アリシア
プリム
カグヤ
ルー・ルー
マイア
クラウディア
セレスティン
オリガ
クロエ達のターン。
誰もいない密室。そこでは今、タイガがアリシアを押し倒して、熱に浮かされた様子でありながら、彼女の美巨乳を揉みしだきながら、舌を絡めてキスを交わしている。
互いの舌を絡めながら、タイガはアリシアの恥丘を、彼女は彼の肉魔羅を愛撫しており、その熱さに蕩けた様子であった。
「はぁ、はぁ……タイガのペニス、いや、オチンポ……こんなに熱くて、硬くて、太いなんて……❤❤
んあああっ❤❤、そこぉ、豆、クリトリスっ、コリコリしたらダメェ❤❤!」
「止めたいんだけど、ごめん……身体が火照って止まらないんだ……!!」
「あ、謝らないでくれ……❤❤
その火照り、私の身体で治めてくれ❤❤
私の身体、好きに貪ってくれ……❤❤」
アリシアは頬を赤く染め、潤んだ瞳でタイガを見あげながらそう言い、タイガもアリシアとキスを交わしながら首筋を舐めながら全身を愛撫していく。
首から脇腹や横乳、尻から太ももへと揉みつつ撫でくる事に、アリシアは擽ったそうに身を捩る。
「〜〜っ❤❤!!」
アリシアの性感帯である口内を舌で舐め回し、乳輪と膣内から刺激された事で、彼女は弓なりになって絶頂した。
タイガは絶頂したアリシアを更に高めようと、今度は彼女の乳首やクリトリス、張りのある尻を揉むと思考が纏まらなくなる。
「はっ、あっ、ああぁっ❤❤はっ、はっ、はっ……❤❤タイガぁ、わらし、頭「アリシア。しゃぶって、くれないか……?」〜〜っ❤!!」
アリシアの目の前に突き出された肉魔羅、その竿の部分を撫でながら持つと、彼女は迷うこと無くタイガの肉魔羅の先端を舐め回していく。
そんな時である。
「あーーっ!アリシア抜け駆けしてる〜!?」
扉の方からルー・ルーの声が聞こえ、タイガが振り向くと、そこにはセレスティン達が入ってきており、皆が各々の普段の格好をしていた。
「みんな……。」
「ま、マイアさん?やはり私は納得出来ないわ。
薬を使って息子と、ま、交わるだなんて……。」
「あのね聖騎士さん。それなら下がってれば良いんだよ?けど、そうしないのはあんたもヤりたいからでしょ。なら、ここにいな。それと……。」
「タイガさん、私も……❤」
「おいこら巫女さん!あんたも抜け駆けするなっての!……はぁ、しゃあないか。あたしらもやるよ!」
「ちょ、マイア姉!?俺まだ敏感に!?」
「知るかっての。こんなに疼いてんだから、その疼きを止めないと止まらないよ。……大体、あんたがあたしらを抱いたんだから満足させな!」
マイアの言葉にタイガはツバを飲み込むと、木とカグヤの呪符と自身の精液を使って生み出した本物に近い分身、写し木を使った。
その人数は50人はおり、部屋では狭くなってしまい、それぞれの宛てがわれた部屋へと向かっていくと、それぞれ交わりを始める。
そんな中、アリシアとカグヤからキスを強請られながら舌を絡めていき、和洋の美女から求められており、我慢出来なくなったタイガは、アリシアにキスをすると寝かせて足を開かせ、その膣内へと肉魔羅をゆっくりと挿入していく。
「んああぁぁああっ❤❤!」
「痛くないか?」
「大丈夫、だ……❤❤それより、お願いだから動いてくれ……お前を、沢山感じたいんだ❤」
「分かった。」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「んひっ❤!んあ、あっあっあっ❤!ひぁっ!あんっ❤❤!しゅごいぃぃっ❤❤
オマンコ、掻き回されて頭めちゃくちゃになって、イクッ!イクの、止まらないのぉぉぉっ❤❤!」
「アリシアさんってば、乳首をビンビンにして……スケベなんです、ね❤」キュッ!
「ああぁぁあああっ❤や、やめてくれカグヤ殿、乳首らめぇ❤❤!」
カグヤにEカップの美巨乳を揉まれながら悶えるアリシアに、タイガはトドメとばかりに子宮に亀頭を押し付けて中出しした。
どちゅっ!!
ぶびゅるるっ!!びゅるるるっ!!どびゅびゅびゅっ!!!
「んほおおぉぉおおおおっ❤❤いくっ!イクイクイクイクッ、い、イグ〜〜〜ッ❤❤❤!」びくびくっ!
