新しい年を迎えたセレヌス大陸、その中でタイガはセレスティンらと新年を祝う祭りを民達と共に行っており、皆が新しい年を迎えられた事を祝って、楽しく飲み食いをしていた。
その中でタイガは主であり、女神の生まれ変わりとされているハイエルフの女性、セレスティンに呼ばれ、彼女の部屋へと向かった。
「セレスティン様、タイガです。」
「タイガさん、どうぞ入ってください。」
部屋の扉の前でそう言うと、中からセレスティンの声が聞こえた為、彼はその言葉に従い、部屋の中へと入った。
そして部屋の中に入ったタイガはそこで彼の主であるセレスティンの姿を見たのだが――彼女はウサギの耳のような被り物と白い服、さらにふわふわの尻尾をつけた姿――所謂“バニーガール”の服を着ていたのだ。
大きな爆乳とお尻がいやらしさを誘う姿をしており、あまりにも淫靡な姿をしていたセレスティン。そんな格好をしている彼女を見て、最初は驚いていたタイガであった。
「あの……どうでしょうか?」
恥ずかしそうに自分の今の姿を見てくるセレスティンに、タイガは戸惑いながらも、素直な感想を伝えた。
「とてもお似合いだと思います……正直言ってその姿はとても魅力的で、つい見惚れてしまいますね……」
「そ、そうなんですか! ありがとうございます!」
頬を赤くしながら嬉しそうに微笑むセレスティンに、タイガも笑みを浮かべる。
「(うわああああっ!超エロい!!何あの格好!?絶対にヤバイって!!うぅ……ヤバい!直視できない!そ、それに……!)セレスティン様……ごめんなさい!!」
「え?きゃあ!?」
タイガは我慢できずにセレスティンを押し倒し、貪るようなディープキスを始め、驚いたセレスティンだったが、彼女もキスをしながら舌を絡めた。
そのまま二人は互いの口内を犯し合うように激しいキスを続けていく。やがて二人の唇が離れると、唾液でできた糸ができており、それを互いに見た後、再び濃厚なキスを始めた2人。今度はタイガがセレスティンの爆乳を揉みながらの激しいものだった。
「セレスティン様!エロい!!エロ過ぎます!普通しませんよ、こんな格好!?」
「んっ❤ああぁ……❤!こ、これはアルミラージを素に造ったのです❤アルミラージはこの時期になると発情して、あんっ❤❤雄を求めるんです❤❤」
タイガの手の中で形を変える豊満な胸、その先端にある乳首からは母乳が流れ出ていた。
「つまり、この衣装を着たセレスティン様は……発情雌ウサギってことか!?エロ過ぎんだろ!」
「うひいぃ~っ❤!は、はい!私もう……体が火照って仕方ないんですぅ~!!お願いしますタイガさん❤!私の体をめちゃくちゃにしてくださぁ~いっ❤!!!」
セレスティンの言葉を聞き終えた瞬間、タイガは彼女の両脚を大きく広げて開かせると、股は既に愛液でぐしょ濡れになっており、タイガはセレスティンの股間に音を立ててむしゃぶり付いた。
じゅぷ、れちゅぱ……ぴちゃ、ずぶぶっ!ぢゅば、びちょぉおおおっ!!
