セレスティン達との性交強化を終えたタイガ、そんなタイガに自慰をし、性欲に飲まれかけていたセラフィーナが強化を申し出たのである。
タイガ達の交わりを見て覚悟していたセラフィーナ達であったが、その中でも早く快楽に堕ちたのは……セラフィーナ自身であった。
「んひぃいいいいいっ!そ、そこは、乳首はダメぇ、です❤!感じ過ぎますからぁ!それに、こんな、あっ、ああぁぁっ!」
「セラフィーナの胸、柔らかくてたまんない。乳首もびくびくってしてるしな。」
そう言ってセラフィーナの両方の乳首を穿くるように犯すタイガに、セラフィーナは腰を跳ねさせながら感じることしか出来ずにいた。
その隣では、セラフィーナと同じくアストリットとイリス、メル・メルもタイガの分身によって胸や尻を揉まれていた。
「ああっ、わ、私のおっぱい、気持ちいい……?もっと沢山、んはああああっ!!」
「ふわぁああ!?お尻もぉおお!指で弄られるの凄いよぉおお!」
「ひゃうぅううんっ!こんな風にされるなんてぇええ!もう我慢出来ないぃぃいぃぃっ!」
そしてメル・メルとイリスはというと、タイガの肉棒をそれぞれの口や胸で掴み扱きあげていた。
「くっ、こいつら……フェラチオまで上手すぎるぞ……。」
「ほら、もっと舌を使って舐めろよ。歯を立てるんじゃねえぞ?」
「ふむぅうっ!んぶぅううっ!んぐぅううううっ!!」
「このおちんちん、熱々だよぉ。おっぱい火傷しちゃう❤❤」
「メル・メル、そろそろ出すぞ!顔で受け止めろ!」
ドピュッ!ビュルルルーーッ!!!
「きゃふううっ!熱いぃいっ!顔にもいっぱいかかってるぅうううっ!!」
「私もイクゥウウッ!んひぃいいっ!おっぱいでイックうううっ!!」
「ふわぁあああんっ!私も、イクっ!イクゥウウーッ!!」
メル・メル、イリス、アストリットが絶頂する中、4人は四つん這いになったセラフィーナはタイガに後ろから尻を捕まれて、尻穴を犯されていた。
パンッパチュパチュン!グッチュグッチョヌプニュルッ!
「あうぅううっ!お尻の穴にまで入れられてるぅううっ!こんなの、頭がおかしくなってぇ、戻らなくなるぅぅぅっ!!」
「セラフィーナの尻穴は締まりが良くていいな。それに……陥没乳首が勃起してる。感じてるんだな?淫乱だなぁ?」
「そ、それはぁ……貴方達がぁ……あひぃいいんっ!」
反論しようとするも、タイガの激しいピストンにより喘ぎ声を上げることしか出来ないセラフィーナ。そんなセラフィーナの様子を見て、タイガはニヤリと笑った後、一気にアナルへと射精した。
「オラァ!全部飲めよぉおおっ!!」
ブビュッビューブッブリュリュリュリューーッ!!!
「んひぃいいいいっ!中に出されてるぅうううっ!イクッ!イックーーッ!!」
大量の精液を吐き出され、絶頂を迎えるセラフィーナ。その隣ではアストリットが分身達によって犯されていた。
「くひぃいいい!乳首もクリトリスも気持ち良すぎぃいい!イクの止まらないぃいいい!!」
「乳首とクリでイクとなは?陥没乳首勃起させて、感じまくるなんて、ドスケベだな。」
「こ、こんなに愛撫されたら、誰だって感じんひぃいぃぃっ!」
「そうかそうか。なら、これはどうだ?」
「ひゃうううっ!?」
そう言うと、分身が指で両方の乳首を摘まみ引っ張ると、更に激しく腰を動かし始めた。
「あひっ!はげしいのぉおおっ!おっぱい壊れりゅぅううっ!」
「胸や尻も良いが、マンコもしてくれよ、な!!」
ズプンッ!
