精力尽きないタイガ、彼は次にクロエとカグヤの2人と交わる事にし、2人と舌を絡めながらキスをしながら、互いに愛撫をしていた。
カグヤの巨乳とクロエの美乳に挟まれながら、タイガは2人を交互に体を撫でるように触っていく。
2人の体は、汗ばんでおり少し湿っているが不快に感じる事はなく、それどころかタイガには興奮材料にしかならなかった。
「ちゅっ、んっ、れる……タイガさん❤もっと、もっと触って下さい❤」
「あれだけ陛下を犯したんだ。私にも同じくらいしてもらうぞ……。」
2人に言われるまま、タイガは胸やお尻だけでなく陰部にまで手を伸ばす。
するとタイガの指先は、2人分の割れ目に触れる事になる。その感触に驚いたのか2人は一瞬、体をビクッとさせるもすぐにタイガを受け入れていくように股を開き、彼にされるがままにされていく。
2人とも自分の大事な所を見られる恥ずかしさよりも先に快感を感じて、自分から股を開くようになっていたのだ。そしてそれが分かっているかのように、タイガの手つきは次第に大胆になっていった。
2人の秘部を触り続けるうちに、次第に水音が鳴り出していき2人の表情もどんどん蕩けていったのだった。
「2人ともすごい濡れてるぞ。指で感じるなんて、2人ともいやらしいな。」
「だ、だってそれは……」
「あぁ……そんなこと言うなんて……」
2人の羞恥心を煽るようにタイガは言葉を口にするが、それも逆効果となり彼女たちはますます感じてしまっていた。タイガはそのまま2人の割れ目をかき回しながら、クリトリスを刺激したり膣内に指を入れたりしながら2人の体を開発していっていた。
「2人とも中が絞まってきたな。イキそうなのか?」
「はいぃ!もう我慢できません!!」
「わ、私も!い、イクッ……!」
カグヤとクロエは同時に絶頂を迎えようとしていた。だがここで終わらせるつもりはないらしく、タイガはまだ2人が達する寸前に指を引き抜いた。
「あっ!?なんでぇ……?」
「な、何故指を抜いた……?」
「今度は2人にして貰いたいんだ。」
そう言うとタイガは大きくそそり勃つ肉棒を突き付けると、2人はその肉棒に舌を這わせながら左右から舐め始める。
「ふぅ……いいぞ、そのまま裏筋とか玉の方までしっかり頼むよ。」
タイガの指示通り、2人は肉棒全体を丁寧に舐めて刺激していく。唾液まみれになった肉棒からは先走り汁が流れ始めており、それを口の中に含むようにして飲み込んでいく。
そして……。
「くっ!出る!!」
ぶびゅるるるっ!!びゅくびゅくっ!!
限界に達したタイガは大量の精子を放出すると2人の顔にかかってしまう。
「んぐっ!!ぷはっ……濃い❤それにすごく臭いです。でも美味しいです❤」
「あぁ……濃厚でとても良い味だ。これが欲しくてたまらない……❤」
「それじゃあ、2人とも……おねだりしてみてくれよ。」
タイガの言葉を聞き、2人はM字開脚をして秘部を広げながらほほを赤く染めながらタイガに言った。
「私のここにタイガさんの太くて硬いおチンポでいっぱい突いて下さい!中に沢山出して孕ませて欲しいんです!」
「私にもくれ。お前の子種を私の中に注ぎ込むんだ。」
タイガはニッと笑うと、熱を持ち再び勃起した肉棒をカグヤの方に向けると、彼女とキスをしてから濡れた双丘に肉棒の先端を宛がう。
「いくぞ、カグヤ。」
「はい……きてっ!!んはああああっ!!」
ずちゅんっ!!! 勢いよく挿入された肉棒によって、カグヤは体を仰け反らせてしまう。しかしそれでも彼女は痛みを感じておらず、むしろ気持ち良さそうな声を上げていた。
「んっあああっ!!す、すごっ……❤タイガさんの極太チンポぉ!おマンコにずっぽり来てるのおぉぉぉっ!もっと、もっと突いてぇぇぇっ!!❤タイガさんの極太チンポ、私の恥知らずの巫女マンコを滅茶苦茶にしてえぇぇっ!」
普段の彼女とは思えないほどの乱れっぷりに、タイガの興奮はさらに高まっていく。腰の動きも激しくなり、パンッ!パァンッ!!という音を立てながら何度もピストンを繰り返す。
その度にカグヤの体は揺れ動き、結合部からは愛液が大量に溢れ出していた。
「あっひぃんっ!!おっぱいも一緒に揉んでぇっ!!」
タイガはカグヤの胸を鷲掴みにし、乳首を摘まんで引っ張り上げる。その瞬間、カグヤの体がビクンッと跳ね上がる。
「んひああぁぁっ!おっぱいっ!そんなに強くしたらまたイッちゃいますぅぅぅぅぅぅっ!!!」
どぴゅるるるるるる!!びゅくびゅくっ!!どぷどぷ!!