「ふあぁあああっ❤!?しゅごいいぃぃっ❤!!!イイッ!気持ち良いですぅううっ❤!!もっと舐めてぇええっ!!吸ってくださいぃいぃぃっ❤❤!!!」
激しく秘所を吸いながら、布をずらすと膣内へと舌を挿入して、中を掻き混ぜるように動かしていくタイガ。その刺激にセレスティンはカクカクと腰を振るのであった。
そしてしばらくすると、タイガは顔を上げて、ズボンを脱ぎ捨てると、既に限界まで大きくなっているペニスを露出させ、それを見たセレスティンは瞳を潤ませながら妖艶な笑みを浮かべた。
「凄い……❤タイガさんのオチンポ、こんなに大きくなって脈打って……❤」
そう言いながらセレスティンは両手を使い、優しく彼のモノを握り、優しくシゴいていく。さらに舌先でチロチロと舐めていく。
しかし、タイガは焦れったいのか懇願するように言った。
「セレスティン様、もっと舐めてください……!いやらしく舐めるように!」
その言葉にセレスティンは嬉しそうに微笑んでから、彼の肉棒を口に含んでフェラチオを始める。
「んふぅ……❤❤!じゅる、レチュッ……❤❤んふぅ、んぅ……はぁ……❤❤タイガさんのオチンポ美味しいです❤」
「うおっ!マジかよ!やべぇ……すげー気持ち良い……」
セレスティンの口内は温かくヌルヌルしていて、まるで膣内にいるような感覚だった。そして彼女は喉奥深くにまで彼のモノを飲み込み、頭を上下させてピストン運動のように動かす。
「セレスティン様、俺……もう我慢できねぇ……!出すぞ……全部飲んでくれよ……!!」
タイガはそう言うと、セレスティンの後頭部を押さえつけて、そのまま勢いよく射精した。
どぴゅっ!びゅーっ!どくんっ!ドクンドクンッ!!びゅるるるるっ!!ドクンッ!どびゅ!!
「んぶぅ~っ!?ごく、ごく……❤❤!んぅ……っ!ごきゅ……❤!んくっ……!こく……っ❤❤!ぷはぁあっ!はあ……あぁ……タイガさん……すごく濃いぃ……いっぱい出てます……❤❤!」
「はぁ……はぁ……!セレスティン、様……!まだ治まらないです!」
「はい……どうぞ……❤❤好きなだけ出してください……!私の体を使ってください……❤❤」
セレスティンはベッドの上に仰向けになり、タイガに秘所がよく見えるように両足を広げ、指で自分の性器を開いて見せた。そこはヒクついていて、愛液が垂れ落ちている。
そんな姿を見せられたタイガはゴクリと唾をのみ込むと、遠慮なしにセレスティンに飛び付いて、ギンギンに勃起させた肉棒を思いきり挿入した!
ずぶぶぶぶぶ……!ぐちゅううううううっ!!
「ひああああぁぁぁぁああああぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤❤!!ちんぽ、きたああああぁぁぁあぁあっ❤❤!!」
「くぅ……っ!!締め付けてくる……!相変わらずのヤバいマンコなのか!?」
タイガの巨大なペニスを根元まで受け入れたセレスティはビクビクと痙攣し、結合部からは潮を吹き出した。
その強烈な快感に、彼は歯を食い縛って耐えながら腰を振るのであった。
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
「んひぃっ!おほっ!はっ、あ……っ!タイガさんの大きいの……すごいぃぃっ❤❤❤!」
「セレスティン様……!セレスティン様!」
タイガはそのままセレスティンの両脚を抱えて、激しく腰を動かし始めながら、目の前でぶるんっ!ぶるんっ!と揺れながらミルクを溢す彼女の爆乳にむしゃぶり付いた。
「あぁあんっ!おっぱいも、一緒になんてぇ……!だめぇえっ!感じ過ぎちゃいますぅうっ!!」
タイガが激しく乳首を吸い上げ、舌先で転がすと、母乳が噴き出し、それに反応して膣内がきつく締まる。
「うっ!くぅうっ!!そろそろ出そうだ!セレスティン様!中に出してもいいですか!?」
「はいぃっ❤!タイガさん、いいですよ❤❤!中だししてくださぃぃいっ!淫乱ウサギの私を孕ませてくださぃいいぃぃいっ❤❤❤!!」
その言葉にタイガは興奮し、激しく腰を振り、そしてセレスティンの中へと大量の子種を射精していく!
「出るっ!おおぉおおぉぉぉおおぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉっ!!!!」
どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!どびゅ!びゅるるるるっ!!ドクンッ!ドクンッ!どびゅ!びゅくびゅく!どびゅどびゅっ!!どびゅるるるるるるっ!!!