「おほぉおおおっ!?おまんこぉおおおっ!」
「お、熱々のとろとろだな!ドスケベ魔術師、感じすぎだろっ!!」
そう言ってタイガの分身はアストリットを騎乗位にして下から爆乳を揉みながら遠慮なく犯していく。アストリットは子宮口を何度も突かれ、膣内を擦られる度に快楽を感じてしまっていた。
「(うそ、よ。こんな、次期グランドマスターである私が、こんな簡単に犯されるなんてぇ……でも、このチンポ、気持ちよすぎなのぉぉっ!!)」
そしてメル・メルはというと、タイガの分身の肉棒をアストリットに負けない胸で扱いていた。
「ぺろぺろっ、凄い……しょっぱいのに、美味しいなんてぇ……こんなのアソコが疼くよぉ。」
「なら、おねだりしてみてくれよ。メル・メル。」
分身の肉棒を胸で扱きながら上目遣いで見つめてくるメル・メルに、分身はニヤリと笑いながら言った。するとメル・メルは恥ずかしがりながらも分身におねだりをした。
「お、お願い。ボクのハーフリングのおマンコに人間チンポ頂戴。今なら特別割引で安くなってるから❤」
そう言い、メル・メルは両手で秘所を広げて見せつけた。その様子に分身は満足気に笑うと腰を付かんで彼女の中へと一気に挿入した。
ズブゥウウッ!! そしてメル・メルはアヘ顔を晒しながら絶頂を迎えた。
「んへえぇぇぇぇっ!!!ふ、太いのがあ!!太いおチンポがゴリゴリ奥まで来てるのおぉぉぉっ!!」
「くっ!狭い上に締め付けが強いな。解してやるよ!!」
パンッパチュパチュン!グッチュヌプニュルッ! 激しいピストンに、メル・メルはただ喘ぐことしか出来ず、犬のように犯されていた。
そしてセラフィーナはというと、タイガに四つん這いにされ、膣を犯されてた。
パンッパチュパチュン!ブッチャヌチャニュルンッ! 膣を犯す音とセラフィーナの喘ぎ声が響き渡る中、タイガは背後からセラフィーナの胸を掴み、乳首を強く摘まんだ。
ギュゥウウッ!
「ひぎぃいいっ!ち、ちくび、取れちゃいますぅううっ!!」
「安心しろ。そんなんで取れるほどヤワじゃねぇよ。それよりも……もっと感じろ!!セラフィーナ!!」
「んひぃいいっ!激しすぎますぅううっ!!イグぅううっ!!」
タイガの激しいピストンにより、セラフィーナは再び絶頂を迎えてしまう。しかし、タイガはそれでもセラフィーナを犯し続けた。
その結果セラフィーナは蕩けた表情になっていき、そんな彼女を見ていたイリスは分身に尻穴を犯されながらも、自身も知らない興奮を覚えていた。
「(すごい……セラ、あんなに感じて。私も激しく犯されたら……私も。)」
「おい、イリス。あんまり気を抜いてるとこっちの穴が空いちまうぞ?」
そう言って、分身の一人が後ろからイリスの膣に指を挿入し、掻き回し始めたのだ。
その事に驚いたイリスはビクンっと身体を大きく震わせた後、涙を浮かべながら分身を睨み付けた。
「やめっ!そこは!んんっ!」
「ここか?こんなに濡らして、尻穴で感じてるのか?淫乱だな、イリス!」
分身はそう言うと、イリスを立ちバックで犯しながら周囲の様子を見せつける。本体に様々な体位で犯されるセラフィーナ、胸を弄ばれるアストリット、快感に顔を蕩けさせるメル・メル。
そして、尻穴を犯されている自分の姿を見させられ、イリスは羞恥心を感じてしまった。そして、その様子を見た分身はニヤリと笑みを浮かべると指を激しく動かし始めた。
クチュクチュッ!グリュリュリュッ!! その瞬間、強烈な刺激を感じたイリスは全身を痙攣させながら潮を吹き出し絶頂してしまった。そしてそれを見た分身は更に激しく手を動かしていく。
「ほれ、イクときはちゃんと言えよ!」
「あっ、だめぇえっ!イッ、いく、いきますっ!!んぁああーっ!!」
「おぉ、締まるな。」
そして、イリスもまた分身の肉棒に犯されていった。
「あへぇ……すごぉい……しゅごすぎるよお……。」
「さて、そろそろいいか。」
そう言い、タイガは分身達にアストリット達を抱えて円にする。そして回復し、交わりを見ていたセレスティン達にも分身を増やして肉棒を挿入し、最後の段階に入る。
「最後は全員に中出しだ。イカせまくるぞ!」
そこからは乱交となり、セレスティンが、アリシアが、プリムが、カグヤが、ルー・ルーが、マイアが、クラウディアが、オリガが、クロエが、イリスが、セラフィーナが、アストリットが、メル・メルが女……雌としてタイガに犯されていた。
そして全員が限界を迎える頃、タイガの射精が近くなり、ラストスパートをかけていく。
パンッパチュン!ズブッ!ヌチャッグチョッ! そしてついにその時が訪れた。
ドピュッドビュッビュルルルーッ!! 大量の精液が注ぎ込まれていき、同時に絶頂を迎えた彼女たちはアヘ顔を晒しながら気絶していった。そしてタイガも全ての魔力を注ぎ果たした為、その場に倒れ込むのであった……。
可笑しな所があったら教えて下さい。