寝てばかりで仕事しないメスガキなラフィーを性的にお仕置きする話 作:バリ茶
今回とても短いです。
ふにっ──と柔らかい感触が亀頭に伝わる。
俺は眠っているラフィーの顔に一物を近づけ、腰を突き出したことで遂に頬へチンポを押しつけてしまったのだ。
「うぉぉ……っ」
心臓がバクバクしている。とうとう寝ているロリに手を出してしまった。
「し、職務放棄して昼寝してるオマエが悪いんだからな」
睡眠中で聞いていないであろう彼女に向けて無駄な言い訳をこぼしながら、我慢できずに腰を動かす。
チンポの先端がラフィーのふにふにの頬にこすり付けられて気持ちがいい。まるで豆腐のように優しく反発する彼女のモチモチほっぺは、もはや性器と言っても過言ではなかった。
「やっわらか……このっ、生意気なほっぺしやがって……!」
グニグニィっと更に一物を強く押し付けるが、未だにラフィーが起きる気配はない。
一度眠ったらなかなか起きないラフィーではあるが、まさかここまでしても気がつかないとは僥倖だ。今のうちにもっと楽しんでやる。
「Zzzzz……」
静かに寝息を立てているラフィー。試しにちょっと鼻をつまんでみた。
起きるかな。
「……」
「マジかよ……」
息を止められても微動だにしていない。流石に苦しさで反応すると思ったのだがそんな様子はないし、息を止めさせてたらマジで死ぬまで起きなさそうなのでやめておいた。
代わりと言っては何だが、次の標的はラフィーの小さなロリ唇に決めた。
すっかり勃起しきっている一物を彼女に唇にあてがう。
「ぅん……むっ」
すると本能的な反射なのか、ラフィーは唇をモゾモゾと動かして、チンポをわずかに愛撫し始めた。
「ちゅっ……んむっ」
それが何ともくすぐったく、また気持ち良い。
生温かいラフィーのぷっくりした唇が亀頭にくっつき、何度もついばむようにキスをしてきている感覚は、俺にもどかしさを覚えさせた。
眠り姫な生意気ウサギのチンポキスは興奮こそ促進させるものの、直接的な快感にはつながらずキンタマをイライラさせるだけだ。
「はむ……んんぅ……」
「……っ!」
ダメだ、我慢できない。このウサギわざと誘ってやがる。わずかに心地良い絶妙な刺激で俺のチンポをイライラさせて、煽ってやがるんだ。許せねぇ。
限界なのでもうチンポを口の中に突っ込むことに決めた。
「ふざけやがって、このメスガキ……っ!」
「ん、んぅ……?」
顎を下に引いてラフィーの口を無理やり開けて──
「フンッ!」
「んむぐっ!?」
口腔内にチンポをぶち込んでやった。
さぁ、お楽しみはこれからだ──!
次回はもう少し内容を濃密にしていきます ラフィーのエロ小説増えろ増えろ……