「んほぉおぉっ!イクゥウウッ!イックぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤熱々ザーメン、ちんぽから出されてイックゥゥゥゥゥゥッ❤❤❤!!」
熱い精液を流し込まれ、絶頂を迎えたセレスティンは、身体を大きく反らしながら潮吹きをした。
「ふぅ……。最高だったぜ、セレスティン様」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……ありがとうございます……タイガさん……❤❤」
セレスティンは幸せそうな笑みを浮かべ、タイガの頬にキスをするが、タイガもセレスティンもまだ満足してはいなかった。
「セレスティン様!俺まだしたいです!」
「ふふっ。良いですよ。沢山来てください❤❤」
タイガはセレスティンを押し倒して、正常位で挿入する。
「いくぞ、セレスティン様!」
「はい、来て下さい……タイガさん!」
タイガはゆっくりとピストンを開始する。最初は優しく膣内の感触を楽しむようにしていたが、徐々にペースを上げていく。
「はぁ、はぁ、はぁ……っ!セレスティン様!!セレスティン様!!」
「んっ!んぅっ!あぁっ!タイガさん、激し……っ!んぅっ!はぁっ!」
タイガは欲望のままに腰を動かし続け、セレスティンはタイガの激しい動きに翻弄されていた。
「ごめんなさい!けど、腰止まらなくてぇ!ヤバい!マジで腰が!!」
「はぁ、はぁ、はぁ……タイガさん……っ❤❤!タイガさんの好きにしてください❤私の事、めちゃくちゃに犯して……❤」
セレスティンは妖艶な微笑みでタイガを見つめ、両手を広げる。その瞬間、タイガの中で何かが弾けた。
「セレスティン様ぁあああああっ!!!」
タイガはセレスティンの脚を抱えて、さらに深く挿入した。
「ああぁっ!深いぃっ❤!タイガさんのおちんぽ、奥まで届いてますぅうっ❤❤!!」
「セレスティン様……!好き……!セレスティン様!!」
「あぁんっ!嬉しい……っ!私もタイガさんのこと大好きですぅうっ!!だからもっと激しく突いてぇっ❤❤!!」
タイガはセレスティンの言葉に応えるように、激しく腰を打ち付ける。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
「はぁ、はぁ、はぁ……っ!また出る……っ!出すよ、セレスティン様!!」
「はいっ!出してくださぃぃいっ❤❤!中出しして、タイガさん!!ああぁあぁああぁあぁぁあぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁあぁあぁあっ❤❤❤!!」
ドピュッ!!ビュルルルーーッ!!!ビュッビューッ!!ドクンドクンッ!!ドクンッ!どびゅるるるるるる!!!
どくんっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅるるるっ!!
「んひゃぁぁぁぁぁっ❤❤!!出てるぅううううううっ❤❤❤タイガさんの熱々ザーメン、マンコの奥に来てるのおぉぉおおおぉぉっ❤❤!!!」
セレスティンはビクビクと痙攣しながら絶頂を迎え、タイガのペニスをぎゅーっと締め付けた。その快感にタイガは再び大量の精液を放出する。
「ぐぅうっ!すげぇ締まる……っ!!」
「はぁ……はぁ……❤❤!しゅ、しゅごいいぃぃ❤❤熱々ザーメン、おマンコに拡がってましゅううぅぅ❤❤」
セレスティは快楽に染まった表情を浮かべながら、身体を震わせている。タイガがゆっくりと引き抜くと、セレスティンは名残惜しそうに見つめた。
「セレスティン様……すみません、もう一回だけ良いですか?」
「はい……もちろんです……❤タイガさん……❤❤」
セレスティンは嬉しそうな笑みを浮かべて、タイガの首に手を回し、キスをするのであった。
「セレスティン様……」
「タイガさん……んっ、チュッ……❤❤」
二人は舌を伸ばして絡め合い、唾液を交換し合い、気付けば外は夕暮れになっていたのであった……。