クラウディア、マイアとの交わりを終えたタイガは続いてルー・ルー、プリムのロリ組と交わることにした。
「兄ちゃん、来てぇぇっ❤」
「沢山、犯してください❤」
「あぁ、分かったよ。まずは……プリムからだな。」
そう言って、タイガはプリムに覆い被さると彼女の小さな身体を抱きしめてキスをした。そしてそのまま腰を動かして既に濡れて解れていた肉穴に肉棒を挿入すると激しくピストン運動を始めた。
「んはああああっ!!チンポ、おっきいい……!タイガさんの大きすぎますぅ……!」
「少し激しく行くぞ、プリム!」
タイガはプリムの小さな身体を抱き締めながら激しく抽挿を繰り返していく。その度に膣奥まで突かれてしまい、彼女は可愛らしい喘ぎ声を上げた。
「ひゃううんっ!?は、激しすぎですぅ~!そんなにされたら壊れちゃいますぅ~!!」
「大丈夫だ、壊れたプリムを見てみたい!それにアリシアと同じくらいいやらしいぞ!」
「そ、そうですか……?嬉しい、です!もっと突いて!私の子宮、沢山突いてぇぇぇっ!!」
タイガの言葉を聞いてプリムが更に興奮してしまい、自ら足を絡めてきた。それを見たタイガも我慢出来なくなり、彼女の小振りながら張りのある尻を掴むと一気に最深部を突き上げた。
「くあああっ!?しゅごぉいっ!おまんこ、全部入ってるぅぅっ!気持ち良すぎてもうダメェッ!!」
「ああ、俺も凄く良いぞプリム!このまま中に出すからな!」
「はいぃぃっ!出してくだしゃい、私のおまんこの中にいっぱい注いでくださいぃぃっ!!」
プリムがそう言うと同時にタイガの肉棒が激しく脈打ち始め、大量の精液を吐き出した。それと同時に彼女もまた絶頂を迎えてしまい、愛しい人の子種を受け入れるようにきつく抱き着いた。
「イクゥウウッ!タイガさんのチンポでイッちゃいましゅうぅぅっ!!!」
プリムは全身を大きく痙攣させると、ぐったりとして気を失ってしまった。だがタイガはまだ満足しておらず、今度はルー・ルーの方へ視線を向けた。
「次はルー・ルーだな。」
「うん、来て。兄ちゃん❤。」
ルー・ルーは既に服を脱いでいた為、すぐに全裸になるとベッドの上に大股を開いて、タイガにグショグショに濡れた双丘を見せる。
既に秘裂からは蜜が大量に溢れており、ヒクついていた。その姿にタイガは再び勃起し、ルー・ルーの両足を掴み上げて開脚させる。
「あうう……恥ずかしい……。」
「可愛いよ、ルー・ルー。入れるぞ?」
「きてぇ……早く入れてぇ……!」
ルー・ルーのおねだりを聞き入れたタイガは彼女の膣内に肉棒を入れると激しく腰を振り始めた。パンパンという肌同士がぶつかり合う音が響き渡り、二人の結合部からは愛液が流れ出していた。
「ふああっ!凄いよぉ!おチンポ、こんなに大きいなんて思わなかったぁ!」
「はあ、はあ……!ルー・ルーの中もすごく締まってて気持ちが良いぞ!流石はハーフリングの長だな!」
「そうだよ!!ボクはすごいんだよ!!だから兄ちゃん、ボクの事を滅茶苦茶にしてっ!おマンコも、おっぱいも、口も沢山使ってぇ!!」
ルー・ルーは両手を広げるとおねだりする様に叫んだ。その姿を見てタイガは完全に理性を失い、彼女の小さな身体を抱き締めると激しく腰を打ち付けていった。
小柄な少女を犯しているという状況もあってか、タイガはすぐに限界を迎えた。彼はラストスパートをかけるべく、今まで以上に激しいピストン運動を繰り返す。
「んひぃいいいいいっ!兄ちゃん、激しいっ!ボク、ボクもいっひゃう!!イキまくって壊れちゃうよぉっ!」
「ああ、俺もそろそろ……!」
「うんっ!一緒にイこう!?ボクの中に一杯出して!」
どびゅるる!!びゅくびゅくっ!!どぷどぷっ!!
「んにゃあああああっっ!!!に、兄ちゃんのザーメン、熱々で濃いのが入ってくるのが分かる❤お腹、タプンタプンってなるのが分かるぅぅっ!」
タイガがルー・ルーから肉棒を抜くとルー・ルーの股からドロリとした精液が溢れて、ルー・ルーとプリムは疲れて眠りについたのであった。