海軍提督であるミレイユの乗る軍艦の一室、窓から満月が部屋を照らす中、船室に泊めてもらっているタイガとアリシアは甘い時を過ごしていた。
「ちゅ……んん……れるぅ、れるる……ぷはぁ……❤タイガ、キス上手くなったな❤」
「アリシアも積極的になったな。」
「女は変わるものだ。……んっ、ちゅっ……れるぅ❤」
舌を互いにねっとりと絡ませながら、キスをするタイガとアリシア。
タイガはアリシアを抱き締めながらキスをしつつ、張りのある彼女の尻を撫でながら、下着の中に指を滑り込ませて膣内に指を差し入れる。
その刺激に驚くも、恥ずかしそうにタイガを上目遣いで見ながら、アリシアもタイガの肉棒を撫でながら立たせていく。
「凄い……❤タイガのチンポ、どんどん熱く硬くなっていく❤」
「アリシアの中も、ぐちゃぐちゃのトロトロだな。早く中に入れたいくらいだ。」
「んっ❤タイガ、中を掻き回すのは、良いが……❤刺激強すぎる、から、少し抑えて……あひっ❤んんっ❤❤」
タイガに指で穴ほぐしをされ、足元を愛液でぐしょぐしょに濡らすアリシアに、タイガは彼女をベッドに寝かせると、彼女の服を脱がしていく。
柔らかな胸がふるりと揺れ、潤んだ瞳でアリシアはタイガを見つめると、再びキスを交わして互いの肌に触れていく。
タイガがアリシアの胸を優しく下から乳首にかけて揉み上げていき、唇と膣内をキスと指で攻められるアリシアはビクビクッと痙攣する。
しかしアリシアも負けじと舌を絡めながらねっとりとキスをしながら、タイガの股間の肉棒を撫でるように扱く。
「んあ、ぁっ……た、タイ、ガ……そんなに、膣内をぐちゅぐちゅされたら、立ってられ、ない……!んっ……!」
「アリシア、凄い色っぽい……。」
「タイガ、そんな……❤んあぁぁ、指、激しいぃぃ❤」
「っ!!アリシア!」
ずぶぶぶっ!!
「んひいいいぃいいいいっ❤❤!!!」
アリシアをベッドに押し倒したタイガは、彼女の右足を上げて濡れそぼった膣穴に肉棒を突き入れると、アリシアはその衝撃で舌を伸ばして絶頂する。
「た、タイガぁ❤子宮、壊れりゅ❤、ちんぽ、激ししゅぎるう❤❤」
「アリシアの膣内、キツキツで締まりが良くて、その上トロトロで気持ちいいっ!!」
「頭ぁ、頭おかしくなるぅ❤タイガの雄ちんぽでぇ、雌アクメキメちゃうぅぅ❤❤」
「アリシア、アリシア!!」
どちゅんっ!!
どびゅるるるるるるるっ!!!!
「んほおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤!!膣内出し射精❤!子宮いっぱいに射精されへぇ、お腹いっぱいになりゅううぅぅ❤❤!!」ビクビクッ!!
快感を受けて、潮吹きしながら絶頂するアリシア。
タイガにしがみついて絶頂しながら、肉棒から注がれている精液を搾り取らんばかりに締め上げる膣内に、タイガは再び腰を動かす。
そこから2人は空が白むまで交わり、アリシアは満足した表情で股から精液を零しながら眠りにつくのであった……。