それは次回のエロに回します!!
5人との交わりを終えたというのに、ほとんど疲れの表情を見せていないタイガ。すると、そんなタイガにオリガがすり寄る。
「何じゃ、もう疲れたのか?高々5人と交わっただけだというのに……情けないのう。」
「オリガ……。」
「まぁ良い、妾は今気分が良い。だから、特別に主の好きなように抱かせてやろう。……ほれ、妾の女王マンコに壊れるくらいその肉棒をぶちこむが良い。」
下着とドレスを降ろし、挑発的な笑みを見せて余裕振りながら、豊満な乳房と尻を見せつけるオリガ。そんな彼女にタイガは遠慮なく襲いかかった。
「ああんっ!んはああああっ!!」
「くっ!挿入しただけでイキやがって!うおおおっ!その態度、後悔することになるぞ!」
獣のようにオリガを犯し始めるタイガ。後ろから腰を無遠慮に叩き付け、パンッパンッと肉がぶつかり合う音を響かせる中、オリガの褐色爆乳を揉む。
柔らかさの中に弾力があり、まるでプリンのような感触だ。
そして、タイガは腰を動かしながらオリガの耳を甘噛みすると、オリガは膣をきゅうっと絞めていく。
「耳で感じるのか?意外な所が感じるんだな!乳首もいじめてやるよ!」
そう言ってタイガは両手を使い、オリガの両胸の先端を同時に摘まんで捻り上げる。その瞬間、彼女の身体が大きく震えると、膣内の締め付けが強くなった。
どうやら今の行為によって達してしまったようだ。しかし、それでもタイガは攻めることを止めない。
「まだ俺はまだ満足してないんだ!!まだまだ付き合ってもらうぜ!!」
「ひぎぃ!?そ、そこはダメぇ!!」
「なら、ここか?」
「ああぁっ!そ、そこぉ!!気持ち良すぎるぅ!!」
クリトリスを攻められたことで、一気に快楽に染まっていくオリガ。そんな彼女を見て、タイガはさらに激しく責め立てる。
「おら!出すぞ!全部受け止めろ!!」
「出してぇ!いっぱい中に出してええぇ!!!」
どぴゅっびゅーーーーっ!!! 大量の精液がオリガの中へと注がれていき、彼女はそれを受け入れるかのように何度も絶頂を迎えてしまう。
「ふぅ……これで終わりか……。んはぁ!」
「オリガ、まだするぞ!」
「なっ!?ぬ、主は体力バカか!?そんな、んはぁ!」
一度出したにも関わらず衰えることなく、再び勃起してしまっているタイガの肉棒。それを目にしたオリガの顔が驚くがタイガは構わずに彼女を四つん這いにして後ろから挿入した。
「くっ!相変わらずきついなお前のアソコは!だがそれがいい!!」
「ああっ!また奥まで突かれてる!凄い、こんな大きいなんて聞いてない!!」
「デカくて太いのが好きなんだろお前は!ほら、もっと鳴けよ!!」
「ああんっ!好き!このチンポ大好きぃ!!」
もはやプライドなど捨て去ったかのような言葉を叫ぶオリガにタイガの興奮は更に高まり、さらに力強く腰を叩き付ける。
「ぐおっ!?すげぇ締まる!出る!このまま出すぞ!オリガ!!」
「あぁ!来いっ!妾の中に、早く出せぇぇぇっ!!」
ドピュッビュルルルーーーッ!!!
「ああああっ!!イクゥウウッ!!」
2度目の射精を受け、同時に絶頂を迎えるオリガ。その後もタイガはオリガを犯し続け、その後、彼女は抱え上げられた状態で痙攣させながら気絶しており、股間から泡立った精液が溢れていた。