

 「……したい。 ディアンサを他の誰の手も届かない僕だけのものにするよ。」

 「それじゃあ、皆に挨拶しますね♥️ イクニアの皆さん、私はこれから団長さん専用の女の子になります♡ 絶対妊娠して元気な赤ちゃんを産みます♡ 皆は私が団長さんに毎晩ハメハメされてイカされるのを想像してシコシコしてくださいね♡ それじゃあ皆、ばいばい♡」

 

 最後の挨拶を合図にグランはディアンサの腰を強く掴むと一気に加速して孕ませるためだけに打ち付ける。

 

 「あぁあぁぁ♥️♥️ 本気おちんぽすごいぃ♥️♥️ 団長さんが本気で孕ませようとしてる♥️ イクッ♥️ イクイクッ♥️ ぁぁぁあああっ♥️♥️ 出してっ♥️ 出してくださいっ♥️ 孕ませ精液、びゅるびゅるくださいぃ♥️♥️」

 

 びゅるるるる♡♡♡びゅるるる♡♡びゅくく♡びゅる♡

 

 「ぁあ゛~~~~っ♥️♥️♥️♥️♥️ ぁーーーっ♥️♥️♥️♥️ んぅ~~~♥️♥️♥️ はっ♥️ あ゛ーーーっ♥️♥️♥️」

 「すっご……♡ うちもこんな顔してたのかな……♡」

 「あ゛ーー♥️ はーー♥️ あ゛ーー♥️ はーー♥️ んくっ♥️ あっ♥️ あぁ……♥️ はっ……♥️」

 

 ひとしきり出しきった後もグランは抜かず、ディアンサに体重を掛けたままにして密着していた。

 

 「ね、ねぇ、だんちょー……。」

 「ん……なに?」

 「ディアンサが……おわっ! っと……。 疲れちゃったみたい。」

 「あぁ、ありがとう。 流石に無理させすぎちゃったね。」

 「うん。 あ、本気にしちゃダメだからね!? め、雌奴隷とか……。 うちはいいけど……♡」

 「もしかしてまだしたいの?」

 「ちがっ、いやだって、だんちょーはみんなのだんちょーっていうか……。」

 「クラリス、したいのかしたくないのか言って。命令だよ。」

 「あう……したいです……♡」

 「じゃあクラリスにもおねだりしてほしいなぁ。 クラリスなりのでいいから。」

 「もう、だんちょーはいじわるなんだから……♡ じゃあ抱き合いたいなぁ……♡」

 「いいよ。」

 

 ディアンサを横にして休ませると対面座位の形になってクラリスが膝の上に乗ってくる。

 

 「ねぇ、うちのここ……♡ もう着床してるんだよ♡ だからこれからするセックスは気持ちよくなるためだけのセックスだよ♡ うちをたくさんイカせて、だんちょーがきもちよーく射精するだけ♡ 他にたくさん孕みたい女の子がいるのに、うちとセックスしたいんだよね♡」

 「そうだね。 今はクラリスのこともっと可愛がりたい。」

 「じゃあ挿れるよ♡ さっき寸止めでおあずけされただんちょー専用のぐちょぐちょおまんこにぃ♡ だんちょーのバッキバキのお♡ち♡ん♡ぽ♡ 挿れただけでイっちゃうかも♡」

 「クラリスって自分で動ける体勢好きだよね。 ディアンサより本当はエッチなんじゃない?」

 「ええー、そうかなぁ……♡ んっ、はぁぁあぁぁ♥️♥️♥️ おちんぽ深いぃ♥️ やっぱうち、イっちゃったぁ……♥️ 動けないかも……♥️」

 「締め付けすご…! クラリス動いて。」

 「まだうちイってて、んあっ♥️ はっ♥️ あぁぁぁ♥️ これ、すごっ♥️ イキおまんこで動くの気持ちいいよぉ♥️ ね、キスしよ♥️」

 「舌出して。」

 「うん、ちゅぶ♡ ちゅぶ♡ ぢゅう♡ ちゅぱ♡ ちゅ♡ はむっ♡ ちゅう♡ れろっ♡ えろっ♡ ちゅばっ♡ きもひいいよぉ♥️」

 「僕も、流石に出しすぎてまたすぐ出るかも…!」

 「ちゃぱっ♡ んふふ、いいよぉ♥️ ちゅ♡ うちの中にならいくらでも出ひていいから♥️ ほら、んっ、出してぇ♥️ うちが絞り取ってあげる♥️ こうやって、んはあぁぁ♥️♥️」

 「やばっ、そんな一気に動かれたら……!」

 

 びゅぶぶぶ♡♡びゅるる♡どびゅ♡どびゅ♡

 

 「んぁあーーーーっ♥️♥️♥️♥️ 中でびちゃびちゃ出てるよぉぉ♥️♥️ はぁぁぁん♥️♥️♥️ ね、もっとしよ♡ ちゅぶ♥️ ちゅむ♥️ ぢゅるる♥️ ぢゅば♥️」

 「ちょ、クラリス、待って…!」

 

 びゅく♡びゅく♡どぷっ♡どぷっ♡

 

 「んふうぅぅぅ♥️♥️♥️ ふぅ……♥️ ふぅ……♥️ だんちょーまらまらいっぱい出るじゃん♥️ うちが全部絞り取ってあげるね♥️」

 「この……! だったらこっちも……!」

 「んひぁぁああっ♥️♥️♥️ そんら突き上げたらっ、あっはあぁぁぁ♥️♥️」

 「思いっ切り奥で出してやる……!」

 

 どぶぶぶっ♡♡♡どぢゅ♡どぢゅ♡どぐっ♡

 

 「んおおおおっ♥️♥️♥️♥️♥️ おぐっ、にぃぃ♥️♥️♥️ びゅるびゅるしゅごいよぉぉ……♥️♥️」

 「はぁ……はぁ……はぁ……。」

 

 二人して肩で息をして止まり、短くも濃い交わりが終わりを告げる。

 

 「いいなぁ……クラリスさん、それで中出し4回だよね?」

 「ディアンサ、もう起きてたの!?」

 「二人がそんなに激しくセックスしてるんだもん♡ ねえ団長さん♡ 私はまだ2回しか中出ししてもらってないんだよね♡」

 「さ、流石に今日は止めたほうがいいと思うけど……。」

 「えーー! うちだってディアンサほどだんちょーとイチャイチャしたわけじゃないし!」

 「クラリスまで……!」

 「私はまだ100%妊娠できたとは限らないですし♡」

 「うちだって何人でも欲しいし♡」

 「「まだまだたくさん、可愛がってよね♡♡」」

  

  

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