「んっ あれ ここどこ」
由紀は気がつくと謎の部屋にいた
周りを見ると何も無く自分が拘束されていることに気が付く
「???えっなんで拘束されているの えっ?」
もしかして監禁?でもさっきまでめぐねえと一緒に居たはずなのに
「うぅ なんで…なんで…こんなことに」
そういった事を考えていると悲しさが込み上げてくる
「めぐねえ……めぐねぇ…」
タッタッタッタッ
人がやって来る
ヒッ誰?もしかして誘拐犯?いやもしかしたら助けが来たのかもでもそうじゃなかったら
ギィィ
「めぐねえ!!めぐねえ!助けに来てくれたの」
「あぁ良かった気が付いたらこの部屋にいて拘束されていて」
「それで誘拐されたのかと思ったんだけどめぐねえが助けに来てくれて良かった」
「めぐねえ!めぐねえ?」
返事はない
「めっ……めぐねえ?どうかしたの めぐねえ?」
「え何?わっ私何か悪い事した?ねえめぐねえ返事してよ」
「めぐねえ………」
無言で近づいてくる
「ねえめぐねえ なっ何が悪かったの?教えて」
「めぐねぇ………めぐねえぇぇ……」
「な………なんなのぉ……教えてよぉ…」
もう由紀の心は限界だった
「ぅぅううぅ うぅう めぐねぇ めぐねえぇ」
「なんなのぉなんでなんで喋らないのぉ…………うぅぅぅうぅううぅぅぅぅ」
無言で由紀の隣に立つ
「ヒッなっ何なんなの」
「めっめぐねえ めぐねえ」
そして由紀に手を伸ばしてくる
「なっやめて触らないで!」
そして服を
ビリビリッ
「なっ」
引き裂いた
「やめて何するの!!めぐねえ!」
ビリビリッ
「やめて!やめてよ めぐねえぇ………」
ビリビリッ
「めぐねぇ……めぐねえぇ………うぅぅぅぅぅ」
「なっ……なんでこんなことするの………なんで……なんで……なんでぇ」
由紀の心は完全に壊れてしまった
「めぐねぇ………めぐねぇ…………」
だがこれで終わらない
ドコォ
無言で殴る
「カハッめぐねえ…………めぐ」
ドコォ
無言で殴る
「カッ ア゙ァめぐねえ……………」
ドコォ
「ガッ メ゙グネ゙エ゙」
ドコォ
「ガッア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙」
ドコォ
おまけ
これだけでは文字数が足りなかったのでおまけです
ゆき×めぐねえ
「んっ あれ ここどこ」
由紀は気がつくと謎の部屋にいた
周りを見ると何も無く自分が拘束されていることに気が付く
「???えっなんで拘束されているの えっ?」
もしかして監禁?でもさっきまでめぐねえと一緒に居たはずなのに
「うぅ なんで…なんで…こんなことに」
そういった事を考えていると悲しさが込み上げてくる
「めぐねえ……めぐねぇ…」
タッタッタッタッ
人がやって来る
ヒッ誰?もしかして誘拐犯?いやもしかしたら助けが来たのかもでもそうじゃなかったら
ギィィ
「めぐねえ!!めぐねえ!助けに来てくれたの」
「ゆきちゃん!!」
「めぐねえ…めぐねえ!良かった……良かったここに拘束されていてそれで誘拐されたのかと思ってそれで誘拐犯が来たのかと思ったんだけどめぐねえで良かった………良かったよ〜~〜」
「………ゆきちゃん……それが違うんです…」
「えっそれってどういう」
めぐねえが由紀の隣に立つ
チュッ
「えっ」
「実は私ゆきちゃんのことが好きなんです ここに拘束したのも私です」
「………」
「教師が生徒のことを好きになるのは駄目でしょう でも私はゆきちゃんのこと好きなんです とてもとても好きなんです」
「…………私学校が好きなのそれはそれはとても 何故だか分かる?」
「………」
「それはねめぐねえがいるから めぐねえがいるだけであんなに嫌いだった学校が好きになったんだ だから…」
「ゆきちゃん……」
「めぐねえだったらいいよ」
はい。文字数を達成したのでここで終わります
そもそも性的な知識が豊富でないので書けないですけどね
続きはまた別の所で書きます