絶頂を迎えたことで膣内が激しく収縮し、肉棒を強く締め付けていく。それによりタイガも限界に達してしまい、子宮口に亀頭を押し付けながら大量に射精していった。
「あはぁ……出てる……タイガさんのあったかいの、たくさん注がれてる……嬉しい……もっと欲しい……」
カグヤの膣内は未だに肉棒を離そうとせず、さらに搾り取ろうとするように絡みついてきた。タイガはそんな彼女の期待に応えるように再び抽挿を開始する。
「あんっ……んぁっ……!ま、まだ元気なんですね……?いいですよ、もっと犯して……私のこと、めちゃくちゃにしてください……!」
「言われなくても、そうするつもりだよ……!!」
タイガはカグヤと抱きながら、そのまま彼女の中を掻き回しながら、巨乳を揉みつつ、全身を愛撫して彼女を犯していく。カグヤもタイガの肉棒を絞めながら、蕩けた表情になっていき、涎を垂らしながら細かく何度も絶頂していた。
「あっ……んぅ……んふぅ……タイガ、さん……好き、大好き……!」
「カグヤ、出すぞ!」
「はい……!出して、沢山おマンコに、子宮に注いでください!」
そして2人は同時に果てた。タイガの子種がカグヤの子宮を満たしていき、はち切れんばかりに膨らむと、カグヤは体を弓形に曲げて絶頂する。
「んあぁぁっ!!イクゥウウッ!!タイガさんの赤ちゃん出来ちゃうくらい、熱い精子がいっぱい入ってくるよおおぉぉっ!!!」
ぶしゃああっ!!ぶっしゃああっ!!
盛大に潮を吹き出し、弓形に体を曲げて絶頂するカグヤ。そして、蕩けた表情で痙攣しながら絶頂している彼女を寝かせると、タイガはクロエの方を見る。
「遅いぞ、馬鹿者が……あれだけヤっても肉棒が萎まないとは。精力付きすぎだ。」
クロエは呆れたようにそう言いながらも、タイガの精液まみれの肉棒を舐めて綺麗にしつつ、シゴいていくと肉棒は徐々に固さを増していく。
「全く……本当に節操のない奴だな。こんなになるまで私達を犯して……。」
「お前らが可愛いから悪いんだよ。」
「ふんっ、調子の良いことを言って。だが、そういうところも含めて私は好きだ。」
「俺もお前らのことが好きだぜ。」
クロエにそう言うと、タイガは彼女の美乳を愛撫しながら双丘を軽く愛撫し、そして、勃起した肉棒を彼女の中へとゆっくりと挿入していく。
「んんっ……!相変わらず凄いな……!奥まで入って来る……っ」
「どうして欲しい?」
「……激しく突いてくれ。私を壊してくれるぐらい、滅茶苦茶に……!」
「了解っと……!」
タイガはクロエの両足を持ち上げて肩に乗せると、一気に腰を打ち付ける。パンッ!!パンッ!!という音が響き渡り、結合部からは大量の白濁液が流れ落ちていた。
「あっ、あぁっ!!タイガ、タイガぁっ!!気持ち良いっ!!タイガのデカチンポ最高っ!!壊れるっ!!もう駄目になるぅっ!!んあああっ!!」
クロエは狂ったように叫びながら何度も絶頂を迎え、秘所からは愛液が大量に吹き出していた。そのせいか、シーツは既に水浸しになっており、ベッドの上は悲惨な状況になっていた。
「お、おい、大丈夫なのか?なんか色々と大変なことになっているけど……」
「か、構わん。この程度で、どうにか成るわけ……。」
「そうなのか……なら遠慮なく……!」
「ひぎぃっ!?ま、待って!今動かれたらおかしくなるっ!!んほぉっ!!」
パンッ!!パァン!!という音を立てながら腰を叩きつけていくタイガ。その度にクロエは激しく乱れていく。
「ひぐぅっ!!んおおっ!!イグぅっ!!またイッてしまうぅっ!!」
「いいぞ、好きなだけイケよ……!今だけは快楽を感じろ!!」
「おほっ!おっぱい吸われながらズボハメされてイクっ!イキまくりますっ!んああぁぁっ!子宮口ノックされるたびに頭真っ白になって何も考えられなくなるっ!んおおっ!もっと、もっとぉ!!」
「くっ……締め付けやべぇ……!出るぞ!」
「出してっ!全部中に注いでくれっ!!」
そしてタイガは再びクロエの中に大量に射精していった。
「んほぉっ!きたぁっ!熱いのいっぱい出てるぅっ!!んおおっ!まだ止まらないのか!?ふ、深い……!子宮内に入ってきてるぅうっ!孕むっ!絶対孕んでしまうぅうっ!」
どぷっ!ごぽぉ……びゅくっ!ぶぴゅーーーっ!
「んへえぇ……!お腹膨らんでいくぅうっ!タイガの子種汁がたっぷり入ってきてるぅうっ!!んあぁあっ!イクゥウウッ!!」
ぶっしゃああっ!! 盛大に潮を吹き出し、絶頂するクロエ。しかし、それでもタイガの肉棒が収まることはなく、そのまま最後の1人……セレスティンの方を向いた。