アリシアとの交わりを終えたタイガは、続いてマイアとクラウディアの2人とすることになった。順番は公平にくじ引きで決めた。
「ほら、タイガ❤早く抱いてよ❤」
「息子の勃起チンポ、たっぷり味あわせて❤」
ベッドに横たわり2つの肉付きの良い尻を向けて、共に片足をあげてタイガを誘うクラウディアとマイア、2人とも既に濡れており、準備万端である。
2人の誘いに答えるようにタイガはズボンを脱ぎ捨てると、いきり立ったペニスを取り出した。そしてまずはマイアから犯し始める。
「行くぞ、マイア姉!」
ズブッ!!
「んああぁぁぁぁっ!!た、タイガの勃起チンポキタァァァァァッ❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「マイア姉のマンコ、めちゃめちゃ熱くて締め上げてくるっ!!」
「ああっ!そ、そうでしょう?だって私ももうずっと前から我慢してたんだからぁぁっ!!あひぃいいっ!!す、凄いわぁぁっ!!お、奥までガンガン突かれてるぅううっ!!こ、これぇえっ!!この快感が欲しかったのぉおおおっ!!!」
タイガが激しく腰を打ち付ける度に、マイアは豊満な乳房をぶるんぶるん揺らしながら歓喜の声を上げる。
「むぅっ……私も欲しいのに。ねぇタイガ、私にもおチンポ頂戴❤」
一方、その様子を見ていたクラウディアが不満げに言うと、自ら指で秘所を広げながら催促する。そんな淫乱な母の姿を見て、タイガは笑みを浮かべるとマイアから肉棒を抜き、すぐに挿入した。
ずぶっ!! ズブズブズブズブ……!!
「んひぃいいいいいっ!❤息子のチンポ来たぁぁぁぁっ❤太くて固い、息子のチンポおぉぉおぉぉぉっ!❤」
グチュッグッチュッグッチュッ!! パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
クラウディアもまたタイガの剛直を激しく膣内へ受け入れていく。母子揃ってのセックスに、タイガも興奮しより強く突き上げる。その激しい動きにより2人は身体を大きく震わせ絶頂へと昇り詰めていった。
「あひっ!イクゥウウッ!!イッちゃうわぁぁっ!!私の中に入ってる息子チンポでイカされちゃうぅぅっ!!んひぃいいっ!!オマンコ壊れちゃうぅうっ!!」
「母さん、やらしすぎ!!どんだけチンポ好きなんだよ!!後ろから見えるくらいの爆乳揺らして、感じすぎだろ!!」
「だってぇえっ!!気持ち良すぎるのぉおっ!!い、イキすぎておかしくなりそうなくらいにぃいっ!!あああっ!!また来るっ!!イグゥウウッ!!イグゥウウーーッ!!!」
「イケ!!息子に中出しされて、イキ狂え!!!」
ドビュッ!ビュルルルーッ!!ドクッドクッ!ビューッ!ビュッルルーッ!!
「あひぃいいっ!出てるぅうっ!熱いザーメンいっぱい出てるわぁあああっ!!んほぉおおっ!まだ出てるぅうっ!す、すごい量ぉおおっ!!ああっ!あああぁぁっ!ま、またイッくぅうっ!!」
クラウディアは息子の肉棒からの射精を受けて気絶するように前に倒れる。しかし、まだ勃起が収まらないタイガに途中で抜かれたマイアが隠微に腰を振って誘う。
「ね、ねぇタイガ、次は私も中に出して……お願い……❤我慢できそうにないからっ❤」
「しょうがないな、マイア姉は……!」
タイガは再びマイアの中に挿入すると激しくピストンを始めた。
「んひぃいいいいいっ!ぶっといのきたぁぁぁっ❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
マイアの大きな尻を叩きつけるようにして打ち付け、子宮口を突きまくる。マイアはそのたびに獣のような声を上げ、悶えた。
「あひぃいいっ!しゅごっ!タイガのチンポ、凄いわぁあっ!こ、こんなのやばいぃぃぃっ!!ああっ!もうダメェエっ!!イクッ!私も、もうイッっちゃうぅうっ!!」
「俺も出そうだ……!マイア姉、出すよ!!中出し絶頂しろ!!!」
「来てっ!私の奥まで思いっきりぶち込んでぇっ!!あひぃいいっ!!タイガの子種汁で妊娠させてぇえっ!!ああっ!もう限界ィッ!!イクッ!!イグゥウウッ!!イッぐぅううううううっ!!」
ビクンッ!と身体を仰け反らせ、盛大に達するマイア。同時にタイガも大量の精液を流し込んだ。
どぴゅっ!びゅーっ!!ぶっしゃぁぁぁぁぁぁっ!!
膣内に大量に流し込まれる熱い子種の感触を感じながら、マイアもまた潮を吹き上げていた。
短くてすみません。