熱い射精を受けて仰け反り、乳を揺らしながら絶頂するアリシア。身体を痙攣させて絶頂する彼女からタイガは肉魔羅を抜くと、今度はカグヤの方を見る。
そこにはアリシアよりも少し大きいFカップの美巨乳に桜色の乳首を勃たせて裸になり、尻を向けているカグヤがいた。
「タイガさん❤早く、早く私にもそのチンポをぉ❤❤」
「分かってるよ、カグヤ!」
どちゅうぅぅっ!!
「んほおおぉぉおおおおっ❤❤イグ〜〜〜ッ❤❤!」
挿入されただけで絶頂するカグヤに対して、タイガは情け容赦なく子宮口を打ちながら揺れる乳房を揉んでいく。
「挿れただけでイクッてどんだけ敏感なんだよ、カグヤ!」
「だってぇ、好きな人のおちんぽ、だからぁ……❤❤あっあっあっあぁぁ❤❤お、お尻ぃ、撫で回すの、らめぇ❤❤」
「ありがとうな、カグヤ。」
その頃、隣の部屋ではマイア、クラウディア達大人の女性がタイガの写し木達に跨り、巨乳と爆乳を揺らしながら喘いでいた。
「んほおぉおおおおっ❤❤しゅ、しゅごいいっ❤❤タイガの息子ちんぽぉぉ、私のオマンコにピッタリハマるのぉぉぉっ❤❤!!」
「母様のデカ乳、バルンバルンって揺れてるのに触ってみると、すごい存在感……!乳首も硬くなってる。」
「あひいいぃぃいっ❤❤乳首ちんぽぉ、コリコリしながら子宮突き上げちゃダメェ❤❤」
「マイア姉のマンコ、締め上げがすごいっ!膣内かぐねぐねして気持ちいい。」
「おちんぽぉぉっ❤❤タイガのおちんぽ、気持ちいい❤❤!あたしのマンコぉ、もっと犯してぇ❤❤」
クラウディアとマイアが快楽に悶える中、隣の部屋ではルー・ルー、プリムの幼女系コンビがタイガの写し木と交わっていた。
「タイガさん、おちんぽビクビクってしてますよ❤
おっぱいに挟まれて、気持ちいいんですか❤?」
「プリムの巨乳、柔らかくてたまんない。
ふわふわしてる感じ。」
「それなら、もっと頑張りますねえ❤あぁむ、れるるっ❤ぢゅるるるっ❤❤」
「あむ、れるっれるるるるっ❤ぷはぁ!兄ちゃんのおちんぽ、熱々で硬くて最高っ❤」
「ルー・ルー、フェラ上手すぎ。」
「いい女にはヒミツが多いの❤あむっ…『ビュルルルッ!!』…んぶむっ!ぷはぁ❤!精液濃すぎだよ❤」
幼女系の2人が美味しそうに精液を舐め取り、タイガの写し木と愛し合っている中、その隣の部屋にいるオリガ、セレスティン、クロエも愛し合っていた。
「ふふっ❤タイガ、こんなにちんぽを硬くして……全く猿のようじゃないか❤」
「皆みたいな綺麗な人に迫られたらこうなるって。」
「それなら躾けないとな❤私達以外では欲情出来ないようにしっかりとな❤❤」
クロエが妖しく微笑みながらタイガの写し木の肉魔羅を扱く中で、オリガとセレスティンの黒と白の爆乳が写し木の肉魔羅を挟んで扱きながら舐めていた。
「ぺろっ、ぺろっ❤タイガくんのおちんぽ❤熱くて硬くて、おっぱい焼けちゃいそうです❤」
「ふふふっ❤全く節操のない者じゃ。このきかん坊め❤❤」
「セレスティン様とオリガの胸、柔らかくて気持ちいいっ!」
「射精したいか?ならば“射精させてください”と言ってみろ❤」
「タイガくんのおねだり、聞きたいです❤」
「〜〜っ……だ、射精させてください……!オリガ様!セレスティン様!」
「「イケッ❤❤」」
むにゅむにゅっ……ぎゅうぅぅぅっ!!
「んぐっ!!!?」
ぶびゅるるるっ!びゅるるるっ!!どびゅびゅっ!!
「「あはああぁぁあああああっ❤❤」」ビクビクッ!
タイガの射精に合わせて、2人も匂いで絶頂するオリガとセレスティン、特にセレスティンは胸からミルクが溢れるのであった……。
エロく描けたかは兎も角、このまま負けずに書いていく。
例え低い評価を押し込まれても。