ただし、エレオノーラは別で出します。
白の城のそれぞれの部屋で嬌宴が繰り広げられる中、別の部屋ではイリスとセラフィーナが重なり合い、交互にタイガの肉棒を挿入されながら犯されていた。
「はあっ、んあっ❤❤んひいいいいっ❤❤た、タイガ❤セラばかりズルい。私にも挿入してくれぇ❤」
「イリス、欲張りはダメですよ❤『ずぶっ!』んあぁぁぁぁぁっ❤!?お、お尻に指ぃぃ❤❤!」
「セラフィーナさん、ここが弱いみたいですね。軽く指入れただけでイッたみたいですし。」
「セラ、なんて無様な顔を晒しているんだ❤「イリスにも。」『ずぶぅぅっ!』んほおおおおおっ❤❤!」
タイガに調教されながらも、互いにキスをするイリスとセラフィーナは犯されながらも、変わらぬ友愛を抱いていた……。
◆◆◆
イリス、セラフィーナがタイガの分身と楽しんでいる頃、その隣の部屋ではアストリットがセレスティン達よりも立派な爆乳でタイガの分身にパイズリをしていた。
「はっ❤はぁ、んっ、んっ❤❤タイガのチンポ、私のオッパイの中で脈打って、すごく熱くなってる。」
「アストリットさんの乳内、フカフカでモチモチでたまんない……!」
「あんっ❤!乳首をコリコリつまむのは反則よ❤❤それに、私のオッパイ…そんなに揉んだら刺激だけでイきそうになるわ❤❤」
「アストリットさん、すごいエロい。」
タイガはアストリットの爆乳を余すこと無く楽しむのであった……。
◆◆◆
その頃、メル・メル、コハクの2人は騎乗位の姿勢でタイガの分身達の肉棒を味わって楽しんでいた。
「こんな…❤❤!硬くて、長いの❤!ズルい……❤❤!」
「んにゃああぁぁぁぁぁっ❤❤!んあ、あぁぁっ❤❤!チンポ、チンポ気持ちいいよぉぉっ❤❤!」
「コハクさん、メル・メル!ヤバい……快感が止まらなくなってる!腰止まんない!!」
溢れ出る快感に、タイガ達の腰の動きはさらに激しくなり、さらなる快楽を求めるのであった……。
◆◆◆
その頃、ルカ、ミスティオラ、ラドミラの3人は段重ねになり、一番幼いラドミラが上になってタイガに犯されていた。
その目には快楽しか無く、3人は淫らに腰を振りながらベッドや互いの身体で擦れる乳首からの快感に震えていた。
「もっとぉ……❤タイガさん、もっと私におマンコして下さい❤❤」
「私も欲しい……❤チンポ、沢山入れてくれ❤」
「妾も欲しい……❤❤逞しいオスチンポ、子宮までぶち込んでくれぇ❤❤!」
タイガは淫らに鳴く3人の存在に、タイガはゴクリと喉を鳴らしながらも決して勢いに任せず、丁寧かつ激しく彼女たちを抱くのだった……。