それが終わったら、新章行きます!
セレスティン達が楽しんでいる中、未亡人であるソフィアは戸惑いながらもタイガとキスをしていた。
「ちゅっ、んっ、ちゅっ……ぷはっ!ソフィアさん、キス初めてなんですか?」
「も、申し訳ありません……ですが、どうしてもあの人を忘れられなくて……。」
「一筋なんですね、ソフィアさんって。」
悪大臣の策謀によって命を落とし亡くなったソフィアの夫である優しかったサングレア王。そんな愛する夫を忘れられないソフィア。
タイガはいけないと解っていながらもソフィアを抱こうとしていた。しかし、決して無理矢理にするのではなく、ゆっくりと解くようにソフィアにキスをしながら愛撫をしていく。
セレスティンやオリガ、クラウディアとは異なる柔らかく豊満な爆乳、その先端たる乳首からはミルクが滲み出ており、舐めてみれば甘みを感じていた。
「んあっ、ひぁっ、あぅっ!お、お乳、お乳はダメ……!感じやすくて、それに、あの子の為のお乳なのぉ……。」
「ソフィアさん、凄く可愛い。」
「ま、待ってタイガさ『ズブッ!』んひぃぃっ❤❤」
タイガはソフィアのほぼ未開発の膣穴に指を2本挿入していき、タイガの指は子宮口に到達すると入口をカリカリと引っ掻きながら、じゅぼじゅぼっと水音を起てて愛液を漏らす。
「た、タイガさん❤❤!?だめ、だめですわ❤!私の膣内、そんなに掻き回されたら、あっ❤、あっ❤!あっ❤あっ❤あっ❤あぁぁぁっ❤❤!!」
「
「しょ、しょれはわかりまひたからぁ❤❤!
膣内、からぁ、指を抜いて、下さいぃぃ❤❤!
これ以上❤!気持ちよく、しないでぇぇぇ❤❤!!」
ソフィアは慣れない快楽攻めに戸惑いながらも、タイガからの攻めに悶えるのであった……。
◆◆◆
ソフィアが喘がされている部屋の隣、その部屋ではエミリアとレオナが裸になっており、その下ではエミリアの膣内にタイガの肉棒が、レオナの秘部には舌を入れて犯しあっていた。
「んあ、あぁぁっ❤!あっんっ❤❤!んはあぁぁっ❤❤!タイガさんのチンポォ、奥まで届いて気持ちいいっ❤❤!」
「やば、い❤舌でマンコ穿られて、まん汁止まんないぃぃっ❤❤!やばっい❤イキ、そう❤❤!」
「2人とも、少しはよく出来てるかな?」
「ば、バカッ!良くなかったら、マンコ感じないっての❤❤!」
「タイガさん、もっと……もっと欲しいです❤!子宮、もっと突いて❤❤」
快感に慣れていないレオナは恥ずかしげにそう言い、タイガと既に肌を重ねたエミリアは、タイガの肉棒を嬉々として受け入れ、腰をグラインドさせたり、捻るなどして肉棒を絞っていく。
そこには生真面目な騎士の面影はなく、1人の女としてのエミリアがおり、そんな彼女にタイガは興奮しながら腰を激しく動かす。
◆◆◆
「「「あはあああああああああああっ❤❤!!」」」
レオナとエミリアが快感を得ていた頃、アンナとグレース、そして、エヴリンは秘部ではなく、尻穴に形の異なる肉棒を挿入され、その刺激と快感に背筋を震わせる。
大人なアンナとグレースが舌を伸ばして、腰を震わせ、快感に戸惑いながらも、物欲しそうに腰を振るエヴリンは嬌声を挙げながら肉棒を受け入れる。
アンナは瘤のような肉棒に、グレースは振動する肉棒、エヴリンは回転しながら震える瘤肉棒に目を白黒させ、腰を跳ね上げさせていた。
「タイ、ガァァ❤❤もっと突いて❤!尻穴、滅茶苦茶にしてぇぇ❤❤!」
「私、いけないのに……夫のこと忘れて、快感に走るだなんてぇぇ❤❤!!」
「お尻、気持ちいいっ❤❤!あの人がしてくれなかった尻穴開発ぅ❤!奥までグリグリゴリゴリってしてぇ❤❤!」
「「「おひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ❤❤❤!!」」」
3人の女エルフ達はタイガに与える快楽に飲まれるのであった……。